官能小説・エロ小説(約 56 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房3 ~約束の日~ (1/6ページ目)
投稿:2025-03-11 07:38:05
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当時僕がまだ中学生だった頃。うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。母は街を歩いていると色んな人…
僕…当時中学生。Aと母の関係が気になり家にカメラをしかけている。作中での名前は○○。母…巨乳で美人。授業参観で同級生のAに目を付けられてストーカーされ、弱みを握られてしまいAの言いなりに。作中の名前は××さん。父…(登場せず紹介のみ)単身赴任で普段は留守。A…クラスの同級生で…
作中の呼称だけ紹介しておきます。
僕…○○
母…××(ウチの苗字、下の名前は美春)
生理の期間、毎日の様にAに愛撫され初めての乳首イキまでしてしまった母。
年末の父の帰省はもうすぐだというのに母の欲求不満は加速し、生理中はチクニーに没頭し、夜だけでなく昼間もオナニーするようになってしまいました。
淫らになっていく母を見ると、Aのセフレ勧誘が頭をよぎります。
当然母は拒んでいましたが…母が最後に見せた、とろけるような顔が忘れられませんでした。
それでも年末の父の帰省で久しぶりにセックスできれば母の欲求不満は解決すると信じ、早く母が満足する姿を見て安心したいという気持ちでいっぱいでした。
母も父の帰省が待ちきれない様子で、Aに奪われた下着の補充で新しい綺麗なブラが何枚も用意されていました。
そして年末になり、単身赴任している父が久しぶりに帰省してきました。
「ただいま。」
「おかえりなさい。」
玄関からチュッと2人が口付けしている音が聞こえ、帰省期間中も2人はずっとラブラブでした。母は早く父に抱かれてAから受けた恥辱を忘れたかったでしょう。
ただ残念なことに父は久しぶりの帰省だったので知人と会う約束が多く毎日遅くまで飲み歩き、年始は親戚への挨拶で忙しく、結局セックスできたのは年も明けて父が帰る前日の夜になってのことでした。
僕は早めに寝たフリをして自分の部屋のPCを起動し、母の部屋のLIVE映像をつけました。
既に2人はベッドの上で抱き合っていたのですが、この日はカメラの前に父のガウンが置かれたせいで2人が何をしているのかはわかるのですが、腰かけている2人の腰から下の方は見えませんでした。
「美春、久しぶりに帰ったのになかなか相手出来なくてごめんね。」
「ううん、いいの。」
チュ、チュ、…チュ…チュル…
父は熱い口づけを続けながら乳房を揉みほぐし、母は気持ち良さそうに色っぽい声を上げています。
父は久方ぶりに触れるであろう母の乳房を噛み締めるように味わいながらも、その手つきは強引なAと比べて母を思いやるような優しさがあり、母は心の底からリラックスして父に身を預け何度も絶頂していました。
悶える母の色気に更に興奮した父は待ちきれなくなったのかすぐに挿入となりました。
「ゴムはある?」
「いいよ、今日は安全日だから。一応外に出してね。」
「わかった。」
「ンッ!!」
2人は恋人繋ぎをしながら正常位で密接に繋がっています。
隣の部屋の僕を起こさないよう気を付けている感じがしますが、それでも抑えられない嬌声が部屋に響いていて、当たり前なんですが父とのセックスでもちゃんと気持ち良くなっていることに少しホッとしました。
やがて母が、
「きてっ…♡」
甘い声で誘惑された父は母へ覆い被さり、Aには許されなかったキスをしながらのラブラブセックスで2人は濃密に繋がっています。
ンチュ…チュ…チュル…レロ…チュル
