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【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (5/6ページ目)

投稿:2025-03-11 07:38:05

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本文(5/6ページ目)

Aはまるで獲物の首に喰らい付くライオンのようにオッパイを咥え込んだまま離れず、身を捩る母を抑え込みます。

今日一日母のオッパイを我慢させられ飢えに飢えたAに、憔悴した母が勝てるはずもありませんでした。

ジュウ!ジュボボボボボ……

乳房はその柔らかさが仇となって勢いよくAの口の中に吸い込まれてしまい、母がもたついている隙にAは乳肉をどんどん奥深くへと飲み込んでしまいます。

ガップリと咥え込んだAの口はモゾモゾと動き始め、乳輪を舐め回したり、乳首を舌で転がしたり、甘噛みしたりしているのでしょう。案の定母はこれ以上ないぐらい感じてしまい、のたうち回るように体を揺らします。

「あっ、ああっ!イヤッッッ!…やめ、てぇ!」

ジュルルルルツ!

「や、あんんっっっ!」

ふと足元を見ると、母の太腿に擦り付けられたAの肉棒がみるみるうちに大きくなっていました。まるで乳房からエネルギーを吸い出して自分の体に取り込んでいるかのようです。

「オッパイおいしい!ミルクも出してよっ!」

ジュルルルルッ!

「ああっ…!吸っちゃっ!…だめぇ…」

「いいよ?××さんがそういうなら……」

そう言うとAは咥えた口を離して舌先を伸ばし、乳首を転がします。

レロン、レロレロレロ…

「ああっ…!…それ、もぉ…ダメェ!あぁん!」

「なんだよ!何でもダメ、ダメってケチ!××さんの意地悪!」

チュッチュッ!ジュルルッ!

「んんっ!いやっ、イッちゃう…!」

「またイッちゃうの?こんなエッチなオッパイ聞いたこと無いよ!散々お預けした責任はしっかり取ってもらうからね!」

チュウチュウッ!ジュルルルルッ!

「そんなっ!…ぁ、ダメッ!」

綺麗な顔を引き攣らせ、ダメダメと首を振りながら悶える母の胸元で、満面の笑みを浮かべながら乳房へ熱い口づけをするA。

黄色い舌苔がこびり付いた舌を胸元の白い美肌へベロベロと擦り付け、母の大きなオッパイも執拗なAの攻撃にヨダレで完全に覆われてしまい、画面越しでも唾液臭さが伝わってくるほどにベトベトになっていました。

「……ぁ、…っ、…んぁ、!………ぁあっ!」

母は今にもイキそうでしたがAは憎たらしい事に、母がイキそうになると乳首以外を舐め回し、母がイカない絶妙なところで焦らし続けているのだとわかりました。

それほどまでにAは母の身体を理解していたのです。

「お願い、もう、ぁ、…やめ、、アンッ!」

「ジュル…じゃあさ…教えて欲しいことがあるんだけど…チュパ」

Aは急にクローゼットを開け、ゴソゴソと何かを取り出しました。ベッドの上に並べられたのは、赤や青の派手な下着が5枚ほどと、あの”黒い棒” でした。

「これで何してたの…笑?」

「それ、は……」

Aは黒い棒を母の谷間に挟み込み、その上から赤いブラを胸に被せると両手でパイズリをするようにワシャワシャと動かします。そう、”黒い棒”とはディルドだったのです。

当時ディルドというものを知りませんでしたが、今まさに肉棒の様に扱われ気まずそうに目を反らす母を見て、母がどんな事を何をしていたのか容易に想像できてしまい、大きなショックを受けました。

「なんでコレを…」

「さっきゴム出してくれた時に置いてあるのが見えちゃったよ。こういう物はちゃんと隠しなよ。」

「……」

チュウッ!

「あっ!」

「早く答えなよ~。正直に答えてくれたら止めてあげるからさ~。」

乳舐め攻撃を再開され、再び苦悶の表情を見せる母。プライドにかけて自白すまいと唇を噛んで必死に耐えようとする母の胸元で、 Aの舌が虫のように這いまわり容赦なく責め立てています。

「…………お、オナニーして、た。」

「誰のオチンチンを想像してましたか?」

「え、……」

チュプ、チュルチュル!

