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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】最愛の元ヤリマン妻、寝取らせプレイ。最後の孕ませセックス。共有動画③+裏話(1/2ページ目)

投稿:2025-02-20 23:07:43

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本文(1/2ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

写真①どこかのラブホテル……浴室でした。全裸の由希さんが目隠しをつけられ、しゃがんで股を開脚するようなポーズを取っていました。その上、女性器で肌色のディルドを咥えこんでいて……透明な液体が弧を描くように排出されています。恐らく、排尿の姿を撮影されたのでしょう。写真②同じく浴室…

読んでくれてる方、またコメントくださってる方ありがとうございます。

ほぼリアルタイムを追うような形になってきてしまったので、区切りのいいところで、一旦そろそろ終わりにしようと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

危険日の妻を高村に預けてから数週間後、

高村から送られてきた動画がまだあります。

妻が家にいないタイミングでこっそり全てに目を通していました。

動画①

画質があまり良くないな、と思ったのが第一印象です。

映像はどこかのホテルで撮られたものでしょう。

動画を再生した瞬間から、すぐにセックスが始まっていました。

「あーーーー……気持ちい……す……ごい」

聞き間違えることはありません、妻の声です。

映像の中で、全裸のままバックスタイルでハメられる女性は間違いなく妻でした。

……ただ、髪の毛の色が違いました。

やや明るく染められていたのです。

ーーこの動画……結構前のやつかもしれない。

と私はすぐに気が付きました。

てっきり、3日間の内容のみを送ってきたと思っていたので少し不思議な気持ちになりました。

「由希ちゃん、俺たちマジで相性いいと思わない?」

「あぁ……いい……かもぉ……」

由希ちゃん。

映像の中の高村が由希さんをそう呼びました。

なるほど、相当昔の動画だなと思いました。

なぜこんな動画を今見せてきたのだろう?と疑問に思いましたが、その答えはすぐに分かりました。

「ねえ、由希ちゃん、生でしようよw」

「えーーーー生ぁ……?w」

なんと高村と由希さんの結合部にはコンドームが付けられていたのです。

本当に今更、全く持ってあり得ないことですが、私は初めて二人がゴム付セックスをしているのを見たのです。

あれだけ避妊せず、何度も何度も無責任に膣内射精をする動画ばかり見せられていたものですから、私の感覚は完全にマヒしていました。

「この間も生でヤらせてくれたじゃん、生の方が気持ち良くない?」

「だって……生はぁ……危ないじゃん……w」

「大丈夫だって、ちゃんと外に出すから」

「えぇ……」

2人はセックスをしたままそんな会話をします。

高村は時折、後ろから由希さんの乳首を触ったりして刺激を加え、巧みに腰を動かしながら徐々に由希さんを快楽漬けにしていきます。

だんだんと高まってきたのか、由希さんの喘ぎ声も大きくなっていきます。

「由希ちゃん、生でしようぜ……生」

「んうう……外に出してよ……」

「オッケー!w」

由希さんが快楽に負けたのか、避妊なしを許可します。

そして……

高村は一度由希さんの膣からペニスを抜き、被っていた邪魔モノを思いっきり引きはがしてベッドに投げ捨てました。

そして、自分の手に自らの唾液を吐き出し、ペニスに馴染ませて……由希さんの膣にこすりつけました。

ジワジワとゆっくり腰を押し進めて……ついに二人は粘膜での接触を始めたのです。

「ああああああ……いい……」

「おおおおお……やっぱ生サイコー」

高村がジワジワと腰を動かし始め、やがてリズム良く動き始めると、会話は途切れ、二人の息遣いと肉がぶつかりあう音だけが聞こえてきました。

4,5分バックスタイルでのセックスを堪能し、高村は由希さんの膣から再びペニスを抜きました。

そして、由希さんをベッドの上で転がし、正常位の状態にして再び挿入。

由希さんは完全に高村を受け入れ、生セックスを愉しんでいるようでした。

「由希ちゃんたまんねえ……めっちゃ気持ちいい」

「あたしもあたしも!気持ちいい!すごい!」

「出会えてよかったわホントに、今までで一番気持ちいいわ」

「あああ、あたしも!今までで一番気持ちいい!こんなに気持ちいセックス初めて……」

「俺とのセックス好きか?由希ちゃん」

「ああっ!好き!好き!!大好き!」

「じゃあさw中出ししてもいい?w」

「ああっ……!な、中出し……!中出しは……」

由希さんが若干戸惑ったような表情をみせました。

しかし高村はここぞとばかりに腰の動きを早め、由希さんから思考能力を奪っていきます。

「あああ!!!あああ!ダメ!!気持ちいい!!」

