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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】ソープ嬢が熟女だったけど人妻ソープ嬢のナイスバディーに興奮して何度もしてしまった私02

投稿:2025-09-29 01:04:52

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会社員◆EWlwZkc(30代)
前回の話

その日私は競馬で万券を当てたので気を良くして帰りに風俗にでも寄って帰ろうと思い、地下鉄の途中の駅で降りてソープ街に向かいました。私は既婚で子供もいますけど時々風俗に行ったり飲み屋のお姉ちゃんを誘ってデートしたりしている31歳です。10万くらいは使ってもいいと思っていたんですけど、私は意外にせ…

「セックスをしましょう」という私の提案に対しても「私、頑張ります」って言うおねえさんは、やっぱりまだプロの仕事をしなくてはいけないと思っているみたいだったので、そこは切り崩して行きたいと思う気持ちと、

初めてのソープ嬢の仕事をさせてあげたい気持ちもありましたけど、何とかして数年ぶりのセックスを堪能して貰いたいという気持ちで

「俺のチ〇ポ気に入って貰えれば嬉しいけどまずはおねえさんの弱い部分?俺も知りたいんで部分的に突いてみますね」って言いながら一旦奥まで挿れたチ〇ポを亀頭だけ残して抜けそうなギリギリのところまでゆっくり引き抜いていくと、

まるでフェラでかなり吸い気味にゆっくり出されている時の吸い付く様な膣壁に思わず「アーーッ気持ちイーーッ」って言うと「ほんとに?」って言うおねえさんは少し嬉しそうな表情で

「俺はセックスの時にお世辞なんて言わないですよ、思った事を正直に伝えるだけです」って言うと「それ大切ですよね、そっか、私もそう言って貰えれば嬉しいんだから逆に男の人もそうですよね、そういう言葉もお客さんに対するサービスになりますよね」

って言うので「だからおねえさんも気持ち良かったら正直に言って欲しいし俺も興奮しますからね」って言いながら私のチ〇ポの亀頭から3分の1くらいの5.6㎝くらいをゆっくり入口を中心に往復で3秒に1回くらいのスピードで出し入れし始めただけで

「アッ」って色っぽい声を漏らしながら体をビクッって震わせて左膝をお姉さんの胸の位置まで引き上げて右足は膝を伸ばして外側に大きく股を開いて腰を突き上げ、上半身も左に捩って背中を反らして大きな右胸を突き上げて来るので

「入口が性感帯ですか?」って聞くと「おにいさんの先っちょ、ハアッ、ハアッ、大きなボールみたいで、ゆっくり擦れてるだけで私っ」って言いながら私の亀頭を入口でギュッギュッギュッって締め付けてきて

「ただでも狭いのにこんなに締め付けられたら気持ち良くてイッちゃいそうですね」って言いながら突き上げている右胸の乳首を私の舌先でゆっくり舐め回しながらピストンのスピードを少しだけ速くすると

「ハアァァッ、ハアァァッ、ハアァァッこれ、凄いっ、私っ、これ弱アアッ、ダメっ、まだおにいさんが入ってきたばっかりなのにイッ、イッちゃうそうっ」って言うので

「ほんとに?嬉しいな、久しぶりの男のチ〇ポで感じやすくなってるんですね、じゃあ我慢しないで1回イッちゃいましょうか」って言いながらそのまままだスピードを上げずにゆっくり突き続けていると

「乳首もっ、凄い感じハアァァッ、ハアァァッ、イッ、イク、いいですか?御免なさアアアアッッッ、イックウゥゥゥッ」って言いながら腰をビクッビクッって動かしながら私のチ〇ポをギューーーーッって締め付けながら吐き出して、

腰を突き上げたまま体を左に捩って「アアッ、アアッ、アアッ」って声を漏らしながら、まだイッたまま気持ち良さが収まらないみたいでした。

「気持ち良くイケましたか?」って聞くと1分くらい「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしていましたけど捩っていた体を元に戻して仰向けになると「御免なさい、おにいさんに気持ち良くなって貰わないといけないのに私」って言うので

「何謝ってるんですか、おねえさんがイッてくれたから俺凄く興奮して、ここに来て良かったって思ってるのに」って言うと「ほんとに?私だけ気持ち良くなっちゃったのに?」って言うので

