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【評価が高め】狙われた母の乳房4~服従~(1/3ページ目)

投稿:2026-01-12 16:32:45

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本文(1/3ページ目)

白い大地◆FYWJN3A
最初の話

当時僕がまだ中学生だった頃。うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。母は街を歩いていると色んな人…

前回の話

作中の呼称だけ紹介しておきます。僕…○○母…××(ウチの苗字、下の名前は美春)生理の期間、毎日の様にAに愛撫され初めての乳首イキまでしてしまった母。年末の父の帰省はもうすぐだというのに母の欲求不満は加速し、生理中はチクニーに没頭し、夜だけでなく昼間もオナニーす…

狡猾なAの策にハメられ、数え切れない絶頂の末にセフレ宣言してしまい、中出しまでされてしまった母。

年末年始の父の帰省で久しぶりに夫婦の時間を持てたものの、逆にAのデカチンを再認識してしまったのでしょう…

父の多忙ゆえに1度しか出来なかったのもあり、依然として欲求不満であることを見抜かれた母はAの熱烈な求愛行動に晒され、絶倫巨根に敗北した後は恍惚とした表情で僕が帰ってくる直前までセックスにのめり込んでいました。

中出しについては何度も射精した後だったのと、夜には避妊薬を服用していたので問題なさそうでしたが…。

堅実な母が堕とされ深い絶望感に苛まれながら、Aへの復讐心よりもこれからの逢瀬によって母がどう変わっていくのかばかり考えていて、僕は完全におかしくなっていたのだと思います。

それでも最初に母がレイプされた後にAのLINEをブロックしたように、また母が正気に戻ることを祈っていました。

セフレ要求を呑んでしまったのはAに休む間もなく犯され続けたからであって、本心からではないはず、セックスを楽しんでいたあの母は別人だ、と思っていました。

次の日(日曜日)の晩、母がお風呂に入っている間にLINEを盗み見ると、僕の予想通り母はAを説得していました。

「ごめんなさい。やっぱりこんな関係終わりにして…お互いにとって良くないし…満足するまでしてあげたでしょ…お願い…」

しかしAからの返信は無く、月曜日の夜になってもありませんでした。

約束の火曜日になり、僕は部活を休もうかとも思いましたがキャプテンをしている手前それも難しく、いつものように過ごすしかありませんでした。

部活が終わり、帰宅すると普段と変わらない母の姿がありました。

「(Aは来たんだろうか…それとも追い返した?)」

僕は急いで部屋へ戻り、その日の録画を確認しました。

~録画本編~

出来るだけAを刺激しないように気を付けていたのでしょう、今日の母の服装は、ゆったりとしたトップスに、ジーパンという地味で体型もわかりづらいものでした。

下校時刻から30分ほど過ぎた頃、Aが約束通りやって来たようで母は神妙な面持ちで玄関へ向かいましたが…すぐにリビングのドアが勢いよく開かれ、そこには胸を揉まれながらAに抱き着かれる母の姿がありました。

「いやっ、いやっ!…ちょっと、やめなさいって!」

母の悲痛な叫びもAの耳には届いていないようで、Aは母を揉みくちゃにしながら無理やりキスしようとしています。

母は抵抗しますが口の周りや顔を舐め回され、やがてトップスを捲り上げられ下着に包まれた胸がボロンと飛び出し、下着も捲り上げようとするAの両手を母が必死に抑え込みますが、徐々にずらされ豊満な乳房が零れ落ちそうになっています。

僕は驚きよりも、やはりこうなってしまったか…と思いながら2人の情事を眺めていました。

「やめて!」

「ヤダヤダヤダ!早くオッパイ触らせてよ、美春~!!」

頑強に抵抗する母に痺れを切らしたAは不意に耳をハムり、母がひるんだ一瞬の隙を逃さず、ブラを捲り上げてしまいます。

ブルンッ!と勢いよく飛び出した乳肉には数日前に付けられたキスマークの跡がまだ残っており、それを更に強固なものにしようとAはベロベロと舌なめずりしながら顔を近づけます。

ジュパッ♡

「キャッ!もぉ、ダメッ!」

「オッパイちょうだいちょうだい!!!」

両手をクロスさせて必死にオッパイを守りますが、母の細い腕で爆裂Hカップを隠し切れるはずもなく、ハミ出た乳肉をチュウチュウと吸われ、覆っている手までベロベロと舐められてしまいます。

