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僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでもまだまだ愛しています

投稿:2025-09-02 10:09:24

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変人ハルク◆QVY2kpk
最初の話

僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでも愛してます。今日なんか、僕が一生懸命に仕事をしているのに、午後3時頃「これから彼氏と会うから早く帰ってきて」というLINEがきました。仕方ないので、体調が急に悪くなった、と嘘をついて早く帰宅しました。慌てて帰ると、妻は…

前回の話

僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでもまだ愛してます。妻は、この間まで付き合っていた彼氏が「夫と別れて俺と一緒になれ」とスートーカー化して迫ってきたことに恐怖を感じたのか、その男とは別れました。まあ、別れると言うよりは、妻から一切の連絡を絶ったのですが。本当の名前も伝…

僕の妻は淫乱でビッチでどうしようもない変態ですが、それでもまだまだ愛しています。

妻は風俗名「さとみ」として隣県の都市のデリヘルで働いていましたが、常連客で開業医の熊谷さんと本番をしたことがバレてクビになりました。

そしてその後は熊谷さんの愛人となり、時折僕も呼ばれては、変態プレーをそれはたくさんたくさんしました。

が、どんなに身体の相性が良くても、セフレや愛人と1年以上は続けない、が信条の妻は、熊谷さんとも1年程で関係を解消しました。

一方的に別れを告げて行方をくらます、というパターンで今回も熊谷さんに別れを告げた妻でしたが、今回はなかなか面倒臭かったのです。

いつものように、携帯はプリペイド、本名は明かさない(いろいろと設定は作り込んでる)など、用意周到にして熊谷さんの愛人を続けていた妻でしたが、お金持ちの熊谷さんは、あらゆる手を使って、僕たちの素性や住所を突き止めてきたのです。

ま、それだけ妻が魅力的ということなのですが。

結局、熊谷さんとは話し合いの末、無事別れることはできました。

念のためにプレーを撮った動画や画像をチラつかせながら、地元医師会や医院を継いでいる息子さん家族にこれを見せたらどうなりますかね?的な脅しに近い話をして、何とか別れることはできました。

「熊谷さんのイボチンポは魅力的だったけど、今回はちょっと面倒臭かったね」

そう言ってホッとする妻でした。

僕の妻は、パッと見は清楚な美人ですが、とんでもなく淫乱でビッチな女です。

芸能人に例えると、結婚式の時に友人に言われたのは、若い頃の和久井●見さんに似ている、でした。

比較的痩せていて、妊娠出産後は少し太りましたが、それでもスレンダーな方でしょう。

なのに、Fカップでやたらに胸が突き出ているので、そこに卑猥さは感じるのかもしれません。

見た目は清楚なのに、実は淫乱、というのが男心をそそるのだと思います。

僕もそこに惹かれたので、人のことは言えません。

僕と結婚する前から、昼間は事務員をしながら、その裏では男をとっかえひっかえで、そのうえ風俗でも勤務していて、本当にセックスを愛し、セックスに愛される女なのです。

僕はもともと妻と同じ職場で、告白して付き合うようになり、ある時妻に自分の性癖を告白されたのですが、それでも僕は妻を嫌いになれませんでした。

それから結婚し、間違いなく僕の子である娘も産まれ、もう10年以上になりますが、妻の淫乱ぶりは相変わらずで、僕はお金もかけながら、その「淫乱活動」をサポートしているのです。

「狂っている」とはよく言われますが、そんなのは百どころか千も承知です。

妻はセックスやプレーそのものが好きなようで、あまり「人」には興味がないようなのです。

僕に対しては絶大な信頼があり、僕以外の「人」にはどんなハンサムでも「行為」に惚れることはあっても、人そのものに惚れることは決してありません。

それは僕には嬉しいことですが、僕自身は妻とはかれこれ3年以上セックスそのものはしてないので、そこが悲しいところです。

さて、熊谷さんと別れた妻はちょっと懲りたのか「しばらく大人しくしとくわ」と言って、専業主婦と子育てに専念する、と宣言しました。

淫乱活動を支えるために結婚後も妊娠出産期を除いてずっと続けていた風俗勤めもしばらくはしない、ということでした。

いつもはなかなか家にいない妻がそんなことを言うので、○学高学年の娘は喜んでましたが、娘曰く「ママのことだから、いつまで続くか見ものだね」とのことでした。

娘は、もちろん母親が淫乱でビッチなことは知りませんが、奔放なことはもちろんすでに気づいています。

ですが、そんな自由で綺麗なママのことを娘も決して嫌いではないようです。

僕も妻も、娘に対してはあまり干渉はしすぎないものの、しっかりと愛情はかけて育てているつもりです。

そんな妻が、何を思ったか、娘の学校の保護者組織の役員?広報委員長?を務めることになり、ママ友とのカラオケや役員同士の飲み会、先生方との親睦会に頻繁に出かけるようになりました。