「ア!………アンタの、オチンチン…」

執拗な乳舐めにたまらず白状してしまう母。信じたくない衝撃的な告白でしたがこれはまだまだ序の口でした。

「旦那さんのじゃ奥まで届かないもんね?」

「……………」 コクリ

「旦那さんとする時、何回もイった演技してたんでしょ。」

「…」 コクリ

先ほどを上回る衝撃的な自白に、頭を後ろから鈍器で叩かれたような気持ちでした。父さんと交わっている時、あんなに声を上げながら気持ち良さそうにしていたのに、演技だったなんて…

「こんな物使わなくても、”ホンモノ” がここにあるよ。」

Aは母の手を引っ張り雄々しく勃起した肉棒を掴ませます。小さく白い手から大きくハミ出したそれはディルドと比べても長さ、太さ、カリの大きさ、全てにおいて上回っています。

「どお?」

「太くて…長くて………硬い…」

「旦那さんのより、いいでしょ?」

「……………」

しばらくの間沈黙が続きましたが、止まっていたAの舌が再び加速していきます。

ジュルルルルツ!、チウチウチウチウチウ…

「ハア…ハア…ア!ダメッ!!」

ンチュ、ンチュ、と交互に左右の乳房を強く吸われ、吸い付いてない方もヨダレが絡み付いた乳首を指で弾かれ…

母はもう、限界でした。

「…………主人のより、、、いぃ。」

追い詰められ、藁にも縋る気持ちで本音を明かしてしまった母…。

Aは勝ち誇ったような笑みを浮かべながらようやく口を離しましたが…

「ありがとう、××さん……じゃあご褒美だよ。」

次の瞬間、乳房の頂点が勢いよくAの口の中に入っていきました。

ジュ! ジュボボボボボボボ!!

「あぁぁ!」

先ほどまでのねちっこい舐め方ではなく本能のままに目の前の双丘を喰らうA。

Aの言葉を信じ休息を得られると油断していた母は、襲い掛かる乳房への最大限の刺激にひとたまりもありません。

「んぁっ!!A、君!…なん…で、あぁっ!」

母のAに対する呼称がA君に変わっており、いよいよ追い詰められているようです。

「ジュル…だって俺のチンポの方がいいなんて言われたら興奮しちゃうよ。××さんが悪いんだからね!」

チウチウチウチウチウ……

母が誇るHカップの豊乳は、その大きさと柔らかさが仇となり簡単に左右の乳首を寄せて同時攻撃されてしまいます。

顔を上向けながら細い身体を弓のように仰け反らせ、その豊かな乳房を前面に突き出すような体勢で悶える母。Aの手を掴む両椀に力は無く添えられているだけになっており、その気はなくてもAにオッパイを捧げているかのように見えてしまいます。

チュウッ!!チュウッ!!

「アッ!、アアッ!!」

敏感な乳房の根元を擦り、搾り上げ、母乳を一滴残らず吸い出すかのように乳首を頬張るA。

そして母に残された最後の理性と気力を奪わんとばかりに左右の先端を同時に口へ含み、口の中に捕え込んだ乳首へ会心の一撃を与えます。

ジュルルルㇽㇽㇽㇽッッ!!!

「あぁぁぁぁんんっ!」

ブシュツ!!!