「おねえさんのイキ方凄く色っぽくてほら、握ってみて、俺こんなに興奮して自分でも驚くくらい硬くなってる」って言うと私のチ〇ポを握ってきて「凄い硬い」って言うので「でしょ?これ、おねえさんがこうさせてるんですよ」って言うと

「おにいさんもちゃんと気持ち良くなって欲しいです」って言うので「どうでした?数年ぶりに男のチ〇ポでイッた感覚」って言うと、また目をウルウルさせながら

「店長にあんまり感じちゃダメですよって言われてたし、あの人の為にも我慢しようって思ってたのに」って言う唇が震えていて「おねえさん御免ね、俺が意地悪な質問するから」って言うと

「ううんっ、おにいさんのチン〇ンがあんまり気持ちいいから」って言うので「それサービストークですよね?」って言うと「ううんっ、ほんとに」って言いながら涙目のまま微笑んでくれるので

「じゃあ続きさせて貰おうと思いますけどエアマットの上じゃツルツル滑ってどうにもやりにくいのでベッドに移動してもいいですか?」

「だけど、それじゃ私の仕事が、まだエアマットでやらなきゃならない事がいっぱいあるのに」

「おねえさんにサービスして貰うのはまた今度にしましょう」

「エッ?今度って・・・それってまたこのお店に来てくれるって事ですか?」

「このお店に来るっていうか、おねえさんに逢いに」

「ほんとに?こんな・・・おにいさんよりずっと年上の私に?」

「確かに歳は俺よりだいぶ上かもしれないけど俺はリピーターになる価値がおねえさんには充分あるって思っていますからね」

そう言うとおねえさんは少しの間返す言葉がなかったみたいでしたけど急に恥ずかしそうに笑いながら「あっ・・・いけないいけない、おにいさんのお世辞聞いてたら私、その気になっちゃいそうでした」って言いながら恥ずかしそうにしていて

「だからお世辞なんかじゃないですってば、俺は今度またおねえさんを指名しますよ?いいですか?」って言うと「じゃあ私の気に入ってくれたとこ、教えて貰っていいですか?」って言うので

「まず顔、俺好みの女優さん似だしこのスタイル、痩せてるのにこんな大きな胸で俺を魅了するし、おねえさんの感じ方?それは今おねえさんが俺のこいつ見てもわかると思うけど興奮していっぱいしたくなる魅力的な感じ方だと思いますよ」

そう言いながらおねえさんに向けて腰を突き出して見せると、おねえさんは私のチ〇ポをローションでヌルヌルの手の平で握ってゆっくりシコりながら「こんな硬いの触ってたら私・・・」って言いながら少し目が虚ろになって来るので

「俺、おねえさんにキスしたいんだけどダメ?」って聞くと「実技指導してくれた友達にキスはやめといた方がいいと思うよ、って言われてますし、こんな仕事してて何ですけど唇ってやっぱり女の最後の砦・・・っていうか私もあの人に悪くて」

って言うので「おねえさんのそういうとこ奥ゆかしいっていうか、その旦那さん思いのところがいじらしくて、だから逆におねえさんの事いっぱい気持ち良くさせてみたくなりますね」って言うと

「じゃああんまり時間もない事ですしベッドに移動しましょうか」って言いながら立ち上がって私の手を引いてまたスケベ椅子に私を座らせてシャワーでローションを流した後にバスタオルを渡してくれて、自分もローションを流してマットも流し、

マットを壁に立てかけて体のお湯をバスタオルで拭きながらベッドに座っている私に近づいて来て「飲み物のサービスがありますけど何がいいですか?」って言うので「じゃあ炭酸飲料とかあります?」って聞くと

「これでいいですか?」って言いながら冷蔵庫からサイダーを取り出して手渡してくれるので蓋を開けて一気に半分くらい飲むと、おねえさんもペットボトルの紅茶を飲んだ後にベッドに座る私の背中からローションを垂らして

手や胸で後ろから私の体にローションを塗り付け初めて「俺がおねえさんにしたいんですけど」って言うと「私にも少しくらいお仕事させて下さいね」って言いながら後ろから私のチ〇ポをヌルヌルシコり始めて