パン…パン…パン…
しばらくすると母は大きな声を上げ、父より先にイってしまいました。
もちろんそれでは終わらず、続いてバックで繋がり、母はオッパイをブルブルと揺らしながら気持ち良さそうに声を上げ、何度もイっていました。
ただ気になっていた父のチンポの大きさは、カメラの前のガウンが邪魔して見えませんでした。
とはいえしっかり母が感じているのでやはり愛情こそ全て、Aが勝っていることろなんてない、そう確信しました。
「ハアッ、ハア……まだできる?」
「うん。」
「じゃあ、最後に跨がせて。」
そう言うと仰向けに寝転がる父の上に文字通り母が跨りました。
いわゆる騎乗位ですが初めて見た僕は、あまりの積極性に驚くとともに凄まじく勃起したのを覚えています。
「ぁ、あぁ!…ハア…」
先ほどよりも大きな声が上がり、バウンドに合わせて自慢の美巨乳も激しく揺れています。
父の上で乱れる母の姿はあまりにも妖艶で、こんな特上の光景を味わうことのできる父をとても羨ましく思いました。
やがて父も母の色気にやられ、限界が来たようです。
「ぁあ!、もうイク!」
「あ!ぁ、私も!」
ほぼ同時にイッたようでした。母は力尽きたのか大きく息を荒げて倒れ込み、抱き合いながら2人は余韻に浸るように口づけしていました。
「美春…愛してる。」
「あなた…。」
母のとろけるような甘い声にドキッとしてしまいます。
「まだできる…?」
「俺もしたいんだけど…明日早いしそろそろ…ごめん。」
「気にしないで、久しぶりにあなたと過ごせて楽しかったから…それじゃ、おやすみなさい。」
まだしたそうな母でしたが何度も絶頂し、今まで見たことが無いくらい満足そうな表情に僕も安心し眠りに就きました。
翌朝父を見送り、再び母と2人きりの生活が始まりました。
ちょうどこの頃、録画を溜め込んでいたPCの容量がいっぱいになってきたので、練習試合当日、母とAの”約束の日”まで録画は止めました。
残り僅かな冬休みの期間、僕は何度か母がいない時に部屋へ入り、母が父さんのために用意した新しいブラを見ておかずにしていたのですが、クローゼットの片隅に黒い棒のようなものがありました。
ただ当時の僕はそれが何なのか分からなかったので気にも留めず、新しいブラが全てHカップになっていて母が未だにサイズアップしていることに(以前はGも混じっていたので)驚いていました。
そして1月も中旬になり部活の練習試合がある土曜日、”約束の日” が近付いていましたが部活のキャプテンをしていた僕は休むわけにもいかず、阻止する方法が思いつきませんでした。
どうしようもなかったのは事実でしたが、最低な僕は母とAの最後のセックスを見たいと思っていました。Aに乱される母の姿を見ると興奮が抑えられず、僕はいわゆる寝取られの感情でおかしくなっていたのだと思います。
僕は阻止するために動くどころか年始に貰ったお年玉で新しくカメラを買い足しました。家中どこでも見られるように台所などにも追加して死角を無くし、母の部屋も父のガウンでカメラが隠れた反省を生かしてカメラを追加し、色んな画角で見られるようにしました。
流石に当日になると色々と不安になってきましたが、何とか気持ちを切り替えて部活の試合に集中しました。
遠い地域の学校で試合があったので帰りは遅くなりましたが玄関を開けると、
「おかえり。」
そこには普段通りの母の姿があり、その後も心の憑き物が取れたのかいつもよりも上機嫌で、Aとの関係は無事に終わったのだろうと思いました。
その晩、さっそく部屋のPCを起動して今日の出来事を確認します。
僕が家を出てから1時間後にやって来たAはズカズカと家に上がり、母に抱き着き盛り上がった胸部に顔を擦りつけました。
「ああ~今日でこのオッパイともサヨナラか~。やっぱりセフレなろうよ。単身赴任の旦那さんに代わって俺なら毎日××さんを満足させてあげるのに。」
