官能小説・エロ小説(約 56 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (3/6ページ目)
投稿:2025-03-11 07:38:05
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本文(3/6ページ目)
しかし少しの間乱暴に揉みしだくとAはまた母を放し、少し間を置いてから逃げる母を再び捕まえて弄る、を繰り返しました。
胸を弄ばれ、再びわざと逃げる隙を与えられて部屋中を駆け回り、また捕えられては同じことを繰り返され…誰も助けに来ることのないリビングでジワジワと追い詰められていきます。
逃げる母の動きは次第に緩慢になり、体力と気力を激しく消耗しているのがわかりました。
母は何とか廊下へのドアに辿り着きますがすぐに後ろからAがガバッと抱き着きます。
「またイッたらベッド行かせてもらうからね!もうイキそうだけど笑」
「ア!…ない、…ベッドにはいか、んぁ!」
「へぇ、どれどれ…」
再びAが母のズボンを下ろすと秘部から溢れた愛液はショーツを湿らせるにとどまらず、内股を伝って滴り落ち、光沢を帯びていました。
「うわ~さっきよりも濡れてるよ!ほんとどうしようもないドMだね~。じゃあ、トドメ刺してあげるね。ベッド行かせてもらうから笑。」
「あ、ダメッ!」
母は慌てて胸を覆いますが両脇から差し込まれたAの手は柔らかい乳肉を掻き分け、母の腕の中にAの腕が完全に入り込み乳房を包み込んでしまいました。
しかしAは乳房を掌握したまま動きません。
「ハア、…ハア、…」
母は愛撫が始まるのは今か今かと待ち構えますが、そんな母を弄ぶかのようにAの手はじっとしたまま動かず、膠着状態が続きましたがその時はやってきました。
「ンッ!!」
突然胸元が大きくせり上がったかと思うと、乳房は母の腕から溢れんばかりに激しく波打ち始めました。
必死に抑え込もうとする母の腕の中でAの手が激しく動き回り、オッパイの根元から乳輪、そして乳首に至る隅々まで責められます。
「ア!ん、…ヤッ!…ンンンンンツ!」
「良い感じだね~。イッちゃえ、イッちゃえ♡」
「ぁ、ア、アアアアツ!」
先ほどの乳首イキとビンタによって更に感度が上がった乳房は、あらゆる箇所が性感帯となってしまっているのか母の叫ぶような嬌声が止まりません。
「アッ!!!もぉ、いい加減に、、してっ!!」
追い詰められた母は最後の力を振り絞って左右に身体を大きく揺らし、オッパイに夢中だったAは慌てて腰にしがみ付きますが母はAを蹴り、なりふり構わずに突き離そうとします。
あと少しでAを振り払えそうになったその時、
「キャッ!!」
Aはいきなり後ろから母の背中へ飛び乗り、覆い被さりながらおんぶのような体勢で無理やり抱き着きました。小柄なAとはいえ不意に全体重をかけられた母は倒れそうになり、思わず前にあったテーブルに両手を突きます。
奇しくもその位置は初めて母とAがセックスした日、愛撫に音を上げた母が手を突いた場所と同じでした。
身体を支える細い腕の間から、膨れ上がった豊乳がダランと垂れ下がり、深い谷間の先には紅味を帯びた乳首がピンと下を向いています。
「ハア……ハア……」
ガラ空きになった母のオッパイ…。図らずもAの前に無防備な乳房を差してしまった母でしたが、Aに上から伸し掛かられ押し潰されないよう耐えるので精いっぱいです。そして…
ギュウッ!!
再び乳房を制圧したAの指に白い乳肉が痛々しいほどに喰い込み、二度と離さないという強い意志を感じます。
「危なかった……じゃあ、トドメ刺してあげる。」
母の抵抗が無くなったAの両手は更に勢いづき、乳首を抓り上げながら乳房をゴムまりの様に弾ませます。
「やッ!、ア!、イヤッ、…やめ、ァアッ!!…ダメ、、ダメぇッ!」
I字の深い谷間は大きく歪み、母は駄々をこねる子どものように頭を振り、オシッコを我慢するかのごとく太腿をモジモジと擦り付け、その隙間からは愛液が滴り止まる気配はありません。
母にはもう、Aを振り払う力は残っていませんでした。
「ほら、イケ!」
グイツ!
