体験談(約 9 分で読了)
【高評価】友人の紹介で一人の看護師と仲良くなりホテルへ
投稿:2025-08-06 17:02:32
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小学生から同じスイミングクラブに通っていた香織とは何でも話すことができる仲だった。中2のある夏の日のこと、家が近所だったこともあり土曜日の夕方、スイミングクラブ帰りに途中まで一緒に帰っている時のことだった。俺はその日、いままで一度も香織の体で興奮をしたことがなかったのだが、一緒に歩き話してい…
これは中学3年の夏休み明けにおきた事故だった。俺と香織は付き合いはじめてから一年が経過して、お互いの良きところだけが見える時期は過ぎていた。ある日の夏休み中の部活の練習休憩中に、クラスメイトの伊吹がニヤニヤしながら俺に話しかけてきた。「ねぇねぇ。最近、香織とどうなのよ〜!」#ピンク「…
俺が会社に就職をして4年目のことだった。
大学時代の友達からの紹介で、ミサという看護師と知り合った。
ミサは、髪の毛はショートボブで丸顔、目は大きくはないが幼さが残る感じで、俺より2つ年下で見た目はかなり真面目そうだが話してみると冗談も言い合える仲にまでになっていた。
いつも会う時は、お互いの友達がいたが二人で会いたいと思い始めてメール交換をすることにした。
そして、休日が同じ日には二人で出かけたり飲みに行くことも多くなった夏のお互い仕事後に飲みに行った時の話しです。
二人は個室がある居酒屋に入り、いつもの様に酒を飲みながら職場の話しや次に行きたいところなど話し盛り上がっている時だった。
ミサの様子がいつもより暗く感じた。
「どうかしたの?今日いつもより元気ないように見えるけど…」
「あ…そんなことないですよ…飲みましょう」
明らかに様子がおかしいと思って俺は、自分の職場の相談などをミサに話してみたが変化がなかったので、もしかしたら今日で会うのやめようと言われるのではないかとドキドキしてしまっていた。
仲良くなって、色々なところに行ったりしたが、まだ一緒に寝たことはなく後悔していた時だった。
ミサが重い口を開いた。
「私って魅力ないのかな…いいなぁと思う人が出来ても気づいたら他の女と一緒になってるし…」
「そんなことないでしょ!俺は魅力を感じるけど…」
「どのあたりですか?胸だって小さいし…良いところないよ」
「俺、胸大きいの逆に無理だから…」
「そんなの嘘だよ…」
「逆に思春期にお前のデカいなーって言われたり、そんな大きいの無理って好きな子に言われた方が辛かった…」
知らず知らずのうちに自分の苦い思い出を話してしまっていた。
その中でもミサは真剣に聞いてくれていたが、ミサから衝撃な言葉に俺は驚いた。
「私…こう見えて…エッチなこと好きだし手コキ好きだよ。男が感じているところみると恥ずかしいけど興奮もするんです…」
「そんなこと言われたら…ミサちゃんにやってもらいたくなるよ…」
「いいですよ…私、仕事でいっぱい男性器見てきてますからちょっと大きいぐらいじゃ驚きませんから安心してください笑。」
「会計済ませてさ…行こうか…」
「はい。」
二人はトイレに行った後、会計を済ませて店を出てホテルへタクシーで向かった。
部屋を選びエレベーターに乗り部屋に入るまでの間で俺のチンポはパンツとズボンを突き破るぐらい元気に勃起していた。
Tシャツで隠そうとするも股間のふくらみはミサにもバレていた。
部屋に入り、まずはソファーに座るとミサがちょっと待っていてくださいと洗面室へと消えていく。
俺は、勃起したチンポを落ち着かせようと深呼吸をしていたところに洗面室から出てきたミサは、上は濃いブルーで下は紺色のズボン姿のナース服を着ていた。
はじめてみるミサのナース服姿に俺のチンポが落ち着くわけもなく勃起が強まり先っぽまで力が入っていた。
「どうですか?私の仕事服。」
「やばい!興奮する!」
「ひろさんがイメージしているナース服ではないと思いますけど…」