「バカ言わないで。絶対にならないし、アンタとは今日で終わりだから。ちゃんと約束守りなさいよ。」
母は徹底しておりAのスマホを取り出させると録音や録画をしていない事を確認し、カバンへしまわせました。
「で、旦那さんとのセックスどうだった?ぶっちゃけ俺とする方が気持ちいいでしょ?」
「主人に決まってるでしょ!言っとくけどスタートラインにすら立ててないから、アンタ。」
「そんな事言っちゃって、本当は俺のチンポ大好きな癖に~。」
「大嫌いだから!仕方なくヤラされてるっていうのに…」
「まあいいけど、今日は俺が満足するまでヤラせてもらうからね♡」
早速Aが愛撫を始める…はずでしたが何を思ったのか母は自らAに抱き着き、そして首筋にチュッと口付けしました。
「…!!」
チュ……チュ、チュ ……
母は首や頬にキスしながら、Aの服を脱がしていきます。
今までの反抗的な母の態度からは想像もつかない展開に流石のAも面食らい、何も言えずに固まったまま上半身裸にされ、母はAの乳首へキスしました。
「アッ!!」
初めて聞くAの喘ぎ声。
乳首を舐められて気持ち良くなるのは女の人だけだと思っていたばかりに、Aの反応が意外でした。ズボンも脱がされ、パンツ一丁になったAの股間は既に膨らんでいました。
「ねえ、××さん、ぁ!…どういうつもり?」
「今日で最後だから、後々アンタが未練拗らせないように特別にご奉仕してあげてんの。大サービスなんだから。」
チュッ!…チュパ!チロチロチロ…
「あ!!……すご、ぁ…あ!」
Aはフェラやパイズリの時とは比べ物にならないほど気持ち良さそうな声を上げていました。
Aが圧倒されている間に母はAのパンツを下ろしてチンポを出し、淡々とした様子で手コキを開始します。
「あ、今やったらヤバいって!……ぁ、…あ!」
母はAに構うことなくシゴき続け、やがてAは勢いよく射精しました。いつもならもっと長く耐えているAですがあっという間でした。
母は少し微笑むとすぐにAへの奉仕を再開します。
再び乳首を舐められるとAのチンポはすぐに元気になり、よほど気持ちいいのか母の手の中でビクンビクンと脈打っています。
「ちょっと、待って、んぁ!」
Aは慌てて止めようとしますが、母はAをソファーに押しつけ怒涛のキス責めにAの抵抗は弱まり、その隙に母はシゴくスピードを上げ2回目のダウンを奪いました。
「ああ!」
母の手の中でビクビクと精子を吐き出したAの肉棒。
これだけ早いペースではいくら性豪なAといえどもそう何回も出来ないでしょう、Aが勃たなくなりすぐに終われるかもしれません。僕はようやく母の意図を理解しました。
母のキスは止まらずまたAは勃起し、すると母は下だけ脱ぎテーブルに置いていたゴムを手に取ると素早くAに装着し…
「もう挿入れてもいいから…きて…」
父としていた時のような甘ったるい声で、思わずドキッとしてしまいます。
「ダメだよ、これ以上は…」
あんなに母を犯したがっていたAも躊躇しますが…
「もう乳首舐めてあげないよ?…いいの?」
Aは悩んでいましたが、乳首を舐められるのがよほど気持ち良かったのか母へ覆い被さります。
すぐに始まったAとのセックス…。
今までと違い母がリードしている展開ですが、母がAの巨根に耐えられるだろうかと少し心配、、、でしたが今日のAの腰さばきはいつもより緩慢でした。
「ん……」
「……ぁ、…ぁあっ!…アアッ!」
余裕のある母に対し、Aは乳首を舐められたことで感じやすくなっているのか責めているはずのAが喘ぎ、全く余裕が無さそうです。
更に母は跨っているAの胸へ顔を近づけ…
チュパ♡
「アアッ!!」
Aは顔を上向け、腰の動きが更に緩慢になります。
「ぁ、××さん、それヤバい!」
