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体験談(約 17 分で読了)

パーティーの後、男友達を介抱しようとしたら迫られて…(2/2ページ目)

投稿:2022-11-07 06:37:44

更新:2023-03-01 22:55:52

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本文(2/2ページ目)

二人は目の前で談笑し出した。話の内容はパーティーの感想のようだ。

彼女が声を潜めて二人の会話に耳を傾けることに夢中になっていると、後ろから男の両腕が彼女の身体に迫る。

モゾモゾ.....モゾモゾ.......

先ほどの行為の際パンツを脱がされたため、ドレスの中には何も履いていない状態だった。彼女の下が無防備なのを良いことに、男はクリトリスを弄り始めたのだ。

モゾモゾ...ビクビクッ........ビクッ....

「んんッ・・・ちょっとォ・・・・・・何してるのンッ・・・・・・」

「少しだけだよ。声は出さないようにね」

「んぁッ・・・本当にちょっとだけ??・・・んんッッ・・・・・・あぁッ!」

右手で後ろから胸を覆うように構え、指先で彼女の左乳首を弾く。

ビクビクッ、ビクッビクッ..........

男の左腕は彼女の膣の中に密着し、膣内を中指で遊んでいた。

ピチャピチャ、ピチャピチャピチャ.......

声を殺しながら、上と下の同時攻めに耐える彼女。

「そういえば、さっきのベージュのドレスの人、魅力的だったな」

快感に悶えながら黙っていると、二人組の話す話題が変化したことに気づいた。

「ああ本当に凄かった。めちゃくちゃ綺麗な人ね」

「正直、ちょっと言いづらいけど、エロかったよな..........」

「分かるさ。あのドレスは、ヤバいよね」

「何と言ってたっけ。彼女の名前は...」

「もしやすると・・・この二人が話しているのは・・・・・・」)そう彼女が思ったときだった

「〇〇じゃないかな。名前は」

ドクンンッッッ

自分の名前が出た瞬間に、心臓が一気に跳ねるように鼓動を早める。

同時に身体の奥が熱くなっていたのを感じていた。

もし、今見つかってしまったら・・・・・・そんな感情が身体をもっと熱くさせていった。

「何ィ?もっと興奮したの?なら、もっと激しくしようかなァ・・・・・・ニヤニヤ」

硬くなった乳首と、ますます濡れた陰部に男が気が付かないはずがない。

「あぁっ・・・・・・ダメッッ・・・んんッ・・・・・・!」

ピチャピチャピチャ、ビクビクビクッ..........

男の手がより一層激しさを増していく。目の前の二人のことをまるで気にしていない様子だった。

「んんッ・・・・・・ほんとにッ・・・バカッッ・・・ああッッ」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッッッ.......

男の太くて固い腕は何とか引き抜こうとしてもビクともしなかった。そうこうしてるうちに快感が迫っていく。

「・・・・・・ああダメッ・・・・・・!!ンンツ・・・またイクッ」

ガクガクガクガクガクッ

「はぁっ・・・はぁッ!!・・・・・・ああッ・・・・・・ハァ・・・・・・」

木陰で再三の絶頂を迎えた彼女の元に、二人組の会話が再度耳に入ってきた。

「さっきの○○、恋人とかいるのかな」

「どうかな。綺麗だし居そうだよね」

「そうだろうね。あと彼女クールな人だし、ガード堅そう」

「ああいうタイプは誘うのも難しいよね....」

話を聞きながら男はふらつく彼女に尻を突き出させると、未だ衰えない肉棒を彼女の巨尻にかざし始めた。

「でも本当にセクシーだった。日本人?だったよね。アジアンビューティーを体現してる感じ」

「そう、日本人だったと思う。あのゴージャスなドレスを着こなせるのは凄いよね」

彼女は立たされた後、巨尻に男の肉棒が触れたのを感じ取った。

「えッ・・・!?今、また入れるのッ・・・・・・!?まって・・・ッッ」

男は制止しようとする彼女もお構いなしに、膣に挿入しようとし始めたのだ。

「ちょっと・・・バれちゃう・・・まッ・・・んんツ・・・アッ」

彼女が言っても、男は止めようとしない。

制止しようとする彼女の腕を左腕で振り払い、もう一方の右腕で巨根の照準を合わせていく。

「こう言っちゃなんだけど、一度ああいうタイプとヤッてみたいよな...」

「分かる...ワンナイトでも良いよね。絶対ヤバい.......」

男達二人組が彼女の話でムラムラと盛り上がる中、遂に男の肉棒がヌルッと彼女の膣に入り込んだ。

「ああだめッッ・・・・・・んんぁぁッ!!!!!!!」

瞬間、彼女の声が周囲に響き渡った。咄嗟に声を抑えるものも、間に合わない。

「ん?何か今声がしたか??」

数メートルもない距離で、男二人がこちらの方を向いた。

ハァハァ...ハァハァ....

