体験談(約 22 分で読了)
【高評価】ハロウィンに不運に見舞われた親友を癒す俺の彼女(1/4ページ目)
投稿:2023-05-23 07:02:58
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俺(ゆうじ)は24歳の会社員、ゆりという同い年の彼女がいる。ゆりとは、大学生3年になった頃に付き合った。身長は160くらいで髪はセミロング、胸はめちゃくちゃ形のいいEカップ。普通のブラや水着着させたら、エロさ抜群の谷間が拝める。俺とゆりは部署は違えど、同じ大手の下着メーカーに勤め…
世間が大型連休に入る少し前、俺はゆりと一緒にとある温泉旅館に来ていた。休みを合わせて2人で旅行。のつもりだったが、そこには友也もいた。・・・話は少し遡るが、以前、ゆりが友也を慰めた時からしばらくしてから、俺は仕事終わりに友也と、同じ大学の頃の友人2人を呼び、大学の頃からよく行って…
長らくおまたせして、申し訳ありません。
ある日、俺はゆりと買い物に来ていた。
少し気温も下がってきた頃、衣替えのために服でも買いに行こうと誘った。
普段は仕事では、ジャケパンにスニーカーとラフな恰好で会社に行っていて、私服もそこまでこだわりない俺だが、ゆりが結構お洒落なファッションが好きで、(まぁ下着メーカーに勤めているのもあるが)コーディネートもやってくれる。
新しく出来たパンケーキ屋に寄ったり、ゲーセンにも寄ったりと、そんな感じで普通にデートを楽しんだ。
そして俺の目的は別にあって、ある程度予定が片付いた頃に、
「ゆり、あの店もいっていい?」
「えぇーwまた行くの~?」
「お願い!ゴムも買わないとだし」
簡単に説明すると、アダルトショップだ。
ちなみにこの店にはゆりとも何回か来てる。
付き合ってしばらくして、初めてエッチする時もここでゴムを買った。
薄いやつ、香りのするやつ、とにかく必死で選んだのが懐かしい。
ゆりと付き合って、少しずつ性癖を解禁してAVも一緒に見るようになってから、一緒にきた。
ゆりも”性”にはオープンなとこもあって、最初は戸惑っていたが、いざ入ると興味津々だった。
社会人になってからは、下着メーカーにいる人間として、どんな下着が売れてるのか調査に・・・なんて下手な言い訳しながらゆりと来たりもした。
ここでゴムはもちろん、バイブやローション、あとはエロい下着やコスプレ衣装なんかも買った。
お店でだいたいの目星をつけて、エロい系ランジェリーのオンラインショップで買うこともある。
ちなみにハロウィンやクリスマスは、ゆりにコスプレしてもらい、盛り上がってそのままエッチするのがここ最近の通例だ。
今回もハロウィンで、着て貰いたい衣装のチョイスで立ち寄った。
今まで着てもらったのが、ミニスカのアメポリ、短パンエロタンクトップのミリタリー、あとはクリスマスにセクシーサンタ。
ひと通り店内を彷徨いて、ランジェリーコーナーにきた。
「今回のご希望は、なんですかぁ?w」
ゆりがわざとらしく聞いてくる。
「いいすか?w聞いてもらってもw」
「ちなみにゆりは、着たいのある?」
「んー、ちょっとだけ着てあげてもいいかなぁってw」
「どれ?」
「えー、じゃぁゆうじの希望も、せーので言って。」
「いいよw」
「せーのっ」
「ナース!」
「ナース!」
「おっ!マジ?」
「だって最近そんなのばっか見てたじゃんw」
「そんなに気になるなら、着てあげよっかなぁーって」
俺はゆりの言葉に甘えることにした。
ナースにも種類があったが、俺は妄想力もフル回転させ、ゆりに合いそうなナース服を探した。
ただ今回はそこまで種類が豊富ではなかったので、フルーツの香りがするゴムや、ローションだけ買って、下着や衣装はネットで買うことにした。
この日はゆりも俺の家に泊まることになっていたので、2人で夕食を済ませてから、晩酌でゆっくりと酒を飲んでいた。
さっきのコスプレの話になり、パソコンを開いて、”VIVIDSTYLE”というランジェリーショップのサイトを開いた。
各ジャンル別に様々種類が用意されていた。
ナースのページだけでもかなり見た目がエロいものばかりだ。
俺はお目当てのナース服をチョイスし、ゆりに聞いた。