「あ、ぁ、ぁ、んあぁ!アアアアアッ!!」
絶叫しながら崩れ落ちるその瞬間、母の股間から何かがブシュッと勢いよく噴き出しました。
床に倒れ込んだ後も母のアソコからは更に二度三度、ピュルッ、ピュルッ、とオシッコのようなものが噴き出しています。
「え!潮噴いたの?!?!マジでお漏らしじゃん、そんなに気持ち良かった(笑)?」
身も心も限界を迎えた母があまりの気持ち良さに幼児のようにお漏らししてしまった姿に、頭を鈍器で殴られたようなショックを受けました。
「潮噴きするような尻軽女じゃない!なーんて言ってなかったっけ(笑)?オッパイだけで潮噴きなんて、尻軽どころかド淫乱お姉さんだね♡」
痙攣しているように身体を震わせ、目の焦点が合っていない母をAは抱き締め、フローリングに溜まった潮を手に付けオッパイへ塗りたくっていました。
「ハア…ハア…」
乳首イキで、潮噴きするまで登り詰めてしまった母。Aの言う通り耳や秘部を弄られず、純粋に胸への愛撫だけでここまで感じてしまったのです。
昨年の生理期間にAの愛情をたっぷりと注入され、敏感乳房へと変えられてしまった母のバスト。その豊満な乳肉の隅々にまで染み込んだ快楽の味は父の愛情を以てしても消すことは叶わず、見事に攻め落とされたのでした。
しかも恐ろしいことに、Aはまだオッパイを吸っていないのです。
もし今の感度が上がり切った乳房に喰らい付かれてしまったら……考えるだけでも恐ろしく、母がどれだけ乱れるのか想像もつきません。
「ここまで派手に潮噴いちゃったらもう言い訳できないよね。じゃ、ベッド行こっか♡」
無様にオッパイだけでイカされた母に、言い返す言葉も気力もありませんでした。
Aが手を離し露になった母の美巨乳にかつての面影は無く、自らの潮を纏って下品な光沢を放ち、遠目でもわかるほどに乳首を紅く大きく肥大化させ、変わり果てた淫乱乳房がそこにはありました。
「ほら、早くイクよ♡」
放心状態の母をAがリビングから連れ出し、リビングにはAに切り落とされたブラ紐と、フローリングに溜まった母の潮だけが残されていました。
時刻は昼をとっくに過ぎていましたが2人は昼食そっちのけで情事に興じる様です。
母の部屋のカメラへ切り替えると胸を揉まれながら部屋へ押し込まれる母が映っており、とうとう夫婦の愛の巣へ侵入を許してしまうのでした…。
モミッ!…モミッ!…モミモミモミッ!!
「ア!、ヤッ!」
「いい反応だね~、エッチしようと思ったけどもうちょっとオッパイ虐めるか。時間かけて開発した甲斐があったわ…」
悔しいですがAの言う通りで、母はオッパイのどこを触られても良い反応をしてしまい、Aは自分が調教した乳房の成長ぶりを味わうように揉みしだくのでした。
「動き過ぎだって××さん。」
あまりにも母が身体を震わせるので、Aはベッドに腰掛けた母の後ろに陣取ると、もう母に逃げる気力は無いのに足を前に回してしがみつきました。身体を震わせる母を抑え込みながら執拗にオッパイを責め立てる姿は、まるでエルフを襲う醜悪なゴブリンのようです。
「そんなにビクビクしちゃって、俺に触られるの気持ち良くてしょうがないんだね♡」
「ち、ちがぁ、ア!」
「まだそんな事言うんだ。じゃあこれ使う笑?」
Aは奪ったヌーブラを母の目の前に垂らし、母が手を伸ばすと、ヒラリヒラリとその手を交わします。
「お願い……返して…」
藁にも縋る気持ちだったのでしょう、めげずにAの手を追いかける母でしたがAは窓際のゴミ箱へポーンと投げ入れてしまいました。
ギュウ~~!!
「アン!!」
「あんな物使ったところで無駄だよ、もう××さんの身体は出来上がってるからね♡」
母へ見せつけるように掴んだ乳肉を寄せ上げ、大きな弧を描きながらグルングルンと勢いよく回し揉みます。Aに捕らえられた乳房は、図らずも自身の大きさと柔らかさを見せつけるようにダイナミックに変形し、プックリと膨れた乳首は纏わりつくAの指を押し返していました。
「潮噴いたこと無いって言ったよね?じゃあさっきのは人生初噴き?笑笑」
「それ、、は…」
「ほら、答えろって!」
グイツ!
「あぁん!………は、初めて…」
「お!人生初潮噴き頂きました~!じゃあ旦那さんとするより俺とする方が良いよね?だって旦那さん相手じゃ潮噴かないんでしょ?」
「それは…違うっ!ア、…違う、、からっ!」
「はあ?まだ認めないんだ……素直じゃない××さんにはお仕置きだよ!」
Aはカバンから特大のマッサージオイルを取り出し…
「キャッ!」
母は肩からたっぷりとオイルをかけられ、先ほど塗られた潮がようやく乾きつつあった乳房は再び光沢を帯びていきます。
細い身体からロケットの様に突き出した立派なバストも、圧倒的なオイルの物量の前に成す術なく制圧され、おまけにオイルは粘度が高く長くゆっくりと垂れながら双丘に纏わりついていました。
「あぁぁん!」
オイルでより滑らかになった乳首を弾かれ、母の声が更に大きくなります。今日は天候に恵まれたおかげで部屋はとても明るく母の痴態がハッキリとカメラに写っており、豊乳はグニュグニュと歪められながら窓から差し込んだ光を乱反射させるのでした。
「これでも気持ち良くない?」
「ぁ……ア、…ア!」
「素直になった方が楽になれるよ笑」
ジュル…チュパ…ジュウッ!
