官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】ちょっとしたイタズラのつもりが・・・人生の転機になりました。(2/2ページ目)
投稿:2025-02-01 09:14:32
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「話したじゃない!」
「(笑)ウソだろが。まあ、俺も義母さん達を悲しませるのは本意じゃないしな。お前の態度次第だな」
「ど、どうすればいいの…」
「そうだな…まずは1人づつ呼び出してもらおうかな」
・・・
妻は大人しく俺に従った。
最初は、俺と同じ年の男だ。俺は昔の連れに手伝ってもらって…ノコノコやって来たヤツを部屋に入ってきたところを捕まえて拘束した。
「てめぇ!離しやがれ!」
「おおー威勢いいねー。まあ、でもバカだな。状況判断ぐらいしろよ」
妻はこんなバカが好みなのか?ああ、チンコが好みなのか。
「ちょっと寝室に行ってろよ。俺はこいつと話しがあるから」
「ただじゃあおかねーぞ!ごらぁ!」
「おおーこぇー(笑)」
俺達は男に猿轡をして、身体に聞いてみることにした。顔に痕つけないようにしないと。
・・・
こいつ…口ほどにもねーな。10分もたねーなんて。せっかくいろいろ準備してたのに。
いろいろ情報を暴露させて、解放してやった。まークズだな。・・・俺も変わらんか…
妻が待つ寝室に行った。
「あの人は帰ったの?」
「ああ…ちょっとばかり虐めたらいろいろと喋ってくれたよ。」
「な、なにを…あの人、きっとウソついてるわ!わ、私の言ったことが正しいから!信じて!」
こいつと会話するのは意味ねーな。
「もういいよ。」
俺は手伝ってくれたやつらに声をかける。
「今日は助かった。後はこいつ好きにしていいぞ」
「ほんといいんすか?遠慮しませんよ?」
「構わねーよ」
「じゃあ遠慮なく…」
「えっ…なに…こっちこないで・・・きゃああ…うぐっ…」
「あー言ってなかったけど…手伝ってもらったお礼にお前を抱かせてやる約束したんだよ。・・お前も2人かがりはないだろうから、楽しめよ(笑)」
「うぐーーー!!」
俺は寝室から出て行った。しばらくかかるだろうからリビングでコーヒーでも飲むか…
最初…寝室からは妻の嫌がる呻き声が聞こえていたが・・・途中からは喘ぎ声に変わっていった。マジ好きもんだな。
2時間近く経って…
「凄く良かったっす!ありがとございます。また、呼んで下さい!」
「楽しめたなら良かったよ。また頼む。」
友達2人は帰って行った。
寝室を除くと妻が裸で大の字に寝転んでいた。派手にしたなぁー。匂いがすげーよ。
「あなたが・・こんな人だとは思わなかった。」
「お互い様だな。・・後2人も呼んでくれよ。・・・良かったな。つまり、後2回も3Pできて(笑)」
「・・・」
まあ、最後にメインイベントがあるんだけどな。
・・・
後2人も同じように呼びだして話しをさせた。そいつらは最初からびびってバイオレンスな対応は必要なかった。
そして…毎回、手伝ってくれた奴らに妻を提供した。
ただ、今回いつもと違うのは今が夜22時だと言うことだ。実は最後の男(妻が外で会っていた男)は夜に呼び出したのだ。
さて…仕上げをするか・・・。
2人に責められたぐったりしている嫁を改めて拘束した。
「な、なに…やめ…うぐっ」
適当に服を被せ、2人に手伝ってもらい車に乗せる。途中、暴れたが軽く腹を拳で撫でてやったら大人しくなった。
車で連れて来たのは…ホームレスが多数寝泊りしている公園だ。この公園はホームレスが多いため、夜はまず普通の人はこない。
「なんだ…お前ら…なんか用かよ」
「ああ…あんたらにプレゼントを持って来てやったんだよ」
「はぁ?何言ってんだ?」
「女貸してやるよ。好きにしていいぞ」
「女だと?・・後のやつか?」
「うー!うぅーー!!」
妻がまた暴れ始めた。まあ、羽交い締めされてるから逃げられないが。
「い、嫌がってるんじゃ…ないのか?」
「大丈夫だよ。ちょっとしたお仕置きだからな。どうする?」
そこには3人ほどのホームレスがいて、相談しはじめた。
「ほ、ほんとに…だ、大丈夫なんだな。」