僕はもう、嫌な予感しかありません。

僕は一度、妻が体調を崩した時にその役員会なるものに代理で出席しましたが、そこにはお母さん方だけでなく、若くてハンサムな先生や同じ役員のお父さんたちがたくさんいました。

特にお父さんたちの中に、どう見ても妻が好きそうな、ギラギラしている感じの人がいて、僕は危険な予感しかしませんでした。

これまでの「淫乱活動」は、素性がバレないよう、様々な「工作」をしたうえでやっていました。

それがスパイ活動のようで、妻も僕も楽しかったのです。

ですが今回は、最初から僕たちの本名はおろか、素性や住所もバレバレです。

「果たして妻はどうするのだろう?」と僕は思ってましたが、ある時、僕が恐る恐るその心配事を切り出すと、妻はとんでもないことを言い出しました。

「あの、役員の、山本さんだっけ?マッチョで色黒の……」

「ああ、○○ちゃんのパパね。ジム経営してるらしいよ。会議の時、いっつも私の横に座ってくんの。私に興味あるの、もう見え見えだね」

「もしかして、狙ってる?」

「もちろん!横に座る時は、少しスカートの丈をめくって太ももを見せたり、この間はわざと正面に座って、ノーパンで足を組みかえたりして、ちょっと刺激しておいたわ」

「さすがにさ、今回はまずいんじゃない?生活圏すぎないかな?」

「そーなんだよねー。そこなのよ。それで相談なんだけどさ」

その相談とは、何と、思い切って、離れた街に家族ごと引っ越す、という壮大な計画でした。

あまりな相談にびっくりしましたが、妻はあっけらかんと言いました。

「ここも10年以上住んでるけど、いろいろ危ないこともあったじゃん。熊谷さんの時は結局バレちゃったし。何かもう飽きたから、心機一転しない?」

「でも、それって、僕は転職しないといけないし、○○(娘の名前)は転校することになっちゃうよ。簡単に言うけどさ、大変だよ」

「そうだけど、あなたも○○も、この辺りで環境変えるのもいいかもよ。それに……」

「それに、何?」

「私、山本さんとヤリたい!たくましくて、何よりチンポ凄そうだもん!」

やっぱりそこか……妻の「淫乱活動」に、家族全員がそこまで犠牲にするとは。ですが、そんな正直な妻を、どうしても嫌いになれないのです。

それで、僕らは半年かけて準備をして、隣りの隣りの県の、結構な大都市の近郊に引っ越しました。

僕は突然の退職願に驚かれながらも、取引先で信頼している人に相談して、たまたま良い条件で転職でき、本社勤務となってその街へ引っ越しました。

社宅の空きもあって、ちょっと古いですが一戸建てにも引っ越せ、娘は最初は嫌がりましたが、さすがに妻の子、すぐに切り替えて「新しい学校楽しみ」などと言っています。

それで、妻の送別会が開かれ、やはりその二次会のあとで、妻は大爆発したようでした。

僕からすると、壮大な計画が始まって約半年、妻は山本さんにギリギリのアプローチを仕掛けながらも事には及ばず我慢していたことに驚きました。

「それはさ、私だって分別ってものはあるよ」

どの口が言う、ですが、妻は妻で、淫乱ビッチとしての「矜持」のようなものがあるのでしょう。

そしてその送別会の日の夜、妻は帰ってきませんでした。

帰宅は何と、次の日のお昼近い時間でした。

「山本さんのチンポ、固くて長くて素敵だったよ。あと、スタミナ凄いの。一回一回が長いし、何回だってイケるんだもの。あと、●●先生も凄かったなー。流石の私も、アソコヒリヒリだわ」