調子ずいたAは耳をハムりだします。
「アア! ちょ…やめて、ア!」
「最初に舐めて気持ち良くしてくれたお返しだよ♡」
やられっぱなしの母ですがまだ僅かに理性が残っており、今がチャンスとばかりに唇を奪おうとするAを拒んでいました。
ただそんな事でAの暴走を止められる訳も無く…
「××さんって最初から感度良かったけどさあ…ここまで敏感じゃ無かったよね?」
グイツ!
「ぁあ!」
「こんなに敏感でエッチなオッパイになったのなんでだろうね?」
「アンタの……せいだから…」
「ヒドイ言い方だな~、A君のおかげ、でしょ?」
ギュ!
「ア!……A君の、、おかげ、、、。」
「よく言えました。じゃあイカせてあげるね♡」
クニクニクニクニクニ……
「ア、ア、乳首ダメ、ちく、、ぁあッッ!!」
ビクビク!
再び絶頂し脱力した母はAにもたれかかり、大きく息を荒げていました。自分の想いのままに絶頂する母の姿に、Aは満足そうにニヤつきながら母の表情を観察しています。
「ハア……ハア……」
恍惚とした表情でだらしなく口を開いた母の顔は、初めて乳首イキさせられたあの日と同じでした。Aの顔が近付いても目線は虚空にあり、こんな隙をAが見逃すはずもなく…
チュ!!チュウ~~!!
「ンン!!ン、ン~~!」
勢いよく侵入したAの舌が頬に浮かび上がり、母の口内を激しく犯しているのがわかりました。母は慌てて口を閉じようとしますがAはすかさず乳首を抓って無理やり喘がせ、舌を母の口へ差し込み自らの粘液を流し続け、母は苦しそうに喘ぎ始めます。
「ア!、ンン!、ンチュ…チュパ…」
母は自ら舌を絡めることはしなかったものの、口内に注がれたAの唾液を飲み込んでいました。
しかしAはノッてこない母にキスされている事を自覚させるためか、何度か口を離しては勢いよく唇を合わせ、口づけすると母の舌を自分の口へ誘い込むように強く吸引し、無理やり舌を絡めます。
チュル、チュ、ジュルル…チュパ…
1回目のセックスこそキスを許したものの、その事を悔いたのかそれ以降どれだけイカされてもキスは許さなかった母。しかし既に抵抗の意志も気力も失い、舌を絡められ注がれるヨダレを体内へ取り込むのでした。
Aは久方ぶりに味わえた母の舌をたっぷりと堪能し、互いの唾液が注がれ混ざり合い、2人の口元は溢れた唾液でベトベトになっていました。
ようやく母の口から離れたAは、胸元へ近づきますが…
「ダメッ!!!」
ボーっとしていた母は慌てて胸を手で覆い、激しく顔を振って拒みます。
「え、オッパイ駄目なの?もっと気持ち良くなれるよ!」
「別に、いいからっ!」
「え~!!××さんが乳首痛いなんて嘘つくから、俺今日ずっと我慢してるんだよ?こんなヤラしいオッパイ見せつけておいて酷くない??」
舌をベロベロと振り回しながらオッパイを咥えようと顔を近づけ、母は必死に身を捩り、舐めさせまいと踏ん張ります。今の感度が上がった状態で舐められたらヤバいと自覚しているのでしょう。
「ちっ…そんなにオッパイ舐められたくないならさあ…旦那さんとどんなセックスしたか教えてよ。」
「えっ…」
「じゃないと比べられないじゃん。××さん言ったでしょ?俺とのセックスの方が気持ち良かったらセフレになってくれるって。」
Aが勝手に言っているだけなのに、母が認めたことにされてしまいます…。
「そんな……」
「教えてくれないなら…いただきまぁーす!」
「あ、ちょっと待って!言うからっ!」
「じゃあ年末年始、旦那さんとは何回セックスした?」
「それは…」
「もぉ、遅いなあ!はい3、2、1…」
「……1回!1回っ!」
追い詰められ、取り繕う事も出来ずに正直に答えてしまいます…。
「は?1回だけ?旦那さんインポなの??」
「もぉ、アンタみたいな子どもと違って大人は忙しいの!!」
「ヒドイ旦那さんだな~、久しぶりに帰ってきたと思ったら1回しか相手してあげないなんて。こんな良い身体してるのに勿体ねえ~。」
母の肩を掴み、全身を舐める様に見つめます。
「俺なら毎日相手してあげるのにな~。正直寂しかったでしょ?ね??」
「そんなこと……ない、、から。」
その後も吸い付くぞとAに脅され、正常位からバックでセックスをしたことまで喋らされてしまいました。最後の騎乗位は伏せていたのですが…。
