官能小説・エロ小説(約 56 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (4/6ページ目)
投稿:2025-03-11 07:38:05
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本文(4/6ページ目)
「ンン!」
上から覆い被さったAは強引に唇を奪いました。今度は拒もうとする母でしたが…
「××さん、旦那さんとする時はキスするんでしょ?」
「そう、ア!、だけど…」
「じゃあ俺にもキスさせてよ、不公平じゃん。」
「そんな、ン~!…ンチュ、レロ…」
言い負かされ、まるで恋人の様に口づけしながら交わる2人…。
父さんしか許されなかったキスをしながらのラブラブセックスをとうとうAに堪能されてしまい、興奮したのかAは腰振りのスピードを速めます。
パンパンパンパン!
「ぁ、ぁあああっっんんん!!ダメダメ!…A、君…抜い、てぇ!」
「そんなこと言っておいて、締め付けキツ過ぎるよ笑。マンコは俺のチンポ離したくないみたいだけど?」
「ぁぁ、そんなッ!」
「もう××さんのマンコは俺のチンポにぞっこんみたいだね♡正直になりなよ!」
「ああぁぁぁ!ダメ、ダメダメダメッッ!!」
あっけなくイってしまった母…。父さんとのセックスも含め、今までで一番早い絶頂でした。
Aは母がイった後もオッパイを揉み続け、ニヤニヤしながら語り掛けます。
「イクの早すぎでしょ笑。久しぶりに俺のチンポ味わえてそんなに嬉しい?」
「ハア………ハア……」
Aの挑発に反応する余裕もありません。しかしそれだけ消耗していても母を休ませる気はないようです。
「次はバックだったよね。ほら、早く立って。」
部屋の隅に置かれていた立ち鏡を移動させると、母を強引に正面に立たせました。
「改めて見るとほんとエロい身体してるなあ…。旦那さんせっかく帰ってきたのに1回しかセックスしなかったとかマジ?」
「それは、ハア…もう、いいから…」
「代わりに俺がいっぱい可愛がってあげるからね♡」
パンパンパンパン!
「ぁ、ぁあ!」
すぐに乳房はブルブルと揺れ始め、目の前の鏡はマセガキに犯される母の痴態を足先から顔の表情まで逃さず写し出し、問答無用で羞恥心を煽ります。
耐えられなくなった母が目を逸らそうとすると、Aは母の肩を抱える様にして細い身体を弓なりに仰け反らせて身体を起こしました。
ブラを失ってもハリを保った乳房は天を衝くようにブルンッと上向き、その存在感をアピールします。
「ほら、俺に犯されるとこちゃんと見てなよ。」
「イヤ、ぁ、ぁ、ダメ、ダメェ!」
ダイナミックに揺れる自慢の乳房を見せつけられながら犯される母…。
自らの痴態に目線を外すことすら許されず、休み間もなく突かれ続けた母はまたしてもAより先にイってしまうのでした。
崩れ落ちる母をAが胸を掴んで支え、
「なに1人で勝手にイってるの?俺まだイキそうにないんだけど?」
「ハア、ちょと……休ませて…」
「騎乗位してくれるなら休んでもいいよ?」
「ダメ、……騎乗位はダメ!」
プライドにかけてあんなこびへつらうようなセックスをする訳にはいかないのでしょう。
「じゃあダメだね。」
グチュ!…グチュグチュグチュグチュ!!
「そん、ぁ!ンぁッ!!」
Aに胸を揉まれながら支えられ、ひたすら突かれ続ける母。
「ア……ア、…ダメ、ダメ、ぁアンッ!」
「こんな簡単にイッちゃう雑魚マンコの癖に、俺に帰れだの生意気言ってくれちゃってさあ…絶対許さないから!」
パンパンパンパン!
