成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

パーティーの後、男友達を介抱しようとしたら迫られて…(1/2ページ目)

投稿:2022-11-07 06:37:44

更新:2023-03-01 22:55:52

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆EXmUMWk(20代)

※彼女の口から聞いた事実を基に、寝取られ好きの自分が想像で付け足したり捕捉したりしながら語っていく形式をとります。不自然な点もありますが、ご了承ください。

※プライバシー保護のため彼女の名前は〇〇としています。置き換え機能を利用する場合は参考にして下さい。

「行ってきまーす。またね~」

笑顔で手を振る彼女。空港のロビーでこれから留学へと向かう彼女を送っていた。

待ちに待った海外渡航ということもあり楽しみにしていた彼女だが、自分は冗談半分でこんなことを言っていたのだ。

「もしエッチとかしたくなっても、全然してもらって良いから!帰って来て仲良くしてもらえるなら何しても良いからね~」

「まあ多分そういうことにはならないと思うけど・・・」と言う彼女。

寝取られ性癖の自分は、もし他の人と行為があったとしても内容を伝えてくれれば問題が無い旨を伝えていた。

「自分のことは構わず思いっきり遊んで欲しい...!そして出来れば教えてほしい...笑」

「はいはい。もしそういうことがあったら話すわ。無いと思うけどな・・・」

だいたいこんな会話を最後に彼女は異国の地へと旅立っていった。

それからしばらくして、彼女が渡航してから三か月程経った頃だろうか。彼女はとあるパーティーに参加することになったらしい。

今回はそのパーティーでの様子と、彼女が経験した自分以外の男と初めての行為について語っていく。

[パーティー当日]

そろそろ留学先での生活にも慣れ、普段過ごす友人も定まってきたころだった。

その日はいつも絡んでいる男女9人のメンバーだけでなく、他のクラスの人も含めて、規模の大きいパーティーに参加することになっていたのだ。

総勢40人ほどはいただろうか。皆、パーティーということでドレスコードをしていた。

彼女はというと、胸元がクロスする形で隠された随分とセクシーなドレスを着て会場に向かっていた。

ベージュを基調に滑らかな生地で構成されたドレスは、彼女のクールな雰囲気と見事にマッチしており、胸元には美しい谷間が覗いていた。

「ドレス似合ってる...綺麗だね...」

「恋人っているの?」

といったように、会場にいた何人かの男には冗談交じりに言われたらしい。

中には、

「この後の夜の予定に空きはあるかな???笑」

「二人で抜け出してクラブでも行かない?」

なんてことを言ってくる人もいたのだとか。

彼女は「大丈夫、間に合ってます笑」「今はちょっとそういう気分ではないかな~」

などと言ってあしらってはいたものの、褒められてかなり気分が良かったようだ。

そんな中、何杯かシャンパンを飲んで彼女にも酔いが回ったころ、一緒にいた友人のアジア系の男の一人が酔いつぶれてしまったらしい。

彼女は「大丈夫?ちょっと外に行こうか??」と声をかけてから、会場から少し離れた茂みの方へ連れて行った。

「うう、」と苦しい声を挙げる男に優しく寄り添い、背中をさする彼女。

実は先日、この男を介抱する中で腕を組むついでに手も握られていたのだが、そのことをすっかりと忘れていたらしい。

肩を寄せ合い密着する中で、酔いが落ち着いた男は「本当に綺麗。大好き....」と声をかけてきたのだという。

「はいはい。笑ありがとう笑でも、あなたには自分の国に彼女がいるでしょ??」

目の前で弱みを見せる男に求愛されて、正直「かわいい」と思ってしまった彼女。

冷静に彼女には恋人がいることを伝えても、「でも本当に美しいよ」

「こんなに綺麗な人を見たことが無い。なんてことだと思ったよ...」

「このままだったらおかしくなってしまうかも」「助けて欲しいんだ」と言って聞かなかったらしい。

男の言い分では、寂しい気持ちが募りすぎて溜まってしまったため、このままだと他の人に浮気してしまうかもしれないということだった。

自分が他の女に浮気するのを防ぐために、友人である〇〇に助けて欲しいと。

今冷静に考えれば破綻しているし、単純に彼女の身体目当てであることは明らかだった。だが経験人数1人、自分が初めてのちゃんとした恋人だった彼女は、単純にそのままその言葉を受け入れてしまったのだ。