何と、妻は山本さんばかりか、若い先生まで連れ込んで二次会のあとにラブホに行き、夜通し3人でヤリまくっていたというのです。

「はい、コレ。短いけど、一応動画は撮ってもらった」

妻の淫乱活動の様子は、できれば僕に動画とともに報告し、それに興奮する、は我が家の定番です。

その動画には、妻が山本さんの上に跨り、騎乗位で激しく腰を動かしながら、自分でたわわな胸をモミモミしている姿が映し出されていました。

「あーーーイクーーー!このチンポいいーー!イク!イクのーーーー!」

妻が大絶叫しながら、その清楚で美しい顔は、蕩けたアヘ顔になっています。

その動画はどうも●●先生が撮っているようで、少し手ブレがあるのと、先生の荒い息遣いも聞こえるので、●●先生も撮りながら自分のモノをシコシコしているようです。

次の動画は、妻の自撮りで、妻の顔のどアップで詳細はよくわかりませんでしたが、後ろに男性がいて、妻の下にも男性がいるようでした。

「コレはね、私が●●先生のチンポをオマンコに入れて、後ろから山本さんにアナルを突いてもらってるの」

いわゆる2穴挿入でした。

淫乱ビッチの権化である妻はもちろんあらゆる穴が性感帯として開発されていますが、初めてのプレーでアナルまで許すのは、淫乱活動史上、恐らく初めてです。

「準備期間が長かったからね。山本さんならいいかなって」

妻の頬が少し赤くなります。

そんな純情そうな話ではないのですが(笑)

さて、その動画でも、妻は大絶叫しています。

時間はほんのわずかでしたが、画面いっぱいにアヘ顔を晒し、卑猥な言葉を絶叫する姿に、僕は大興奮してしまいました。

「ケツ穴いいーーー!オマンコいいーーー!どっちもいい―ー!キテ、キテ、ねえキテ!お願いーーーー!イカせてーーーーーーー!」

そこで動画はブチっと切れましたが、僕の下半身はハチ切れんばかりに勃起していました。

その日は日曜日で、娘は朝から友だちの家に遊びに行ってました。それこそ転校するので、友だち何人かで集まってパーティーをする、ということでした。

「フフフ、また凄いことになってる。いつものする?」

「うん…」

それから浴室へ僕らは行き、いつものように僕は妻のオマンコから山本さんと●●先生の精子をチュウチュウと吸い上げました。

「ああ……いい……最高よ……。この瞬間のために、私はあなた以外の人と寝てるんだから……あなた、愛してるわ、誰よりも……」

妻は僕にオマンコを吸われながら、どの淫乱活動でもあまり見せることのない、幸福そうな、恍惚の表情を浮かべます。

まさにこの時が、夫婦の愛情の深さと絆を感じる瞬間なのです。

そしていつものように、僕がそこでオナニーをしようとした時でした。

「あなた、今日はオナニーしないで」

「え?」

「もうこの家にいられるのもあと少しだから。今日はこのあと……久しぶりにしよう……ね?」

僕は驚きながらも、妻の申し出に狂喜乱舞しました。

そして寝室で、いつも一緒に寝てはいるのですが、そこで約3年ぶりに僕たちはセックスをしました。

僕とっては至福の時間でしたが、先程の動画や、これまで見てきた妻の痴態に比べれば大人しいもので……僕は妻にとって何より大切な夫ではありますが、セックスパートナーとしては大したことないのだ、と実感させられました。

そして僕もまた、セックスできたことそのものは嬉しかったのですが、正直、淫乱活動後に浴室で妻のオマンコから他人の精液を吸い上げながらするオナニーの方が気持ち良く、そのことを事後、妻に伝えました。

「本当にもう、あなたは変態さんだね」

「変態さんはどっちだよ」

「そうだね。私たちはどうしようもない変態夫婦だね」

そう言って私たちは笑い合いました。これもまた至福の時間でした。

その後、私たちは無事引っ越しました。

妻は頻繁に山本さんに会いにもともと住んでいた街に出かけていましたが、しばらくして山本さんとは別れたようでした。

「何かさ、離婚して私と一緒になりたい、お前も旦那と別れろ、とか言い出してさ。やっぱり素人はダメだね」

妻はそんなことを言います。

「何のために引っ越しを」と思いましたが、新生活は楽しく、まあ環境を変えられたのは、僕たち家族にとって良かったのかもです。

そして今住んでいるのは結構な大都市なので、妻の行動はそんなに目立ちません。

間もなく妻は、その地方ではいちばんの歓楽街にある超高級ソープランドで働き始めました。

源氏名は「美桜」と言います。これもまた、妻が最近気になっている女優さんの名前だそうです。

そして僕は、今日も妻の勤務が終わった後、ノースキンでヤラせた、見ず知らずの客の精液をチュウチュウ吸いながらオナニーをする、至福の時間を迎えるのでした。

-終わり-
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