体験談(約 7 分で読了)
盗撮カフェ 第8話 JK二人組 本田望結とそらちゃん
投稿:2025-02-21 02:00:26
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大変長らくなんてもんじゃないレベルでの更新ですね。今後はもう少し早めに続き書いていきます。七海の面接を終え、今日の残り一人となった美咲。今回2次面接に進んだ子の中でも、私が一番気に入ってるのが美咲だ。イクラちゃんに似た感じで、1次面接の時に、その場で採用しそうになった子だ。「美咲…
シンの面接した千夏は制服に着替えるように伝えた際に
盗撮とかはされないか不安なので©別の場所での着替えがしたいと言うので、それなら良いよとして近くにあるコンビニで着替えに行った。
「ばれたのかな」。
「いや、まだバレるとも思えない。過去にそういう経験でもあるのかもな。1次面接の時はそんな感じは全然なかったけどなあ」。
「何人か面接しただろ、そのうちの誰かと知り合いで、なんか怪しいとかなったんじゃないだろうなあ」。
「今までの3人は3人とも採用の連絡して次の出勤日も決まってるしなあ、連絡したときに疑う感じはなかったけどなあ」。
すぐ近くのコンビニでわざわざ着替えに行った千夏。
「工事が完了してなくて、変な場所で着替えてとか言ってごめんね」。
一応は下手に出て探りをいれてみる。だがあまりそこに触れすぎるとやましい事を隠してると思われても困るので、あくまで雑談しながら聞いてみる
「前にそういう嫌なことでもあったのかな」。
「私じゃないんですけど、友達で短期のイベント系のバイトした子が」
「なんか物陰で着替えさせられて、はっきりとは分からかったんですけど」
「不自然にスマホが置いてあったらしくて、今でも盗撮されたかもと気にし」
「たんです」。
「そっか、そうだよね、ごめんね気がまわらなくて」。
「すいません気にしすぎとは思ってるんですけど」。
「女の子ならきにして当たり前だよね、うちはもちろんそんな事は絶対ないけどね、分かんないもんね」。
そんな感じで面接はスタートし、一通りの面接後、改めて連絡しますとし
千夏は一切撮影できずに終了した
「どうする」。
「当然不採用だけど、不採用だとああやっぱりとかなるかな」。
「俺もそれを危惧するなあ、」。
「でも採用しても盗撮を疑う子がメンバーにいるのもなあ」。
「だよなあ、下手にほかのっバイトとか客に話したりしても困るしなあ、うーん難しいなあ。どっちもリスキーだなあ」。
「とりあえず他のやつらにも意見聞いて考えよう」。
「そうだね、それぞれ意見もあるだろうしな」。
盗撮を疑う子を採用しないとやっぱり何かしようとしてたと思いかねないし、かといって採用して他の子に盗撮に対する警戒心を植え付けられても困るので、どちらにせよ難しい問題である。
結局メンバー全員から意見を聞いた上で、不採用とした。
不採用によるやっぱりなと思われても実際に現場を見られた訳ではないので。不信感は残っても採用しなければ、そのうち忘れるだろうし、
採用する事で後々に影響出る可能性を考えると、ここで不採用の方がリスクは低いと判断したのであった
あとケンと面接した美香と莉子は莉子だけ採用。
美香も採用したい感じではあったが、そうなると千夏だけ不採用となり、どこかで繋がりがあって落とされたのが疑った千夏だけというのもまずそうなので、
美香と莉子を比べケンの推しもあり美香も不採用とした。
そして今回メンバー全員が面接を希望した現役JK17歳の美桜と唯の二人。
二人は明日香や美咲の大学の付属高校の2年生。
美桜は本田望結に顔は似た感じ、体は150㎝ほどの小柄な子。
唯は田牧そらちゃんに似た少し可愛い目の普通ポイ子。美桜より少し大きいくらいだが胸は大きめ。