「あ、あああ!ごめんなさいごめんなさい!、アッ! 」
「セフレになってくれるなら許してあげるけど?」
「それは、、ダメッ!…ごめん、なさい!」
「ふーん、でも拒否されると余計に燃えちゃう♡」
「え?!まだ硬くなるの、ア!…ダメ!」
母が拒むことで余計にAの嗜虐心を刺激してしまい、巨根は膣中で更に硬度を増し母を追い詰めます。
アラフォーとは思えない抜群のプロポーションを誇り、女優やモデルにも劣らないその美貌は、若干14歳のエロガキの欲求を満たす為の肉人形として扱われるのでした。
「しかし何度見てもいい身体してるよね~。マジで勿体ないから俺に使わせてよ~笑。」
鏡へ見せつける様に母の上半身を抱き起すと、首筋から手を下ろし、胸からウエストにかけて撫で上げます。
「細いのにオッパイとお尻はデカくて、マンコの締まりも良いし…。こんな美人な奥さんほったらかしてどっか行っちゃう旦那さんさあ~。」
「ヤッ!…アツ…ハアツ…アンッ!」
父さんのことを小馬鹿にするA。先ほどは一蹴した最愛の人への侮辱も、今の母には甘美な刺激となっているようで、甘い声を上げながら悶えるのでした。
「で、俺と旦那さん、どっちがいいの?そろそろ答えてよ?」
「そんなの、…主人に、決まっ…」
Aはすかさず乳首を抓り上げます。
「ぁぁあああんんっ!」
「なに?××さんのエッチな声で聞こえないな~笑。」
何とか理性を振り絞って取り繕おうとしても、Aに翻弄され解放されることはありません。
「俺のチンポ、いいでしょ?」
母は首を振って否定します。
「こんなに乳首尖らせておいて説得力無さ過ぎ笑。××さんの気持ちいいとこ、全部知ってるんだからね?」
Aはギリギリまでチンポを抜くと、一気に奥まで突き上げました。
パァ~~ン!!!
「んぁっ!」
母の膣深くまで差し込んだAは、そのままグリグリと自慢の巨根で膣中を掻き回し始め、2回目のセックスの時に母を翻弄した責め方でした。
「んっくぅぅぅ…………!!」
顔を上向け、歯を食いしばる母。Aは母の両手を後ろへ引っ張り、弓なりにのけ反らせて母の顔を近づけ耳元で囁きます。
「いいでしょ?素直になったら休ませてあげるよ。」
必死に首を横に振っているものの切羽詰まった母の表情から、頭の中が真っ白になっているのが伝わってきます。
Aは何度か引き抜いては奥まで挿し込んでグリグリ攻撃を繰り返し、何度も「気持ちいい?」 とか、「認めたら休ませてあげるよ?」 など好き勝手言いながら母を追い詰めます。
首を振っていた母の反応が止まるとAはピストンを再開し仕留めにかかります。
バチュバチュバチュバチュ!!
巨根で執拗に責め立てられながらも強い精神力で耐え続けた母でしたが、何百回と突かれ続けた身体は遂に…
「ア゛アアア…ダメダメ…ハア、気持ちぃぃ…」
吐息と共に、本音を漏らしてしまった母…。ようやくAのピストンは止まり、母に気持ちいいと認めさせたことで満足したのかと思った瞬間、Aの腰は再び動き始めました。
「え?ア、…なん、でぇ!」
「声が小さくてよく聞こえないな~?」
「ぁ、ぁ!気持ちぃ、気持ちいいから!」
「ちゃんとA君のチンポ気持ちいいですって言えよ!」
「ア゛、アア…A君の、チンポ、ォ!…気持ちいぃ、です…」
「よく言えました………でもそんな事言われたら嬉しくって興奮しちゃう♡やっぱ止められない!」
バチュバチュバチュバチュ!
「そんぁ、アア、ア、気持ちいぃ、気持ちぃぃ!」
母は一度認めてしまった事で歯止めが利かなくなったのか、それともAに赦しを乞おうと思ったのか、壊れた機械の様に”気持ちいい”を連呼しますが、それでもAは止まらず腰を振り続けます。
「どこが気持ちいいの?」
「え?…え?」
「ほら、ここでしょ!」
再び奥まで差し込みグリグリと膣中を掻き回されます。
「ぁ、はぁぁぁぁ、!!奥、奥気持ちいぃ!…んぁ、あ、イッちゃうッ!!」
「はあ?また先にイクの??自分ばっかり気持ち良くなってひどくない?謝ってよ!!」
「ぁ、あ、ごめんなさいごめんなさい、先にイッてばかりでごめんなさいっ!」
「ほら、A君に奥突かれてイッちゃいますって言え!!」
パンパンパンパン!