「ふーん、意外と普通だね。騎乗位とかやらなかったの?」
「‐ッ!」
図星だった母は思わず表情に出してしまいます。
「やっぱり騎乗位したんだ!うわ~、エッチだな~!オッパイブルンブルンじゃん、後で俺にもやってよね♡」
「アンタにしてあげる訳ないでしょ!!」
「絶対やってもらうから!早く始めよう!」
興奮したAは母を押し倒し、既にフルパワーの巨根を見せつけます。
中学生とは思えないほど長く、太く、カリの張ったソレからは我慢汁が溢れ、一刻も早く母を犯すという意思が宿っていました。
「じゃ、挿入れるね。」
そのまま生で挿入しようとしますが、母は慌てて静止します。
「ちょっと待って!ゴム着けて。」
「えー!さっきゴム着けたなんて言ってなかったじゃん。」
「言い忘れてただけ…絶対着けて!」
過去2回とも生でセックスを許してしまったばかりに、最後に中出しで脅迫され無理やり関係継続を強いられていたので、今日だけは何が何でもゴムを着けて貰わないと安心できないのでしょう。
しかし…
「いいけどさ…ちゃんと同じ条件にするんだから俺と旦那さん、どっちとする方が気持ちいいのか正直に言って、俺が良かったらセフレになるって約束……守ってよね?」
「それは…」
「じゃあこのまま挿入れちゃいまーす。」
「わかった、わかったから!」
慌ててクローゼットを開けるとゴムを取り出し、Aに渡しました。父の為に用意していた物でしょう。Aは渋々装着しますが…
「ちょっと小さくない笑?しかも未開封だし、本当に使ったの?」
Aの巨根は今にもピチピチになったゴムを破りそうで、そのうえゴムは根本まで届いていません。もしかして父さんよりデカいのか?
「1箱使い切ったの。これは予備で、ほんとは上のサイズが欲しかったけどこのサイズしか売ってなかったの。」
「まあいいや。それじゃ挿入れるね♡」
「……いいからさっさと終わりなさ、ア!」
湿り気を帯びた秘部の入り口で、今か今かと待ち構えていたチンポは勢いよく膣中へ突入していきました。
「ン、…ハア、……クッ…」
挿入された瞬間、母の背中がくの字に浮き上がり、左右の両手はシーツを掻き毟ります。
Aはニヤニヤと笑みを浮かべながら浮き上がった母の腰を掴み、肉棒が入っているのを感じさせるように指で下腹部の辺りをスリスリと摩りました。
「どお?俺のチンチン大したことない笑?」
「大したこと、な…」
グチュ、グチュグチュグチュ!!
「ああっ!、ぁんっ!」
「ほんとに大したことない?笑」
「ぁ、ああっ!…そんあ、あ!わかん、ないっ!」
「ちゃんとわかるまで相手してあげるからね♡」
愛液でビチャビチャになった秘部を雄々しい肉棒で突かれ、叫ぶように声を上げる母。
父とのセックスでは隣の部屋の僕を起こさないように声を抑えていたのは間違いないのですが、それを加味しても今の方が声が大きいのは明らかでした。
パンパンパンパン…
優しい父とは対照的にAの腰使いは速く乱暴で、母は大きく仰け反りながら自慢の乳房をタプンタプンと揺らします。
下半身も、Aが母を陥落させんと男根を破城槌のごとく打ち突ける度に愛液が飛び散り、セックスの激しさを物語っていました。
「ぁああっ!!」
「××さん、気持ちいい?」
「ぁ、…気持ち、よく、あっ!…ない、!」
「それは残念…じゃあオッパイ舐めるしかないね。」
Aは覆い被さりオッパイを舐めようとしますが、母は両手で胸を覆い隠して拒みます。
「オッパイ舐めさせてよ~。気持ち良くなりたいでしょ?」
「ダメ、ダメ!」
Aは意外と堅い母の守りに舐めるのは諦めましたが、代わりに乳房を乱暴に揉みしだきながら腰を振り続けます。
やがてAは少しだけ位置を変え、過去のセックスで把握したGスポットを徹底的に突き始めました。
「~~?!ぁぁぁんぁんっ!」
「うるさい口だなあ…こうしてやる!」
チュ!!
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(2020年05月28日)
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