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【高評価】 【摩耶編】白雪の肌を持つ加賀美人の超絶美少女と初体験〜俺の興奮は頂点に達した。(4/4ページ目)

投稿:2024-09-09 17:38:47

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本文(4/4ページ目)

先端がコボッと周りの柔肉を巻き込みながら入り、残りのペ二スをじわじわと埋め込み、彼女の穢れを知らぬ膣に俺のモノが無慈悲に侵入していく。

(やっは処女はいつ抱いてもキツキツや。)

俺も気を抜くと途中で出してしまいそうに興奮しているので、ゆっくりと進めてやる。

彼女は目をギュッとつむり唇を震わせて、苦痛に耐える。

「…あっ……っあ、痛っ…」

「ごめん、痛いか?」

唇からは微かに苦痛にうめく声を漏らしている。

ついにペ二スがソコに止まりにぶち当たる。

向こう側のありそうな手ごたえや。

『処女膜である』

「摩耶、これが一番痛いぞ。ええな。」

「……はい。」

口をへの字にし、目をギュッと瞑った。身体はこれ以上なくこわばっている。

ペ二スをぐぐっと突き進め、その膜をぶち破った。

ぶちんっ……

「くぅっ…んああああぁ!」

摩耶は我慢できずに

身体をよじり、

目を見開き、

悲鳴を上げた。

こじ開けた後の膣穴は、ペ二スに陥落して、奥へ引きずり込もうとする。

女の身体は、いくら処女でも一度招き入れた男を、深く受け入れるようにできている。

硬い扉を破った俺は達成感を覚えながら、奥までペ二スを押し込む。

とても息苦しそうだ。

「ゔゔゔ〜〜ふっはっ、あああっ」

摩耶が奥まで埋められた圧迫感に、息を詰まらせる。

ペ二スを彼女の膣内にぎっちりハメていると、全体が搾り取られそうな締め付け、彼女と一番深い場所で密着したんやなあ〜と感じられる。

「ハァ、ハァ、ハァ……わたし…ロストヴァージンしました?」

「おう、たった今無事、貫通させたでぇ。俺に処女を捧げて、どんな気分や?」

「…私の中でっ……お兄さんのアレが…すごく大きく、硬くなって……私の中を…広げてますっ!」

摩耶は涙をはらはら流し、顔を真っ赤に湯立たせ、息を切らしながらもそう答えた。

「もっと馴染ませてやんよ」

「えっ、また大きく…!これ以上はっ…あっ、動かないで下さっ…ぁっ…ゃっ…!」

欲望が膨れ上がり抑えきれなくなったぺ二スで、未成熟の少女の膣内をゆっくりと行き来する。

「俺の専用にしたるわ。ええな、摩耶っ!」

「せ、専用!?」

濡れそぼった膣がぺ二スに巻き込まれ、絡みついてくる。熱い柔肉をかき分けて、ぺ二スの型を擦り込んでやった。

「あっ…うんっ…ぅっ、はぁっ…ふぅっ…」

摩耶はベッドのシーツを掴んで、身体の奥まで肉棒をねじ込む動きに耐える。摩耶のソコは、まるで彼女の反応に合わせるようにリンクする。

彼女が震えると、膣内も緊張でヒダを震わせる。

彼女が声を漏らすと、彼女のマンコもキュンと締まる。

「初めてやのにヒダが敏感に蠢いて、締め付けてんぞ。…摩耶、これって名器やで。」

「め、名器!?……んぅっ、そんなの…くっ、言わないで、下さい…うあん!」

ゆっくり動かすだけでも、摩耶の中がうねって、甘く絡みついてくる。

キツキツの柔肉にくるまれていると、肉棒から迸りそうになる。

摩耶はじわじわ穴を広げられるだけで、痛みに身悶えるが、両手で腰を掴み、両脚で太ももを抑えこんであるので逃れられへん。

動きを遅くする代わりに、彼女の身体を弄って、楽しもうと目を向ける。彼女の苦悶に連動して横揺れするバストにむしゃぶりついた。

「…はうあっ!同時に、しないで下さい…」

摩耶は俺の頭を離そうと、手を添えるが、既に力が入らない。

俺には、彼女が頭を引き寄せて、さらなる愛撫を誘っているようにも思えて、征服願望を掻き立てられる。

さらに美味しそうな谷間に顔を押し付け、両側からマシュマロバストをギュウッと寄せて頬ずりする。

顔全体で、乳肉のクッションにむにゅっと挟まれる感触を味わった。

彼女の蠢く柔肉で包み込まれていると、余すところなく摩耶の中に浸かり込んだ気分になってくる。

「マジで気持ちええぞ、摩耶っ。」

「お兄さん、なんか恥ずかしい…痛いけど、変な気分に、なりそうです…」

頭に添えられた彼女の手は、俺を引き離そうとせず、俺の頬ずりに合わせてついてくるだけだった。

「おっぱい気持ちいいんやな?」

「分かりません…身体がフワフワして、力が入らなくて……」

