官能小説・エロ小説(約 56 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (2/6ページ目)
投稿:2025-03-11 07:38:05
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本文(2/6ページ目)
「それも主人だから。大人を舐めるな。」
Aの挑発を寄せ付けず、感じている様子は微塵もありません。やはり父さんとのセックスで欲求不満を解消した母に隙は無く、いつまでも感じない母にAも焦っているようです。
それでもAはしつこく、かれこれ下着越しに30分以上は揉んでいたでしょうか。窮屈なブラの中で弄ばれ続けた乳肉は今にもカップから零れ落ちそうになっていました。本当ならとっくに帰らせていたはずなのに…。
「俺とヤル時あんなにイキまくってるのに旦那さんとする時はもっとすごいの?もしかして潮噴いたりするの?」
「潮噴きって、アンタそんな事まで知ってるの…とんだエロガキね…」
「で?潮噴くの?」
「しないから!潮噴きなんて、尻軽女じゃあるまいし…」
「ふーん、まあいいや。今日で絶対に××さんをものにするし。」
「アンタに触られても気持ち良くならないから、諦めて帰りなさいよ!」
相当イラついているのかひたすら帰るよう促します。
「あんまり焦らすのもあれだし、そろそろ乳首弄ってあげるね♡」
「別にいいから!」
Aが直接オッパイを触ろうとすると、急に母は身を捩って抵抗し始めました。
「こんだけ触ったんだからもうわかったでしょ!乳首触っても一緒だから!」
「そんな事言われたら余計に触りたくなっちゃう♡」
「あ!ちょっとっ!」
Aは上から無理やりブラの中へ手を突っ込みましたが、すぐに出てきました。
「ん?なにこれ?」
Aがガバッとブラを捲り上げると出てきたのは生オッパイ…だったのですが先端はパッドの様なものが付着していました。何と母は通常のブラジャーの中にヌーブラを重ねて着用していたのです。
「へ~、なんか今日は反応悪いなって思ったらこんなモノ使ってたんだ…」
「ちょ、ダメッ…」
Aは勢いよくヌーブラを引っぺがしました。すると今度は母の大きめの乳輪を縦断するように、絆創膏が乳首の上に張られていました。
「いくら感じやすいからってここまでする笑?邪魔だから取っちゃうよ。」
「やめて!いつもアンタに触れて痛いから着けたの!」
そう言いますが母は明らかに焦っています。もしかして今日平気だったのは…?
「そんな恥ずかしがらなくていいから笑。」
「ほんとだって!やめなさいよ!」
Aは躊躇することなく絆創膏を剥がし、綺麗なピンク色の乳首が現れました。
「ほんと不味いって…」
「いやいや、ほんと美味しそうな乳首してるよ笑。今日もいっぱい可愛がってあげるからね♡」
Aが挑発するように下から撫で上げたり、横から挟み込んだりすると双丘はプルンッ、プルンッと揺れながら素早く元に戻り、その豊満さと柔らかさをAにアピールしているかのようです。
「もぉ、いい加減に…」
「早く触って欲しい?了解!」
「ぁ!ちょっ、」
モミモミモミモミ…
ブラの中に二重の防御を仕込んでいた母でしたがその防衛ラインも突破され、ついにAの両手が無防備な乳房へ襲い掛かります。
「いつも俺に揉まれて感じちゃってしょうがないんだよね!すぐにイカせてあげるから♡」
「そんな訳ないでしょ!!さっさと離れなさいッ!!!」
Aの手の中に囚われ、望まぬ愛情を注がれ乱れる母のHカップは圧巻でした。
豊満な乳肉が収まる訳も無く、まるで意思を持っているかのように揺れ動き自由を求めて指の間から溢れ出しますが、逃げ場など何処にも無いのでした。
「ち、また落ちてきた。」
生オッパイを思いのままに堪能するAでしたが、捲り上げたブラがたまに落ちてくるのが鬱陶しかったようで、
「ブラ取っちゃうね。」
なんとAは足元のリュックからハサミを取り出し、強引にブラ紐を切り始めました。
「ちょっと!何してんの?!」
「ごめんね××さん。セフレになってくれたらこんな地味なのじゃなくて、もっと綺麗なのあげるから。」
紐を切られたブラはカップの端を掴まれてだらんと垂れ下がり、無様な姿を母の前に晒します。
キッと睨み付ける母を横目にAはニヤつきながらカップの裏に顔を擦り付け、オッパイの残り香を味わうように鼻息を荒げ、そのまま舌を突き出し乳首が当たっていたであろう部分を執拗に舐め始めました。
チュル、チュパ…チロチロチロチロ!