「心配すんな。大丈夫だ。…ただ、暴れるからな。人数集めた方がいいぞ」
「ち、近くの仲間を呼んだら10人ぐらいは…」
「うー!うー!うぅーーー!!」
「そうか…なら全員呼べよ。穴が足りないなら、口とか尻穴も使っていいぞ。…まあ、口は噛まれても知らんが(笑)」
「・・・俺達、金とかはないからな」
「いらん、いらん…ただ、そうだな…ちょっと動画を撮らせてもらうか。後からこいつを黙らせるネタがいるからな」
「そ、それくらいなら・・・」
「それでいこう。とりあえず、明日の朝まで貸してやるよ。それまで好きに遊べよ」
「あ、あんたら…この女のなんなんだ?」
「言う必要はねーな。あんたらはこいつの身体で性欲満たせばいいんだよ。・・ああ出来るだけケガはさせんなよ。ケガさえさせなきゃ…中出しもOKだ。」
「ま、まじか…」
「ああ、なんなら孕ませてもいいぜ(笑)。さあ、仲間呼んで来いよ」
ホームレスの1人が仲間を呼びに行った。
「ちょっと触っといいか?」
「遠慮はいらねー。朝までこいつはあんたらのおもちゃだ」
俺は妻の服を捲りあげた。そもそも雑にしか着せてないから、もちろん下着なんかつけさせてない。
「おおー!下着つけてねーのかよ」
「ああ…さっきまで散々、こいつらとやってたからな。準備万端だ・・・おっきたみたいだな」
俺は集まったやつらに妻を投げるように渡した。
俺は暴れてイヤイヤをしている妻に声をかけた。
「じゃあ…楽しんでくれ。朝には拾ってやるから」
「うーーーーー!!」
・・・
「すごいっすね・・」
「だなー。こいつら女なんて久しぶりだろうからな。やりたい放題だ。」
「奥さん…朝まで持ちますかねー?」
「さあなー。意外と朝になる頃には自分で腰振ってるかもなー(笑)」
「さすがに…それはないんじゃないすか(笑)」
妻は今、大勢のホームレスに蹂躙されている。
すでに猿轡は外され、口にチンコを突っ込まれ、無理やり頭を振らせれている。
下半身はオマンコと尻穴に同時に突っ込まれ、身体のあちこちにチンコが擦りつけられているが、それでも場所が足らず、順番待ちがでている。
ああ、それからちょっと意外だが、アナルは未経験だったみたいだ。強引に突っ込まれて悲鳴をあげていた。
まあ、性欲に狂ったやつらには更に興奮させるスパイスにしかならなかったようだが。
十分、動画も撮ったし、帰るとするか…
翌朝…
妻を迎えに行くと…四つん這いでアナルを突かれながら、イラマチオさせられていた。すごいな、こいつら。
結局、12人とやったらしい。
一応、今、突っ込んでるやつが出すまで待ってやった。
さすが、妻の反応が鈍い。目が虚ろで焦点があっていないが…まあ、そのうち戻るだろう。
家に連れて帰ったが、あまりに臭いので風呂に叩きこんだ。
なかなか出てこないので、心配になり(自殺でもされたら面倒だ)風呂を除くと放心状態のままだった。
仕方ないので身体を洗い、ベッドまで運んで寝かせた。
2日間ほど放心していたが、3日目になんとかまともに会話できるようになった。まあ、異常に怯えているし、だいぶ堪えたんだろう。
さて、最後に仕上げをしよう。俺もあまり会社を休むわけにはいかないからな。今日で終わらせるか…
まずはすでに妻…今や元妻だが…に書かせた離婚届けを役所に提出し、正式に離婚が成立した。
俺は妻の実家や不倫相手達の家と会社に不倫の証拠とあいつらの告白音声を送りつけた。
そして、あいつらの携帯から奪ったすべてのアドレスに不倫動画を送付してやった。
友達、知り合いを中心に送ったから、かなり話題になるだろう。
妻についてはホームレスと絡んでいるどぎつい動画をネットに公開してやった。さっき見たがものすごいアクセス件数だ。
たぶん、俺にも影響でるかも知れないが…そこは諦めた。実家には…出来るだけ影響でないよう配慮したが、ネットの情報は侮れんから…どうなるかわからない。
さて…これからどうなることやら・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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