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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】コンビニの駐車場でヤンキー女子高生を拾った。しかし、とんでもないアバズレだった。(1/2ページ目)

投稿:2024-11-23 20:32:17

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本文(1/2ページ目)

カメラマンD次郎◆ZoiYOZA(島根県/30代)
最初の話

プルン♡プルン♡(おおお、中学生のオッパイ♡)「いいねぇ〜」#ブルーノリノリでシャッターを切る。(パシャ)「はい、笑顔をちょーだい)(パシャ)「いいよ〜♪」#ブルー「二人とも、可愛いよ」#ブルー(パシャ)「二人とも、…

前回の話

俺っちが通っていた島根県の夏の高校野球予選、俺っちの中学の同級生が2年でエースだったから、他校の俺っちは毎回カメラを持って応援に行ってました。夏の予選はめっちゃ暑い。終盤戦の表くらいから試合が盛り上がるたびにスタンド応援の野球部員が大量にバケツに入った水を生徒にかけまくるんです。当然…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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麻雀が終わり、深夜に解散した。

ヒロはアツを送っていき、俺っちとトシはもう少し呑むことにした。

「団ちゃん、アテがないやんけー!」

「無理言うなよ〜、高校生でアテなんて置いてねぇーよ。」

「ほな、コンビニ行こけ。」

「お前、負けたんだから出せよ。」

「うひょひょひょひょひょ〜〜♪それは割り勘や。」

「ちゃっかりしてるなー。」

ポプラで乾き物やチーカマなどを買って外に出ると

金髪のヤンキーっぽい少女が1人で座ってた。

少し震えてて、しゃがんでるし、何か落ち込んでるようだ。

買い物を済ませて出てきたら、「サイアク〜〜」ってため息をついてた。

「おい、団ちゃんヤンキー少女やで。」

「そうだな。」

「うひょひょ、声掛けてみるか?」

「やめとけよ。」

「ヤンキー少女やぞ、SEXできるかもしれんどーー。」

バリバリヤンキーだったが、可愛い感じだったんで、短絡的なトシが声をかけた。

「姉ちゃん、どないしたんや、こんな時間に。」

「えっ!いや………う、うん」

「姉ちゃんいくつや?」

「19」

「なんや、ワイより年上やんけー」

「君、若そうに見えるね。」

ヤンキー化粧はしてるけど、めっちゃ幼く見えた。

「ほな、姉ちゃん、彼氏と喧嘩でもしたんけ?」

「うん、まあ、そんなとこ。お兄さん、地元の人?」

「そうやけど」

「私、出雲から来たんだけど……」

「出雲!?」

話しを聞いてみるとヤンキーの彼氏とバイクで松江まできて、些細なことで喧嘩して、このポプラに放置されたみたいだ。

「バカ彼氏、サイアクでしょ?」

「ほんまやの〜〜、それもこんな時間に。」

「そーなんだよねー。」

やっぱバリバリヤンキーじゃん。俺っちはドン引きしていた。

「これから、どないするつもりやねん?」

「明日、松江駅まで3キロほどだし、明日の始発で帰ればいいんじゃねぇの?」

俺っちはややっこしい事に巻き込まれたくなかったので、この場を早く去りたいと思った。

「ねぇ、ねぇ、お兄さん、メッチャ言い難いんだけとさーー。」

「何や?言うてみぃ」

「絶対返すからお金貸して欲しいんだけど。」

「はぁ?姉ちゃん、電車賃もないんけっ!?」

財布も忘れたらしく何もないらしい。その上、携帯も持っていない。

なんか、怪しいなあ……。

俺っちは不安だった。

「ホンマに一銭もないんけ?」

「うん。ホントに。」

「19で携帯も持ってないのか?」

「・・・・」

やっと本当のことは話し始めた。

「ごめん……実は15。高校は行ってないけど、高一。」

「なんやねん、それ。」

