体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】最愛の元ヤリマン妻、寝取らせプレイ。牛柄水着で避妊なし性行為(2/2ページ目)
投稿:2025-01-21 17:46:17
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そして、今度は由希さんの両足を横にパタンと織り込み、側位のスタイルで再び体内に侵入していきます。
「っぁああああああ!!」
「あーーーー……」
それから何度も何度も高村が由希さんと性器を蹂躙していきます。
時折アップにされる由希さんの秘部からは白く泡立ったものが溢れ出てきていて、本気で感じていることがわかります。
ある程度時間が経って、高村は由希さんに挿入したまま両足を思いっきり広げさせました。
そして、またもや一定の速度で延々とピストンを始めます。
「あああああ!あっ!あっ!あっ!」
「おうおうおう……」
まるで獣のような交尾が繰り広げられる中、高村は唐突にスピードを緩めました。
「そいや、旦那は中出しのことはなんて言ってんの?w」
「え?中出しのこと……?」
「いや、この間もフツーに中出ししたけど何も言ってこないからさ」
「中出しはぁ……」
「また俺の子供できてもいいのかって聞いてんの」
そう言って再び腰の動きを激しくさせます。
「ああああ、だめぇ!子供はああぁだめ!」
由希さんは一瞬で快楽に波に飲まれたのか、明らかに思考能力を奪われてしまいます。
「なあ、由希マジで俺の子供妊娠してくれない?w」
「な、なんで……ああああ」
「だってこの間は産んでくれなかったじゃんw」
「だっぁあああめええ!!」
今見せられている映像、これは恐らくリアルタイムのものです。
そして妻は通話されていることに気が付いていません。
つまり、今高村が引き出そうとしているのは、高村と由希さんのこと、
妻が私に隠していること……。それをわざと聞かせようとしているのではないかと思いました。
「まあ今日も中には出すんだけどさwちょっと考えといてくれない?子供ほしいんでしょ?」
「あああああ……だめえ!またできちゃうからぁ!」
「俺の子供欲しいだろ?w」
「い、いらないい!」
「そんなこと言わずにさぁ、絶対遺伝子の相性良いって」
「あああああああ!ダメ!!!ダメえええ!ああああああ気持ちいい!!」
「あーーー俺も気持ちいよ由希ぃ、んじゃ子供作るかーw」
「いやあぁ!いやあああだめえええほんとにいい!」
「いやもう無理、絶対孕ませるわ」
「ああああああああああ!!!!ああああああ!!!!」
高村が腰を激しく動かした途端、由希さんが一際大きく喘ぎ始めます。
恐らく、ラストスパートが始まったのでしょう。
「由希さん!!!!!!由希さん逃げて!!!」
私は思ってもいないことを言いながら自身のものを慰め始めました。
心と身体が完全に分離して相反する未来を望んでいたのです。
「由希ぃ、覚悟決めろよ、まじで孕ませるからな」
「あああああああああああダメ!!ダメえええ!!」
「ダメダメ言いながらいつも中出しさせれくれるもんなぁ!由希は!!」
「だって!!だって!!!!あああああ!」
「だってじゃねえよ!気持ちいからなんでもいいもんな」
「気持ちいい!!気持ちいの!!精子きもちいいから!!」
「中出しじゃないと満足できないもんな!!由希は!!」
「な、中出しじゃないと!!満足できない!!」
「じゃあ出してやるよ、あーめっちゃ出るわコレ」
「あーーー!!だめだめ!!!!ほんとに妊娠しちゃうってええええ!!!」
「妊娠する気がするかああ!?あああ!」
「赤ちゃんできちゃう!!赤ちゃんできちゃううよおおお!!」
「気持ちいことして赤ちゃんできるんだからいいだろうが!!!!」
「あああ!!!!いい!いい!!!!気持ちいい!!気持ちい!!!!!赤ちゃんできるのきもちいいよおおおおお!!!!」
「あーーーそろそろ出すぞぉ由希ぃーーーいいなあ?」
「あああああああ、ああたしもうイク!!!イキます!!!!ああああ!イクッ!!!ああああああああ」
と、ここで由希さんが先に急激に高まったのか一瞬のうちに身体を反らせて震え始めます。