「口でちょっとするだけよ?」と話すと、男もそれに同意する。

彼女はツーとゆっくり男の股間を左手で撫でながら刺激していくと、ズボン、そのさらに下の素肌へ迫っていく。

チャックの下を覗いただけで、パンツは上から見てもギュウギュウに膨らんでおり、男がどれだけ興奮しているかがありありと伝わってきていた。

そのまま指をかけ少しずつずらしていくと、男のソレが途端にポロンとあらわになる。

「大っきい・・・うそ・・・・・・・・・」と思わず声を漏らす彼女。

少し気の弱い印象があって気を許していた男のソレが意外にも逞しい巨根だったことに、驚かされてしまったらしい。

「じゃ、舐めるよ・・・・・・」

舌をペロっとだしてから、ヌチャッヌチャッとねっとりと舐め始めた。

上目づかいで「んッ、どう・・・?ほら・・・・・・ンッ」と声をかけながら、段々と舌を早めていく。

「ああッッ、気持ちッッ・・・物凄く上手いね・・・・・・」

彼女の経験人数一人は未だ自分(私)一人だったが、どんなことでもすぐに覚えてしまう彼女はセックスも人一倍上手かった。

攻めることの上手さと妖艶さに関しては、三上優亜を彷彿させるレベルと言っても過言ではない。

彼女にフェラチオをしてもらう度に、いつしか彼女のこの凄さが他の人に知れるのを惜しく感じたことを思い出す。

ジュポッジュポッジュポッと何度も口に入れては舌で肉棒を刺激し続ける彼女。

男のソレが最大全長に達し、流石に口に入れられないサイズにまで至ると、今度は右手を使って擦り始めた。

ヌチャッヌチャッ、ヌチャッヌチャッと音を立てながら、優しく手で包み込むように唾液でまみれた男のモノをしごき出す彼女。

「ペロッペロッ、ンッ。あれ、どうしたのかな??苦しいのかな??ニヤニヤ」

Sのスイッチが入ってしまった彼女。彼女にはよくあることだった。

上目遣いで男の顔を見つめながら、鬼頭を触れる度に男の顔が固くなる様を楽しんでいた。

「・・・・・・気持ち・・・・・・んッッ・・・!!」

感じている様子を確認すると、ますます手の動きを早めていく彼女。

ヌチャヌチャッ、ヌチャヌチャヌチャ、ヌチャヌチャヌチャ・・・

ビンビンになった男のモノがどんどんとせり上がっていき、最後には見たことが無いほどの長さにまで到達していた。

男の顔が険しさを増していく。彼女の手も限界に近づいていたころだった。

ビクビクビクンッッ.............!!!!!