「おっきい・・・っていうか長いですね」って言うので「おねえさんの胸の形って俺かなり好きで、見てるだけでこんなになっちゃって」って言うと「若い頃はもう少しおっきかったんですけどね、子供にお乳あげ終えたら小さくなっちゃって」

って言うので「小さくないない今でもEくらいはありますよね」

「よくわかりますね、おにいさん結婚は?」

「俺もおねえさんと同じで、まだちっちゃいけど子供もいますよ」

「やっぱそうですよねー、女の扱いが慣れてるっていうか」

「おねえさんだって、さっきから俺もうおねえさんの指が気持ち良くて」

「じゃあ四つん這いになって貰えますか?」って言うのでその通りにすると、また私の背中にローションを垂らして四つん這いになる私の横に膝をついて私の背中や脇腹に大きな胸をヌルヌル擦り付けながら両膝をついている私の股間から右手を入れて来て

5本の指と手の平で私のチ〇ポをヌルヌル擦り始めて「アーーッおねえさんこれヤバいっ、気持ちいいっ」って言うと「ほんとに?嬉しいです、これ友達に教わったんですけど店長さんもこれでイッてくれて」って言うおねえさんの指使いは私の亀頭だけでなく力加減にしても触る部分にしても、

たった1回の実技指導で得られる様な気持ち良さとは思えないくらい気持ち良くて、きっとそれはまだ結婚前に沢山の男達を気持ち良く射精させていたであろう事が伺えました。

私の背中に胸をヌルヌル擦り付けながら唇も当てているであろう舌先でヌルヌル舐めてくれながら左手の指は私の乳首もヌルヌル撫で回されていて「アーーーッおねえさんヤバいっ、イキそうっ」って言うと5本の指を伸ばして私のチ〇ポを包み込む様にシコり始めて「アアッ・・・出るっ」って言いながら思わず私は射精してしまいました。

四つん這いのまままだ腰をビクビクさせている私の精液まみれのチ〇ポを指と手の平でヌルヌルシコっているおねえさんが「凄い硬い」って言うので「俺女の人に手コキでイカされたなんて初めてです」って言うと

「ほんとに?そんな事言われるとちょっと嬉しいですね」って言いながらホカホカのおしぼりで私のチ〇ポから精液を綺麗に拭き取ってくれていて「じゃあ今度は俺の番です、今度はおねえさんがここに座って」って言いながら

ベッドの端におねえさんを座らせて足を床に下させ「あ、いえ、まだ私の仕事が残ってるんですけど」って言うおねえさんの股を両手で開いて股間に顔を近づけると「エッ?これってまさか・・・こんなの困りまアッ」って言う

おねえさんの言葉も聞き終えない内におねえさんのビラビラに舌を這わせ始めると「アハアァァァッッッ・・・こんな事っ、ハアッハアッ男の人にされるの久しぶンンッ・・・ダメっ、お客さんにこんな事っ」って言うので

「でも店長さんの実技指導もあったんですよね?」って聞きながらビラビラからクリトリスにかけて舐め回し始めると「クンニは、アッアッ友達だったから」って言うので「クンニで女友だちにイカされた?」って聞くと

「はいっ、でもおにいさんの舌ハアッハアッまたそれと違ってアアッ凄い絡みついて来るっ」って言いながら両手を背中の後ろについて腰を突き出してきて「パイパンだから舐めやすい」って言いながら硬くなってきたクリトリスの先端を

ゆっくり舐め回してあげていると「ハアァァァッッッダメっ、こんな気持ちいいの私っ」って言うので「おねえさんが女友達にクンニでイカされたなんて言うから俺、興奮して止まらない、おねえさんがイッてくれるまでやめませんから」

って言いながら「これダメっ、気持ち・・・イイっ」って言いながら背中を反らして仰け反っているおねえさんのローションでヌルヌルの胸に両手を伸ばして指でヌルヌル乳首を撫で回しながらクリトリスの根本から先端にかけて

上下に舌を押し付け気味に舐めてあげていると「アッアッアッダメっ、イッちゃう、またおにいさんにイカされちゃうっ」って言いながら股を大きく開いて腰を突き出して私の口に押し付けてきて太腿には思い切り力が入ってブルブル震えていて

「アーーーッもうダメっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言うおねえさんはゆっくりと腰を上に突き上げた後に3秒ほど体の動きも呼吸も止めたまま、まるでその間時間が止まっている様に思っていると、急に腰をビクビクビクッって震わせながら

「ンフウゥゥゥッッッ」って低く太い声を漏らしながら入口からピュッピュッって潮を少しだけ吹き出して私の首に潮が降りかかってきて「アッアッ出ちゃった、出ちゃった御免なさい」って言うおねえさんは仰け反っていた上半身を急にお腹に力を入れて

私の頭を両手で掴んで起き上がってきて「おねえさんほんとにクリ感じやすいですね」って言うと「それは、おにいさんが上手だから」って言いながら顔を赤くしていて「おねえさんの感じ方って凄く色っぽい、俺おねえさんの事好きになりそう」

って言うと「ほんとに?そんな事言われたら私、その気になっちゃいそう・・・ってバカバカ、こんなオバさんの事好きになったりしないですよね」って言いながら満更でもなさそうな表情で

「冗談なんかじゃないですよ、その証拠にほら」って言いながら私が立ち上がるとおねえさんは目の前に差し出された私のまたフル勃起のチ〇ポを見ながら指でサワサワしてきて「ね?俺がおねえさんに興奮してるのわかるでしょ?」って言うと

「じゃあ今度は私から」って言いながら立ち上がって私をベッドに仰向けにさせてベッドの上で四つん這いになってローションを手の平に垂らして私のチ〇ポを両手の手の平で包んでヌルヌルシコり始めて「おっきいっ」って言いながら

嬉しそうに笑いながら私のチ〇ポに顔を寄せていて「クンニのお返しのフェラ、生でいいですか?」って言うので「是非是非」って言うと「おにいさんみたいに上手にできればいいんだけど」って言った後に私の裏筋をペロペロ舐め始めて

「アアッ、おねえさんも上手いじゃないですか」って言うと「上手にできればいいんだけど」っていう控えめの言葉とは裏腹に唾液でヌルヌルの唇でヌルッって口の中に飲み込んだおねえさんの唇はそれまでどんな女の子にされたフェラよりも気持ち良くて、

首を右に左に倒しながらゆっくり吸い気味に私のチ〇ポを出し入れしながら口の中で長い舌をチ〇ポに絡みつけてきて「アーーッ気持ちイーッ、これも実技指導の賜物ですか?」って聞くと「店長にはこんな事まで教えて貰ってないです」って言うので

「じゃあおねえさんが結婚前に付き合っていた彼氏達にしてあげてたんですね」って言うと「これでも私、結婚前は結構いろんな男の人と付き合ってて」って言いながら少し速く出し入れし始めて

「ですよね、じゃないとこんな気持ちいいフェラアアッもう俺、出ちゃいそう」って言うと私のチ〇ポを吐き出したおねえさんは「じゃあもっと気持ち良くなって貰わないとですね」って言いながらベッドの横に準備してあったゴムのケースを破って

私のチ〇ポに被せ、仰向けになっている私の太腿に跨って左膝をつき、右膝を立てて私のチ〇ポを指で挟んで入口に当ててビラビラにヌルヌル擦り付けていて「早くっ、おねえさんの中に挿れて欲しい」って言うと

「さっきは先っちょだけでした」って言いながらゆっくり腰を落として私の亀頭を飲み込み「アーーッ凄いっ、おにいさんの先っちょおっきくてハアッハアッ硬いっ」って言いながら右膝を立てたまま、

さっき入口でイッた感触を確かめる様に腰を回して膣壁に擦り付けていて、今度は右膝もついて「こんなおっきいの、根本まで入れたらどうなっちゃうんだろう」って呟きながら私の胸に両手をついて腰をゆっくり落としていって

「アッ、アッ、アッ凄い長いっ、どんどん入って来るっ」って言うおねえさんは腰を下ろしながら腰を前に突き出してゆっくり前後に動かし始めて「アーーッ凄い狭いっ、気持ちイイっ」って言うと私の根本まで咥え込んだおねえさんは