「これ、どう?w」
「うわ~、ゆうじ、こんなの好きそうだもんね~」
ゆりは、毎年の事だったので慣れてきたのか、まんざらでもない様子だった。
「あとこれもw」
「はぁ!?ちょっとこれはダメでしょw」
「ダメ?」
「・・・・」
「めっちゃエロくしたい!」
「んーーーー」
「お願いします」
「はぁ・・わかりましたw」
俺はナース服のほかに、オープンクロッチ(いわゆるマンコの部分が開いた下着)と、黒のガーターと網タイツをお願いした。
ちなみにナース服は上下分かれているもので、トップスは胸の前にリボンで止めるタイプ、ミニ丈のスカート。
下着はバックまでパックリ開いてるものにした。
一応ゆりにも許可を貰って、サクッと購入した。
「もうー、ホントに変態だわーw」
「面目ないw」
「まぁ、いいんですけど!」
ちなみにゆりは、結構コスプレするとそのキャラに成りきってくれる。
アメリカンポリスの恰好の時も、自供しない犯人を懲らしめる女警官という設定で、実際に手錠のオモチャで縛られて、オナホで散々イジメられた。
小さい頃からお芝居が好きだったみたいで、大学の時は演劇サークルに所属していた。
常にメインってわけでは無かったが、時には数回ヒロイン役なんかも演じていたみたい。
なので、普段から元々ゆりが”S”な部分はあるのだが、普通は段々俺にゆだねてくれる。だがコスプレでいくと、そのキャラも”S”になることが多い。
まぁなかなか味わえない体験をさせてもらってるので、俺は満足している。
歩き疲れた中酒の回りもよくなって、ゆりは寝息を立ててぐっすり寝ていた。
俺はまだ眠くなかったので、ネットサーフィンしたり、コスプレのエロ動画なんかも少し閲覧していた。
リアルナースに仕事着来させてるものや、定番女優の病院ものなんかで妄想を膨らませた。
そんな中で薬と称して、媚薬を使うものもあり、俺は興味をそそられたので調べてみた。
別に演出だとわかった上で検索していたが、まぁ色々と出てくるものだ。
YouTubeでカップルチャンネルでもたまにあるが、どこまで使い物になるものなのか想像もつかなかった。
酒も入っていたし、ちょっとゆりにも試してみたいという欲望に駆られた。
俺はレビューを見ながら少し値段はしたが、試す価値ありなんて考えで購入ボタンをポチッた。
だいたい3日くらいしてから、ネットで頼んだものが全て届いた。
改めて見るとマジでエロい。
翌日、俺はゆりに連絡して通用口あたりで合流し、一緒に帰った。
家に到着して、リビングに掛けていた衣装をゆりに見せた。
「一回、来てみてくれん?w」
「もおー!ハロウィンの日の楽しみ無くなるよ?」
「試着だけ!」
「じゃあ服の上からね」
ゆりはハンガーにかけたままの衣装を、体の前に当て洋服を合わせる感じで見せてくれた。
「やっぱエロいわw」
「ホント?w」
「ハロウィンが楽しみ」
「ちなみに今回はどんな設定がいいんですかー?w」
「今年もいいですか?w」
「どうせまた変な役やらせたいんでしょ?」
「まぁw」
俺はゆりと飯と風呂を済ませて、軽く酒を飲みながらブックマークしたナースものAVをみた。
医者とナース、患者とナース、患者達に襲われるナースなどなど。
俺はAV見てるゆりのパジャマの隙間に手を入れ、アソコに手を伸ばす。
「ニュル」
「んっ!?」
「あれー、ゆり?」
「めっちゃ濡れてるじゃんw」
「今日なんか、すぐ濡れちゃう」
「クチュ・・クチュ・・クチュ」
「ハァハァ」
「ここ気持ちいい?」
「んn・・・今日のゆうじの触り方なんかエッチ」
「そうかな?」
「コリコリコリコリコリコリ」
「アッ・・・イクッ!!」
「ハァ・・・ハァ」
ゆりのクリトリスを執拗に責めると、すぐにイッた。
「このまましていい?」
「うん」
俺はゆりの服を逃がせてソファーに寝かせた。
「チュッ・・・チュッ」
「チュパッ・・・んっ」
俺はゆりにディープキスしてベロをねじ込んだ。
ゆりも俺の首に手をまわし、しっかりホールドして舌を絡めてきた。
キスしながら、ゆりのアソコに手をやると指先がヌルヌルするくらい、愛液でグショグショになっていた。
「んっ・・」
俺はキスを止め、ゆりのおっぱいに顔をやった。