「ねえ早くオッパイちょうだい!」

「ダメだから!」

「なんで?このオッパイは俺のモノでしょ!!」

乳首を隠す母の手を早くどけろと言わんばかりに激しく舐め回しています。

「アンタのじゃないからっ!」

「ええ~!!なんで、愛を誓い合った仲じゃん~!!!セフレになるって言った癖に!」

「セフレなんて………言ってない!」

母はそう叫び、Aの頬をひっぱたきました。

Aがひるんだ隙に距離を取ると、急いで服を整えながら近づくなと言わんばかりに睨みつけます。

「言ったじゃん。俺ちゃんと聞いたよ。」

「言ってないからっ!」

「言ったでしょ!!ズルい!!!」

「証拠はあるの、証拠は!!」

やはり母はこの前のセフレ宣言を無かったことにしようとしています。

セックスをする前にAのスマホをカバンにしまわせていたので、証拠は無いと思っていたのでしょう。

「そんな…」

「約束はこの前守ったし文句ないでしょ。もう私に関わらないで。帰って!!」

驚き呆気に取られるAに対し、近づくなオーラを全開にして逃げ切りを図りますが…

「な~~んて、証拠はちゃんとあるんだよな~。」

驚いたフリを止めたAは淡々とスマホを取り出し、画面を母へ見せつけました。

すぐに母の表情が強張ります。

『私、××美春は、あんっ!A君、と…セフレ、にぃ…なりますっ!!』

「なんで……」

それは前回、騎乗位をしていた時にAがコッソリ撮影していたビデオでした…。

「え、気が付いてなかったの?腰振るのに夢中になり過ぎでしょ笑笑」

母はその場に座り込んでしまいました。

Aは勝ち誇ったようにニヤつき、母へ近づくと服の上から胸を鷲掴みにします。

「またそうやって脅すんだ……」

「別に脅すつもりじゃないけど…嬉しかったけどな~美春がやっと素直になってくれて。これからも俺とエッチしたいんだって。」

「あんなの本心じゃないからっ!…」

「それは無理があるでしょ~。ほら見てみなよこの顔。」

スマホの画面は見えずともうっとりとした表情でAに跨り、巨乳を揺らしながら巨根に酔いしれる母の顔が容易に思い出されます。

母は気まずそうに顔を背けますが、Aはしつこくスマホを見せつけながら片手でオッパイを持ち上げ、揺らします。

「ほら、自慢のデカパイ、ブルンブルン揺らしながら俺とのセックス楽しんじゃってさぁ…これじゃあ言い訳出来ないよね笑」

「だって……無理やり何時間も身体を触られたらおかしくなるわよ!ちゃんと約束守ってエッチしてあげたのに、腕を縛って無理矢理続けて…ズルいのはアンタ!」

「あれは本心でしょ、俺のチンポが好き!なんて叫んじゃってさあ…まあなんとでも言いなよ、またそういう気分にさせてあげるから。」

Aは母の後ろへ回り込んで両胸を揉みしだき始め、母は諦めたのか抵抗せずAにされるがままです。

それでもやはり悔しいのか、ずっと文句を言い続けていました。

Aは母の小言など一切気にも留めず着衣越しに胸を揉み続け、トップスに手をかけ再び脱がそうとしますが、急に止まりました。

「そこまで言うなら俺と勝負する?」

「…なによ。」

「流石にセフレ契約をなしにするのは無理だけど…美春が勝ったら今日は何もせずに帰ってあげる。」

「もうそういうのいいから、さっさと始めて帰ってよ…。」

完全に諦めモードの母は無視しようとしますが…

「服の上からオッパイ触って、イカなかったら帰ってあげる。」

「?!……どういうこと?」

「そのまんまの意味だよ。このまま服の上から1枚も脱がさずにオッパイだけ触って、イカなかったら美春の勝ちだよ。」

「どうせブラの上から触ったり、耳舐めたりするんでしょ。」

「しないから!かなり美春に有利な話だと思うけどな~。」

「馬鹿にしないでよ、この前みたいに無理やり襲ってイカせたからっていい気になってんの?そんなのでイク訳ないでしょ。」

「言ったね!じゃあそういうことで!ほら早く立って!!」

服の上からなんて…と思いつつ狡猾なAのことなので何か策があるに違いありません。

母もそれはわかっているはずですが…。

「ちょっとっ!別にやるなんて言ってないから!!」

「そっか~今すぐ俺とエッチしたいんだ、嬉しいな~!」