「アッアッアッ凄いっ、奥まで届いてるっ」って言いながら腰の動きは止めてるけど思い切り腰を前に突き出したまま「ハアァァァッッッ凄いっ、感じるっ」って言いながら私のチ〇ポをギューーーーッギューーーーッって締め付け初めて

「おねえさんの締め付け方凄い気持ちいいっ、このままじゃ俺まだおねえさんが動いてもないのにイカされそうっ」って言うのに私の胸に両手をついて仰け反って目を閉じたまま口を大きく開けているのに呼吸音が聞こえなくて

「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」って喘ぎ声を漏らしているおねえさんの膣壁が私のチ〇ポをクックックックッって締め付け初めて「止まってるのにっ、おにいさんのチン〇ン気持ちいイックウウゥゥゥッッッ」って言うおねえさんは

まだ腰も動かしていないのに腰をビクッビクッって動かしながら私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けながらイッてしまいました。

イキながら起こしていた上半身をブルッブルッって震わせながら私に向けて倒れ込んでくるおねえさんの肩に両手をかけて支えてあげながら下から乳首を舐め回し始めると「アーーッ今イッてるから乳首っ、そんなにゆっくり舐められたら私また気持ち良くなってしまう」

「それって俺、嬉しいんですけど」

「アッアッここはンンッ、ハアッハアッおにいさんが気持ち良くアアッ乳首の先っちょ感じるっ、凄い舌の動きが細かいっ」

「でもおねえさんも一緒に気持ち良くなってくれたら凄く興奮するセックスになると思いませんか?」

「こんなのもう、ソープじゃない、完全にセックスになっちゃってる」

「だから最初から俺はそう言ってるでしょ?」

「ほんとに、いいんですか?私がいっぱい気持ちよくなっちゃっても」

「風俗って男がお金を払って気持ちよくなればいいっていうイメージですけど、俺はそれじゃ寂しいなって思うんです」

「確かに風俗の女の子の中には彼氏がいたり旦那さんがいて単に仕事ってわりきって気持ちよくもないのに感じてる演技してくれる子もいるみたいですけど男はやっぱ女の子が気持ちよく悶えてくれる仕草とか表情に興奮するんですね」

「はい」

「だから俺はできるなら女の子が仕事と割り切ってサービスをする・・・っていうものより一緒に気持ちよくなって欲しいって思うんですよ、確かに体力をかなり消耗する仕事でしょうから体力的に負担はかけたくないっていう気持ちもありますけどね」

「俺はおねえさんみたいな痩せてスタイルのいい大きな胸の綺麗な顔立ちの女の人が気持ち良さそうにイッてくれる表情を見る為にお金を払ってでも来たいって思うんですよ」

「でも、気持ち良くなってくるとどうしてもあの人の事考えちゃって、あの人じゃない男の人に感じちゃうのっていけない事なんだって思ってしまって」

「でも気持ちいいとイッちゃうでしょ?」

「そうですよね、おにいさんにもう何回も気持ちよくさせられちゃってる私が言える事じゃないですよね」

「でもそこがいいんですよ」

「はい?」

「旦那さんの事を思って感じない様に我慢してるのは俺にも伝わってきます、旦那さんこんなにもおねえさんに思われてるんだなーって嫉妬します」

「嫉妬って、どうして?」

「おねえさんが凄くいい女だからですよ、おねえさんは年上だからとか自分の事オバさんだからって言うけど俺はお世辞なんて言わないって言ったでしょ?」

「はい」

「でも肌だってキメが細かくてツルツルだし胸だってこんなに綺麗な形で大きいし見てるとしゃぶりつきたくなる?それに感じやすくてイキ方だって凄く興奮するからお姉さんも理解できてるでしょうけど俺もうイッちゃったのにまたこんなに硬くなってるでしょ?」

「はい、私の中ですっごく硬いです」

「おねえさんは仕事って思ってるかもしれないけど俺はこんな綺麗な奥さんに思われてる旦那さんが羨ましい、だからせめてこの時間だけ?おねえさんが旦那さんの事忘れるくらい気持ち良くなって欲しい、嫉妬で硬くなってる俺のチ〇ポでおねえさんの事沢山イカせたい」