ドピュッッッッッとあたりに精子が撒き散らされる。男が射精を迎えたのだった。

「ちょっとォ・・・手に付いたんだけどぉ・・・・・・笑笑!」

思わず笑ってしまう彼女。射精のタイミングで顔を反らしたためか、ドレスにかかるのは防げたようだった。

時間をかけずに男を射精させることが出来た事に対して、彼女は内心「(今回は上手くできたかな~)」と思っていたらしい。

射精を終えたことですっかりと油断していたのだが、同時に目の前の巨根が衰えていなかったことに全く気付かなかったのだという。

ギンギンに反り立った竿にまるで気付くことのない彼女。男のギラギラとした眼は周りを伺いその場を離れようとする彼女の整った顔を凝視し続けていた。

「はい、そろそろ戻ろうか・・・・・・」

彼女が声をかけても男は答えない。彼女が少し不審に思ったときだった。

「ん?ほら、満足したで・・・ンンッちょ・・・!!ンハッ・・・ん・・・あッッ・・・!!」

男はしゃがみ込む彼女を強引に引き上げたと思うと、彼女の唇を大胆に奪っていったのだ。

ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・グチュグチュ・・・レロ・・・・・・

舌が絡み唾液で口内が満たされていく。酔いが回る中、快感が脳内を覆い尽くしていった、

そこからは記憶が断片的になっていったらしい。

クロスして彼女の胸元を隠すドレス生地をそっとズラし、完全に勃起した美乳を男の舌が容赦なく襲い始める。

男は舌を固く尖らせたかと思うと、無防備になった彼女の乳首を先端で舐めまわし始めた。

ペロペロペロ、ペロペロペロペロペロ.....

「ンァッッッ・・・え、あッッッ・・・・・・!!!!」

乳首をそっと舐められただけでビクッッッッッッと大きく身体を震わす彼女。

「(なんでッ・・・こんなに感じるんだろう・・・うそ・・・・・・!?)」

ペロッ、ビクッッッ......ヘロッ、ビクッッッッ.........

「はッッ・・・・・・んんッッ・・・・・・アッ」

男の舌が乳首に触れる動作が繰り返されるごとに身体は反応してしまっていた。

「(ああッッ・・・こんな感じるなんてッッン・・・おかしいッッ・・・・・・!)」

男をパパッと射精させて終わり。そう思っていた彼女は完全に油断していたのだ。

留学3か月間、勉強に気を取られて自慰行為がおろそかになっていた。密かに性欲が溜まっていたことに気付く余裕が無かったのだ。

酔いが回る中、初めての野外での羞恥も拍車をかけ、彼女の身体は限界を超えて敏感になっていた。

ペロペロペロッ.......ペロペロ..............

止むことなく乳首を刺激し続ける男の舌。

「ちょッ・・・まッ・・・・・・んんッッ・・・!」

ビクビクッ、ビクビクビクッと呼応するように身体が震え出していく。異常に感じ過ぎる身体は抗議も許さなかった。

「はぁ・・・はぁッッ・・・んッッ・・・・・・!ダメッッ・・・・・・んンァッ・・・!!」

彼女は胸の先端から発せられる快感に夢中で、男の右手が鼠径部にある下着のすぐ近くに迫っていることに気づかない。

絹のような軽いドレスの下にある薄い布は、男の手から彼女を守るにはあまりにも儚過ぎた。

「あッ・・・・・・ちょ、ンンッッ・・・・・・下はッ、流石にだめだからッッ・・・!んんッッ・・・!!!」

男の右腕が下着の中にすっぽりと収まると、一瞬で彼女の興奮を突き止めてしまった。

ビチャアア..............

「わぁ、、、すっごく興奮してるね・・・・・・ニタァァァ」

悪魔のように微笑む男。彼女が今まで見たことが無い、豹変したオスの表情だった。

「ちょ・・・ちがッッ、、、触ったらたらダメッッ」

ピンッッッ

「んんああぁッッ.....!!」

まるで洪水のように溢れる愛液にまみれながら、男はゆっくり弾くようにクリトリスに触れる。

ピンッビクッ........ピンッ...ビクッビクッ.....

少し触れるだけで跳ねる彼女の身体をニヤニヤとしながら楽しむと、今度は指を膣の中に差し込んでいく。

「ああッッ、、、、中ヤバッ、、、んんんッッ・・・・・・」

男の指が膣の中に入り、愛液に包まれながら前へ後ろへゆっくりと圧迫していく。

グチャグチャ...グチャグチャグチャ.......