あまりの変体行為に母はドン引きしていますがAは気にも留めず、オッパイを見つめて
「後でいっぱい吸ってあげるからね、もう少し待っててね♡」
まるでオッパイはAの口づけを待っているかのような物言いをしながら奪ったブラをポケットに入れました。
「覚えておきなさいよ…」
Aは気にすることなく愛撫を再開し、ブラを失ってもツンと上向いたロケット型の乳房を堪能し続けます。
そしていつものように乳首には触れず、後のお楽しみにとっているようでした。
「××さんのオッパイ何回触ってもたまんね~。デカくて柔らかくて肌スベスベでエロ過ぎ。こんなに大きく育ってくれてありがとうね♡」
「もぉ、ほんと気持ち悪い!さっさと帰りなさいよ!」
ジュルル!
「キャッ!」
Aは耳を舐め始め、母は手を動かすために何度もAを振り払おうとしますが、大きく掴みやすい乳房が仇となり、AはHカップに指を喰い込ませながら母に密着し続けます。
それからも調子づいたAは好き勝手言って母を挑発し母も言い返しますが、乳房をさすっていたAの手が素早くなると、徐々に母の小言が減っていきました。更に5分ほど経つと母の顔が俯いていき…。
「××さん、感じてる?」
母の小言が飛んでくるかと思ったら、何も言わずにただ首を横に振りました。
「ここ、気持ちいいでしょ?」
ムニッ!
「ア!…ちょっと!しつこ、ン!」
「あれ?今エッチな声出さなかった笑?」
オッパイの根元をギュッと絞られ、初めて母から色っぽい声が上がりました。
「アンタが耳の変なとこ舐めるからでしょ…」
「じゃあ舐めないであげるから、俺がエッチな気分にならないように声抑えなよ。」
Aは母の耳から口を離し、暫くの間母は声を上げることもなく静かに愛撫に耐えていました。
しかし再びAが乳房の付け根の辺りを掴んだり擦ったりし始めると…
「ン………ン、……ア、ハア…ア!」
(感じてしまっている…?)