「そんな事言われたら私、おにいさんの事・・・」

そう言った後におねえさんは私の両肩の横に肘をついて私の顔の上に顔を近づけてきて「ダメって言われたけど、私っ」って言いながら私の唇に唇を重ねてきて1分ほど深いキスが続きました。

どアップで見るおねえさんの顔は確かに20代の女の子の様な肌のハリ感はありませんでしたし、目尻にもシワが入って私よりも年上だという感じは否めませんでしたけど、キスの後に開けた大きな目は(きっと若い頃は何人もの男をこの顔で魅了してたんだろうなー)って思いました。

その後におねえさんは背中を丸めて私の乳首を舐め始めて「こんな気持ちになるの、おにいさんのせいですから」って言いながら根本まで咥え込んでいる私のチ〇ポに膣壁を擦り付ける様に腰をゆっくりと前後に動かし始めて

「ハアァァァッッッおにいさんのチン〇ンっ、凄いおっきいっ」って言いながら私のチ〇ポをギューーーーッ、ギューーーーッって締め付け初めて「おねえさんヤバいっ、これ凄い気持ちイイっ」って言うと

「もうこんな事ハアッハアッ長い事してなかったから私っ、凄い感じるっ」って言いながら私の胸に両手をついて上体を起こした後に右手の手の平は私のお腹に、左手は私の太腿に置いて体を安定させる様に腰を動かすスピードが少しずつ速くなってきて

「おねえさんヤバいっおねえさんの中で俺のチ〇ポ揉まれてるっ、気持ちイイっイキそうっ」って言うと「待って、待って今凄い気持ちイイっ、おにいさんのチン〇ン凄い気持ちいいのっ、ダメっ、イッちゃう、私もイッちゃうっ」って言いながら

どんどんおねえさんの腰の動きが激しくなってきて「アーーッ出るっ、我慢できないっ」って私が言うと同時くらいに「アーーッ気持ちイーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言うおねえさんも

私のチ〇ポをギューーーーッって締め付けながら腰をガクガクガクって震わせながらイッてしまいました。

おねえさんの中でギュッギュッギュッって締め付けられながら私もジュッジュッって精液を放出していて、まだ気持ち良さが収まらないのかおねえさんは私のチ〇ポをキューーッキューーッって締め付けながらゆっくりと腰を前後に動かしていて、

私を上から見下ろしながら「ハアッハアッこんなに感じる騎乗位、はじめて」って言うので「やっと少しだけ本気になってくれました?」って言うと上半身をまた私の方に倒してきて私の顔の横に肘をついてチュッってキスをしてくれた後に

「違う」って言うので「やっぱ旦那さんの事が気になる?」って聞くと「そうじゃなくて・・・私、最初からおにいさんがしてくれる事にずっと本気で感じてて」って言うので「おねもえさんも上手いなー」って言うと

「ほんとです」って言った後に小さくなった私のチ〇ポをを抜いて私の腰辺りまでスルスルと滑っていってゴムを外した後に私のチ〇ポをお掃除フェラし始めて「おねえさんフェラ上手過ぎっ、俺また硬くなるっ」って言っている間にも

私のチ〇ポはどんどん復活し始めて「なんか、凄い、今あんなにゴムの中に沢山出してたのにまたこんなに硬くなってる」って言いながら指先で私の裏筋とか亀頭を撫で回しながら「こんな硬いの、また欲しくなる」って独り言の様に呟いていて

「いいですねそれ、そんな事言われたら俺もっとお姉さんとしたくなっちゃいますよ」って言うと「まだ、できるんですか?」って言うので「今日の俺、おねえさんに興奮してるから」って言いながら起き上がって

「体位変えたいと思いますけど好きな体位とかあります?」って聞くと「後ろから、お願いできますか?」って言うので「いいですね、俺も好きです、じゃあこっちにお尻向けて貰っていいですか?」って言うと四つん這いになって

私の方にお尻を向けて突き上げて来るので「そんなに突き上げなくていいですよ、俺が調整しますから」って言うと「だけどおにいさん足が長いから」って言うので「俺はね、あんまり女の子に体の負担をかけたくないんですよ」