「んんッ・・・ちょ・・・・・・ヤバいって・・・んッ・・・・・・」

ヌルッとした肉棒の感触に耐えながら、必死に声を殺さなければならない。

口を腕に宛てながら何とか息が漏れないようにする彼女。冷や汗がダラダラと止まらない。

「・・・?気のせいだったかな」

「女の人の声が聞こえたように感じたけど」

キョロキョロ...キョロキョロ

「空耳か.................」

男たちは一旦不審そうに辺りを見渡すと、次第に会話に戻っていった。

もう少しでバレるところだったかもしれない。冷や汗が徐々に引いていく。

「ちょっと・・・本当に危なかったんだから・・・・・・」

「大丈夫だよ、ほら、もう離れていくみたいだし」

男の言う通り、二人組の男は会場の方へゆっくりと歩き出していた。

少し経つと姿が完全に見えなくなっていた。もうあられもない姿が見られる心配は無いだろう。

ホッとして、一瞬彼女の気が緩む。硬直していた身体が元に戻り、男の腕を抑えていた左腕を離した。

ここで隙を見せた彼女が悪かったのか。

彼女の緊張が解けた身体を、男はグッと力づくで持ち上げた。

「はぁ・・・やっと離れ・・・え!?ちょっと!!何してんんっッッ・・・・・・!!」

男はあろうことか、立ちバックの姿勢で彼女を串刺しにしたまま、茂みから一歩前へ踏み出したのだ。

彼女はクロスしていたドレスの胸元から胸をポロリと晒した状態で、真夜中の草原に放り出されてしまった。

「ああちょッッ・・・ダメ・・・・ンンッ・・・ああああああああああッッ!!」

パンパンパンパンッ、パンパンパンパンッと男の刺激的なピストンが再開されていく。

立ちバックの姿勢ということもあり、正面から見た際に真っ先に目が向くのは彼女の姿だろう。

「ああッッッ・・・・・・見られちゃうゥゥ・・・!!!マズイッてェ・・・ンン!!!」

露わになった胸や尻を手で隠そうとしても、両腕は男によって完全に身体の後ろで固定されているため、彼女はどうすることもできない。

もし男達がまた戻ってきたら...誰かがこの茂みにまで近付いてきたら...

恐怖と羞恥が彼女のさらなる興奮を煽り、そんな彼女の様子に男は情欲を高めていった。

普段冷静で知的な彼女が、形の整った胸も90?越えのヒップも丸出しにしたまま草原で一人の男に激しく後ろから突かれる。想像するだけでも魅惑的な光景だった。

パンパンッ、パンパンッッ

「あああああ・・・・・・激しッッ・・・!!あ・・・イッてるッッッ・・・・・・!!!」

彼女がイッてると主張しても男は掴んでる手を緩めようともしない。抑えていた分の激しいピストンが彼女を襲っていた。

パンパンパンパン、パンパンパンパンッ

「今イッッたあああああッ・・・ダメッッあああああああ・・・・・・!!!!!」

パンパンパンパンッパンハンパンッ...............

「そんなに声出したらッ聞こえちゃうよォ??我慢しないと...」

「だッめ・・・・・・声漏れちゃうあああ・・・我慢できなッッ・・・・・・ああああ」

パンパンパンパンッパンパンハパンパンッパンパンパンパンッ

「もうイケなぁぁッッ・・・・・・ああああああああああああああああ」

ビクビクビクッッッッ、ビクッビクビクビクッビクビクッッッ!!!!

「あっッ・・・・・・ひッ・・・・・ハァハァ・・・・・・はンッ・・・ハァ・・・・・・・・・」

ガクガクッッッ.............ビクンッッ.........ガクッ..............ビクッッッ.......

一瞬意識を失うほどの大絶頂を迎えた衝撃で、崩れ落ちる彼女。倒れ込む彼女にも男はしつこく追撃を加えていく。

パンパンッ..パンパンパンパンッッッッ...........

「ああッッ........ぬはッ......ンッふッ............ビクビク」

その後さらに何度か射精をして、ようやく満足したようだった。

二人で抜け出してから随分と経っている。ハァハァ.....ハァハァ.....と流石の男も息を荒くしていた。

「そろそろこの場を離れようか・・・・・・」

それからしばらくしてやっと満足したのか、男は彼女の部屋へ行くことを提案したらしい。

火照る身体も冷めやらぬまま案内すると、扉に入ってすぐに再開。

「あンッ・・・・・・・・・またするのッッ・・・んんッッ・・・・・・・・・」

ベッドルームへ導かれるとどこから来るのか果ての無い性欲でピストンを始めていった。

「あッッ・・・・・・イクッッ・・・・・・んんんッッ!!」

パンッパンッ...パンッッパンッ........

行為は結局朝まで続き、次の日の授業は二人仲良く遅刻したそうな。

仲良い友達数人からは冗談交じりに怪しまれたが、何とかその日は誤魔化したらしい。

留学先で自分以外の男と一線を超えた彼女。しかしこの日の体験は、彼女の異国での物語の序章に過ぎなかった............

-終わり-
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぜひ続編お願いします!

    0

    2022-11-07 13:52:58

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやん、萌える、濡れる。

    0

    2022-11-07 09:26:33

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読んでて濡れちゃいました。中出し、ですよね?

    0

    2022-11-07 09:15:59

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