彼女が快感に浸っていると、男の指は獰猛にそのスピードを増していった。

ピチャピチャ、ピチャピチャ、ビチャビチャビチャビチャ

「んんッッ、、、ああッッ、、ねッ、、、どんどんッ激しくなッッてるンンァッッ・・・・・!!」

ビチャビチャ、ビチャビチャビチャビチャビチャビチャッッッッッッ

暴力的なまでに激しく乱れる男の指につられ、彼女の我慢も限界を迎えてしまった。

「ンあああ・・・・・ダメッッ、イっちゃうッッッ・・・・・・!!!!!!」

ビクビクビクビクビクッッッッ..................

彼女が絶頂を迎えると、同時に勢いよく男も指を引き抜く。

「あッッ・・・・・・ふッッ・・・・・・・・・ンあ・・・・・・」

カックン、カックン、ガクガクッ

前代未聞に痙攣する彼女。頭の中は真っ白になり、ただ呆然と立ち尽くしていた。

全身が熱くなり頭がボッーとする。フワフワとした感覚に包まれ、脳が正常に機能していないのを感じていた。

完全に身体の制御を失う彼女。男はそんな彼女の様子に気が付いたのか笑っていた。

「あー........もっとしてあげようかなニヤァ???」

ドSに提案する男。抜いたはずの指を再度挿入してしまった。

「あ・・・・・・・・・ンンッ・・・待ってッッ!!イったばっかりッッ・・・・・・あああッッ」

ピチャピチャ、ピチャピチャピチャピチャ

男はすぐに手の動きを再開し、緩むことはなく彼女の絶頂を奪っていった。

ビチャビチャビチャ.........チャポチャポ.........

愛液に溢れた彼女の膣からは水が溢れるような高い音が漏れ出していた。獲物を見つけた肉食獣のように、休む間もなく暴れ続ける男の右手。

遂に三回目の絶頂を迎えた彼女の膣は、とうとう耐えきれなくなっていた。

「あああッッッ、、、、、出ちゃうッゥッッ!!」

ガクガクガクガクガクッッ...........ジョバアアアアアアアアアア

「ああッッ・・・・・・見ないでンンッッッ!!」

溜まりに溜まり切った愛液が、彼女の膣から勢いよく漏れ出してしまったのだ。

訳も分からず赤面することしかできない彼女。男は依然としてニタニタと見つめている。

「はぁンッ・・・はぁハァ・・・・はぁハァ・・・・・・」

カクンと腰が砕かれ座り込む彼女。未だにビクッ・・・ビクッ・・・と太ももが震え続けていた。

身体に力が入らなくなり、全身が敏感になった彼女を男の巨根が逃すはずがない。

彼女を立たせて背中を向かせる同時に、ドレスのスリットからプルンッッと見事な美しい巨尻を露わにさせた。

張りのある見事な90?越えのヒップが、ドレスも相まって高級な艶を発していた。

「〇〇、このまま挿れちゃうよ」

壁で必死に身体を支え続ける彼女が呼吸に乱れながら答える。

「ええッッ・・・・・・ちょっと・・・そんなッッ・・・・・・!!」

男の肉棒が迫るのを感じながら、彼女は動揺することできない。

「どうするー?したい??したくない???」

肉棒を構えながら返事を待つ男の様子に、彼女は何とか言葉を出し切る。

「あッ・・・・・・ダメだけど・・・どうしよ・・・んン・・・・・・・・・」

自分のしたくなったらしても良いよ、という言葉を思い出す。少し考えてから彼女は決心した。

「ああッッ、やっぱりしたいッ・・・ッッ・・・入れて・・・・・・下さいッッ・・・・・・!!!」

「OK。じゃあ入れるよ?」

遂に自分以外の人と身体を交えることとなった彼女。未体験の快感が迫っていた。

「はぁッ・・・・・・はぁッ・・・でもォッ・・・他の人には言わないでッ・・・・・・んんんッッッ!!!」

そう言った瞬間に巨根が膣に迫る。そこからは男の独壇場が始まった。

パンパンッ、パンパンパンッ、パンパンパンッ

「あああッッ・・・・・・最初からァ・・・んんッ激しッッ」

男の容赦ないピストンがしばらく続く。彼女は一分と経たずに中イキを迎えた。

ビクビクビクビクン............!

