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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】 【摩耶編】白雪の肌を持つ加賀美人の超絶美少女と初体験〜俺の興奮は頂点に達した。(3/4ページ目)

投稿:2024-09-09 17:38:47

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本文(3/4ページ目)

「今度は身体全体を触るからな。」

熱っぽく囁き、唇を合わせる。

身じろぎする摩耶を抑えると、腕に抱えた生身の上半身のすべすべ感、潰れるバストの柔らかさや、密着した生足の肉付きに、ますますきつく抱きしめてしまう。

摩耶の下腹部に、勃起しきったぺ二スが押し当てられてる。

生暖かい柔らかい感触に、彼女の股間に近づいたぺ二スが暴れ出す。

「えっ?」

摩耶は触れたことのない剛直の気配に、腰が引けてしまう。

そんな摩耶をキスで追う。彼女の唇を舌を出してなぞる。唇の縁に舌を這わせ、くすぐる。

「ふっ…んっ…」

摩耶がわずかに開いた唇から、舌を這いり込ませる。口の中は、甘い唾で満ちていた。奥に縮こまっていた彼女の舌を探り当て、舌先を絡める。

「うぅ…ん…っ…ふぅ…」

摩耶はディープキスに応えて、舌を動かしてきた。

彼女はピチャピチャと淫靡な唾の音を立てても、恥じらうことなく没頭している。

摩耶が大人しくなった所で、ホールドしていた手を蠢かせる。

撫で肩をなだらかなラインに沿って、ツツーッと撫でる。彼女はくすぐったそうに色づいた頬を緩める。

「あっ、お兄さん……」

肩から真っ直ぐ背中へと撫で下ろす。腰まで手を滑らせ、背面からでも見栄えするS字カーブを労わる。背筋には無駄な贅肉がないが、餅肌で手に吸い付く触感のよさで、骨の堅さなどは感じない。姿勢よく通った背筋から、豊かな腰付きが広がるスタイルの良さに感嘆する。

摩耶は段々とリラックスして眉を八の字に下げて、目を細める。

腰から手を下ろし、スカートごとお尻をむぎゅうっと鷲掴む。

「…!」

摩耶の顔に、緊張と焦りが走り、冷や汗が吹き出す。緊張はともかく、焦りがあるのは、股間に近づいたせいみたいや。

スカートの下では濡れてるんやろか?

掴んだ尻肉は、スカートとショーツを隔ていても、ハリのある感触で反発してくる。張り出した女肉がみっしりと詰まっている。

右手を折り曲げて、片側の臀肉に引っ掛け、食い込ませた。まだ硬さを残す桃尻が、ムニムニと肉感を主張してくる。

やっぱハリがあんなぁ。

左手はもう片尻を撫でさすり、ハリのある尻表面が、ヘコんでは張り上がるのを堪能する。

「んっ、うん!」

摩耶は拒もうとするが、舌技でとろけた舌は、俺の舌から離れられない。

さらに膝丈まであるスカートを、裾から思い切り捲り上げる。スカートの下に手を突っ込んで、ショーツに包まれた尻をまさぐる。ショーツの薄皮を纏った桃尻を弄るもどかしさが、息を熱くする。