後で知ったのですが、Aが触っているのはスペンス乳腺という何度も触られることで性感帯となってしまう場所らしく、Aは去年のテスト前に来た際に執拗に愛撫していました。
「ン……ハア、ハア、…ちょっと…」
母にとって誤算だったのは腕を縛られた事だけではなかったのです。ここに来てようやく去年からのAの下準備が牙を剥いていることに気が付きましたが、どうすることもできません…。
「ほらほら~ちゃんと絞ってあげてるんだからミルク出してよ~。」
「ア!…ん!」
調子づいたAは搾乳機のように手を動かし、ギュッ!ギュッ!と根元から絞られるたびに豊満な乳房は激しくその体積を変化させます。母乳が噴き出しそうなぐらい荒々しく豊乳を責め立てるAの指の動きは、まるで母の気力と理性を一滴残らず絞り出すかのようでした。
「ア!…ちょ、ダメッ!」
オッパイをおもちゃの様にいたぶりながら、根元や乳輪をスリスリとさすって自らが開発した性感帯を刺激し、その度に母はビクッ!ビクッ!と身体を震わせ父に愛撫されていた時より大きな声で反応し、歯を食いしばっていました。
「あれ?エッチな声が聞こえるけど、もしかして感じてないよね?!そんなことないよね、散々俺に揉まれても気持ち良くないって言ってたもんね!」
「ア!…感じてなんか、ン…ない…」
強がるものの母が誇るHカップの巨乳が、ずっと小さなマセガキの手に翻弄されているのは明らかです。
既にAは世界中の誰よりも母の乳房を知り尽くしていたのでした。
「エッチな声聞かされると興奮しちゃうよ~。そんなに俺とセックスしたいの?」
「そんな、ア、訳、、無いでしょ……」
「てかさ、去年来た時より感じるの早くない?笑 前より敏感になってる気がする…もしかして、、、自分でオッパイ弄ってた笑?」
自覚はあったのでしょう、一瞬でしたが母の表情が強張りました。
「‐ッ!…アンタ、私の事バカにしすぎでしょ!そんなはしたないことしてないから!」
何とか取り繕いますがマズい状況に変わりはありません。
母は脇を強く締めて何とかAの手を抑え込もうとしますがそんな抵抗が役に立つわけもなく、Aの両手は自由にオッパイの表面を駆け回り、乳房を包み込んだ五指はウネウネと動き、メロンの様な丸みとマシュマロの様な柔らかさを誇る魅惑の果実を、思いのままに調理していきます。
「ン……ハア、ハア、…、ア…アン!」
次第に脇を締める力も入らなくなり一方的にオッパイを嬲られ、口もだらしなく開き、色めいた声が漏れ続けます。
「エッチな声出し過ぎ。××さんがそうやって誘うから、勃っちゃったよ。だからもう1回セックスさせてね♡」
足元を見ると完全復活したAの長いイチモツが母のお尻に擦り付けられていました。
「誘ってなんか、ア、ないっ!」
「じゃあなんでエロい声出してんの?」
「……こそばゆい、から…」
「それなら笑うよね?…気持ちいいんでしょ?」
「‐ッ!!」
「バレバレな言い訳ばっかりしてるけど、乳首ビンビンじゃん。××さんが痛いって言うから触らないようにしてあげたのに感度良すぎない?絶対自分で弄ってたでしょ、スケベなんだから。」
「違う…これが、ア、………普通なの。」
「じゃあもっと勃たせてあげる。」
Aの指が、段々と乳房の先端へ近づくように螺旋状にツツ‐っと乳房を撫で上げます。
母は乳首を弄られると思ったのか目を瞑りますが指は直前で止まり、乳輪に沿ってグルグルと回り始めます。
「ったく、相変わらずいやらしい…」
「いやらしいのは××さんだって。こんな大きなオッパイぶら下げて、大嫌いな俺に揉まれてエッチな声出して…巨乳の癖して敏感な、ド淫乱オッパイだね!!」
「うるさ、ア!…さっさと、終わりなさい、ン…」
「じゃあ今すぐセックスする?」
「しない、…からっ!」
理性を保つ母を陥落させようと、Aは手中に収めた乳房をムニュムニュと変形させながら、時折乳首の近くへ指を這わせて焦らし続けます。
たわわな果実を無骨に揉みしだく指の間から、薄ピンクの突起がその身を尖らせ刺激を欲していますが乳房の支配者はよしとせず、乳肉のみを虐め続けました。
更に5分後…
「腰クネクネしてるよ?もう気持ち良くて仕方ないんでしょ?」
「…知ら、ア!……ない…」
