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体験談(約 15 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。USB「yuki」(1/2ページ目)

投稿:2024-11-15 21:37:56

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本文(1/2ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

由希さんとお付き合いを始めてから2年の月日が経ちました。いわゆるお付き合い開始記念日の某日、私達は無事に入籍をし、正式に夫婦となりました。それに伴って手狭となった家から退去し、新しく少し広めの家に引っ越しをしていました。今までと違って新居には複数の部屋があったため、私達は別々の部…

人生で初めて、妻のハメ撮り動画を見た時の衝撃は今でも忘れられません。

心臓が抉り取られるような感触と胃から熱いものが込み上げてくる感じ……それからアドレナリンがドバッと溢れ出る感覚。

うまく表現できませんが、愛する人の過去話を聞いた時に感じるあの感覚は、この世の何よりも私に性的快楽をもたらしてくれました。

妻と避妊もせずに快楽目的の性行為をしていた男、高村

彼から受け取ったUSB。

それはまさに規格外の快楽を与えてくれる麻薬そのものでした。

飲み会から2日ほどたった頃、それまで私は何度も何度も「yukiコスプレ」のフォルダを開き、由希さんの動画を見て自身を慰めていました。

USBの中にはもう1つ「yuki」と書かれたフォルダも存在していたのですが、そちらには一切触れていませんでした。

中途半端に興奮しているような状態ではなく、自分の中で性欲を溜めに溜め込んでから中身をみたい。

となかなかに馬鹿らしい、しかし本気の思いがありました。

それから私は約1週間禁欲生活を始めたのです。

文字通り一切の性欲を我慢したのです。

当然期間中由希さんからセックスのお誘いが来ることもありましたが、何かと理由をつけて断っていたくらいの徹底ぶりです。

今思うと、由希さんからしてみれば飲み会の後から急に夫婦生活を断り始めたように感じられたのでしょう。

そのせいで色々と不安にさせてしまったのですが、それはまた別の話。

さて、禁欲生活を始めてからの1週間はとても長く感じました。

人生でこれほど長く感じられた1週間はなかったと思うくらいです。

目の前に置かれた美味しそうな肉、

それを鉄格子から見ている獣のような気持ちでした。

だって、高村からもらったUSBを差し込めば、今すぐにまだ見ぬ妻の痴態が見られるかもしれないのですから。

1週間を過ごす間に私は色々と妄想していました。

「yuki」の中には一体何が入っているだろうか。

由希さんのエロ画像、それから……動画もあるだろう。

どんな画像だろうか……?

また高村に中出しされている画像だろうか?

そうであって欲しい。由希さんは高村に中出しされていて欲しい。また下半身にぶっかけられ、精液で汚された写真だろうか?見たい。どんな服を着ているだろうか?全裸か?まるで夫婦のように裸で抱き合っているか?私の由希さんが、私だけの由希さんなのに?他の男とそんなセックスを?

そういえば「yukiコスプレ」には私がたまたま見たかった制服コスプレのセックス動画などが入ってた。もしかしたら……高村は誰かから何か聞いたか?

誰かが、私との会話を漏らしているのかそれともたまたまか?亜美さんが余計なこと言ったか?

それとも由希さんが?

