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【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (6/6ページ目)

投稿:2025-03-11 07:38:05

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本文(6/6ページ目)

小さく頷いた母の目は少し潤んでおり、まるで思い人と初体験をした少女のような初々しさがありました。

「誓いのキス、しよ。」

チュル、チュル……ンチュ、チュパ…レロ…

先ほどまでと違い母もAの口内へ唾液を流し込み、舌を絡めています。

互いに抱き合い、母も自らAの首に手を回し互いに求めあう光景は、2人がついに本当の恋人になったかのようでした。

「ン…ハア、チュ…チュ…」

母が愛欲に溺れる姿を見て、母とAの関係が終わる約束の日になるはずが、2人はセフレとしてこれからも関係を持つ”約束の日”になってしまったことをようやく理解しました。

ですがAはまだ満足していなかったのです。少しすると母の腰を掴み、

「じゃあセフレとして初めてのセックス、しよっか。」

「え?」

パンパンパンパン…

そう、Aはまだイってなかったのです。

「え、あっ!ちょっと!」

「もう少しでイケそうだから、もうちょっと我慢して!」

Aの上に四つん這いに跨ったまま、下から突き上げられる母。

「ア!このままじゃ、中、出ちゃうっ!」

「大丈夫、イク時は言うから××さんが腰上げてね。」

オッパイはAの真上でブルブルと揺れ、母は背中を丸めながら必死に耐えています。

「あっ!射精そう!」

「わかっ…」

Aの合図に母が腰を上げようとした瞬間、Aは目の前のオッパイへかぶりつきました。

チュウッ!チュ、チュウ~♡

「ぁ、!アン!」

オッパイへの不意打ちに、母は力が抜けてしまい腰を上げることが出来ません。

「ちょっ、A、君……吸っちゃ、ダメ!」

しかしAはオッパイに夢中なのか、最初から聞く耳など持っていないのかオッパイを離しません。

とぼけた様子で、

「ん?なんで腰上げないの?もしかして中出しして良いの?!じゃあ遠慮なく…」

パンパンパンパン!

「ぁ、アアッ!ちが、…ダメ!」

「セフレになって一発目から中出しさせてくれるなんて、××さん大好き~♡」

「イヤッ!ダメダメダメ!……ぁぁぁあああああっっ!」

ビュルッ!!!

Aの腰が突き上げられたままビクビクと動き、母が腰を浮かせないよう桃尻をギュッと掴んで精子を一滴残らず母の膣中へ注ぎ込んでしまいました…。

中出しをさせない為に関係を持つことを呑んできたのに………。

ようやく腰を上げた母が慌てて掻き出そうとしますが、奥に射精されてしまったせいか出てきませんでした。

「ハア……ハア……もぉ、何してくれてんのよ!」

「ごめんごめん、何回も射精した後だし、ちょっとしか出てないから大丈夫だよ。」

「そういう問題じゃない…!」

「でも射精す瞬間、今までで一番締まりが良かったよ?興奮したんじゃないの笑?」

「もぉ、…………うるさいっ…」

しばらくAを睨んでいましたが、

「ごめんね。仲直りのキス、しよ?」

「………」

応じる訳がない、と思っていましたが…

「ン、ン…ハア、…チュル……ン……」

身体を起こして抱き合い、再び熱い口づけを交わす母とA。

中出しという禁忌を犯され今までの母なら絶対に許さなかったはずなのに、本能を支配された母は水に流してしまうのでした…。

口の中で混ざり合った2人の唾液は激しい口づけの末に溢れ出し、粘り気を帯びて滝のようにダラダラと垂れながら、突き出た胸部へ滴り落ちていきます。

Aは汗と2人の唾液でドロドロになった双丘を掴み、唾液を尖った乳首へ絡ませます。

「ン!…アン!」

「前から敏感だったけど俺のおかげでもっと敏感になったよね。××さんのオッパイはもう俺のモノだからね。ほら、言う事は?」

ギュッ!

「ア!……このオッパイは………A君の、です…」

「よく言えました。じゃ、オッパイにも誓いのキスしてあげるね。」

チュウッ!

