体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】 家庭教師先の俺の生徒は可愛い可愛いメスガキちゃん❤️(ホヤホヤのおとといのお話です。)
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体験談(約 6 分で読了)
投稿:2024-09-10 17:51:29
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家庭教師先の俺の生徒は可愛い可愛いメスガキちゃん❤️(ホヤホヤのおとといのお話です。)
現在、22歳、地方の国立大に行っています。
地方は国立大なんて一つしかないので、家庭教師の口には全く困りません。
大学2年生から、ずっと家庭教師ばかりやっていました。
数名を受け持ち、毎日のように中学生に勉強を教えています。
当然、男子もいれば、女子もいます。
そんな中で一人の女子生徒との禁断の話をしたいと思います。
その子の名前は唯ちゃん、現在中一。
小5から教えて現在3年目です。
俺が家庭教師のバイトを始めて早3年が経った。
「こんにちは。」
「先生!いらっしゃい、早く早くっ!」
「なに?その格好。」
「さっきまで、お母さんの台所のお手伝いしてたのー。」
短い制服スカートにエプロン姿の可愛い子だ。
顔には白い小麦粉でも付けてしまったようだ。
とても愛らしい笑顔で迎えてくれるのが教え子の中学1年生の唯ちゃん。
ちょっとしたアイドルよりも可愛い子だ。
本田真凜に似た雰囲気かな?
しかし悩みもある。
「先に唯の部屋に上がって待っててね。」
クルリと振り返る後ろ姿はスカートからチラリと見える白いパンチラのおまけ付き。なんかキャラクターまでチラリと見える。
少女の無防備さは時として理性も忘れそうになる。
部屋はピンク一色で、そこら中にぬいぐるみがある。本棚には少女漫画がぎっしり詰まっている。
まさに、少女の部屋。
紅茶とケーキを持って唯ちゃんが戻ってきた。
「お待たせー、センセッ♡」
「じゃ今日は英語の文法の復習から始めようか。」
「はい!」
素直で勉強にも一生懸命な唯ちゃん。頭も結構いいから、優秀な生徒でもある。
しかし俺と唯には人には言えない秘密があります。
「はーー、つかれたーー!やっと終わったー。」
最初の英語が終了した。
「まだまだ。次は、数学をやるよ」
「ええー!?私疲れちゃったよー。」
「まだ1時間もやってないでしょう。」
「でも、先生っ、今ちょうど、区切りいい所でしょう。」
下から俺の顔を見上げる顔は何かを企んでる表情だ。まさにメスガキちゃんの表情に変わる瞬間だ。
「わたしさーー、次の問題の前に気分転換したいなぁっみたいな♡」
「みたいなっじゃないでしょ?」
これ、これ、これだよ、また始まった、唯ちゃんのワガママ。メスガキちゃんの本領発揮。
「コラコラ、まだ下にお母さんいるだろ?」
「大丈夫だよ、唯、声出さないしー。」
「この間もバレそうになっただろ。」
「大丈夫だよ。ねー、ねー、エッチしようってばー。」
本当にメスガキと思えるのはこんな所だ。
これには俺も少々呆れてしまう。
そんな僕を他所に唯ちゃんが何か閃いたようだ。
「じゃ私、センセのおちんちん舐めてあげるー。」
フーッとため息を1つつく。
「それならお母さんにも気づかれないよ。」
後悔しても仕方ない。こんな事を教えたのも何を隠そう俺自身だった。まさかここまでメスガキの要素があるとは。。。
それは、去年の夏の話。
六年生の唯ちゃんのタンクトップの胸元から覗く幼くて白い膨らみに抑えられなくなってしまったのだ。
「先生・・・私初めてなんだから痛くしないで優しくしてね。」
唯ちゃんも拒む事なく、俺を受け入れてくれたのは俺に好意を抱いていたからだ。
恥ずかしがりやだったが性への感心が人一倍強かった唯ちゃん。
あれから1年俺達は勉強の合間を見ては、毎回のようにセックスをしてしまったorz
どうやら、俺にはロリっけがあったようだ。
唯ちゃんは、手際よくジーパンとパンツを脱がせるとフェラチオを始めた。
ぺちゃぺちゃ
ちゅぱちゅぱ
ぺろぺろ・・・
「ん・・・ん・・・んふ・・・。」
顔は子供っぽくても体は大人。
「先生、またお口に出してね。私、アレ好きなの♪」
「うん。」
やり方を教えたのも俺だが、ここまで上達するとは思ってもみなかった。
「だいぶ上手になったなぁ。ご褒美だよ。」
俺の指は唯ちゃんの可愛いパンティの中のオマンコへと伸びていた。
ちゅぱ
ちゅぱ
ちゅぱ
ちゅぱ・・・
「んっ!・・・んむっ・・・ん〜・センセっ〜ん〜・・・。」
根元まで咥え込んだ唯ちゃんの舌が俺のペニスに絡んできていた。
「すげっ!熱くて・・・気持ちいい。」
気持ちいいと俺のアソコを弄る指もより深く奥の方へ進んでいく。
「唯ちゃん、やばいっ!!!んんっ!出る!」
びゅくびゅく!
どくどく・・・ぴゅっ、ぴゅっ!