「なあ、由希ちゃん、最後まで気持ちよくなろうよ、中出し気持ちいよ?」

「な、中出しは……だって、赤ちゃんできちゃう……からぁ!」

「中出しされたことある?」

「あ……る……」

「マジ?中出し経験済み?wエッロw」

「あああ……気持ちいい!気持ちいい!」

「中出し経験者なら別にいいじゃんー俺のも受け止めてよー」

「だ、ダメ……できちゃうって!あ!あ!」

「今日危ない日なの?」

「うーー、わ、かんんない!」

「大丈夫だって!今回だけ!マジでお願い、由希ちゃんに中出ししたい」

「えーーーー、あああ!でも……ど、どうしよう!あ……あ!」

「過去1気持ちいいセックスしてるんだから、最高のセックスにしよう、中出しって男も女も最高に気持ちいいよ?」

「あ……あー!あ……あ……」

「な?由希ちゃん、試しに俺と中出しセックスしてみようよ」

「わ……」

「わ?」

「……わか……った……ああああ!」

「お?いい?マジ?」

「いい、よ!出して……!」

快楽に負け、中出しを許可した妻。

その表情はとてもいやらしく、何かに期待をしているかのようでした。

「初中出し許可ありがとうな、由希ちゃん」

高村はそう言うと、カメラをベッドに放り投げました。

私が見ている画面がグルグルと回転して真っ暗になります。

「ああああ!!!あああ!!いい!いい!!!!!!」

パンパンパンパンと激しく肉と肉がぶつかりあう音が聞こえ……

「あーーーー出る出る出る!!!イクぞ由希!!!イクぞ!!!」

「ああああ出して!!出してぇ!!!」

「あああーーーー中出すぞ!!いいな!出すぞ!!!」

「ああああああ!!!!!!中出し!!中出ししてええ!!!!!」

「おおぅ!!!!!ッフーーーー!」

「ああああああああ!!はああ!」

2人の雄叫びが聞こえ……そして止みました。

後には2人の息遣いだけが聞こえ……幾ばくかの時間が経ってからカメラが明るくなりました。

「ふーーーーーーいやぁぁああめっっちゃ出たわ」

「はーー……はー……」

画面には両足を大きく広げて身体を投げ出す妻。

その膣口からは……何度見た光景でしょうか、高村の精液がドロっと溢れ出てきていました。

高村は自らが蹂躙した由希さんの膣に指を突っ込み、さらに中身をかきだそうとします。

「由希ちゃん、どうだった?w」

「気持ち……よかったぁ……」

「初中出し許可記念にピースしてよw」

と高村が言うと、由希さんは照れ笑いを浮かべながら……画面に向かってピースをしていました。

動画②

どこかのホテル。

恐らくテーブルの上に置かれたであろうカメラが部屋を映していました。

ダブルベッドの前には、牛柄水着を着た由希さんがいて、もじもじとしながらカメラを見ています。

と、そこで高村が映像に写り込みました。

そして、由希さんの胸に手を添え、思うがまま揉みしだきます。

「んっ!」

と急に触られたことでびっくりしたのか由希さんは声をあげました。

「相変わらずでけぇな由希」

我が物顔で由希さんの胸に触れ、そして唐突に水着の上からしゃぶりつきます。

由希さんの身体は自分のものだとでも言いたいのか、全く遠慮がありません。

「やあ!もうw」

身体をくねらせて抵抗する妻、もちろん本気で嫌がる様子はありません。

高村はやがて水着をめくりあげ、由希さんの胸を露出させ、揉みしだき、乳首をに吸い付き、わざとらしくピチャピチャと音を立てて舐め続けます。

由希さんは敏感な部分を刺激され続けどんどんと性感が高まっていくようで、気持ちよさそうな声を発し続けます。

時々腰をくねらせたり、快楽から逃れようと身をよじったりしていますが、その全てがいやらしく、痴態がカメラに記録されていきます。

ある程度妻の胸を弄んで満足したのか、高村は由希さんから離れていきます。そして

「エロいポーズとれ」

と抽象的な表現で由希さんに命令をします。

由希さんは少しだけ照れ笑いをした後、いつも見せているような頭の後ろに手を組んでガニ股になるポーズをしました。

……由希さんが思うエロいポーズはこのポーズなんだろうな、と感じました。

実際に、その姿は非常に淫靡でした。

恐らく、よっぽどS気質の強い人に命令されない限り、こんなポーズを晒すことはないだろうと思います。

高村は「いいぞいいぞ」と喜びながら、スマホか何かで撮影をしていました。

「ネットに流すわw」

と言い出した時は流石の私もびっくりしてしまいましたが、

当の由希さんは「やめてよw」といった感じで本気で焦る様子もなく……。

まさか本当にネットに流したりしないだろうかとヒヤヒヤする私とは対照的で、やけに慣れているような様子が見られました。

そうこうしている間にも映像はどんどん進みます。

今度はカメラの前に立った高村を前に、由希さんが跪きます。

そして高村のボクサーパンツに顔を近づけ、頬ずりをしたのです。

「はぁ……」

と時折声を漏らしながら、手を使わず、口だけでパンツ越しに高村のモノを刺激します。

以前、目の前でも同じような行為を見たことがありますが、全く嫌がる様子もなく高村のパンツを口で咥える妻の姿は非常にいやらしく、見ているだけで興奮が駆り立てられます。