「んッ!」

母の乳房は、Aの手の中で揺れ動きながらたっぷりと愛情を注がれ、透き通るような白い乳肌へマーキングするように無数のキスマークが付けられていきます。

そんな赤ん坊のように吸い付くAの頭を、母は無意識のうちにか抱き締めていました。

チュル、チュル、チュウ……レロレロ…チュパ…

細くて長い脚、引き締まったウエストに整った綺麗な顔。

そんなモデルや女優にも劣らない母の美貌の中でも一際目立つ、細身から大きく突き出たHカップのバスト。

その美しさ、妖艶さゆえにAというマセガキに目を付けられ懸命に抵抗を続けたものの、狙われた母は…狙われた母の乳房は、ついにAの手に堕ちたのでした。

「…………アッ……」

オッパイを吸われた母は軽くイってしまい、ゆっくりとベッドに横たわりました。

「今度は××さんが誓いのキスしてね。」

そう言って母の顔の上にドロドロの肉棒を置きました。母の本気汁と精液が絡み付いた男根は、射精したばかりなのにバキバキでした。

「まだおっきい…」

「なんでだと思う?」

「若い、から…?」

「××さんが大好きだからだよ。セフレになってくれたのが嬉しくってさっき出したのに全然収まらないよ。流石に××さんがしんどいと思うから休ませてあげるけど、××さんのためなら何回だってできるからね。じゃ誓いのキス、して。」

「ふぁい♡……ン、ンチュ…チュル…」

嫌な顔一つせず汚れた肉棒を咥え込む母。精液も愛液も舌に絡めて取り込み、飲み干してしまいました。

「ありがとう。じゃ、お風呂行こ。」

生まれたての小鹿のように足をガクガクさせる母をAが支えながら2人は浴室へ向かいました。

浴室内はカメラが無いので見えませんが、洗いながら体を弄られているのか何度も母の甲高い声が響いていました。ただ体を洗うにしては長いなと思っていると、

「わ、本当にオッパイって浮くんだね。」

と聞こえ、2人は浴槽へ一緒に入っているようでした。

「もう、くすぐったいから。」

思った以上に仲の良さそうな会話が聞こえてきます。

その後上がってきた母が身体を拭き終わるやいなや、Aはオッパイへ吸い付きました。

チュパ!チュパ!チュルルル!

「アンッ!もぉ、せっかく綺麗にしたのに…」

そう言いながらも母は満更でもない様子でAに舐めさせ続け、洗ったばかりの乳房をAの唾液でベトベトにされてしまいます。

もちろん拭こうとしますが、

「お腹空いたから早くご飯にしよ!」

と引っ張られ、唾液がこびり付いたオッパイを慌ててブラにしまい、台所へ行ってしまいました…。

ようやく遅めの昼食を取ることにしたのですが問題が。

「俺はコンビニのおにぎりあるけど、××さんは何食べるの?」

「……ない。」

どうやら母は昼までにはAを帰す算段だったので、食べるものを用意しておらずカップスープぐらいしかないようでした。

「俺の、食べる?コンビニのだしいけるでしょ?」

「別にいいわよ。」 

「××さん、さっきも言ったけど、俺たち友だちなんだよ?困ったときはお互い様だから気にしないで。」

「…………ありがと。」 

隣合い、Aの分のカップスープも用意して貰ったおにぎりを頬張る母。先ほどのお風呂もそうですが、母のAに対する壁がどんどん無くなっています。

2人は食べながら今後の取り決めを行い、来る日は必ず事前に決める事や、母は僕の予定を確認してAに報告する事、もし僕や父に家にいるところを見られたら趣味のテニスで知り合ったと話す、など

もちろん僕や父さんには絶対に知られたくないと思うのですが、Aに協力的な母の態度にモヤモヤします。

そして次にAが来るのは来週の木曜日ということになりました(この日は土曜日)。Aはもっと早く会いたがっていましたが、母は時間を空けたかったのか拒みました。

そして昼食を食べ終え食器を洗っている母の後ろからAが忍び寄り…

ギュウッ!