「そんなことない…すごい…天使みたい…」
「言いすぎですって笑。でも、喜んでもらえて良かったです」
「ずっと見ていたかも!」
「見るだけでいいですか?」
「無理かも!」
ミサは俺の隣に座ってきた。
「診察前の準備はじめますねーズボンを下ろして楽にしててくださいねー」
「あ、はい…」
ミサの声はいつも二人で話している時とは違っていて仕事モードになっていた。
淡々とした表情で優しい声かけは逆に距離を感じてしまったが、俺のチンポはパンツの上からでも形がクッキリわかるぐらいに勃起していた。
「恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ…」
ミサは、優しい手つきで俺のパンツの上から勃起したチンポを触り、先っぽを集中的にグリグリと指先で触りはじめた。
「ちょっ…と、ミサちゃん…」
「ダメですよ。我慢してください」
「ぅううはぁああ…」
「足に力入れないでくださいね…」
「ミサちゃん…もう無理…ぅうはぁああ」
「ミサちゃんではなく◯◯さんって呼んでくださいね。他の患者さんに聞かれたら面倒なので…」
「あ、はい…わかりました。◯◯さん俺もう限界です。」
「仕方がないですね…直接マッサージしていきますね…」
ミサはそう言うと俺のパンツを脱がした。
「お…おきい…立派な男性器ですね…マッサージしていきますから我慢出来なくなったとき教えてくださいね」
ミサは、俺のチンポの先っぽに唾液を垂らしグチョグチョ音を立てながら手コキをはじめた。
目を閉じるとまるでマンコの中に挿れているようだった。
「はぁあああ…◯◯…さん気持ちいいです…」
「よかったです…さっきより硬くなってきましたよ…まだ我慢してくださいね」
ミサは竿から亀頭を手のひらに包み込むようにしてグチョグチョと音を立てながらいじりまわしてきた。
「◯◯さん〜もう無理です…はぁああああ」
「まだ我慢ですよ…」
「無理ですって…ぁあ出るぅう!ぁあああ!」
「まだダメですって…腰浮かしてどうなさったんですか?まだですよ…」
「ちょ…ちょっとミサちゃんもう無理だって!」
「これからが本番ですよ…すぐに楽になりますよ…最後の一滴まで絞り出してください!」
射精した後のチンポに唾液を垂らし亀頭部分を手の平でグリグリと擦り付けるように刺激し続けた。
「ぁああああ!ぅうううあああああ!でるぅうう!」
「ドピュッ!ピチャピチャピチャピチャ」
俺はミサ看護師に射精だけではなく潮吹きまでさせられてしまった。
「はぁはぁはぁはぁ…なにこれ…」
「男性の潮吹きはじめて見ました…すごいですね」
「ミサちゃん…の方がすごいから…はぁはぁ、少し休ませて、ジンジンするから…」
「あ、はい。すごい出ましたねータオル持ってきて拭きますね」
「ミサちゃん汚れなかった?」
「私は大丈夫ですよ…」
洗面室にタオルをとりにいくミサちゃんの後ろ姿を見るだけで、ジンジンしているチンポは再び元気を取り戻し勃起しはじめた。
タオルを両手に持ち戻ってきたミサは俺の勃起をはじめたチンポを見てピッタリしていた。
「ひろさんの元気になってますよ…」
「次は俺の番でいいかな?」
「はい。もちろんです…いっぱい触ってください」
ミサを俺の隣に座らせ生地がしっかりしているナース服の上から胸を触った。
「ちょっと…患者さんダメですよ…」
「我慢できないんです…◯◯さんの膣に俺の挿れたいです…」
「…そんなこと言われても….」
俺は、表情がエロくなったミサにキスをしながら胸を触りながら足を開かせ、ナースズボンの上からアソコを優しくなでるように触るだけでピクピクと反応していた。
「ミサちゃん…きれいだよ…もっとみせて」
ミサのアソコを触る俺の手は激しくポイントをしぼり触っていくとズボンの上からでもあたたかく湿ってきたのがわかった。
「…あ、そんなに強く触ったら…はぁはぁ…ぅうう…ズボン汚れたら嫌なので脱いで良いですか?」
「うん…そうだね。仕事服汚れたら大変だね…」