弓のように反った身体を、高村が下から突き上げ続け……そして、巧みな腰使いで絶頂へと導きました。
「あああああああああああああああああああ!!!!!」
その瞬間、あまりに激しく身体が痙攣したせいで高村との結合が解け、由希さんの股からぶしゃっと液体が吹き出ました。
「嬉ションしてんじゃねえよw」
潮吹き……なにか、それとも尿が漏れたのか分かりませんが、間違いなく何かが飛び出てきたのです……そして、高村は見慣れたと言わんばかりにそのまま再び、由希さんの肉穴に挿入します。
「はあああああああああ!!!」と由希さんが再び矯正をあげ、高村は最後の動きに入ります。
「よーーーし、イクぞ由希ぃ!!!」
「ああああああああああああ!!!!!」
「ちゃんとおねだりしろよぉ!前教えたみたいに!」
「ああああああ!!!中出し!!中出ししてください!!!中出しいい!中出し気持ちい!」
「中出しされたいのか~?また赤ちゃんできてもいいんだな?」
「あああああ!いい!!いいです!!赤ちゃんできてもいい!!!」
「あーーーーもうマジで孕ませるわ、お前みたいな女逃がさねえわ、絶対孕ませるわ」
高村はそういうと、ビデオ通話していたスマホをぶん投げました。
スマホの画面がぐちゃぐちゃになってやがて真っ暗になって何も聞こえなくなりました。
「ああああ!!!あああああああ!あああああ」
「覚悟しろよ由希ぃ!!旦那じゃない男の子供妊娠しろよ!!いいな!」
「する!!!します!!!!妊娠する!!!妊娠する!!!気持ちいい!あーー!あーーーー!!」
「あああああーーーーーイクイクイク!!!孕め孕めッ!!!!」
「ああああああああああああああああああああああ!!!!!」
「オオオオオオオオオオオオオッ!!!!」
「っぁああああ!!!あああ!はー!はー!」
「フー!フー!フー!」
と暗闇の中から二人の荒い息遣いだけが聞こえます。
私はたまらず自身のモノをかきあげ、二人の終わりに合わせて同じタイミングで思いっきり射精していました。
私は出し切ったあとも思いっきりスマホ画面を凝視していました。
すると急に動きがありました。
高村が拾い上げたのでしょう。
由希さんと繋がったままの状態が映し出され、そして、男はゆっくりと性器を引き抜きました。
暗闇の中でもハッキリとわかるほど、大量の精液が由希さんの秘部からどろっ…とあふれ出てきます。
時折ブピュッといやらしい音を立て、泡が溢れてはじける様子もあります。
「エロすぎw」
高村はしばらくずっと由希さんの女性器を映し出していました。
精液があふれ出てくるのは一回で終わらず、しばらく続きました。
秘部は収縮を繰り返すようにパクパクと動き、時折奥からねっとりした白濁液を吐き出し……
一度溢れ出た精液達は滝のように流れ落ちていきます。
一体どのくらいの遺伝子が由希さんの子宮に放たれたのか……
もし排卵していたら逃げ場はないほど埋め尽くされてしまっている。そんな気さえしました。
そして、高村はスマホを由希さんの顔近くにまでもっていき
「気持ちよかったか?w」
と聞きました。
「きもちよかったぁ……」
と由希さんは笑います。
「由希、旦那に孕まされた話言ったか?めっちゃ聞いてきたけどw」
「え?言ってない……言えないよw」
「ずっと言わない感じ?w」
「言わないよ……内緒にしてね……おねがい」
「何回俺の種でデキたんだっけ?w」
「……2回」
「旦那とは?w」
「まだだけど……」
「俺ので孕んで旦那の子供ってことにすれば?w」
「えぇ……うーん……w」
「うーんって言ったって今のでデキてるかもよw」
「まあ……デキちゃったら……考えるかなぁ……うーん」
「ふーんw、あ、ちなみにこれビデオ通話してますw」
「……え?」
とここで気が付いたのか、由希さんは慌てて目隠しを取り思いっきり目を見開いてスマホを奪い取ります。
そして、「え!え!え!」と言いながら慌てふためきました。
私は思わず、自分の方が悪い事をしている気になって思わず通話を切ってしまいました。
その瞬間、部屋の中はしん……と静まり返り……外は真っ暗になっていることに気が付きました。
妊娠……2回……?