寝る前も仕事中もずっもそんな状態で「yuki」に思いを馳せていました。

そんなこんなで長かった禁欲週間が終わりました。

その日私は休日。

そして由希さんは買い物に出かけておりました。そのタイミングを見計らって、私は大切に隠していた白いUSBを取り出します。

もう一度由希さんが家にいないことを確認してから、パソコンに接続しました。

USBの中には相変わらず

「yuki」「yukiコスプレ」

と書かれたフォルダがありました。

私は自分で自分を焦らすようにそれまで何度も見た「yukiコスプレ」のフォルダを開き、

由希さんが膣内射精を受けたエロ画像を見ました。

私のモノは一瞬のうちに血液を集結させてそそり立ちました。

そして画像の中の妻に対して「由希さん……中出しされちゃったね……」

と呟きました。

期待と興奮が高まった私は、1ページ後ろに戻りました。

「yuki」

震える手でマウスを操作し、

私はパンドラの箱を、あけました。

一瞬読み込みが挟まりました。

次の瞬間、

フォルダの中身が大量に展開されていきました。

音も立てずに物凄い勢いで色々なものが表示されました。

その情報量の多さに圧倒され私の脳は目の前の景色を認識できずにいました。

「yuki」と書かれたフォルダの中には

複数の画像とまた別のフォルダがありました。

そのフォルダには「動画」と書かれていました。

私は画像より先に「動画」と書かれたフォルダを開き、その中に3本の動画があるのを確認しました。

そして1ページ前に戻り、展開された画像達の左上をダブルクリックしたのです。

当たり前のように由希さんの写真がそこに現れました。私服姿でした。

恥ずかしそうに照れ笑いして横を向いている由希さん。髪の毛の色は明るく染められています。

背景はどこかのホテルでしょうか。

そしてもっと重要なこと……

由希さんは……私の妻は、自らの手で上着を捲り上げて白いブラジャーを……ロングスカートをたくしあげて白いパンツを、カメラに向かって煽るように見せつけていました。

制服コスプレをした時にも似たような構図の写真があったのを思い出します。

2枚目を見てみると、また由希さんがブラとパンツをこちらに見せつけていました。ほぼ同じ構図でした。

しかし……着用してるものが違いました。

今度はスカートは履いておらず下は黒いパンツのみ、上は上着を捲り上げて黒いブラジャーを晒すような状態。

背景も違います。またどこかのホテルとは思いますが。

由希さんの表情だけは変わらず照れ笑いしてすこしそっぽを向いていました。

3枚目、また同じ構図でした。

下は黒ベージュのセクシーなパンツ。

上は捲り上げられてパンツとお揃いのブラジャー。

由希さんの照れる顔…………

背景はまた別のホテル……

そして4枚目もまた同じ構図

上下ともに服は着ておらずピンクのブラジャーとパンツ姿、

由希さんは手を後ろに隠して下着姿がよく見えるような立ち方をしています。

そして同じようにそっぽをむいている…

背景はどこかの……ホテル……

私は、この写真が意図することをようやく理解しました。

5枚目、6枚目と見ていくとその全てが同じ構図の写真だったのです。

由希さんの下着を見せつける写真

そして、それを撮影した高村。

間違いありません。これは、高村の趣向であり、

私は今、高村が撮影した「由希コレクション」を見せつけられている。

確信があるわけではありませんが、

高村は由希さんとの情事の際、必ず下着姿を撮影したのでしょう。

目的は分かりませんが、こうやってUSBに入れて渡してくるくらいです。

由希さんを自分のモノである、あるいは自分のモノだったと言いたいのでしょう。

「yuki」のフォルダに入っていた写真は、まさに高村と由希さんのセックスの軌跡でした。

全部で100枚近くの画像が入っており

そのうち半分は由希さんの下着写真でした。

時系列はわかりませんが、半分を過ぎたくらいのところに、「yukiコスプレ」のフォルダで見かけた制服姿の由希さんがスカートをたくしあげて下着を見せつけている写真もあったのを見て、多分番号の低い順から高い順に見ていけば2人の関係性が深まっていくのだろうと思いました。

最初こそは照れ顔だった由希さんも後半ではカメラ目線になっていたりして慣れている様子だったので、相当な数の写真を取られていたのだと思います。

多分ですがUSBに入ってるものが全てではないのでしょう。

またエロ画像は他にもありました。

1つは由希さんをバックからハメている写真たちです

どの写真でも由希さんの背中が写っていて、高村のペニスが後ろから由希さんの秘部に突き立てられていました。

しかも、どの写真でもパンツを脱がさずに履かせたまま横にズラして挿入していました。

由希さんが履いている色とりどりのパンツは種類ごと違っており、恐らく当時高村と関係している時に所持していたもの全てを撮影されたのだと思います。

黒、白、ピンク、黒とベージュ、水色、オレンジ……色こそ同じだが違うデザインのものだったり、グレーのカルヴァンクラインもありました。

フォルダの中にあったエロ画像のほとんどは下着見せつけ写真と下着ずらしバックハメコレクションで埋め尽くされていました。

高村が撮影した由希さんの写真。

そこからは男の性癖趣向が滲み出ているように思えました。

……由希さんは約1年間こんなことに付き合わされていたのか……

そう思うと私の中の欲望はグツグツと煮立ち、溢れんばかりに膨れ上がりました。

エロ写真を全て一通り見ようとした私は、どんどん見ていきいよいよ最後に近くなった頃、

急に写真内の構図が変わりました。

「う……!」

と私はその写真を見た瞬間、急激に込み上げてくるものを感じました。

写真に映る女性は間違いなく由希さんでした。

問題はその格好でした。

そこには牛柄の水着を着用した由希さんが、大股を広げてベッドに仰向けの状態で寝かされていたのです。

纏っていた水着はところどころ金属のリングで繋がっていて男を煽るようなデザインのものでした。

ただ下半身の布部分はほとんど紐がはずれかけて由希さんのアソコは隠されていません。

そして横たわる由希さんの腹の上には何か置かれていました。

妊娠検査薬でした。

腹の上の妊娠検査薬に気を取られていましたが、

妻の性器をみると、膣口からは当たり前のように白濁した液体がどっぷりと垂れてきていました。

「あああああ……」

私は画面に向かって小さく呻き声をあげました。

……由希さんが……また膣内射精されてる……

しかも……なんだこの妊娠検査薬は……?