「はぁ・・・イッた・・・・・・んんんッ・・・・・・はぁッ・・・・・・」

「もうイッちゃったんだ・・・・・・早いね」

・・・・・・パンパンパンパンッ、パンパンパンパンッッッ!!!!

「ええッッ!?・・・・・・あッッッ!!イッた・・・・・・今イッたのに・・・んんッッ・・・!!」

彼女の脚はもうフラフラで、一人では立つこともままならないことを良いことに、男は絶頂を繰り返す彼女を弄ぶように巨根を串刺し続けた。

90?を超える巨尻をものともせず、男の巨根は彼女の膣を震わせていく。

「あ・・・んんッッ・・・・・・あ・・・・・・もうッッッッ・・・・・・・!!!」

男は脇目も振らず、彼女の言葉に聞く耳も持たずがっしりと彼女の腰を掴んで離さない。

パンパンパンパンッ......パンパンッ.........パンパンッッ

腰を動かしながら「気持ち良いよ......」と呟やく男。

動きをさらに早め始めていく。

「ああぁぁぁッ・・・・・・まッたッ・・・早くッなってッッ・・・・・・ああああ!!!」

パンパンパンパンッパンパンパンパンッ

男の射精の兆しを感じ取った彼女は懸命に叫ぶ。

「あああああッッ!!!早く・・・んんッッ・・終わってッッ!!!・・早くッッ!!!!」

パンパンパ゚ンパン、パンパンパンッ!!!!

「ああッッ・・・・・・んッ・・・・・・ハァ・・・・・・」

ガクガクガクガクガクガクガクガクガクッ...............................

震える腰の中で、男のモノがピクピクピク痙攣するのを彼女は感じ取っていた。

「はぁッッ・・・・・・一旦ッ、休憩しよっか・・・はぁッァ・・・・・・」

何度イッたか分からない身体を抑えて、彼女は懸命に休憩を提案した。

「いいよ。じゃあちょっと休むか・・・・・・・・・なんてねッ」

.........ズボッッッ

「んんんんッッッ・・・・・・!?!!!!」

男は肉棒を抜くふりをしてから、また巨根を彼女の膣に捻じ込んだのだ。

パンパンッ...パンパンッ......

「んんんぁぁッッッ・・・・・・ええッ!・・・・・・なんでッッ!!!!?」

男の肉棒は一回の射精で収まるものではなかったのか。

絶頂を迎え精液で満たされた彼女の膣を、容赦なくさらに突き刺していった。

「あぁッッ・・・・・・!!!休憩ッ・・・って言ったのにッッ・・・・・・んん!!」

パンパンッ、パンパンパンパンッ、パンパンパンパンッ......

茂みの中では腰と腰が打ち合って巨尻が弾く音が、容赦なく響き続けていた。

そんな彼女と男の元に、二人の人影が近づいてくる。

「待ってッッ!!・・・なんかッ、人が来たみたい!!・・・ハァ・・・・・・んんッ」

どうやら、さきほど彼女のドレスを褒めてきた二人組の男のようだった。

ヌチャっと流石に男は彼女の膣から肉棒を抜くと、壁から離れ彼女と共に木陰に隠れた。

「ふぅ・・・・・・かなり飲んだね~」

「ああ本当に。楽しい気分だよ」

「来て良かったね。知り合いも増えたことだし」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぜひ続編お願いします!

    0

    2022-11-07 13:52:58

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやん、萌える、濡れる。

    0

    2022-11-07 09:26:33

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読んでて濡れちゃいました。中出し、ですよね?

    0

    2022-11-07 09:15:59

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。