彼女も熱情の吐息を吹き込まれ、スカートの下を弄られて、瞳が熱っぽく揺れている。

手をお尻から滑らせると、ちょうど太ももに触れた。手を腿肉に押し込んで、その反発を確かめる。さらに、太ももの裏側に指を這わせると、今度は軽く指が沈む。

そのまま秘所に手を伸ばそうとすると、彼女は股を閉じ、唇を振りほどいた。

「ぷはっ、スカートのまま、そこは触らないでください……」

「そうか、下も脱ぎたいんやね?」

「あまり強くされると、制服が皺になるから…」

「ほな、摩耶っ。今度は自分で脱いでごらん。」

「……分かりました」

摩耶自ら、震える指先で、スカートのジッパーを下ろし、ファサリと床に落とす。スカートに隠れていた股が露わになる。

さっきまで触っていた生足、そして水色のパンティに守られた秘所を、彼女自ら公開したのだ。

「パンツ濡れてへん?気持ち良く感じてたよな?」

「……見ないで下さい…」

下着を濡らしたのが恥ずかしいのか、反射的に内股でパンティを隠す。

「パンティに染み付くで、速く脱がへんと。…濡れてへんなら、ええねんけど」

染みがついているかどうか、明らかにするように二択を迫る。彼女はためらいを振り切って、ショーツを脱ぐ。

「おおおっ、綺麗やな。これがそうなのかあ……」

「いやっ……お兄さん。」

摩耶はペタリとしゃがみ込み、顔を股間に急接近する。股を閉じて後ずさりしようとする両脚を掴んで、強引に開かせる。

太ももの間に頭を割り込ませて、乙女の秘所を凝視する。

この近さなら、茂みの奥に秘所まで見える。そこから確かに、俺に舐めて欲しそうに蜜液が流れている。

「摩耶のここも物欲しそうに涎を垂らしてんぞ。」

「いやっんっ!!!」

手で顔覆う摩耶のソコにむしゃぶりついた。まずは茂みに突っ込んだ鼻先から、じっとり生暖かい潤みが感じられる。

「ひあっ…!」

摩耶が鋭い悲鳴を上げて、脚をバタつかせ、両手で俺の頭を止めようとする。だが、彼女が全身で抵抗をすればするほど、俺はさらに興奮した。

柔らかい太ももに手を食い込ませ、舌を秘所に這わせる。

秘所から滴る蜜を舐め取り、蜜の分泌を促す。唾液を塗り込めて、開ききっていない膣穴を舐めほぐす。

ピチャ…ピチャ…

音を立てて舐めると、彼女の太ももから震えが来た。

彼女は恥じらいと快感の狭間で揺れているのが分かる。

脚もふらついて来た。

「摩耶、横になろうか」

彼女をベッドに向けて押し倒す。ベッドが揺れて、彼女の肢体がぼよよん、と弾む。

彼女は横になったことで、張りつめていた力が抜ける。

「はあーっー、はあーっ……」

摩耶は舌技から解放されて、深呼吸する。

そんな彼女の力が入ってない手に、すっかり興奮した肉棒を握らせて、俺の欲望を確認させた。

「ひゃっん……これって、……ですか?」

「そうや、チンポやで。感想は?」

「変な感じです……表面は柔らかいのに、でも凄く硬い……」

「それがチンポやねん。」

勃起したチンポが珍しそうや。

「この青いのは血管?」

「そうや、血管やで。」

「なんか怖い……」

「ははは、最初はみんなそう言うわ。」

「・・・・」

「摩耶、これ舐めれるか?」

「これを?」

「フェラは知ってるよな?」

「はい…お口でするんですよね?」

「イヤ?」

明らかに勃起したモノを見て萎縮していた。ホンマにこの子はウブやなぁ。

「ちょっとだけでいいですか?」

「うん。」

摩耶は先っちょに恐る恐る舌を伸ばすと、先走り汁をひと舐めした。

「なんか……変な味……」

「無理そうか?」

「………今日は。」

「そっか。ほな、ええわ。」

「ほんとに?」

「うん、無理にせぇなんて言わんよ。」

「お兄さん……ありがとう」

「じゃ、少し手でしてみようか?」

(俺も随分大人になったもんや。)

