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体験談(約 13 分で読了)

【純愛】俺っちの高2の時のちょっぴり切ないな体験です。一目惚れした子を寝取られた。(2/2ページ目)

投稿:2024-11-10 10:00:36

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本文(2/2ページ目)

「ひっく…ひっく…そのあとか〜?」

ヒロは真っ赤になり、喋り始めた。

酔っ払ったら日頃クールなヒロは寡黙な奴から、饒舌になる。

「俺もな〜〜、男やろ?我慢できひんようになってな、ラブホに連れ込んだんや。」

「ほーー、ほんで、ほんで?」

「ほら、ほら、もっと飲めよ♡」

「彼女もこうなるような気がするって思っていたみたいでのー、俺のキスをすぐに受け止めてくれよったわー。」

と、始まった。

◆ここから酔っ払いヒロ目線◆

ブラウスを脱がし肌着も剥ぐと、純白のブラジャーが姿を現れた。貧乳って聞いてたのに、これが意外と胸があんねん。

ブラのタグを見ると65Cとあった。

なんやねん、Cも、あるやんけっ!なんか途轍もなく得をした感じがする。

「なぁ〜、胸触ってええか?」

彼女はコクンと首を縦に振った。慣れた手つきで優しく何度も彼女のブラの上から胸を揉みほぐした。

「あっ…松木さ、ん…あっ…私、はじめてなんです。」

「おっ、アンタ、処女け?!」

甘い声を聞いてたまらず直ぐにブラのホックに手をかけた。

「あっ…、は、恥ずかしいです。」

「ここまで、来てなにを言ってんねん!?」

彼女の声と共にポトリと白いブラが落ち、汚れのない綺麗な乳房があらわになった。

ツンと上を向いた釣鐘型の乳房に俺も興奮した。

我慢できずにその果実に吸いついた。

「ああん…松木さん、松木さんっ…あっあああ〜」

俺は彼女の制服のスカートを脱がし、自分の服も脱ぎ捨て、彼女のワンポイントが入った白いショーツの前に指を手繰らせながら彼女の乳房を吸いまくってやった。

「いやっ、あっ、それは、それはダメですうう」

ショーツにある俺の手を抑えてくる。

それでも、俺はショーツのゴムに手を入れた。

「ま、ええから、ええから俺に任せたきっ」

そっと両手でほのかに湿ったショーツを無理矢理脱がせた。

真面目で汚れのない子。少し多めの陰毛、そしてクリ皮、そして閉じられた穢れのない割れ目…。

まだ使われてないのが分かった。

綺麗なポニーテールの髪を撫でながら、彼女の唇を奪い、もう片方の手で彼女の陰毛から下にと指を這わせ、クチュクチュとワザと音をたてて、乳房から下へ下へとペロペロペロペロ…と下がっていった。