「…出すときは言いなさいよ、ゴム有りでも中に出したら許さないから。」
先ほどまでの誘うような態度から一変し、恐ろしいほど冷たい声で釘を刺します。
「今日ぐらい、ぁ…ゴム有るのに、ダメ?」
「あのさあ、話聞いてなかったの?」
普段の怒りスイッチが入った時の母でした。睨み付ける母の圧は凄まじく、気圧されたAは慌ててチンポを抜くとすぐに射精しました。
「はぁ、はぁ…」
「気持ち良かったでしょ。じゃ、帰りなさい。」
萎えていく肉棒を見て勝ち誇ったように言い放ち、え?という表情をするAに目もくれず母は服を着ます。
「ちょっと待ってよ××さん。アイツが帰ってくるまでまだまだ時間あるじゃん。」
「だから何?○○が帰ってくるまでセックスするなんて約束した覚えないけど。」
「え…」
「確かにセックスするって約束したよ、だからしたじゃん。おまけにアンタが気持ち良くなれるようにいっぱいサービスしてあげたのにまだ文句ある訳?」
「うぅ…」
「だいたいさ、もう勃たないでしょ?君のオチンチンはもう満足したってことでしょ笑」
捲し立てる母にAは言い負かされ、今日1日母を堪能する気でいたAにとっては不本意ですが、迂闊に母の誘いに乗ってしまったのが運の尽きでした。
「わかったよ××さん、でも最後にオッパイだけ触らせて!お願いだから!」
「ダメ。ずっと触ってまた勃起できるまで時間稼ぎするつもりでしょ。諦めて帰りなさい。」
母もAの狙いはお見通しで、文句を受け流しながら服を全て着てしまいました。それでもAは諦めきれないのか、土下座までして必死におねだりします。
「お願いです、10分だけでもいいですから。」
「3回も出したのに10分経てば復活できるの笑?まあダメだけど。」
何度あしらわれてもAはテコでも動きません。しつこいAに母も呆れていますが…
「5分だけでも…お願いします…」
「はあー…………また付きまとわれるのも嫌だし、ほんとに5分だけね。」
「やった!ありがとうございます!!」
Aに未練を残したまま帰すと再び付きまとわれると思ったのか、母は折れてしまいました…。ちょっと心配でしたが、
「だけど触って良いのは服の上からね。直接触ろうとしたらその時点で終了、本当にこれで最後だから。もう二度と付きまとうんじゃないわよ。」
「え!……あ、はい、わかり…ました…。」
服の上からという条件にAは不満そうですが、渋々条件を飲みました。
母がスマホのタイマーを起動してAの愛撫が始まり、やがてAは後ろへ回り込み母へ抱き着きながら最後の晩餐を味わっていました。
観念したのか「××さんのオッパイ最高、本当にありがとう。」とか、「最後のお願い聞いてくれてありがとう。」とか、らしくない事を言い、母も少し頬が緩んでいました。
大人しく服の上から愛撫を続け残り2分程となった時、
「××さんって手も綺麗だよね。最後だしちょっと触ってもいい?」
「まあいいけど…何よ急に…」
母の手を取り、さり気なく後ろへ引っ張って触り始めました。
そうこうしているうちに残り1分を切りました。全く予想していなかった展開ですが、ようやく母とAの関係に終止符が打たれます。
そう安心しているとAは何やらポケットからゴムバンドのような物を取り出しました。当然母から後ろにいるAの様子は見えていません。
「まさか…」と思った瞬間、Aはあっという間に母の手首を後ろで縛ってしまいました。
「…!!」
母は全く反応できず、状況を理解するのに数秒かかりましたがすぐに怒髪天を突く勢いで怒り始めます。
「何これ!はずしなさいよ!!」
「まあまあ…乱暴にはしないからさ、、」
慌ててソファから立ち上がろうとする母の胸部へAの両手が素早く伸び、着衣越しでも指が喰い込むほど強く掴んで抑え込みます。
それでも母は何とか立ち上がろうとしますが、
「逃がさないッ!」