私の中で考えうる最悪の予感が全身を駆け巡ります。

もしかして……由希さんはこの男に……

いや、しかし、と私は考え直します。

私は付き合い始め当初、由希さんに中出し経験があるか確認したことがありそのときに

「まさか、妊娠したこととか……ある?」

とも聞いたことがありました。

返事はNOでした。

だから私はその可能性を完全に頭から排除していました。

だが、これは……

この画像を見ただけでは、そもそも検査薬がどんな反応を示しているのかわかりません。

それにここで何を考えたところで過去は変えられないし、事実を知ることもできないのです。

そんなことより……そんなことよりもです。

私はこの状況で、明確に興奮していました。

妻が過去に、他の男に孕まされた可能性が出てきたにも関わらず、それを目の当たりにした私は吐き気を催すほどの昂りを感じていました。

やや長く、中出しされた由希さんのエロ画像を見たのち、いよいよ最後の一枚に辿り着きました。

そこには先ほどの牛柄水着を着た由希さんが、手に検査薬を持ちながらカメラに向けていました。

心なしか由希さんは嫌がるような顔はしておらず、若干呆れたような……しょうがないわねといったそんな様子でした。

私はマウスを操作して検査薬をぐっと拡大してみてみました。

文字は潰れて良くは見えませんでしたが、デザインがなんとなくわかりました。

私はすぐにネットで妊娠検査薬の検索をかけました。

が、該当するものがなかなかでてこず不思議に思っていると、関連商品で排卵検査薬というものがあると知りました。

続けて排卵検査薬で調べていると、なんと画像の中のものと全く同じものが出てきたのです。

つまり、この画像の由希さんが持っているのは……妊娠検査薬ではなくて排卵検査薬、要は危険日を知るためのものだったのです。

排卵検査薬の使い方を調べて覚えた私は、再び由希さんの持つ検査薬を拡大して見てみます。

ただ薄暗い部屋でスマホを使って撮影されたであろう画質でははっきりとはわかりませんでした。

ただ心のどこかで、察していました。

わざわざこんなものを見せつけるように由希さんに持たせているのだから……

それはつまり……そういうことなんだろう……

この日、

由希さんは

妊娠する可能性が高い「危険日」であることを承知の上で、高村の精液を……子宮で受け止めた。

もう限界でした。

妻への愛情や欲望が完全に振り切っていました。

私にとってこれ以上の過去を持つ女性はこの世にいるだろうか?

由希さん以外の女性のことなど考えられない。

半ばパニック状態に陥ってそんなことを考えながら自分のモノを握りしめて力を込めて上下に擦りました。

ものの3往復した程度で、あっという間に絶頂に達してしまった私は、驚くほど大量の精液をパソコンに向かって吐き出してしまったのです。

自分の様子がどうだったか自分ではわかりませんが、今考えると充血した目をギンギンに開いて半分涎を垂らしながら次の獲物を探しているかのようだったと思います。

射精したにも関わらず全く興奮が衰えないまま、私はついに「動画」と書かれたフォルダを開きました。

そして間髪入れずに1番左の動画を再生します。

尺は2分です。

「黒パンちゃん最高ー!」

急に男の大きな声が再生されて私は思わずびっくりしてしまいました。

慌てて音量を調整して画面を見ると、動画の中ではパンツ以外の衣服をひん剥かれた由希さんが正常位で犯されているところでした

由希さんは完全に泥酔状態で顔を真っ赤にして意識が朦朧としているようでした。

そんな由希さんを気遣うこともなく、何者かが彼女に剛直を突き立て、何度も何度も腰を振っています。

「んんんー……うう……ん」

「ゆきーえっろいよー」

画面の外から女性の声がしました。

その声は聞き覚えがありました。

「亜美さん……?」

そうです、由希さんの親友の亜美さんです。間違いありません。

おそらくこれは……前に亜実さんが教えてくれた合コンの後……由希さんと亜実さんともう1人、愛海さんがそのまま3人とやっちゃった!と言ってた時のことだ。

つまりこれは……由希さんと高村が初めてセックスをした時の映像なのだ。

私はすぐに理解し、再び集中して動画を見ます。

画面外からはまた別の女性の喘ぎ声のようなものが聞こえ、同時に男の声も聞こえます。

たぶん近くに何人か人がいるのでしょう。

由希さんはいま……そんな空間の中で……セックスをしているのです。

「いやーマジで黒パンちゃんいいよ、気持ちいぃー」

由希さんのことでしょうか、高村は、由希さんが現在唯一着用してる黒下着の呼称で妻を呼びます。

多分、名前もちゃんと覚えていない状態だったのでしょう。

文字通り、セックスできるなら誰でもいい、

今目の前の女はただのオナホールに過ぎない。

男の様子からそんな気持ちが伝わってきました。

「青パンちゃんもいいよーー!」と少し遠くから男の声。

恐らく……ですが、抱かれているのは愛海さんで、青パンちゃんは彼女のことを言ってるのでしょう。

「君も続きしようよー」

「今見てるの」

と画面外で声。

姿こそ写りませんが、亜美さんともう1人の男なのでしょう。

短い時間の中で異様な空間は盛り上がっていました。

由希さんは高村に突かれる度に「うん、うん……」

と小さく呻きます。

多分ほとんど意識はなく夢と現実の間にいるような状態なのでしょう。

そんな2人のセックスは長く続かず、ついにその時がやってきました。

「あーーー無理だ、出そう。マジで出そう。そろそろイクぞ!」

高村が急に宣言するとカメラがものすごく揺れながら由希さんの全身を映します。

ただ映像が体の動きと同調してかなり動いており資格情報はあまり入ってきません。

「あーやばい、マジでイク。このまま出していいかな?」

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