「アア!A君に奥、突かれて、アン!イッちゃいます!もうダメッ、イㇰぅぅぅぅ!」
再びAの肉棒に屈服し、その肉感的な肢体をくねらせながら崩れ落ちる母。乳房も乳首も開発され、過去のセックスでGスポットを調べ上げられた母に抗う術などありませんでした。
「また自分だけイッちゃってさあ…」
あれだけ突いたというのに平然とした様子で、まだ剛直を維持したままの肉棒を母の眼前に突き出すA。その太い長身はまるで銃器のような威圧感があり、年相応の体つきにそぐわない雄としての魅力が溢れていました。
母は上目づかいでAの顔を見ると…
「ン、ンチュ、ン……」
Aに言われるまでもなく差し出された肉棒を咥え込みました。
まだ息が荒く、太い肉棒で口が塞がり相当苦しそうでしたがそれでも止めることなく舐め続け、咥えるだけでなく玉裏にまで舌を這わせています。
母はどうやってもAという雄に、女として、、雌として勝てない、というのを理解らせられたのでしょう…。
「舐めるの上手くなったね…ちゃんと俺が教えたこと覚えててくれたんだ。これならイケそうだよ。」
母の成長に満足そうにニヤニヤしながら下ろした手で乳房を堪能していました。
「あー、そろそろ………射精るッ!」
射精する瞬間、右手で乳房を握り潰し、左手で母の後頭部を抑え込み一番奥まで咥えさせました。
「ンン!!ゴホ、ゴホ…」
Aの腰は二度三度震え、躊躇することなく母の口内へ一滴残らず精液を注入したようです。肉棒の長さから推測するに母は喉まで差し込まれた状態で受け止め、苦しそうに咽返っています。
Aが肉棒を抜くと母は手に吐き出そうとしますがAに制止され、
「口、開けて。」
母はゆっくりと口を開け、今日4回目の射精だというのにかなりの量が溜まっているのがわかりました。
「呑んでよ。」
母は抗議の目を向けますがAの命令が取り下げられることはなく、何度かにわけて飲み込んでしまいました。
「ン、ン………ハア……」
チンポに屈したことを認めさせられ、汚い精子を飲まされ、母のプライドは既にボロボロでしたがAの横暴は止まりません。
「じゃあ次は騎乗位だね。」
「それは…ダメ…」
「え~!旦那さんにはやってくれるのに俺にはやってくれないんだ…そんなのズルくない??」
「ごめんなさい…」
Aはしつこく騎乗位するよう迫りますが、母は必死に拒みました。何度か押し問答が続くと痺れを切らしたAが、
「ハア…××さんがワガママ言うから萎えちゃったじゃん…もっとしたかったのにさあ。写真…わかってるよね?」
「‐‐!!そんなの…ひどい…」
「じゃあ早く満足させてよ、ほら。」
「………」
母は萎えているAのチンポを咥え込もうとしますが…
「そうじゃなくて、乳首舐めてよ。」
「え……」
そう言うと母の頭を掴み、自分の乳首へ押し当てました。
「ン、チュパ、、チュパ、、レロ…レロ……」
早くセックスを終わらせるために披露したテクニックを、今度は自らが犯されるために強要される母。
渋々舌先を伸ばし、不服そうにしていますがそれでも効果は抜群ですぐにAのチンポはムクムクと起き上がります。母はさっと肉棒へ手を伸ばしますが…
「おっと、手コキは別にいいよ。挿入れるから早くしなよ。」
待ちきれないのかAは自らゴムを装着し母に迫ります。
「わかったけど…騎乗位はダメ…」
「はいはい、わかったから。じゃあ何で犯してほしい?」
「……………………前から、突いて…」
「あのさあ、それが人にものを頼む態度なの??こっちはワガママ聞いてあげてるんだから誠意見せてよ。」
「うぅ……前から、突いてください…。」
「そうじゃなくて、態度で示してよ。」
母は少し間をおいてからAの言う事を理解したのかゆっくりとベッドに上がり込みます。
それからもしばらく悩んでいましたが睨みつけるAの圧力に屈したのか、ベッドに上がった母はAの方を向くと、なんと自ら股を開き…
「………突いて、ください……」
「よく言えました……もう止まんないからね。」
パンパンパンパンッ…
「ぁ、ぁあああんんつッ!!!」
Aは射精すればするほどイクまで長くなるのですが、朝にAを3回も射精させてしまったせいで今日は一段と長く、止まる気配のない絶倫チンポの猛攻に母は自慢の乳房をブルンブルンと揺らしながら悶え続けるのでした。
「ハア、ハア、………」
「こんなにイッちゃって、絶対俺の方がいいでしょ?いい加減答えてよ。」
「それは、……言わ、ない…」
「何それ、もう言ってるようなもんじゃん笑。じゃあさ、次潮噴いたらセフレになってもらうよ。」
「え?!なんで…」
「だって口では嘘はつけても身体は嘘つけないでしょ笑」
「それ、は……」
「だいたいさあ、旦那さんとセックスして潮噴いたこと無い癖に、オッパイだけで噴かせた俺が負けてるとか無理あるでしょ笑。じゃ、そう言う事で。」
パン、パンパンパン!