私の頭の中も大混乱に陥っていました。
妻は私に隠しごとをしているだろう。それはほぼ確信していました。
確信していながら知らないフリをしていました。
しかし、確信していた予想は……現実よりも甘いものだったのかもしれない。
この時の私は、知ってはいけない話を知ってしまったような気持ちでした。
妻は高村に妊娠させられた過去がある。そこまでは予想できた。それだけでも相当ショックだが、まさか1度ならず2度も……?
射精した直後だということもあったのでしょう。その時その瞬間は興奮することより、ただただ強いショックを受けた気持ちになっていました。
本当のことを……知りたい……。
愛する妻の過去を……。
少し冷静になった頃、私はゆっくりと考え込みました。
仮にさっきの話が本当だったとしても、妻に対する愛情は全く変わる気がしませんでした。
それどころか、一生モノの傷をつけられたようなこの胸の痛み、こんな強く鋭く、あまりに苦く辛い痛みを与えてくれる存在であることに深く感謝しました。
どうでもいい女性の過去にはなんの価値もありません。
自分の深く愛する女性の過去だからこそこんなにも私を傷つけられる力があるのです。
さきほどの様子を見る限り、妻はきっと驚き焦っているはずです。
帰ってきたら強く抱きしめて、愛していると伝えよう。
私は通話の途切れたスマホを見て、固く決心しました。
その日の妻は予想よりも早く帰ってきました。終電前くらいかと思っていたのですが、20時半くらいには帰ってきました。私は妻を抱きしめようと出迎えましたが、それより先に妻の方から抱き着いてきました。「通話聞いてたの……?」#ピンクと聞かれて、「うん、ビデオ通話されてたから……見てた………
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6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
堕胎の話、正直に話して欲しい所ですよね。降ろししすぎるといざというときに、出来なくなる聞きます
絶対隠しておきたかったんだと思います。
子供欲しいって言ってるんだからその辺も気になってしまいますよね!
でも……興奮してしまう……0
返信
2025-01-23 02:01:22
-
5: chiakiさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-01-23 01:59:18
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]堕胎の話、正直に話して欲しい所ですよね。
降ろししすぎると
いざというときに、出来なくなる
聞きます0
返信
2025-01-22 12:44:33
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]やばいです
2回もだなんて
はぁはぁ0
返信
2025-01-22 10:23:33
-
2: chiakiさん 作者 [通報] [削除]
タイガさん
寝取られは基本的に好きじゃないのですが、なぜか興奮して読めてしまいます(主さんが嫌がってないから?)。いよいよ大変なことになってきて、これからどうなってしまうのだろう…と思いながら読ませていただいてい…
コメントありがとうございます。
夫婦仲が極めて良いということもあって、なんだかんだ不安になりつつも、深いところでは裏切らないし裏切られないという強い信頼があるのかもしれません笑
内容は全然ライトじゃないどころか相当ハードなんですが、誰1人傷ついてないのは大きいのかもしれませんね。0
返信
2025-01-21 23:42:02
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1: タイガさん#J4hzCGA [通報] [コメント禁止] [削除]寝取られは基本的に好きじゃないのですが、なぜか興奮して読めてしまいます(主さんが嫌がってないから?)。
いよいよ大変なことになってきて、これからどうなってしまうのだろう…と思いながら読ませていただいています。
続き、楽しみにさせていただきます。1
返信
2025-01-21 20:13:18
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(2020年05月28日)
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