再び体液を放出し、ベッドへ倒れ込む母…。

Aの口から離れた乳首は痛々しいほどに肥大化しており、倒れ込んだ後も痙攣しているかのようにビクッ、ビクッと身体を震わせ快感の余韻から抜けられないようでした。

「あーあ、またお漏らししちゃって…大の大人が恥ずかしくないの?」

そう言うと母に覆い被さり、仰向けでもキレイな張りを保った乳房を再び頬張ります。

チュウ~♡

「ぁ、……ぁ、あっ!」

「イったばっかなのにすげえ感度いいじゃん。俺のチンポだけじゃなくて舌も忘れられなくなってるね♡」

「ハア…ハア……ンンツ!!」

「じゃあこれからセフレとして、よろしくね♡」

父さんよりもAの方が良いと認めてしまった上に、2回目の潮噴きもしてしまった母に言い逃れできる余地はありませんでしたが…

バッ

「?!!」

「ダメッ……セフレは、、ダメ…。」

母はAを押しのけました。Aは大きく目を開き、信じられないといった表情で母を見つめています。

「なんなんだよ……どういうつもりだよっ!!」

「キャッ!」

今度はAが母を突き倒しました。

「こんなに気持ち良くなってるのに、なんでセフレになってくれないんだよ!!約束が違う!!!」

「ハア…ハア…ごめん、なさい…でも、やっぱりダメ…。」

「わかった。××さんが約束を守らないなら…俺も守らないから。」

Aは怒りのままに挿入を試みます。もちろんゴムは着けていません。

「お願い!止めてっ!!」

母は必死にAを押しのけようとしますが…

「うるさいなあっ!」

グイッ!

Aは母の腕を掴み上げると、並べていた下着を紐代わりにしてまるで手錠のように手首から前腕に縛り付けていきます。

「旦那さんのために用意したエッチなブラ、俺が使わせてもらうね!」

疲労困憊の母はほとんど抵抗できず、父の為に用意した何枚もの派手な下着が母の自由を奪っていきます。

無理やりくっつけられた前腕に挟まれた豊乳はミサイルのごとく飛び出し、挑発的な姿で貫かれました。

「ぁぁあッ!!」

「すごい苦しそうだね……一旦抜いたほうがいい?」

「………」 コクコク

Aはゆっくりと引き抜きますが…

「……なんて、うっそ~!!」

ズチュズチュズチュズチュ!!

「~~!?」

パンパンパンパンパンパン……

「ぁぁぁああっ!!」

グチュッ!…グチュグチュグチュグチュッ!

「んんんッ!ああっ!……なん、で、ぁあっ!」

「いいね~、締まりよくなってるよ♡久しぶりの俺の生チンポたまんないでしょ笑」

二度の潮噴きで感度が最高潮に達した状態で生挿入され、おまけに頑なに認めなかったAのチンポの方が気持ちいいと自白してしまったことで母の自制心が切れてしまったのでしょう、今まで一度も聞いたことの無い、少女のような裏返った嬌声で叫び続けていました。

そんな母を更に追い詰めるべくAは寄せ上げられた乳房へ口づけします。

チュウッ♡……ジュルルルルルルルルツ!!

「ぁぁぁんぁぁああッ!ダメッ!!」

上からオッパイへ吸い付くと乳房が浮かび上がるほど強く吸引し、口を離すとヨダレが糸を引くほどたっぷりと付けられ、それを左右へ何度も繰り返します。

尖った乳首はAに唾液をたっぷりと絡められて乾く間もなく、オッパイが激しく揺れる衝撃でAの唾液が飛び散るほどでした。

「あ~、××さんの生マンコ締め付けヤバすぎ、すぐイキそう…このまま中に出しちゃってもいい笑?」

パンパンパンパン…

「ぁ、あっダメッ!ぁ…やめてぇ!」 

「じゃあさ………騎乗位やってよ。」

「ぁ、ぁ、それ、は!」

「もういい。射精すから。」

バチュ!グチュグチュグチュ!!

「あ、ああっ!わかりましたっ!跨るからぁ、待って!」

Aは母の下着の拘束を外し、ベッドに寝転がりました。

「早くしてよ。」

「………」

僕は母が今からでも逃げ出してくれないかと祈るように見ていました。

しかし母に向けられたAの視線がそうはさせず、母は遂に…

「…ン、…ハア……」

杭のように太く直立した巨根がゆっくりと母の膣中に包み込まれ、母はよほど苦しいか暫く動けずにいました。

「動けそう?」

「……」 コクリ

母はゆっくりと動き始めました。

「ハア、…ハア、…あっ、、んんっ!」

母の動きに合わせて乳房も揺れ始めます。とうとう騎乗位までしてしまった母…。

「絶景だよ、××さん。」

夫婦の愛の巣に押し入り、母の騎乗位まで味わい、どんどん深い部分まで侵略してくるAに早く終わってくれ…!と祈るようにモニターを見つめていました。

暫くすると母の様子が変わってきました。

「………ん、……ぁ、…っ、…んぁ、!…ぁあっ!」

パン………パン……パン…パン、パンパンパンッ!