「アア!」
もともとAの方が気持ち良かったらセフレになるという条件すらAが勝手に言っていただけなのに、潮を噴いてしまったら負けという状況にまで追い詰められてしまいます。
しばらく正常位で突いた後、2人は寝バックで繋がり、Aは双丘を両手で掬うと双丘の先端を激しく指で責め立てます。
母の目の前には先ほどの立ち鏡が置かれており、膣奥深くをえぐられながら乳首を弄られ、マセガキのオモチャにされる様を見せつけられ、二重、いや三重の快楽と羞恥が母を襲います。
「ア、、ア、…乳首ダメ、ダメッ!」
「締め付け強くなってきたよ~、マンコだけじゃなくて乳首も雑魚とかどうしようもないドスケベだね!」
「だって、ア!…触り、方が、ン!、、い、いやらしいから…」
「だからさあ、イヤらしいのは××さんだって!こんな大きなオッパイぶら下げて、学校だろうが街中だろうがパッツパツの服着てデカパイ見せつけてくるんだから…。旦那さんが相手してくれないから、見境なく男を誘惑して、こうやって襲って欲しかったんでしょ!!」
「そんな、ア!…ダメ、ダメ、ぁアンッ!」
「こんなに感じちゃって、また潮噴いちゃってもいいの?」
「よくない、よくないっ…!」
「旦那さん以外のチンポで何回もイッちゃってる時点でよくないと思うけどね~。俺のチンポで奥突かれて気持ちいい!まで言っちゃったし笑。まあ潮噴かないように精々頑張ってね、淫乱××お姉さん♡」
「ぁ、あぁんっ!…そ、そんなぁ!」
それからも母は犯され続け、数え切れないほど絶頂していました。
Aも何度か射精しましたがその度に母に乳首を舐めさせ、すぐに復活しては休む間もなく母へ襲い掛かるのでした。
母は全身を白濁した精液で汚され、枕元には使用済みのゴムが積まれていきます。
ただ潮を噴くことは無く、何度も絶頂を迎えながらも母は踏ん張っていました。
「いい加減に認めなって、俺の方がいいでしょ?」
悶える母を余裕の表情で見下ろしながら自信たっぷりに言い放つAですが…。
「…ちがうっ!」
「ちぇ、しぶといな~。」
Aは今日ばかりは本気で母を屈服させると決めているのかゴム有りでのセックスを続け、それでも何度もイってしまう母でしたが強い精神力で頑なに認めませんでした。
しぶとい母に痺れを切らしたAはオッパイを舐めようとしますが、母は必死に腕でガードして阻止し続けました。
「オッパイ舐めさせてよ、ママ~~!!」
「ダメッ……ダメぇ!」
Aの猿並みの性欲をぶつけられ、アラフォーの母は相当きつかったと思いますが、これも父への想いゆえだと思います。
土俵際まで追い詰められながらも踏ん張り続ける母に、もしかすると…と淡い期待を抱いた時でした。
「イキそうだから、オッパイに出すよ。」
Aはゴムを外し、母の上体を起こして肉棒を胸元へ近づけますが…
「くらえっ!」
ビュッ!
「キャッ!!」
Aは急に矛先を変え、母の顔目がけて勢いよく射精しました。母は完全に不意を突かれ、まともに浴びてしまいます。
「もぉ、最悪…」
母の顔へ絡み付いたネバネバの精子。母が反射的に手で拭い始めたその時、
ブチュ!!チュウ~~♡
胸から手が離れた一瞬の隙を突き、母へタックルするように抱き着いたAは力強くオッパイを吸い始めました。
「ああぁぁぁん!ダメっっっんん!!」
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(2020年05月28日)
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