激しく律動を繰り返し、精液を吐き出すペニスを唯ちゃんは口で受け止めていた。
「先生見てー、こんなに出たよ。」
口に含んだ精液をボタボタと口から垂らし俺に見せるメスガキの唯。こんな中一がどこの世界にいるんだ!?少なくとも俺が中一の時にはいなかったぞ!
「唯ちゃん、今度は先生がしてあげるからパンツ脱いでこっちきな。」
こんな姿を見せられたら、どうやら次の授業は性教育か?生物の人体についてか!?
「うん。」
制服のスカートを脱ぎ、言われた通り下着も脱ぐと俺の方へ寄ってくる。
「唯ちゃんのここって、去年はツルツルだったのになぁ〜〜、もう生えてるよ。」
「いやだー先生〜〜オヤジ臭いよっ!」
ツルツルのアソコは今は少し毛が生え揃い始めていた。中一だから当然だろう。
ちゅくちゅく………
「ひん!あっ、あん・・・。」
「今日は一段と感度いいね。」
アソコを穿り回す指の動きに合わせて体をピクピク動かしてる。12歳とはいえ、もう立派なメスだ。
「もうぉ〜、そうやってぇ〜いっつも、いつも、唯をいぢめるぅ〜。私もう子供じゃないよぉ・・・。」
「えっ〜もうここは立派な大人じゃんかー、唯ちゃん、それは説得力ないよ。」
反抗する悪い子にはおしおきをするしかない!
アソコを大きく拡げて掻き回してやる。
「ほーら、お仕置きしてやるよ。」
「あ、あ、あっ、あ、あん、あん、ダメらって、らめっぇ」
もうヌルヌルに濡れる唯ちゃんのオマンコ。
溢れた愛液を啜る為に今度は顔を押し付けた。
「私のアソコ臭くない?」
「めっちゃ、臭いよ。ゲボ出そうwwww」
「やだぁ!センセッって、ホントいぢわるっ!!!いつもキレイに洗ってるしぃぃーー!!」
「いや、マジだって、ホントに臭いよ。」
そう言いながら、細い太股を掴みトロトロのアソコに舌を這わせる。
溢れてくる愛液は啜り切れない程流れ落ちてきている。
「く…臭くない・もん・・・あぁ、いやん、あっ、あん、あん、あ〜〜…ん」
力の抜けてくのを確認すると、アソコから口を離す。
「もう…唯、限界かも…先生のおちんちん欲しいよぉ・・・。」
本当に可愛い俺のメスガキちゃん♡
予定通りの台詞を聞くと俺の方も満足になる。
ちゅく
くちゅくちゅくちゅ・・・
と、幼いオマンコの割れ目を何往復もさせる。
「あっ〜〜ん、センセッ、意地悪しないでぇぇ」
「しょーがないなー、ほら力抜いて・・・奥まで入んないなぁ。」
「んんっ〜〜〜〜〜〜〜」
挿入してから気づく。
(やべぇーーなー、お母さんにバレないだろうなぁ。)
下にはまだ母親が料理中と言う事を。
それでも俺はこの中一の身体を貪るのをやめない。
「相変わらずキツキツなオマンコだな。」
それでも最早俺も唯ちゃんも止まれない。
バックの体勢でぶち込んだ俺は唯ちゃんのお尻を掴んで欲望のままにペニスの出し入れをしていた。
ぱちゅぱちゅぱちゅ
「あん、あん、あん♡」
・・・ぱんぱんぱん
「先生ぇ〜〜もっとぉ・・・奥まで突いてぇ!」
「こ、声大きいよっ!」
突きながらお尻の穴を拡げるとヒク付いてるのがよく分かる。
「唯ちゃんのお尻の穴、ヒクヒクしてるね。」
「えっ!恥ずかしいよぉ〜〜〜〜〜」
お尻の穴がヒクヒクに合わせてアソコが締まる。
恥ずかしい顔の唯ちゃんを見ると興奮度が増していた。
「感度の割に胸は大きくならないんだよね。」
「もう、先生なんか嫌い!!!」
唯ちゃんの反応や仕草が愛おしくて苛めたくなってしまう。これは男のサガだ。
ぱん!
ぱん!
ぱん!
ぱん!
「あっ!あ・・・あっ、あっ、あん、おちんちんが唯の奥に入ってくるっ〜〜」
「唯ちゃんは本当にエロいメスガキだなーー!」
「イク!イク!いっちゃう〜〜!!」
唯ちゃんが卑猥な言葉を言い出す頃は俺の性教育の授業は終わりを迎える。
「んぁ、で、でる、でるっ、唯っ!」
ドピュっ!!!!!!!!!!
唯ちゃんの体に精液を放出して俺も恍惚の瞬間を終える。
精液塗れの体で息を切らしながら唯ちゃんは今日も気分転換を済ますのだった。
「ハァハァ、ハァハァ…先生…とっても気持ちよかったぁ。」
「じゃあスッキリした所で、少し休んだら勉強始めるよ。」
「うん。」
笑顔でそう返事をしながらオマンコから溢れる精液を拭き取った。
「これって、ゴミ箱に捨てたらやばいよね?」
「当たり前じゃん!!!」
本当に無邪気なメスガキちゃんの唯の話でした。
つい、おとといのことです。
終
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2024-09-12 11:08:44
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2024-09-10 18:54:46
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(2020年05月28日)
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