体験談(約 27 分で読了)
【高評価】 【摩耶編】白雪の肌を持つ加賀美人の超絶美少女と初体験〜俺の興奮は頂点に達した。(4/4ページ目)
投稿:2024-09-09 17:38:47
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先端がコボッと周りの柔肉を巻き込みながら入り、残りのペ二スをじわじわと埋め込み、彼女の穢れを知らぬ膣に俺のモノが無慈悲に侵入していく。
(やっは処女はいつ抱いてもキツキツや。)
俺も気を抜くと途中で出してしまいそうに興奮しているので、ゆっくりと進めてやる。
彼女は目をギュッとつむり唇を震わせて、苦痛に耐える。
「…あっ……っあ、痛っ…」
「ごめん、痛いか?」
唇からは微かに苦痛にうめく声を漏らしている。
ついにペ二スがソコに止まりにぶち当たる。
向こう側のありそうな手ごたえや。
『処女膜である』
「摩耶、これが一番痛いぞ。ええな。」
「……はい。」
口をへの字にし、目をギュッと瞑った。身体はこれ以上なくこわばっている。
ペ二スをぐぐっと突き進め、その膜をぶち破った。
ぶちんっ……
「くぅっ…んああああぁ!」
摩耶は我慢できずに
・
・
身体をよじり、
・
・
目を見開き、
・
・
悲鳴を上げた。
・
・
こじ開けた後の膣穴は、ペ二スに陥落して、奥へ引きずり込もうとする。
女の身体は、いくら処女でも一度招き入れた男を、深く受け入れるようにできている。
硬い扉を破った俺は達成感を覚えながら、奥までペ二スを押し込む。
とても息苦しそうだ。
「ゔゔゔ〜〜ふっはっ、あああっ」
摩耶が奥まで埋められた圧迫感に、息を詰まらせる。
ペ二スを彼女の膣内にぎっちりハメていると、全体が搾り取られそうな締め付け、彼女と一番深い場所で密着したんやなあ〜と感じられる。
「ハァ、ハァ、ハァ……わたし…ロストヴァージンしました?」
「おう、たった今無事、貫通させたでぇ。俺に処女を捧げて、どんな気分や?」
「…私の中でっ……お兄さんのアレが…すごく大きく、硬くなって……私の中を…広げてますっ!」
摩耶は涙をはらはら流し、顔を真っ赤に湯立たせ、息を切らしながらもそう答えた。
「もっと馴染ませてやんよ」
「えっ、また大きく…!これ以上はっ…あっ、動かないで下さっ…ぁっ…ゃっ…!」
欲望が膨れ上がり抑えきれなくなったぺ二スで、未成熟の少女の膣内をゆっくりと行き来する。
「俺の専用にしたるわ。ええな、摩耶っ!」
「せ、専用!?」
濡れそぼった膣がぺ二スに巻き込まれ、絡みついてくる。熱い柔肉をかき分けて、ぺ二スの型を擦り込んでやった。
「あっ…うんっ…ぅっ、はぁっ…ふぅっ…」
摩耶はベッドのシーツを掴んで、身体の奥まで肉棒をねじ込む動きに耐える。摩耶のソコは、まるで彼女の反応に合わせるようにリンクする。
彼女が震えると、膣内も緊張でヒダを震わせる。
彼女が声を漏らすと、彼女のマンコもキュンと締まる。
「初めてやのにヒダが敏感に蠢いて、締め付けてんぞ。…摩耶、これって名器やで。」
「め、名器!?……んぅっ、そんなの…くっ、言わないで、下さい…うあん!」
ゆっくり動かすだけでも、摩耶の中がうねって、甘く絡みついてくる。
キツキツの柔肉にくるまれていると、肉棒から迸りそうになる。
摩耶はじわじわ穴を広げられるだけで、痛みに身悶えるが、両手で腰を掴み、両脚で太ももを抑えこんであるので逃れられへん。
動きを遅くする代わりに、彼女の身体を弄って、楽しもうと目を向ける。彼女の苦悶に連動して横揺れするバストにむしゃぶりついた。
「…はうあっ!同時に、しないで下さい…」
摩耶は俺の頭を離そうと、手を添えるが、既に力が入らない。
俺には、彼女が頭を引き寄せて、さらなる愛撫を誘っているようにも思えて、征服願望を掻き立てられる。
さらに美味しそうな谷間に顔を押し付け、両側からマシュマロバストをギュウッと寄せて頬ずりする。
顔全体で、乳肉のクッションにむにゅっと挟まれる感触を味わった。
彼女の蠢く柔肉で包み込まれていると、余すところなく摩耶の中に浸かり込んだ気分になってくる。
「マジで気持ちええぞ、摩耶っ。」
「お兄さん、なんか恥ずかしい…痛いけど、変な気分に、なりそうです…」
頭に添えられた彼女の手は、俺を引き離そうとせず、俺の頬ずりに合わせてついてくるだけだった。
「おっぱい気持ちいいんやな?」
「分かりません…身体がフワフワして、力が入らなくて……」
「でも、痛みは薄れて来たんか?」
俺は少し顔を上げて、豊満な雪のような乳房に強く吸引して、キスマークを刻印した。
「ひあっ!」
「へへ、これオッパイは俺のもんやで。」
徐々にアソコがこなれてきた。
こっちも限界が近いため、遠慮なく律動を速める。ベッドのスプリングが軋んで、二人を揺らす。
「くっ…お兄さんっ、痛い!…ふゅっ…んくあっ!」
「我慢して、摩耶っ。」
摩耶が顔を引き攣らせ、涙を流して犯される苦痛に耐える顔は、俺の嗜虐心をそそった。
もがき苦しむ彼女を痛いほどの力で押さえつけて、膣内を最高潮に怒張したモノで抉った。
「あっ、あっ、あああっ、いたっ、い、痛いですっうう」
「ぐぅっ…もうっ、出そ、出そうやっ!」
最後の波が高まり、ペニスが切迫してきたので、ラストスパートをかける。
素早く小刻みで、キツく吸い付いてくる彼女の中で果てようと、
パンッ!パンッ!