「‐ッ!!」

挑戦を断れば今日もAの相手をしなければならない…外堀を埋められてしまった母。

妙にAがやる気なのもあり、なし崩し的に挑戦が始まってしまいました。

Aは立たせた母の後ろからゴム毬を弾ませる様に何度も何度も揺らし、オッパイをオモチャのように扱い準備運動を済ませると、痛々しいほどに強く鷲掴みにします。

いつものようなネチネチした愛撫ではなく、初めから全力で母乳を搾り出すように揉みしだき、乳房へ歪んだ愛情を注ぎます。

「ねえ、気持ちいい?」

「そんな訳ないでしょ、乱暴にしても気持ち良くないから。」

「う~ん、そうかな笑?」

母の小言も気にせず乱暴に揉みしだきながら乳首の辺りを引っ掻いたり、乳肉を摘まみ上げたりしていました。

流石に敏感な母でも服の上からだと無反応でしたが…

「もぉ、いつまで触んのよ!」

「いや~服越しでも全然飽きないんだよね、あと3時間は揉めるかな笑。」

「ふざけないで!」

「そんな怒らなくていいでしょ…もしかして感じてるの?」

「そんな訳ないでしょ!」

「だよね?まだまだ触らせて貰うからね、もしイッちゃったら俺の言う事1つ聞いてもらうから頑張ってね~。」

「お願いってなによ?」

「秘密♡後のお楽しみね!」

「‐ッ!覚えときなさいよ…」

前回、愛撫でもセックスでも完膚なきまでに敗北したのが相当悔しかったようで、見え見えの挑発に乗せられ、いつもの母ではありませんでした。

そしてAはオッパイを揉みしだきながら母を後ろから少しずつ押し、ゆっくりと移動していることに気が付きました。

母はAの挑発に気を取られて抗うことなく、テーブルに沿って半歩ずつゆっくりと窓側の方へ動かされていきます。

そしてAは母を窓側のテーブルとイスに挟まれた位置まで押し込むと、執拗に双丘の先端を引っ掻くようになりました。

「だから感じないって…もう終わりでいいでしょ。」

「ほんとにそうかな?」

Aは再び荒々しくオッパイを揉みしだきます。

「またそれ?もう、いい加減に…」

母の言葉を遮るように、Aはまたオッパイの先を引っ搔きました。

「ンッ!!!」

「………ビンゴだね。」

ギュッとオッパイを絞り上げ、指でひたすらカリカリと引っ掻き続けます。

「ン…ア…ちょ、ア!!」

母は何かを誤魔化すかのようにしていますが明らかに反応が変わり、Aはこの時を待っていたかのように、執拗にオッパイの先端をカリカリと擦り続けます。

「本当は気持ちいいでしょ?」

「違う…からっ…」

「これでも?」

Aは右のオッパイを両手で掴み、トップスを絞って乳袋のように乳房の輪郭を浮かび上がらせると、先端にポチッとした点が現れました。

「あらあら、乳首勃ち過ぎてポロリしちゃってますよ~笑」

「なん…で…」

「散々偉そうな事言ってたくせに、服の上から揉まれて感じちゃうとかどうしようもないスケベ人妻だね!!」ギュウッ!!

「アッッッ!!!」

乱暴に揉まれ続けたせいでブラがずれて乳首がカップの淵から出てしまったのでしょう、冷静に考えれば気が付きそうですがAに挑発され続けた母は全く気が付かなかったようです。

「ほらっ!これがいいのか!こうか!」

「んぁ、ぁああっ!!」

「服の上から感じちゃって、なんて淫乱なオッパイだ!こらしめてやる!!」

「あぁ、ダメッ!」

母は前後をテーブルとAに、左右をイスに囲まれており逃げ場はありません。

慌ててAの両手を掴もうとしますが、Aは外側から腕ごと母の体へ抱き着くような形で抵抗を封じます。

そのままAは露呈した乳首を摘まんだり、上から引っ掻いたりと母の反応を楽しみながら猛攻を加え、着衣越しなのに悶える母の反応は直接触られているときと同じか、それ以上に強いものでした。

「服越しに触られるの、いいでしょ?これも美春のおかげだよ。」

「どういう…こと?」

「この前初めて俺の乳首舐めてくれたじゃん。めっちゃ気持ちよかったから帰った後も自分で弄ったんだけど全然気持ちよくなくて…でも色々試してるうちにシャツ越しに触るのが凄く気持ちよくてさ、美春に試してみたいって思ったんだよねー。旦那さんにこんな風に触られたことある?」カリカリッ!