少女の柔らかく暖かい手に握らせるのは、自分で刺激するよりも、遥かに気持ちがええ。

摩耶に握られた肉棒は興奮を主張してピクンと脈打った。

「?やっ、なんか熱くて、何か動いてる…!?」

肉棒の熱に火傷でもしそうな反応で離そうとする処女の手を、上から握りしめて固定し、離さないようにする。

ベッドに追い詰めた彼女の身体は、抵抗する力が抜けている。

彼女の手が俺の手から逃れようともがくと、柔らかい掌とたおやかな指が、俺のモノを甘く摩擦した。

「あぁ……摩耶っ、気持ちええでぇ。」

先走りが流れ出す。

「手の中で、いっぱいこ出ているんです…。放して下さい……」

摩耶はさらに抵抗を激しくする。

彼女の手を掴みながら、起きあがろうとする彼女の膝を、もう片方の腕で押さえる。

関節のちょうど真上に体重をかけて、彼女の動きを止める。

再び、濡れた秘所の前に、顔を持っていき、舌を這わせると、彼女がピクピクとし、抵抗が弱まったり

「摩耶のここも濡れ濡れやないけぇ。な、ええやろ?一緒に気持ちよくなろうけぇ。」

「でも……」

「ほら、こないして……すんねん。」

摩耶の手を握って、上から被せた手の握り具合で、力加減を教える。そのまま手を上下させて、ペニスを扱く動きを覚えさせる。

「なんか、出てきてます…」

一方、彼女の膣口は、少しずつ入り口が開き始めていた。舌を差し入れ、狭い穴を確かめる。舌を上下に動かして、処女口の癒着をこじ開けていく。

「ぁっ…いやっ、いやっ!汚いからーー!!!舌っ、そんなトコに入れないで…私の中…舐めないでっ、下さい…」

摩耶は身体の内側を舐めずる感触に、悪寒が走るのか、もじもじと身じろぎする。

彼女の秘めやかな処女口を暴いたので、俺の愚息は早く突っ込みたいとばかりに、怒張している。

肉棒に初めて触れる穢れなき乙女の手を、先走り汁で粘つかせる。

「摩耶の手とアソコが、濡れて…こんなのって……」

秘所と手を同時に弄ばれて、彼女の細かな手の震えが、肉棒にも感じ取れた。

精液を吐き出そうと、勢いをつけて重ねた手を早く扱く。摩耶の手は、その誘導に抗おうとしない。

「そのまま手コキしてくれへんか?」

「手コキですか?……こう?」

「そうそう、そんな感じで。」

そう言いながら、舌で入り口付近の、敏感なトコを舐め転がす。

「はんっ…ぅん…ダメです…ほんと、汚いですっ、あっ、あっ、あっん、そこっ、敏感過ぎてっ!」

さっきの泣き声よりも、切なげな響きの哀願の嬌声。

それと同時にペニスを強く掴み、速めた扱きに手の動きを合わせてくれる。

射精を促す手指での締め付けが、肉棒の感覚を熱くさせる。

その快感に、俺のモノはの脈打ち限界が近づく。

俺が達する前に彼女をいかせようと、控えめに開いた彼女の膣口に周りごとしゃぶりついた。

「ひんっ!それダメっ……あっ、もうっ!」

摩耶が感極まったように、声を張る。声だけではなく、身体が張りつめたようやった。

一瞬やけど、軽く絶頂した風情だ。

彼女の指がペニスに食い込だ。

「ううっ、やべっ!……出るっ!」

キツくも甘い握りしめに、俺のモノが溜め込んだモノを放出させた。

ピクンっ、ピクンっとする竿を伝い落ちた液が穢れを知らない少女の手に受け止められていた。

「あ、あ、あっ……まだ、ピクピク動いてる…」

手から溢れた液は、横たわった彼女の肢体に降り注ぐ。彼女の脚や、お腹に俺の精液が飛び散った。

気持ちよさに満足。

「出しちゃって、良かったんですか?」

「ふぅっ。一発抜いて置かへんとなー、摩耶の初めてで早打ちしたら困るやんかーw」

「お兄さん、早撃ちって。。。」

摩耶にティッシュを渡して、俺は換気扇の下でタバコを一本吸う。

「ふうーーーー、あの身体思った以上に、たまらんなあ。この後が楽しみや。」

俺は欲望を爆発させた直後でも、まだ硬度を保って直立している。

俺は絶倫やった。

部屋に戻るとどうしていいか分からない、摩耶が横たわったままでいた。

股間も摩耶の蜜が溢れ光っている。

「そこ、拭かんかったんか?」

「どうしていいか、わからなくて……」

何て可愛いんや、摩耶……。濡れていた方が入れ易いことは知ってるみたいやな。

パン!パン!

パンパンと頬を叩いて気合いをいれた。

「ふうう〜、ええな、摩耶。本番いくで。」

「摩耶本当にはじめなので、優しくしてくださいね。」

「分かってる、分かってる、俺に任せとけっ!」

ブルンと摩耶の内腿に当たる。

「あ、あのぉぉ……つけないの?」

「ゴム、つけなあかんか?」

「……付けたくないの?」

「うん。おまえのはじめを直に感じたい。」

「………お任せします。」

「ええ子や、摩耶。好きやで。」

「……摩耶も。」

このやり取りであまりの可愛さにキュンキュンとなってしまう。

ぺっ、ぺっと手に唾液を付ける。

たっぷりと唾液を先端になすりつけ、滑りを良くした。

いよいよ摩耶の秘所に、精力を滾らせた怒張を押し当てる。濡れそぼった秘所に触れただけで、ペ二スは未開通の秘門を押し開こうと膨れ上がり、秘所をグイグイと開こうとする。

「お兄さん、眼が、怖いです…」

「そ、そっか?」

目をギラギラさせた表情に上に逃げようとする彼女の手を掴んで引き寄せた。

まずは、様子見で軽く先端で周りをなぞる。

「っあ…」

軽く吐息が漏れる。

ちゃんと集中していることを確認。

続いて、先っちょの一部だけをこの小さなトコにスプッとめりこましてみる。

「あっ。」

「痛くないか?」

「今のところ大丈夫です……」

そしていよいよ本格的に未開通の彼女の中へ。

グイグイと二、三度腰を動かすと亀頭が侵入。

「っう……」

顔が歪んで、上に逃げようとした。

さらにもう片手で腰の括れを抑える。何物も通したことのない彼女の入り口へと侵入していく。

ズブズブ…

「ふうっ…ちょっと、痛いです…」

(おおぉ…これが摩耶のマンコ、それも初物の!)

初めて道を切り開こうとするペ二スを、処女口が拒んで絞り出すほどのきつさで締めつける。

一方で彼女の液が滑りを良くして、奥へ奥へと誘い込んでくれる。

苦しみながらも腰を浮かして、俺のデカいモノをどうにか受け入れようとする健気さが、ペ二スから伝わってくる。

「大丈夫や、俺に任せろ。」

「ううっうう。」

苦痛に耐えている純情な表情さ、さらに俺を高ぶらせる。

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