と突きまくる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、速い…あっ、あぁんっ!」
俺の切羽詰まった責めに、途切れなく悲鳴を上げる。
乳房も小刻みの衝撃が伝わって、プルプル揺れ動く。
「初めてだから、この中に出すからな!」
「えっ!?中にって…?」
「オマエの中でっ、うっ、うっ」
「はぁん、すごく大きく、硬くなって……私の中…裂けそうです……」
欲望を注ぎ込む中出し宣言に、摩耶が怯える。
達するには十分過ぎた。緊張で収縮した彼女の膣の奥底までぺニスをズブッとハメ込み、欲情を解放する。
「おうっ、出る!」
びゅるるるるんっ!どくん、どくん!
美少女の胎内で、思いっきりぶちまける解放感は、今までの前戯の比ではなかった。
摩耶のキツイ膣壁に精液を吸い出してくれる感覚は、脳神経まで直接スパークさせて、目の前が明るくなるほどや。
まさに最高のフィニッシュや。
「はぁ………熱いっ!…いっぱい出されてる……」
彼女が放心した反応で、無垢な身体に欲望の噴出を受け入れてくれるのも、征服感を満たした、
おかげでぺニスは中で跳ね上がり、連発で放出した。
「ふうーーー。」
「中で……出しましたね…お兄さん。」
「うん……安心しろ、何かあったら責任はとる。」
「・・責任って・・・・・まだ摩耶16です。」
一戦終えたペニスを引き抜いた直後、白濁と一緒に真っ赤な鮮血がポタポタと流れ出た。
それを見た麻耶は堰を切ったように泣きじゃくる。
「摩耶っ。」
裸のままバスルームに逃げ込まれて、鍵を掛けられた。
「おいっ、摩耶!」
「混乱しちゃって……涙が止まらないの…………今は、ひとりになりたいんです……」
風呂場からそんな呟きが、反響して聞こえてくる。その通りだから、俺が言い返すこともない。
まあ、今は少しだけ放っておこう。
俺は飛び散った精液を濡れタオルで拭いた後、タバコに火をつけた。
「ふうーーー。」
しばらくすると、バスタオルを巻いて摩耶が出てきた。
「・・・・ごめんなさい。怖いなんて言って。」
「ええよ。こっちおいで。」
俺は摩耶を抱きしめた。
「好きやで。」
「摩耶も。……グスン」
抱きしめるとまた泣き始めた。
そっか……。
いつまでもいつまでも頭を撫でてやったのだった。
こうして名実ともに摩耶は若干16歳で俺のオンナになった。
(もう他のオンナは切らなあかんなぁ……)
俺はそのあと、摩耶のことを思い、他の女子社員との関係を絶った。
・
・
終わり)
・
・
・
・
・
・
その年の4月にまたも俺をくすぐる新入社員が配属になった。。。
・
・
・
「この度、金沢営業課に配属になりました、鈴木哲平です。よろしくお願いします!!!」
「同じく、こちらに配属になりました大西華です。御指導ご鞭撻よろしくお願いします。」
男子、女子それぞれ一名ずつ新入社員が配属された。
「おおおっ、大西さんちょいぽちゃりだけどまあまあちゃうか?」
「真田さんも若い子好きやなあ。」
「アホっ、JKと付き合ってるお前に言われたくないわっ。」
「確かに(笑)」
特段可愛い訳もないし、鼻も低いし、太めやし。そこまでタイプでもなかった。
「真田さんも松木さんも京都の大学なんですか?」
「そうや。大西はたしか平女やったのー。」
「そうです。」
「ま、頑張りやっ。」
「はいっ!」
しかし、この華と・・・・。
また、それは別のお話です。
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