Aが母のズボンを下ろすと、色の変わったショーツが現れました。Aは顔を更にニヤつかせながら母の耳元で、
「ビチョビチョじゃん。もう俺のデカチン欲しくなっちゃった?どうする?挿入れて上げてもいいけど、どうせならベッド行こうよ。」
「ふざけないで……アンタのなんて、ン……欲しくないし…」
夫婦の愛の巣である寝室にAを招く訳にはいかないのでしょう、当然拒みますが…
モミモミ、ムニュムニュムニュ…
「ほら、乳首触られるか大好きな俺のチンポ挿入れられるか、好きな方選べよ。」
「ン、……ア、…う、ハアッ…アッ!」
Aの挑発に喘ぎ声しか返せなくなる母。フェイントで乳輪をカリカリと引っ掻かるだけで母はビクンッと身体を震わせ、疼きはピークに達しています。
「もうオッパイ触るのも飽きたから乳首触っちゃうね。」
「ア、…ダメツ……」
乳輪を責め立てるAの指が膨らみの頂点へ伸びようとした、その時でした。
ピンポーン
突然インターホンが鳴りました。
モニタの近くにもカメラを追加していたのですぐに宅急便の人だとわかりました。Aはモニタを見てニヤッと笑ったかと思うと、母を後ろから押してモニタの方へ強引に動かそうとします。
「宅急便来てるよ××さん!早く出ないと!」
「ちょ、出なくていいからっ!」
こんな状態で出る訳にいかない母は必死に抵抗しますが無理やり押し込まれ、モニタの前まで来てしまいました。
その間何度かインターホンは鳴り、宅配の人が帰ろうとしたところでAが慌ててボタンへ手を伸ばしました。
「ちょっと待って!」
インターホンを押したAはすぐに母の胸へ手を戻すと次の瞬間、勢いよく手の中のオッパイを押し潰し、乳首が千切れそうなほど強く抓り上げました。
「アアアァァッッ!!」
マイクがオンの状態で、この日一番の嬌声が響きました。
宅配の人は驚いた様子で反応し、通話を切りたくても切れないので仕方なく応答する母の後ろから、Aが母の喘ぎ声を聞かせようと烈火のごとくオッパイを責め立てます。
「ア!……ア、たっきゅう、びん、ン!…です、ね…アン!」
Aは手の中で暴れるオッパイをいたぶりながらも的確に乳首を捕捉し、指で転がしたり摘まんだりして母に息つく間も与えません。
焦らしに焦らされ”仕上がった” 乳首をいよいよ弄られ、母は背中を丸めて電気ショックを受けているかのようにビクンッビクンッと身体を震わせます。
「はい!すぐ、ン!行き…」
応答が終わる直前でAは前回母を乳首イキさせた恐らく母が最も感じる責め方、乳首を親指と人差し指でクニクニクニクニ…と潰すように摘まみながらオッパイを捏ね繰り回し…
「ア、アア、イキ、イク、イっちゃう!…アアアアアアアアッ!」
母は乳首イキする瞬間の絶叫を聞かれながら、崩れ落ちました。
Aは満足そうにニヤニヤしながらインターホンを切り、ようやく母の拘束を外しました。
「ハアッ…ハアッ…もぉ………代わりに取りに行って!」
「え~××さんの家の物を俺が受けとっちゃダメでしょ笑。それに誰かさんに脱がされたせいで裸だし。」
Aは捲り上げた母のシャツを戻すと裾をキュッと縛り、ただでさえピチピチな胸部はテントのように張り、母のスタイルが強調されます。
「ちょっ、何すんの!」
「ほら、早く!」
Aに押され、ノーブラのシャツに勃起した乳首がハッキリと浮かび上がったまま受け取りに行かされました。
玄関に行った母はなかなか戻ってこず、5分ほどしてようやく帰ってきました。
「遅かったじゃん。」
「もう、最悪…。」
「どうしたの?もしかして配達員さんにエッチなことされてた(笑)?」
「アンタのせいでしょ!!こんな格好で受け取りに行かせるから…ジロジロ見てくるし、断ってるのに荷物運びましょうか?てしつこかったし、絶対変なこと考えてたあの人…」
「××さん、興奮しちゃった?」
「!!そんなことないからっ!」
「だってまだ乳首勃ってるじゃん。興奮してるのバレバレだよ(笑)」
Aの言う通り、パツパツのシャツにはポッチリと2つの点が浮かび上がったままです。
「‐ッ!違うから…」
「やっぱり××さんてドMだよ、また乳首イキしちゃったもんね、それも他の人に見られながら!もう1回縛ってあげよっか?」
「もお、ふざけないでっ!!」
バチン!!