ミサは一度ソファーから立ち上がりズボンを脱ぐと紺色の可愛い下着のパンツが見えた。
上着は俺からのリクエストで脱がないでもらい再びソファーに座ったミサのパンツの上からアソコをなぞるように触り体がピクピクした当たりを集中して指のはらでクネクネと触っていった。
「ひろさん…はぁあはぁあ…そんなに触ったらパンツ濡れちゃいますよ…直接…触ってください…」
ミサはそう言うと俺の手を掴みパンツの中に入れた。
ミサのアソコには毛はなくパイパンで肉厚のオマンコで挿れたとき気持ち良さそうだと思いながら人差し指で割れ目の中にゆっくり指先を入れるとあたたかく汁が溢れている状態だった。
「ミサちゃんの中…すごいことになってるよ…」
「そんなこと言わないでくださいよ…ひろさんが触ってるから…ぁあああ…もっとしてほしいです…頭の中が真っ白になるぐらい私の体触って欲しいです…」
俺のチンポを手コキしていたときとはまるで別人のようで可愛い顔で俺のことを見つめながら他人には見せられない恥ずかしい姿になっていた。
「◯◯看護師さんのアソコにキスしていいですか?」
「はい…」
俺はソファーから一度立ち上がりミサの足の間にしゃがみパイパンで肉厚のぷっくりしたマンコに軽く口をつけた後、舌を割れ目に入れクリトリスを吸った。
ドロドロとでるミサの愛汁と俺の唾液でベチョベチョにした後、指を奥まで挿れグリグリと中を掻き回すように刺激した。
「ちょっと待って…ぅうううんんん…いやぁ…恥ずかしいい。あ、あ、あぁああ…だぁああめぇえ!ううぅぅんんん…」
ミサは腰を浮かせ体をピクピクと震わせながら逝ってしまった。
「ミサちゃん…いくときちゃんと言わないと…」
「はぁはぁ…恥ずかしくて言えませんよ…はぁはぁはぁはぁ…」
「ベッド行こうか」
「はい…あの…ひろさん…私の濡れたオマンコに…注射してください…」
「挿れていいってことだよね…」
「はい。あと私…薬も職場にあるので、そのままでいいですよ」
「うん。」
ミサはベッドに仰向けになっているところに俺はミサの足の間に入り先っぽまでパンパンに勃起したチンポを肉厚のオマンコに擦り付けた。
普段はクールで真面目そうなミサの表情がどんどんエロくなっていくのを見て我慢出来なくなり、亀頭をぷっくりしたオマンコに押し当てゆっくり奥まで挿れていく。
「ぅうう…おおきいぃ…です…」
「痛い?」
「奥にグッてくると少し…」
「わかった…痛くないところで動かすね…」
「ぅううぅううぅうう…」
「ミサちゃん…気持ちいいよ。はぁはぁ」
「わたしも…ひろさんのおおきくて好きです…うううんんん。はぁはぁはぁ…」
ミサの肉厚なオマンコは俺の竿をしっかりと締め付け、中は濡れて滑りは良いがザラザラとして激しく動いたら俺が先にいってしまうと思い正常位で時間をかけていった。
そして、俺の動きがわるくなってきたのをミサは感じとり、騎乗位となりナース服の上を着たまま、足をガニ股に開き膝を立て俺の胸に両手をつき、釘を刺すようにミサは腰を動かしてきた。
「ミサちゃん…そんなことできるの…はぁはぁ…そんな動かしたら出ちゃいそうだよ!」
「へへへぇ…まだですよ…」
ここでまたしても、小悪魔のような表情を見せるミサを見て、俺は負けてられないと感じ下からも突き刺すように腰を動かした結果、俺はミサの中にドクドクと射精をしたが、全くミサは離れなく元気がなくなったきたチンポに再び杭打ちをするようにパンパン腰を動かしつづけた。
「ちょっとミサちゃん…弱ってきたから少し休憩しようよ…」
「私の口で元気にさせてあげますから大丈夫ですよ…」
「えぇ…?」
ミサは一度チンポを抜き、俺の寝ている横にピッタリと横になり乳首を舐めながら弱ったチンポ竿を握りゆっくりとピストン運動をしていく。
「さすがに一度に出し過ぎたから無理だと思うよ…」
「レロレロレロ…そんなことないですよ…私…看護師ですよ。どこをせめれば元気になるかぐらいわかってますから大丈夫です。」
ミサの手つきは、風俗嬢のようだった。