両手で鷲掴みにしながら、ピンピンに隆起した薄ピンクの乳首に吸い付いた。
「アッ・・・ゆうじ・・・激しい」
「チュパ・・・レロレロ・・・チュポチュポ」
俺はゆりの反応を楽しみながら、無我夢中で乳首を舐めまわした。
「ゆうじもしてあげる」
ゆりは体を起こすと、俺の服を脱がせた。
俺が立ち上がると腰のあたりからパンツごと、パジャマのズボンも脱がされた。
「はぁ~・・・おっきくなってる・・・chu」
「チュポ・・・コポ・・・ジュポ・・・んっ・・・んっ」
ゆりは顔を上下に揺らしながら俺のチンポに吸い付いた。
「きもひぃ?」
「うん、てか今日ちょっと激しくない?」
「なんかAV見たからムラムラしてる」
「ちなみにさ、ここに友也もいたら、あいつのも舐める?」
「う~ん、別にゆうじがどうしても見たいっていうなら」
「自分からは舐めないの?」
「そんな軽い女にしたいの~?」
「いえ、滅相もない」
「・・・まぁ~女の子はみんなテクニシャンに弱いからね~w」
「前戯で何回もイカされて、その気になったらわかんない」
俺は自分で話を振っておきながら、ゆりのその言葉にちょっとだけ嫉妬した。フェラ中のゆりをそのまま押し倒して、サクッとゴムをかぶせて挿入した。
「あっ・・・ゆうじ」
「今日は奥までヌレヌレになってるw」
俺はそのままゆりを抱いた。
数日後、俺は居酒屋で友也と共通の友人を交えて飲んでいた。
「そういえば、友也もうすぐ誕生日だっけか?」
「おう、俺はハロウィンの前日が誕生日だしな」
「でも俺その日もハロウィン当日も仕事なんだよなぁ」
「ハロウィンのなんかか?」
「おう、うちの会社でイベントのPRと広告出したからな」
「それで広告担当の俺らもイベント組の手伝いで」
「なるほど」
「終わったら打ち上げもあるらしいからな」
「そこで誕生日祝ってもらえw」
「ゆうじんとこはハロウィン関係あんの?」
「あぁー、まぁそれで言うとイベント的なセールがあるぐらいで、
忙しいのは実店舗の人くらいかなぁ」
「俺は主にデジタル系の配信がメインだし」
「いいよなぁー」
「んでハロウィンはどっかいくんか?」
「いや特にまだ予定入れてねぇよ」
「予定入れても、どこも仮装で人多いだろw」
「確かになw」
俺はハロウィンでのゆりとのことは、過去一度も友也にも言わなかった。
まぁフェラもされたし、こいつも呼んでもいいかなと思ったが。
「ってことで、そん時はみんなプレゼントよろしく!」
「女子かよ!w」
そんな感じで飲み会は終了した。
それから数日が経った日、ハロウィン前日となった。
ゆりもここ最近は、普通に連泊して半同棲みたいな感じで過ごしていたのである程度の着替えも俺の部屋に常備してあった。
その日は、Hは我慢したが酒を開ける前に、媚薬?男もいけるので精力剤?をゆりにも渡してみた。
「あーー!」
「これですw」
「まぁまぁYoutubeでも話題なってるやつじゃん!」
「そう」
「男でも飲めるの?」
「男女兼用っぽいw」
「・・・飲むの?」
「お口に合うか試したくて」
「・・・ゆうじも飲んでよね!」
「はいw」
俺はゆりとそれを飲んだ。(ちなみに結構有名なハチミツのやつ)
「味は甘くて美味しいかもw」
「たしかに」
まぁさすがに即効性があるものでもないのだが、1時間くらいしてから二人とも体が火照ってきた感じで体温が上がってきた。
「ねぇ、これってw」
「ゆりも?w」
「うん、ちょっと暑くなってきたかも」
「お酒もまだ飲んでないし、効いてるんか?」
「・・・これ飲んでからだから、効いてるかもw」
しばらく時間がたち結構ムラムラしてたが、明日のエッチで解放するつもりで我慢した。
翌朝俺はいつものように早朝に目が覚めた。
ただ自分でもびっくりするくらい朝立ちだった。
なんかチンコにもちゃんと血流を感じた感覚。
スマホ触ってると、ゆりも起きた。
「朝からやばくない?w」
「自分でもびっくりだわw」
「アレの効果?」
「たぶん。ゆりは?」
「なんかねー、いつもよりかは気持ちムラムラするかな?ぐらい」
そんな会話でゴロゴロしたり、ゆっくり休日を過ごしていた。
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