「キャッ!…そろそろあの子が帰ってくるから帰りなさいよ…。」

「まだ大丈夫だよ。ご飯食べてエネルギー補給したし、ね?笑」

モミモミ…

「もう、ダメよ…」

そう言いながらもAの手を振り払えない母。シャツを捲られ、ブラの上から乳首のあたりを引っ掛かれると完全にスイッチが入ってしまいました。

チュル…チュ、チュ……チュル…

「もう挿入れるよ…」

「……1回だけだからね。今度はちゃんとゴム着けてよ。」

「あるから、安心して。」

Aはいつの間に入れていたのかポケットからゴムを取り出し、装着しました。Aの大きさにピッタリで、母の部屋にあったものではないようです。

「アンタ、持ってたの?」

「そりゃあ持ってるよ、セックスしに来たんだから。」

「じゃあ最初から出しなさいよ…」

Aはちゃんと自分に合うゴムを用意していたのに、父のサイズを知るためにわざと持っていないフリをしていたのでした。まんまとAの策にハメられたことを知った母でしたがもう後の祭りです。

そしてバックで挿入れようとしますが、なぜかAはモタモタしています。

「あれ?××さんのアソコどこだったけな~?教えてよ。」

「何よそれ…さっき散々挿入れてたでしょ…。」

ニヤニヤしながら母を試すようにとぼけるA。しらばっくれるAに痺れを切らした母は、Aの肉棒を掴むと自ら秘部へ導きました。

「ほら、ここだって……アンッ!」

Aは待ってましたとばかりにズブッと貫き、3回戦が始まりました。

「××さんが自分から挿入れようとしてくれるなんて…ドンドン積極的になってない?嬉しいなあ!」

「もう、絶対わかってたくせに…!」

悔しそうに顔をしかめる母ですがすぐに恍惚とした表情へ変わりっていきます。

Aはギュウッとオッパイを鷲掴みにしながら、自分のモノにした母の極上の身体を堪能しています。

毎日僕の為に料理を作るカウンターの上で、その熟れた果実を激しく揺らしながらAに調理される母。

ただ流石にAも疲れているのか次第に動きが緩慢になっていき…

パン…パン……パン………パン…

「疲れちゃったから、今度は××さんが動いてよ。」

「えっ?」

急にAは動くのを止めると母の腰を掴んで無理やりしゃがませ、背面座位の体勢で母へ動くよう促します。

「さっきオニギリあげたでしょ。」

「………もぉ、しょうがないんだから…。」

グチュ、グチュ、グチュ……

Aに押され、自らAの上で乱れ始めます。疲れた母が姿勢を崩しそうになるとAが下から胸を掴みながら支え、2人で協力してセックスに打ち込んでいました。

「あっ!乳首ぃ、弄っちゃ、ぁ!ダメぇ…」

Aが下から激しく打ち込み突き上げます。

グチュグチュグチュ!!

「そんなっ!ダメッ!…またきちゃう!あ、ぁぁぁああん♡」

ブシュツ!!!

騎乗位が相当気持ち良かったのか、またしても大量の潮をぶちまけてしまいます。母の身体は完全にAの虜になっていました。

「またお漏らししちゃって…ソファ行く前に水分補給しなきゃね。」

Aは冷蔵庫からお茶を取り出して飲み、口に溜め込んで母に近づきます。

「ん、……」

「………」

母の口は開かれAに流し込まれるまま水分補給を始めました。

チュル……ゴク…ゴク……レロ、レロ…

Aがお茶を流し終わっても母の口が離れることはありませんでした…。

パン…パン…パン…

「あっ!ぁああん♡」

時間も忘れ、互いを求め合う2人。

お風呂と昼食で休息したAのチンポはすっかり元気になっており、剛直を母の奥深くへと挿し込み、大量の唾液を母の口内、乳房、あらゆる箇所へ流し込んでいます。

母もそんなAに応えるようにAの口内へ唾液を流し込み、乳房を差し出すのでした。

「ハア、ハア…ねえ、やっぱり次会うの火曜日にできない?火曜日は用事ないんでしょ、待ちきれないよ!」

パンパンパンパン…

「ダメッ!…火曜日なんてすぐじゃんっ!」

「じゃあ先にイカせた方の言う事を聞くってことで。」

グチュッ!グチュグチュグチュ!!