竿やキンタマ、裏筋といたるところをせめてきたのだ。
出会った時や居酒屋で飲んでいる姿には考えもしなかったぐらいにミサは小悪魔だった。
「ミサちゃんどこで…その技覚えたの…はぁはぁはぁはぁ…」
「誰にも言わないでくださいね…病院の先生たちとの飲み会で仲良くなった既婚者の男の先生にいろいろ教えてもらいました。はじめは恥ずかしかったですけど私も気持ちよくなってきちゃって…気づいたらこんな女になってました。でも、その先生とはお別れしています」
「そうだったんだ…ぅうう」
「嫌いになりましたか…私のこと?」
「逆に好きになったよ!後ろからパンパン激しく突いて突きまくりたくなってきた…」
「私、バック大好きで犯されているみたいで興奮するんですよね…」
「俺にもう少し体力があればいいんだけど!」
「次回やる時は、病院から秘密に薬持ってきますので私がおかしくなるぐらい突いてくれますか?」
「もちろんだよ…ミサちゃんが気持ちいい顔写真撮りながら!」
「そんな恥ずかしいから無理です。」
気づいたら寝てしまっており、気がついた時には朝になっていた。
ミサを起こすと昨夜のエロく小悪魔的な表情はなく、びっくりした表情で俺に聞いてきた。
「昨夜、私大丈夫でしたか?あまり覚えてなくて…あいててててぇ…飲み過ぎたみたいです。」
「帰る前にもう一度やろうよ…」
「えぇ!ひろさんと私…やったんですか?」
「やったよ…ミサちゃんすごい動いてくれてびっくりしたけど…」
「きゃぁあ!恥ずかしいです!言わないでください…」
ミサは昨夜のことはあまり覚えてないと言っているが本当なのか試してみたくなった。
俺のチンポは起きたてということもあり勃起していたので、穿いていたパンツを抜きミサにみせてみた。
「何してるんですか…隠してくださいよ…」
「ミサちゃん四つん這いになってよ!昨夜の続きしよ!」
「えぇ!本当に言ってるんですか?いやちょっと何するんですか…」
昨夜が別人、いまは知っているミサの反応だと感じたが、いつものミサとやりたい気持ちが強くなりミサを強引に四つん這いにさせパンツを脱がした。
「ほら…ミサちゃん昨日出した白いのもまだ入り口に残っているよ…」
「え…中に出したんですか?」
「俺はやばいからダメって言ったけど、ミサちゃんが動くの止めずにそのまま…」
「…」
「挿れるね…」
「ちょっと…まぁあてぇえ…ぁああああんん…大きくて無理ですよ…抜いてください」
「昨日あんな気持ちいい連発していたのにおかしいな…恥ずかしいんですか?」
「そうじゃなくて…動かないでぇ…ぅううぅううああああ…」
「ミサちゃんの気持ちいいし大好きです!はぁはぁ」
「ちょっと本当に待って…ぁあんぁあん…」
「昨夜、ミサちゃんバック好きって言ってたので可愛いお尻叩きますね…」
「パチンパチン!」
「きゃぁあ!いたぁああいです…奥…そんなにやられたら…ぅううああああああ!激しいですって…ぁああああああんん…ダメ私…ぅううう!」
「中がピクピクしてますよ…」
「はぁはぁ…ひろさんの大きくて…」
「二人でもっと気持ち良くなりましょうよ…はぁはぁはぁはぁ!」
「ぅううぅうう…あ、あ、あ、あぁああ!」
「昨夜、ミサちゃんに3回も絞り出されたのにいきそうです…このままいきますよ!」
「ちょ…中はダメですって!ぅうううううあああああああ!」
「もう我慢できないいぐぅ!はぁあああううぅ…はぁはぁはぁはぁ…」
「ちょっと…中に出したんですか?」
「我慢できなくて…」
「はやく抜いてください!」
ミサの綺麗な肉厚のぷっくりマンコから白い精子が垂れきていた。
ミサはこの後、無言になっていたが昨夜の居酒屋からの流れを伝え、やったことをすべて言うと理解してくれた。
二人の関係はまだまだ続いた。
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(2020年05月28日)
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