「だからおねもえさんはできるだけ自然体で、そうしてくれた方が俺はやりやすいです」って言うと「じゃあ、お任せします」って言うおねえさんは自分がイメージしていたバックとは違う感覚なのか反応がイマイチで、

でも腰を低目に股を開いているおねえさんの斜め下からゆっくり挿れていくと「アアアアッッッ、凄いおっきいっ」って言いながらただ私のチ〇ポの大きさだけに驚いていたみたいでしたけど、ゆっくり入口から奥まで出し入れしてあげていると

「ほんと、姿勢が楽です」って言うので「もっと腰を下ろして膝を折りたたんで土下座みたいな姿勢になって貰えますか?」って言うと「こうですか?」って言いながら言う通りにしてくれるので「ローション借りますね」って言った後に

おねえさんのローションボトルからおねえさんの背中にローションを垂らして私の手の平で背中からお腹、脇から脇腹首筋から二の腕、胸へと両手で塗り伸ばしていきながら、足を揃えて膝を曲げているおねえさんのふくらはぎの上でおねえさんのお尻ごと

私の太腿で挟み込む様に下からゆっくりピストンを始めると「ハアァァァッッッこの角度っ、おにいさんの先っちょがGスポットに擦れアッ、気持ちいいですっ」って言うので「この姿勢になって貰ったのはおねえさんの乳首を触りたいからだけなんですけどね」

って言いながら硬く勃起しているおねえさんの乳首をローションでヌルヌルの私の両手の指でヌルヌル撫で回しながらつまんでコリコリしてあげていると「これっ乳首もハアッハアッ気持ちイイっ」って言いながら私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付け初めて

「乳首触ってるから自然と絞まっちゃうでしょ」

「はいっアアッ凄い硬いのが擦れてるっ」

「おねえさんが締め付けてくれるから俺も気持ち良くて硬くなってるでしょ?」

「はいっ、凄く硬くておっきいっ」

「気持ちいい?」

「御免なさいアアッもう私っ、喋れないっ」

それからはもう私のゆっくりとしたピストンに合わせて「アッアッアッハァーーーッハァーーーッハァーーーッ」とか「アアアッ凄い硬いっ、硬いから私っ、感じちゃうっ、気持ちイイっ」とか

「おっきいっ、おっきくて長いのが私の気持ちいいとこハアアッいっぱい擦れてるっ」とかおねえさんから自然と言う様になってくれていて、ゆっくりついているだけなのにどんどん締め付けがきつくなってきて

「おねえさんの中凄い気持ちイイっ、アーーッヤバいっ、ハアッハアッハアッ俺もうっ、激しく突いていい?」って聞くと「アハアァァァッッッ私もっ、おにいさんの激しいのが欲しい」って言うので、今度はおねえさんの腰を持って引き上げ、

後ろからパンパンパンパンって音を立てて突き始めると、両手を頭の上に伸ばして胸から上を顔ごと布団につけて背中を反らしてシーツを握りしめ「アーーーッこれ凄いーーッ、気持ちイーーーッ」って大きな声を出しながら腰を上下にうねらせ始めて、

「アーーーッこんな気持ちいいバックっ、全然我慢できないっ」って言うおねえさんは細い太腿に思い切り力を入れて踏ん張りながら両膝を外側にずらしてお尻を突き上げて、背中を反らしている肩胛骨は浮き上がって(スゲー肩胛骨ってこんな飛び出るんだ)って思いながら、

私もおねえさんの締め付けが気持ちよくて膣壁に私のチ〇ポを擦り付ける様にピストンしながら「アーー俺も気持ちイーーッ、アッアッアッアッアッ」って言いながら、どんどん込み上げてくる快感を必死に抑えながら、

せめておねえさんをイカせた後にイキたい気持ちでいっぱいで「アーーヤバいっ、我慢の限界がもうすぐそこにっ」って私が言った途端それまでずっと「アッアッアッアッアッアッ」って喘ぎ声を出していたおねえさんが

「アーーーッ、イックーーーッッッ」って言いながらお尻をブルッブルッブルッって震わせながら私のチ〇ポをギュッギュッギュッって締め付けてくる中で私も「アーーッイクっ」って言いながらおねえさんの中でジュッジュッって精液を出してしまいました。

-終わり-
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