母は我慢の限界に達したのか、Aを思い切りビンタしました。いくら厳しい母とはいえ手を上げられたことは無く、こんなに怒った母は見たことがありません。
「私がドMだとか、感じてるだとか、ふざけたことばかり言って!!約束は守ったんだからもう帰りなさいッ!!!」
空気は一変し、これには流石のAも面食らったか…と思いきや、Aはケロリとした表情で全く堪えておらず、すぐに母に向かって手を高く振りかざしたのです。
「キャッ!」
母は殴られると思ったのか咄嗟に顔を手で覆った瞬間、Aは素早く母のシャツを捲り上げ、オッパイ目がけて勢いよくビンタしました。
バチィーーンッ!!
「アアアァンッ!!!」
先ほどの乳首イキに負けないほど大きく色めいた声が上がりました。
バチンッ、バチンッ!
Aは何度もビンタし、見ているだけで痛そうなのですが…
「ア、ンアッ!、、ぁアッ!」
「××さん、いい声出てるよ!!こういうの好きなんでしょ?」
感じて力が入らないのか両手をAに片手でヒョイと持ち上げられたまま、乳首を尖らせたオッパイはバルンッ、バルンッと左右に揺れ、ほんのりと赤くなっていきます。
「んぁ!いやっ!…ダメッ、痛い!」
「え?その割にはめっちゃエロい声出てるけど?」
口では否定する母ですが今まで見たことが無いくらい弱りきっており、先ほどまでの怒りはどこへ行ってしまったのか…。
「宅配の人に襲われるの想像しちゃったんでしょ?許せないな~、今日は俺とエッチするんだから俺の事だけ考えてくれないと。他の男の事考えちゃう淫乱な××さんにはお仕置きだぞ!」
Aは正面から乳首を抓り上げながら母を壁に押し込み、母は顔を真上に向けてのけ反ります。
「アアッ!」
「××さんってさ、始めはネチネチ触られるのが好きだけど、エッチな気分になった後は思いっきり虐められるのが好きなんだね~。どうしようもない変体じゃん笑。」
首を振って必死に否定しますが明らかに先ほどよりも感度が上がっています。
「ちがっ…う、!」
「何が違う!だよ。こんなエロい声出して、乳首ビンビンにして説得力無さ過ぎるよ笑。 Mじゃない!なんて言ってる癖に虐められてしっかり気持ち良くなってるじゃん。」
先ほどのビンタが頭に来たのかAはヒートアップし、母はどんどん押されていきます。
「だって、ぁ、…しつこく、触られて、ンッ!…痛い、から…」
「痛くて出してる声じゃないでしょ笑。この前だって乳首でイってた癖に、この淫乱デカパイが!」
Aは乳首が取れそうなぐらい上下左右に引っ張り、痛々しいぐらいに虐められていました。
「ア、ア、……ア!」
乳首イキしたばかりなのにまたイキそうなのか母が身体を震わせ始めたその時、なぜかAは組み伏せていた腕をほどいて母を解放しました。
母は急いで逃げますが廊下側にAがいるため逃げ場はありません。逃げた母の元へ不敵な笑みを浮かべたAが歩み寄り、慌てて走り出しますが捕まってしまいます。
「コラッ、逃げるな!…そんなに気持ちいいの?」
「ハア、気持ち良く…ない!…ァ、…調子に乗るな!」
再び激しく揉まれ、深い谷間を作りながら波打つ乳房。
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(2020年05月28日)
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