「はぁぁ…松木さん…好きぃ…大好きぃ…ああ…」

彼女の下の唇を指でくぱっと開き、処女であることを確認。

なかなか開かない、太ももを力ずくでこじ開け、そこに唇を落としてなぶり始めた。

「あっあ、あああ〜〜、そんなとこ、きたいないってぇー!」

じゅるじゅる……

ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ……

すぐに汚れのないピンクのソコに俺の舌や唾液が纏わりついた。

彼女は性経験が無かったので、とても恥ずかしそうやった。

せやから、一生懸命愛情込めて彼女のオマンコを舐めてやった。

「あっ、あっ、あっん、あっ、あんっ!」

「おい、俺のも舐めてくれや。」

シックスナインの体勢になるとギョッと目を見開いた。

「お、お、おっきいっ……こ、こんなに男の人のって、おっきいの?少し怖いかも・・・。」

「俺は特別デカいみたいやわー。」

「・・こ、これを私が・・・・舐めたらいいのですか?」

「うん、舐めて。」

彼女にも俺のデカいチンポを触らせ、そして咥えさせた。恥じらいながら下手くそなりに、彼女も一生懸命奉仕してくれた。

どうやら、ホンマに惚れとるみたいや。

なんか、ちょい悪い気がしたわ。

明らかに初体験の上に人生初の69にも挑戦させてしまったんやから。

エロには一番無縁そうな真面目そうな彼女が俺にオマンコを舐められながら、俺のチンポを咥えている様は結構快感や。

すっかりソコは解れ、出来上がった彼女。

「覚悟はええな?」

「・・・・」コクリと黙って頷く。

ついに彼女の初めてを奪う時がやってきた。

膝裏に腕を通して、彼女の割れ目に亀頭を何度も擦り擦りした。

「デカいさかい、痛いでぇ。」

「は、はい…」

ググッと挿入。小柄な彼女の身体にデカいモノ突き立てる。ゆっくりゆっくりと腰を動かし、初物を味わう。

俺の腰が一瞬止まった。

それは処女膜。

しかし、一気に貫いた。

「ぎゃっあああああああああああああっ!」

あまりの悲鳴に俺もたじろぐ。

「い、痛いか?…や、やめるか!?」

彼女は首を横に振りました。俺は彼女をしっかり抱え、かなり優しく腰を振りました。

「き、キス…キスして。」

蚊の鳴くような声で訴えてくる。

熱いキスを交わして彼女乳房を揉み、乳首を吸いながら突いた。

「あっ、ん…あ、あ、あっん…」

途中から感じてきたようやったので、体位も変え後ろから攻めてやった。

釣鐘型の乳房を揺らしながら処女の彼女が乱れていた。

多分そんなに気持ちよくないはずや、痛みの方が強かったと思う。

でも彼女は俺の為に甘い甘い声を出していざなってくれた。めっちゃええ子や。

身体中俺の唾液で濡れ光らせながら…。

俺も限界に達し、彼女の名を叫びながら彼女のお腹に射精した。。

精子を拭き取ると、処女の証の鮮血が混じっていた。

「無理矢理、ごめんな。痛かったやろ?」

と聞くと、彼女はまた首を横に振り、

「すごく素敵な初体験でしたよ。」

と答えてくれ、裸身のまま俺に抱きついてきた。

「そっか、ほな良かったわ。」

彼女はクスッと笑いながら、

「また、会ってくれますか?」

「考えとく。」

また性欲が高まり彼女を抱き倒し、

数分後に彼女の喘ぎ声が部屋に響いていた。

真面目っ子の喘ぎ声はたまらんでぇ〜♡

◆◆◆◆

三人は聞き入って、「はぁー」とため息を漏らした。

「ご、ご、ゴラッーーーーー!!!彼女がおんのに、他のオンナとSEXしたんかいっ!」

「キー坊、やっぱ鬼だなー!でもその女もバカなやつだなーー(笑)」

トシもアツも笑いながら、ヒロにツッコミを入れていた。

ヒロは目を擦ると寝てしまった。

「キャハハハハ、キー坊、寝てやんの。」

「あれぐらいの酒で、情け無いやっちゃなー。」

しかし、俺っちの反応は違った。

「で、ヒロは誰の話をしてたんだ?」

「団ちゃんは途中からやったのーー。」

「なんか、ヒロのファンの○女子校の子の処女を無理矢理奪った話みたいだぞ。」

「えっ!?」

でも、話の流れでそんな予感もしていた。

相手はあの「綾部聖奈」?かもしれないということを。

「・・・・・・」

「どーした、団ちゃん?」

「なんだよーー、団も飲めよ。」

そして死ぬほど飲んだ。

翌日、二日酔いで学校を休んだ。

二日酔いが治り、綾部さんに電話をした。

「はい、綾部です。」

「ねぇ、今度いつ会えるかな?」

「あっ…団ちゃん。」

「俺っち、ちょっと聞きたいことがあるんだけど。」

「・・・・もう、会わないほうが…」

「えっ?なに?」

「いえ、……もう会うのよしましょう。」

「えっ!!!」

「もう処女じゃないの!私、男性に抱かれたの!!!」

「えっーーーーー!!!!」

「じゃ、もう会えない……ごめんなさい。」

ガチャっ……

ツーー

ツーー

ツーー

「・・・・・」

俺っちは全てを確信した。

そして、俺っちの短い夏の恋が夏休み前に終わった。

あ〜〜〜〜、あの時、俺っちが正直に綾部さんに惚れてるって言えばヒロだって・・・・orz

近くの神社から祭囃子が聴こえてきた。

「後の祭り」とはよく言ったものだ。。。

俺っちはダメな男だ。

益々それを痛感させられた。

切ないなぁ・・・。

終)

そして、2年後、巨乳の秋田さんと偶然に出会うことになる…でもそれは別の話です。

この話の続き

麻雀が終わり、深夜に解散した。ヒロはアツを送っていき、俺っちとトシはもう少し呑むことにした。「団ちゃん、アテがないやんけー!」#パープル「無理言うなよ〜、高校生でアテなんて置いてねぇーよ。」#スカイブルー「ほな、コンビニ行こけ。」#パープル「お前、負けたんだから出せよ。」#ス…

-終わり-
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