「ンンッ!!」

しかしこれまで何度もAにイカされてる母が勝つ可能性などありませんでした。

「ハア…ハア…」

崩れ落ちる母をAが支え、ソファへ移動します。

パン…パン…パン…

母が初めてAに犯されたソファの上で、あの時と同じように繋がる2人。

ただあの時と違うのは、2人の口が重なり、両手の指を絡め合わせていることでした。

「じゃあ次は火曜日ね笑…そろそろイキそうだけど、どこに射精して欲しい?」

「……オッパイに、かけて…」

「美春のオッパイにかけてください、、でしょ?」

「…美春の、オッパイに……かけてください、、」

乳首に狙いを定めると、ビュッと最後の精子が出てきました。

そしてAはそのまま乳首へ亀頭が埋まるほど強く押し付け、念入りに乳首へ精液を絡めます。そのまま当たり前の様にお掃除フェラもさせます。

「ンンッ!チュ、チュル…ン、ン、…レロ…レロ…チュッ…」

Aは長い肉棒を出し入れしながら、勝利の余韻に浸っていました。

時刻は夕方でもう陽が落ちかけていました。昼過ぎから始まったセックスは途中お風呂や食事で休んだとはいえこんなに長い時間出来るなんて…。

やっと終わると先ほど脱がした下着を母に着せ、

「ゴムどうしよう。このままゴミ箱に入れてたらマズいよね。」

「私の部屋で捨てるから、貸して。」

「そうだ、良い事思いついた!」

「ちょっ、何すんの!!」

Aはブラのカップを折り曲げ、使用済みのゴムをカップの中に放り込んでしまいました。

母は取ろうとしますが…

「××さん、早く掃除した方が良いんじゃない?そろそろアイツ帰ってくるんじゃない?台所もまだ拭いてないでしょ。」

「‐ッ!!」

この時、僕が帰宅するまであと30分でした。ただ時間がずれる可能性があるので母には夕方としか伝えておらず、いつ帰ってくるか2人はわからないはずでしたがやけにAは落ち着いていました。

「じゃ、アイツが帰ってくる前に俺は帰らせてもらうよ。」

そう言うと自分だけそそくさと帰ってしまいました。

「もお……」

早く胸の中の使用済みゴムを処分したかったでしょうが、潮で汚してしまった台所の掃除、風呂場の片づけなど僕が帰ってくるまでにやることは山積みでした。

母は慌てて掃除を始め、そして30分後……

「ただいまー」

「おかえり。」

何食わぬ顔で僕を迎える母。もちろんブラの中には使用済みゴムが入ったまま…。

そして母を寝取られたとも知らず、呑気にくつろぐ僕の姿がありました。

最初にAに情けをかけてオッパイを触らせていなければ…

そもそも去年のテスト前に生理になって、オッパイを開発されていなければこんな事には…

それ以前に、大人しく2回目のセックスに応じていれば3回目を約束させられることも、オッパイを開発されることも無かったのでは…

頭の中にいくつもの”もしも”が浮かび、母を責めてしまう自分。

いや、全てはAが最初に母のオッパイを触りに来たあの日。僕が勇気を出して止めに入っていればこんな事にはならなかったのです。

僕は自分の情けなさを後悔しながら、いつまでも熱を帯びたままの陰茎に再び手を伸ばすのでした…。

この話の続き

狡猾なAの策にハメられ、数え切れない絶頂の末にセフレ宣言してしまい、中出しまでされてしまった母。年末年始の父の帰省で久しぶりに夫婦の時間を持てたものの、逆にAのデカチンを再認識してしまったのでしょう…父の多忙ゆえに1度しか出来なかったのもあり、依然として欲求不満であることを見抜かれた母はAの…

-終わり-
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