ゆっくりだった母の腰の動きがドンドン速くなっていきます。やがて父としていた時よりも速くなり、先ほどまでのAのピストンを再現しているかのようでした。

「ハア、ハア…んぁぁんんっ!」

パンパンパンパンパン…

「いいね~、××さんノッてきたね♡」

母は苦しそうに喘ぎながらも腰の動きは止められず、まるで何かに取り憑かれているかのごとく、自分をコントロールできなくなっていました。

「ぁぁあんん!!ダメッ…コレ、きもちいいっ!!」

「でしょ?俺のチンポの事、好きになっちゃった?」

「っ!、ぁ!…んぁ!A君のオチンチン、…好きっ!あ、言っちゃった!これダメ、おかしくなっちゃうぅっ!」

そう言いながらも母の腰が止まる気配はありません…。

「いいね、いいね♡そんなに気に入ってくれて嬉しい!俺の事も好きになっちゃえ!」

父さんのモノよりも長く、太く、硬い、雄として優秀な肉棒の味を知ってしまった母の身体が、本能的にAを求めているのは明白でした。そして残された最後の理性も乳房から吸い尽くされてしまった母に、雌としての本能を抑える力など残っておらず、ついにはその心も…

「こんなチンポ味わえて嬉しいでしょ?」

「うんっ!ぁあっ!好きいっ!」

激しい騎乗位で母は汗だくになり、首筋から垂れた汗はバルンバルンと揺れる乳房の先端から周りへ飛び散り、Aは口を開けながらそれを体内へ取り込んでいました。

そしていつの間にか枕元に置いていたスマホを取り出し、撮影を始めましたが、騎乗位に夢中な母は気が付いていません。

「もう1度聞くよ……セフレなってくれるよね?」

「セフレ、は…!」

まだ良心が残っているのか、少しの間躊躇う母に僅かな希望を持ちましたが…

「だって……セフレなったら、、ハマっちゃう!…ンンッ!…A君強引だし、○○に関係がバレそうだし…ハア…生でしたがるから妊娠、怖いし…」

既にAとすることが嫌なのではなく、関係がバレる事しか頭にありませんでした…。

豊満な乳肉を激しく揺らし、恍惚とした表情でAの上で踊り狂い……僕の知らない母がそこにはいました。

「××さん、心配しないで。××さんが嫌なことはやらないから。ゴムもちゃんと着けるよ。」

今だって生でヤッてる癖に…こっそり撮影してる癖に…なんて自分勝手な…。

「……ほんと?」

「だってセフレって、友だちなんだよ?今まで意地悪なことしちゃったけど、友だちは大事にするよ俺?」

既に性の虜になってしまった母に、Aの出まかせを疑う思考力など残っていませんでした。

「ほんとだよねっ!、いきなり押しかけてこない?」

「そんなことしないよ!ちゃんと連絡するから、約束する!」

「……」

「で、どうすんの?セフレなるんでしょ?」

「……」

「ほら、ちゃんと言えって!!」

タプンタプンと揺れる双丘を両手で捕らえ、乳首をグリグリと押し込みながら乱暴に揉みしだきます。

「ぁぁぁあああっっ!!!なります、なりますっ!!A君とセフレに、」

「ちゃんと自分の名前も言えっ!」

「んぁぁああんっ!私、××美春は、あんっ!A君、と…セフレ、にぃ…なりますっ!!」

そう叫ぶとAに抱き着くようにして倒れ込みました。

僕は目の前が真っ暗になりました。

厳しくもいつも僕の面倒を見てくれて父さんのことが大好きだった母。

街中の男の視線を集める美貌を持ちながら、イケメン大学生に口説かれても見向きもしなかった貞淑な母。

そんな自慢の母が自分と同い年のマセガキに、1人の女、人妻として敗北したのです。

「やっと素直になったね。」

「……」

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