「でも、痛みは薄れて来たんか?」

俺は少し顔を上げて、豊満な雪のような乳房に強く吸引して、キスマークを刻印した。

「ひあっ!」

「へへ、これオッパイは俺のもんやで。」

徐々にアソコがこなれてきた。

こっちも限界が近いため、遠慮なく律動を速める。ベッドのスプリングが軋んで、二人を揺らす。

「くっ…お兄さんっ、痛い!…ふゅっ…んくあっ!」

「我慢して、摩耶っ。」

摩耶が顔を引き攣らせ、涙を流して犯される苦痛に耐える顔は、俺の嗜虐心をそそった。

もがき苦しむ彼女を痛いほどの力で押さえつけて、膣内を最高潮に怒張したモノで抉った。

「あっ、あっ、あああっ、いたっ、い、痛いですっうう」

「ぐぅっ…もうっ、出そ、出そうやっ!」

最後の波が高まり、ペニスが切迫してきたので、ラストスパートをかける。

素早く小刻みで、キツく吸い付いてくる彼女の中で果てようと、

パンッ!パンッ!

と突きまくる。

「あっ、あっ、あっ、あっ、速い…あっ、あぁんっ!」

俺の切羽詰まった責めに、途切れなく悲鳴を上げる。

乳房も小刻みの衝撃が伝わって、プルプル揺れ動く。

「初めてだから、この中に出すからな!」

「えっ!?中にって…?」

「オマエの中でっ、うっ、うっ」

「はぁん、すごく大きく、硬くなって……私の中…裂けそうです……」

欲望を注ぎ込む中出し宣言に、摩耶が怯える。

達するには十分過ぎた。緊張で収縮した彼女の膣の奥底までぺニスをズブッとハメ込み、欲情を解放する。

「おうっ、出る!」

びゅるるるるんっ!どくん、どくん!

美少女の胎内で、思いっきりぶちまける解放感は、今までの前戯の比ではなかった。

摩耶のキツイ膣壁に精液を吸い出してくれる感覚は、脳神経まで直接スパークさせて、目の前が明るくなるほどや。

まさに最高のフィニッシュや。

「はぁ………熱いっ!…いっぱい出されてる……」

彼女が放心した反応で、無垢な身体に欲望の噴出を受け入れてくれるのも、征服感を満たした、

おかげでぺニスは中で跳ね上がり、連発で放出した。

「ふうーーー。」

「中で……出しましたね…お兄さん。」

「うん……安心しろ、何かあったら責任はとる。」

「・・責任って・・・・・まだ摩耶16です。」

一戦終えたペニスを引き抜いた直後、白濁と一緒に真っ赤な鮮血がポタポタと流れ出た。

それを見た麻耶は堰を切ったように泣きじゃくる。

「摩耶っ。」

裸のままバスルームに逃げ込まれて、鍵を掛けられた。

「おいっ、摩耶!」

「混乱しちゃって……涙が止まらないの…………今は、ひとりになりたいんです……」

風呂場からそんな呟きが、反響して聞こえてくる。その通りだから、俺が言い返すこともない。

まあ、今は少しだけ放っておこう。

俺は飛び散った精液を濡れタオルで拭いた後、タバコに火をつけた。

「ふうーーー。」

しばらくすると、バスタオルを巻いて摩耶が出てきた。

「・・・・ごめんなさい。怖いなんて言って。」

「ええよ。こっちおいで。」

俺は摩耶を抱きしめた。

「好きやで。」

「摩耶も。……グスン」

抱きしめるとまた泣き始めた。

そっか……。

いつまでもいつまでも頭を撫でてやったのだった。

こうして名実ともに摩耶は若干16歳で俺のオンナになった。

(もう他のオンナは切らなあかんなぁ……)

俺はそのあと、摩耶のことを思い、他の女子社員との関係を絶った。

終わり)

その年の4月にまたも俺をくすぐる新入社員が配属になった。。。

「この度、金沢営業課に配属になりました、鈴木哲平です。よろしくお願いします!!!」

「同じく、こちらに配属になりました大西華です。御指導ご鞭撻よろしくお願いします。」

男子、女子それぞれ一名ずつ新入社員が配属された。

「おおおっ、大西さんちょいぽちゃりだけどまあまあちゃうか?」

「真田さんも若い子好きやなあ。」

「アホっ、JKと付き合ってるお前に言われたくないわっ。」

「確かに(笑)」

特段可愛い訳もないし、鼻も低いし、太めやし。そこまでタイプでもなかった。

「真田さんも松木さんも京都の大学なんですか?」

「そうや。大西はたしか平女やったのー。」

「そうです。」

「ま、頑張りやっ。」

「はいっ!」

しかし、この華と・・・・。

また、それは別のお話です。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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