「あッ!…あの人はこんな変なこと、しない、ぁ!…からっ!」

「そうなんだ~じゃあまた美春の新しい性癖、開発しちゃったね笑。どんな気分?」

「いや、ぁぁ!…ずるい…!」

「ずるいって何が?俺はなーんにも約束破ってないけど笑…まあいいや、約束通り生でエッチさせてもらうからね~。」

「はあ?生ってどういうことよ?」

「負けたら俺の言うこと1つ聞いてもらうって言ったでしょ、俺が勝ったら生でさせてもらうから♡」

とぼけながらとんでもない要求をしてきました。セフレになる時は必ずゴムをすると誓っていた癖に、自分が有利になった途端にこれです。

「そんなの許す訳ないでしょ!!」

「ええー!美春も俺の生チンポ大好きでしょ、別にいいじゃん。」

「ふざけないで!そもそもアンタが勝手に始めたことでしょ!生はダメだから!」

「ふーん、ゴム有ならエッチしていいんだ笑」

「そういう意味じゃないっ!絶対帰ってもらうからっ!」

「まあ頑張りなよ笑」

胸元ではAの両手がゆったりとしたトップスを絞っていき、現れた2つの大きな乳袋はその頂点の突起まで輪郭を浮き彫りにされながらAに調理され続けます。

しばらくするとAの両指は膨らみの先で、カリカリカリカリカリ……と小さく弱く引っ掻き始めこれが母にはたまらなかったようです。

「んぁ、!…ぁあっ!」

「いい声だね~。あんなに威勢が良かったのにしっかり気持ちよくなってるじゃん。生エッチする覚悟はできた?このままイカせちゃっていいかな?」

「だめ、…だめっ!」

顔を激しく横に振って拒みます。

「じゃあこのまま焦らし続けてあげるけど、アイツが帰ってくるまで我慢できる?そうだ、美春が気持ち良くなってるところ見てもらおっか!」

「それも…だめぇっ!」

母は最後の力を振り絞り再び逃走を図りますが、すぐにAに後ろからテーブルに押し付けられてしまいます。

「逃がさないよ♡」

「ハア…ン…ハア……アッ!」

「………生はイヤ?」

俯いたままコクコクと首を縦に振りました。

「じゃあ謝ってよ。この前やっと心開いてくれて仲良くなれたと思ったのに、全部なかったことにされてショックだったんだけど。俺あんなに頑張ったのに。」

「ごめん……なさい…」

「それだけ?ほら、いつもA君にオッパイ触られて気持ちいいですって言えよ。」

「そんな…」

「言えよ、気持ちいいって。」

母へ覆い被さり、耳元で囁くA。指は常に乳首を引っ掻き回し、乳房はムニュムニュと歪められています。

「……………気持ちぃ、から…」

「よく聞こえないな~。」

「……気持ちいい……です。」

「もっと大きな声で!!」

「い、いつもA君にオッパイ触られて、気持ちいいです!」

母の声がリビングに響き渡るとすぐに静寂が訪れ、母は自分の発言に頬を紅くします。

「おねがい…離して…」

「素直になってくれて嬉しいよ……じゃあご褒美だねッ!」

離しかけていた指を胸の中心部へズボッと沈ませ、グニグニグニ…と埋まり込んだ乳肉の中で乳首への攻撃を再開しました。

「~~~!?」

「見なよ、デカパイ過ぎて俺の指ほとんど埋まってる笑」

「アアッ!!なん、で!」

「エロいこと言って誘ってくる美春が悪いでしょ!イカせるまでこのデカ乳、絶対離さねーから。」

テーブルの上で必死に身を捩る母の抵抗も、芋虫のように密着するAには効果がありません。

次第に母の動きが緩慢になり、息が荒くなり絶頂目前となったその時…Aの指が急に止まりました。

「………??」

この時の(えっ………)と言わんばかりの母の表情が忘れられません。

「へぇ、そんな顔するんだ……イカせて欲しかった笑?」

「‐ッ?!」

母の顔がみるみるうちに赤くなっていきます。

「じゃあお望み通り。」グニグニグニグニツ!

「あ、ぁ、ぁ、んあぁ!!」

ビクビクツ!ドン!

呆気なく昇天し、脱力した母はテーブルに体をぶつけながらしゃがみ込んでしまいました。

下着をずらされたとはいえ、服の上からの愛撫でイカされてしまった母…。

息を乱したままの母へ勝ち誇ったAが迫ります。

「イッちゃったから俺の勝ちだね。さっき言ったこと……覚えてるよね?」

「いや……いやっ!」

服を脱がされ下着姿になり、ずれたブラのカップからは豊満な乳肉が半分ほど露出し、今にも零れ落ちそうでした。

「乳首めっちゃ勃ってるね笑、もう意味ないしブラ取っちゃうよ。」

「ダメ…」

「ふーん、じゃあこういうのはどう?」グイッ!

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