ナルホドな。それなら、携帯がなくても納得だし、幼い顔の意味も分かった。

「トシ、1000円でも渡しやって、帰ろうぜ。」

「アホっ、可哀想やないけー!まだ15の少女やぞ。」

妙に正義感振るトシ。

「ほな、とりあえずこいつんトコ来んか?」

「ゲッ!?お、俺っちの家!?」

「当たり前やんけーー、それ以外何処があんねん!」

「で、でも。」

トシのアホは俺っちの家で一晩あかし、翌朝始発で帰ればいいと勝手にヤンキー少女に言った。

「いいの?」

チラチラッと俺っちを見る、少女。

「はぁ……じゃあ来る?」

そう言ったらホッとした表情でついて来た。

「名前は?」

「クミ」

「俺っちは団、コイツはト・・・」

「ワイはヒロや、松木ヒロ!この辺ではちょっとした有名人や!覚えとけ!」

「うん。分かった。団さんと松木ヒロさんですね?」

げ、け、っ!?何を言ってるだ!?勝手にヒロの名前を語って。。。

****

俺っちの家の構造は、階段が二つあり俺っちと兄貴の部屋は両親の部屋とはかなり離れていた。

兄貴は奥の部屋でヘッドホーンを付けてゲームに興じていることが多い。

だから、溜まり場には持ってこいだった。

お腹が減っていると言うのでスーパーカップを食べさせてやった。

メッチャがっついていた。

昼から何も食べてなかったみたいだ。

「シャワー浴びたいんだけど。」

「図々しいなあ」

「うひょひょひょひょ、貸してやれよ。」

「じゃあ付いてこいよ。」

風呂に入れると、俺っちのトレーナーに着替えさせた。

「ふぁ〜〜〜〜〜、眠い。」

「じゃ、寝ようか?」

「せやのー。」

「・・・うん、ありがとう。」

電気をオレンジ灯だけにすると、クミをシングルベッドで寝かせ、俺っちとトシの2人は畳で雑魚寝した。

しかし、なかなか寝られない。そこそこ可愛い女子高生が同じ部屋で寝ているんだから。

クミもまだゴソゴソと動いていた。

「ねぇ……お兄さん達、何もして来ないんだね?」

「そりゃ、まあ。」

「うきょ♡」

「私……別にいいよ。少し御礼もしたいと思ったし。」

「うひょっ!♡」

この一言で、すぐにトシはクミを押し倒してキスをした。

俺っちがいるのにおっ始まった(汗)

じゅる、じゅる、じゅる

彼女から舌を絡め音をたてる激しいキス。

(す、スゲ〜〜〜、真横で見る男女の絡み。)

トシがクミを全裸にすると、色白の体だが、胸だけがやたらデカかった。

「うひょーーー、クミっ、巨乳やんけー!大当たりや!!!」

トシは巨乳に喜び、クミのオッパイを乱暴にいたぶりはじめた。

トシは乳首を舐めながら下へ手を伸ばすと、

「ガキのクセに、オメコめっちゃぐしょぐしょやんけーー!」

真っ赤なパンツを脱がすと股間に顔を入れた。

(うわーーー!俺っちがいるのに、クンニすんのか!?)

濃い目の陰毛を掻き分けてクンニしはじめた。

「うぎゃっーーーーーーーーーーー!!!」

クンニを始めたトシが悲鳴を上げた。

俺っちにもその理由がすぐに分かった。開帳されたクミのオマンコは異常なほど臭かった。

「く、くせぇ〜〜〜〜〜!!!」

「イヤん」

「ご、ご、ご、ゴラッーーーーーーーー!!!ちゃんとオメコ洗ったんけぇ!?」

「うん、洗ったよ。」

(トシくん、トシくん、それはそんな臭いではないぞ。なんか、嗅いだことのない異臭、危険な臭いのような気がした。)

「ど、どうする?やめる?」

「おい、トシやめておけよ。」

「くそーーーーーーーーー!!!!」

漢トシは開き直ったように激しいクンニをした。

じゅる〜〜〜!

「くせーーーー!!」

じゅば、

じゅば

しゅば、

「くせぇーーーーー!!!」

ちゅる、ちゅる、

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!

「ゲボ出そうーやーーーーー!!」

文句を言いながらクンニをするトシ。さすがとしかいえない。

「あぁ~んっ、あっん、あん、あん、イク、イクイク、もっと、激しくしてぇーー!」

スゲ〜〜〜、トシっ(大汗)あの激臭のオマンコを貪るようにクンニしてやがる。

やはり、コイツは漢の中の漢だ!