Aはその短い足を母の長い脚へ懸命に絡み付け、下半身も制圧し母の自由を奪います。
タイマーが鳴り始めましたが、もちろんAの両手が離れることはありませんでした。
「もう5分経ったでしょ!離して!」
必死にAを振り払おうともがく母ですが、Aも極上の獲物を逃がすまいと必死でした。
勝利を目前にまさかの事態…先ほどのらしくない感謝の言葉は全て母を油断させるため…まさかゴムバンドを隠し持っているとは…。
「やっと××さんのオッパイ好きにできる、今日もたっぷり可愛がってあげるからね♡」
Aはニヤニヤしながらグイッ、グイッと少しずつシャツとインナーを捲り上げます。
「ちょ、止めなさいって!!」
引っ掛かって大きなタメを作った後、ボロンッと零れ落ちる特大のメロン。地味なベージュのブラに寄せ上げられた乳肉が衝撃でプルンッと揺れます。
「服の上からって言ったでしょ!」
「ブラジャーだって服なんだから問題ないでしょ?そんな怒らないでよ(笑)」
シャツを捲り上げ終わったAは腕を母の脇へ突っ込み、当然母は脇を閉めて拒みます。脇に手を通さなくても胸を触れるのに、わざとそうやって母の抵抗を楽しんでいるようでした。
グイッ…グッ…グッ…
脇から手を通し終わったAは母の肩に顎を乗せ、これから受ける辱めを母に想像させるように耳元でジュルルッと舌なめずりし、前に通した両手の指を空中でワシャワシャと動かします。
「止めなさいっ…!」
母の制止も空しく、引き締まったウエストの上に大きく実った果実にAの両手が伸びていきます。
母はなおもAを振り払おうとしますが下着に包まれた乳房がブルンブルンと揺れるだけでした。
「そんなにオッパイ揺らしちゃってさあ…誘ってるの?」
「そんな訳ないでしょ!さっさと離れなさ、ン!」
母の言葉を遮るようにたわわをギュッと掴み、パンパンに膨らんだ下着を包み込みます。
不快極まりない表情でAを睨み付ける母の真横で、Aは満面の笑みを浮かべ両手いっぱいに広がっているであろう乳房の弾力と、自らの手で歪められる豊乳を見て楽しんでいます。
ゴムバンドは想像以上にきつく縛られており、おまけに後ろからAが密着するせいで縛られた手首は母の背中とAの身体に挟まれて全く動かせず、とても取れそうにありません。
「離れなさいって!」
母の抵抗を封じたのを良い事に、Aは揉むだけでなくブラの横から顔をスリスリと擦り付けたり、下から重さを確かめるように揺らしたり、思いのままに弄びます。
「もぉ、しつこい!いい加減にしなさいよっ!」
「いいじゃん、いいじゃんもっと触らせてよ、減るもんじゃないんだし笑。それに心配しなくても、満足するまで触らせてくれたら帰るから。」
「どういうこと…?」
「そのまんまの意味だよ。約束通りセックスはさせてもらったから、後は俺の気が済むまで××さんのオッパイを触らせてくれれば帰るよ。」
「ほんと…?」
「でも……もし俺がオッパイを触ってるときにエッチな声が聞こえてきたら…俺もスイッチが入っちゃってまたセックスしたくなるかもな~。」
「アンタに触られてそんな声出す訳ないでしょ、バカじゃないの。」
「だよね?じゃあOKということで。」
モミモミモミモミ…
何だかんだ言い包められてしまい、Aの両手に寄せ上げられた乳肉はブラの解放部から溢れ出し、カップの中で窮屈そうに変形し始めます。
抵抗できない母相手にAがオッパイだけで帰るとも思えませんし、心配でしたが…
「ねえ、俺に揉まれるのと旦那さんに揉まれるの、どっちが…」
「アンタに触られても気持ち良くないからっ!」
10分、20分と経過しても母の様子は変わりませんでした。
「じゃあセックスは?いつもあんなに喘いでるんだしセックスは俺だよね?俺のチンポ気持ちいいでしょ?」
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