他の男の汚い下着を口に含みながら愛撫する妻。

ただのセフレ関係ではそんなことはできないでしょう。

心の底から男を愛しているか、あるいは完全に堕とされたメスだからこその行為……そんな風に思えました。

高村は黙って妻の頭を撫でながら口での奉仕を受けます。

妻は口だけでパンツに噛みつき、そのまま下までおろしました。

まるで足元にひれ伏すようなポーズにも見えました。

露出した男性器はパンツに引っ張られたせいで思いっきり跳ね上がり、バチンッと高村の腹に当たりました。

高村はパンツがおろされたあと、ベッドに腰掛けます。

由希さんは高村のペニスから目を離せないといった様子でじっと見つめながら……やがて口に咥えました。

「由希を何度も孕ませたチンポだぞ、ちゃんとご奉仕しろよw」

高村がそう言うと、由希さんはわざとらしく音を立てながらフェラチオをします。

牛柄の水着を着て胸を晒し、男に跪いて口で奉仕する妻。

映像で見ると物凄く刺激的で、私は興奮して見入ってしまいました。

妻は咥えて前後に動かしたり、たまに竿の横部分を舐め上げたり、玉袋に顔を埋めて刺激を咥えたり、あらゆる方法で高村に奉仕します。

ある程度経つと今度は、自らの大きな胸を使ってパイズリをし始めました。初めて見る妻のパイズリに目が離せません。

夫である私ですら……してもらったことがないのに……

高村も途中からは快楽が襲ってきたのか、「おうおうおう」と言いながら時々妻を静止させて耐えているようでした。

「よーしベッドに寝ろ由希」

「はい……」

由希さんは、素直に返事をし……高村に何も言われずとも自らの両ひざの裏をもって大きく股を広げました。

高村は置かれていたカメラを持ちあげ、由希さんを中央にとらえます。

大股を広げて男を誘う由希さん。

表情こそ照れているように見えますが、その動作の1つ1つから完全に男慣れしていると思わされました。

由希さんは男がどうすれば喜ぶのか、興奮するのか、経験から熟知しているのです。

そればかりか、対象の男がどんなことを期待しているのか明確に察知し、それに合わせていくのも得意なようでした。

だからこそ、高村は由希さんとの関係にハマったのではないかな、と思いました。……それは私にも言えることですが。

カメラに大股を広げる由希さんの女性器部分がアップされます。

そして、牛柄のパンツが右にずらされ、高村の野太い男性器が妻にあてがわれ……お互いの性器が生のまま接触してこすれあいます。

「あああ……それ気持ちいい……」

「気持ちいいか?由希」

由希さんがそう言うと高村は執拗に何度も何度も性器同士をこすります。

由希さんはたまらず「挿れてぇ……」と言い出すまで、それは続きました。

「挿れてほしいか?由希」

「挿れてほしぃぃ……」

そう言うと、高村は由希さんに小声で何かを言いました。

由希さんは驚いたように

「え!や、やだw」と言いました。

「言わねえならセックスしないわw」

と高村が言います。そして、言う通り挿入することもなく、何度も性器をこすりあわせるのみです。

クチュクチュと水気を帯びたような音がカメラにもしっかり記録されていました。由希さんが興奮して濡れてきているのは明白でした。

「いやああ……挿れて……挿れてください……」

「挿れてほしいなら言えw」

と高村は由希さんに何かを強要します。

「ひどい……こんなの……我慢できないのに……」

由希さんはそう言いながら腰をくねらせて更なる快楽を追い求めます。

しかし物足りなかったのか……何やら覚悟を決めた様子で

「ご、ご主人さま…………由希を孕ませてください……」

横を向きながら言いました。

「由希を……妊娠させてください……孕ませてください……」

何度もそう続けると、

「いいんだな?旦那の子供じゃなくて、俺の子供妊娠していいんだな?」

と高村が言いました。

「はい……ご主人さまの子供がいいんです…」

「しょうがねえなwそこまで言うなら孕ませてやるよ」

高村は嬉しそうにそう言うと、自身のモノを由希さんの中に潜り込ませました。

「っああああああああああ!!!!!!!」

と一際大きく由希さんが叫びます。挿入された瞬間に身体はビクビクと震え、身体をのけ反らせて……思いっきりシーツを掴みました。

「ああああああこれこれこれ!!!これえええ!!!」

絶叫。

もはや周りのことなど気にもできないくらいの様子でした。

高村は普段こそ挿入直後はしばらく動かないのですが、今回はすぐにピストンを始めました。

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(2020年05月28日)

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