俺っちには絶対無理だと思った。匂いフェチのヒロにも無理だろう。。。

俺っち達の仲間では、No.1はやはりトシかもしれないと思いました。

それからトシは臭いオマンコにクンニだけで何十分もしていた。

クミはその間に数回、昇天していた。

クンニが終わるとトシのやりたい放題が始まった。

おまんこに生挿入にし、パンパンバックから突きながらアナルに指を突っ込んでいた。

「ぎゃーーー、痛いっ!」

「ゴラッ、我慢せぇー!」

「団ちゃんもチンポしゃぶってもらえや。」

「い、いや、俺っちはいいわ。お前らのSEXを眺めてるよ。」

「そうけ。ほな、ワイが。」

「きゃっ。」

「舐めんかいっ!!!」

「臭いっ!!」

チンポを口に挿入し、イマラチオしたり、また挿入したり、好き放題にクミを犯した。

まさに壮観だった。

「ハァハァ……団ちゃん、シャワー借りるでぇ。」

2回戦が済んだら2人でもう1回シャワーを浴びてベッドへ戻ってきては、また3回戦が始まる。

「まだ、チンチン臭ーーい。」

「ゴラッ!!!オメコの臭いお前が何で臭いなんて、言うねん!さっさと舐めんかいっ!!」

クミはすぐにトシのチンポにしゃぶりついてきて、ギンギンになったところで上に乗っかってきて、激しく腰を振ってイキまくってた。

全く呆れたもんだ。

臭い、性器同士で(笑)

それも人の家で。。。

結局、朝までやって5発やっていた。

それを俺っちはずっと見ているという、異常な一夜が終わった。

何故か全くチンポは勃たなかった。

そして、翌朝原チャでクミを駅まで送って行った。

********

高校野球の春大で一回戦で負けたヒロ達は甲子園予選の夏大のシード権が取れなかった。

春の大会前に新聞で「進学校の140キロ投手」なんて煽られていたから結構期待もしていた。

大会が終わり、ヒロは1週間の練習の休みに俺っちの家で残念会の麻雀をしていた。

「ヒロ、残念だったな〜」

「すまんなあ、応援に来てもろたのに。」

「いいじゃんか、シードなんて無くても。キー坊、私を甲子園に連れっててぇ♡」

「浅倉南かいっ!」

「キャハハハ、髪型も南ちゃんみたいだろ、わたし。」

「南ちゃんはそんな凶暴ちゃうわ。」

「キー坊が新聞なんか載るから調子に乗ったんだよ、バーカっ♡」

「言えてる。」

「はぁ〜〜、2試合多いのはめんどいのーー。」

いつもなら一緒にツッコむトシが妙におとなしい。さっきからチンポばっかり気にしている。

「どないしたんや?」

「ち、チンポが何か変やねん。」

「トシ、また皮が伸びたのか!?(爆)」

「ご、ご、ゴラッーーーーー!!!!これ以上伸びたらワイ自体が皮に隠れるやんけっ!」

オモロいこと言うなーー(笑笑笑)

「マジでチンポどうしたんだ?」

「ちょっとさー、アンタ達、レディがいるのにチンポ、チンポ言わないでくれる?」

「どこかレディやねん。」

「殺す!」

「はぁ〜〜〜、チンポから膿が出てくんねん・・・」

「ウミ!?」

「膿!?」

「げっ!!!!!!」

「キャーーーーーーー!!!それって、性病じゃんかーーー!トシぃぃぃぃっ!近寄るなっーーーー!!!」

「おいおいおい………」

部屋は一瞬で氷ついた。

なんと、あのクミから性病を貰ってしまったのだ。安堵したのは俺っちだ。

流石に15であの臭さは尋常ではなかった。

「クソーーーー、あのアバズレ。クミ奴、ワイに性病移しやがってぇ!」

「誰やクミって?」

「それがよー、この前な。・・・・・・・・・・」

俺っちはヒロとアツにこの前の話をしてやった。

「ギャハハハハハハ、アホや、コイツ、アホっ!」

「キャハハハハハハハハ、自業自得じゃんかーー!」

ヒロとアツは大爆笑をしていた。

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