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物凄い発見をした

2019-06-03 05:57:07

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本文(1/1)

ポンズさん(20代)からの投稿

皆さんご無沙汰です!

事故の骨折などは治っていたのですが

色々後遺症もあり仕事を転職とか

してたので投稿が遅くなりましたが、

以前のサラはあの後

関西の方に行って

疎遠になってしまい、なかなか

気が合いそうな子を見つけれない

中、ついに半年ほど前に「アイ」

に出会えた。

歳は22歳だという彼女は、私からしたら

もう私も今年30歳になりますので

少し、若すぎるかな。という印象

で始まりました。

出会ったキッカケはサラの

所属していたデリヘル。

サラがいない分フリーで数回呼んでました

その中で3人目くらい?だったと思います。

アイは部屋に入ってきて隣に座って

手を繋いでくるなど、結構恋人気分を

味わえるタイプで頑張ってる

感じでした。

俺はキャバ嬢にしてもバー嬢にしても

もちろんデリ嬢にしても相手の事を

出来るだけ知ってからヤリたいタイプで

フリーの場合1時間は取るけど話を

多めにいつも取る。

その日も会話を30分くらいしてから

アイの方から

アイ「もうこんな時間!?もうお風呂

入らないと!!」

と言ってきたので

「あー入ろっかw」

とシャワータイムへダッシュでw

先に服を脱いでシャワーをしてると

ドアが開き初全裸とご対面。

俺好みの引き締まったウエスト、

大きすぎないバスト。

体は高得点だな。と思いました。

そこでいつも通り洗ってもらい

先にベットで待っていると

アイ「お待たせしました!」

と元気よく来た。

「かわいーな!w隣おいで!」

隣に座らせて肩を抱き寄せ

そのまま、まず軽いキス。

鼻を当ててから少し見つめ、ディープを

すると

アイ「ん…はァ…」

とヤラシイ声を出し始める。

俺はデリの時みんなそうだと勝手に

思っているので大の字に寝て

最初は責めさせる。

最初に寝てるとこをディープキスをして

そのあと首、鎖骨とキスをして

アイが乳首を舐め始める。

俺は乳首責めが結構好きなので

もちろん声も出てしまう。

俺の中で気持ちいい事を伝えた方が女性も

嬉しかったりするものだと思っているので

乳首を舐められている時は

頭を撫でてあげている。

両方を舐めた後は、そのままお腹

足の付け根など少し焦らされながら

メインへ。

アイは凄い美味しそうに舐めている。

他の会ってきた嬢と少し違うのは

喉奥を使おうと頑張っているところだ。

以前の投稿でも言ったように俺のは並みの

女性の口の中には納まらない。

アイも必死で納めようと

してるように見えた。

アイ「ンッ……ンッ…ッハァッ……

お兄さんの大きくて初めて飲み込めません

でした…すいません……」

「いいよいいよ!そんなに

無理しなくて!十分気持ちいいから!

それより、舐め合いっこしない?」

アイ「いいですよ!どうすればいいです?」

「お尻こっちに向けて!」

若いからか、綺麗なピンク色。

形も小ぶりで遊んでいる感じはしなかった

両手でお尻を掴んで俺の口元に

引き寄せる。

アイ「ンァッ……アッアッンンッ……」

クリの反応は申し分ない。

俺が舐めてから3分もしない間に

アイは体を小刻みに震わせ、背中には

ジワっと汗が出てきた。

「スケベな体やねwもうイったん?w」

アイ「恥ずかしいですぅ……」

俺は恥ずかしさなど知らないというように

もう一度攻めた。

もちろん同じ様にではなく、次は中に指も

使って。

アイはまた3分もしない間に体を震わせた。

「スゲェ感度いいね!こんなにイッて

たら仕事めっちゃ疲れない?w」

アイ「ハァッ…ハァ……そ…んなこと…

なくて…お客さん…あまり…責めて…

こない…ので……」

アイは足を震わせながら肩で息をしていた

こんな敏感な子を責めないなんて客は

勿体ないことをするもんだなぁと思った。

そのままアイは悔しいのか騎乗位素股を

してきた。

「積極的だね!大丈夫?痛くない?」

アイ「大丈夫です!お兄さんたくさん

濡らしてくれたので!ンンッ……ッ」

アイは俺がした以上に濡れ出し

ローションをつけたのと同じくらいの

状態になった。

アイ「お……兄さんッ…きも…チッ……

です…か……?」

「うん!凄いビショビショで気持ちぃよ!」

そう言っているうちにアイはまた体を

震わせた。

「素股でもちゃんとイケるじゃん!w」

アイ「だって……こんなに…しても……

イカない…人…初めて……だも……

アッッッ!」

俺は騎乗位素股をする子に決まってする。

体を起き上がらせてアイの体に手を回し

そのまま生で奥まで突き上げた。

ちなみにここのデリは挿入は基本NGな

嬢が多いとサラに聞いていた。

アイ「アッ…お兄さんっ…入ってッ……」

アイは体を震わせながら身をよじって

少し逃げようとしていた。

「嫌なら抜くけど、どうする?」

アイはM気質だろう、その言葉を言ったら

観念したのか首に手を回してきた。

そして対面座位のまま素股の時より

激しく腰をグラインドさせてきた。

アイ「アッ!…ハッ…ァアッ……ンッ…」

凄い乱れようで口も寂しいのか

濃厚なディープキスをしてきた。

アイはまた少ししたら体中が震え

支えていた背中のあたりは汗ばんだ。

俺は最高の掘出し物したに違いない。

スタイル、感度申し分ないのは

言うまでもない。

しかもさらに中は俺の中でトップ5に

入るくらいの名器だ。

もともと締まりがいいのでびしょ濡れ

くらいじゃないとまず入らないくらい。

その上イクとギュウギュウ締め付けてくる

俺は自分のものにしたい欲求が

込み上げてきていた。

「腰振るの疲れたでしょ?次は

俺上な!」

アイを仰向けに寝かせ足を手で開いた。

軽く明かりをつけてたからか濡れて

キラキラ光って見えた。

俺はアイの仕事がまだ途中なことも考え

そこからラストスパートで

全力で腰を振った。

気に入った子の場合は初めてを中には

お願いしない。

長く安心して関係が繋がるようにお腹に

発射した。

凄い量が出たので慌ててティッシュを

取った、が布団にアイのしみも

ビッショリとついていた。

次回はバスタオル引かないとなと

思いながら、アフターも忘れず

拭いてからも立ち上がれずにいる

アイにキスをして軽く感想を聞いた。

ついでにもう時間ギリギリの電話が

なったので30分延長させた。

アイの初体験などを聞いて19歳の時

ガールズバーしてた時のお客さんと

など驚きの世間話もしたりして

ラインを聞いた。

最初ラインは渋ったものの

ウザかったらブロックして構わない。

出勤日をサイト見るのこまめにチェック

するの大変だから聞くだけと

伝えてゲット。

ただそれだけではなくこんなセックスは

初めてだったからという事で

後からも10回ほど呼ぶことになるが

その時に教えてもらった。

今となってはお店を通さずに会ってる

もちろん今はギャラを出している。

お店通さずのデートの方がアイにも

身入りが大きく帰りたい時間を選べる

ので最近はアイの方から月頭くらいに

いつ空いているかを聞いてくる。

デートの内容はまた後日にでも。

-終わり-

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