何せ現役JKの生着替えとあって全員での争奪戦。しかも二人は友達どうしなので二人とはいえ面接は一回。
つまり面接に参加すれば現役JK生着替えを二人分見れるとあっては全員が希望するのもうなづける。
「まあみんなの気持ちもわかるけど、さすがにこの二人の時だけ8人で面接するわけもいかんでしょ、増やして一人の3人だなあ」。
「お前はオーナーだから、絶対参加だろ、たまには譲れよ」。
「いやさすがにオーナーが見ないのはまずいだろ、面接しないのもな変だよなあ」。
さすがに長い付き合いのケンである、私をフォローしてくれる
「じゃあどうするじゃんけんとかくじで決める?」。
普段はあまり話さないクリスもさすがにJK着替えは見たいようだ。
「ここは一発、じゃんけんで決めよう」。
「まあ今回外れてもまたチャンスあるしな、。そうしよう!」
そんな訳で私を除く7人でJKの着替えを掛けた壮絶な戦いが始まった。
いくどのアイコを繰り返し勝ち残った二人はケンとオチ。
私をフォローしてくれたケンが残ったのは良かったが、一番見たい思いのつよそうなノリが外れたのは少しかわいそうな気もした。
「さあいよいよ今日は待ちにまったJKだぜ」。
「ほんと昨日は興奮してねれなかった」。
「カメラは大丈夫だろうな、事前にチェックしてあるか」。
「大丈夫だよ、昨日もノリにチェックするからと言われたし、今日もさっきしたよしたよ」。
「おっしゃ、あとは2人が来るのをまちますか」。
「ああ、どんな感じだろうなあ、もうたまらんぜ」。
そして時間となり美桜と唯の2人がやってきた。
学校の帰りに寄るようにするため、1次面接で終わる時間を聞き出し、学校帰りによれるような時間に面接時間を設定しておいた。
「15時45分とか見事だな、一旦帰る時間はないしな」。
「そりゃ、現役JKなら制服からの着替えじゃなきゃな、もったいないだろ」。
「面接は2人同時に、それだと着替えるのも2人同時?」。
「それだと着替えの楽しみが半減するかもなあ」。
「うん、だからまず美桜に色々聞いて、一通り終わったら唯に話を始めてその間に美桜に着替えてもらおうと思っている」。
「おお、ナイス、でもそれだと片方と面接しながらこのモニターにはもう一人の着替えが写ってるってことかあ」。
「JKと話しながらJKの生着替えを見るのか、すごいシチュエーションだよな」。
「盗撮の世界では過去最高のシチュエーションだろうね」
面接席に座った2人は当然ながらよく見かける高校の制服。
制服は冬服シーズンなので紺のセーラー、スカーフは学年ごとに違うようで2年生である2人は緑のスカーフ。
スカートは今どきのJKらしくひざの所くらいまでで特別短くはない。
美桜は素足に黒の短いソックス、唯は少し長い茶色ぽいソックス。
このあとこのセーラー服を脱ぐと思うと、それだけで興奮してしまう。
「では美桜ちゃんからお聞きしますが・・・」。
まず美桜に軽い質問をし、あまり時間を掛けずに切り上げ美桜には裏で制服に着替えるよう伝え、唯との面談を始める。
美桜は着替える場所をケンに確認しながら、着替え場所に。
唯と話しながらも3人ともモニターからめが話せない。
「オーナー、唯さんに・・・」。
ケンがモニターに注視しすぎている私に話をふる。
「ええと、あれはどうですか・・・」
などあまい聞いても意味のなさそうな質問を繰り返す
横目でチラリとみたモニターでは美桜がセーラー服のファスナーを脱ぎ、まさにこれからの映像が映し出されている。
まずいまずい、唯は美桜よりおっとりした感じの子sだがモニターを3人とも凝視してたらいくらなんでも不自然すぎる。
オチとケンの方を向きながら、
「唯ちゃんはああで、こうみたいですね、お2人のは他にありますか」。
「部活は入られてますか」。
バイトの質問には無関係そうな質問である。
「はい、私は放送部です。将来マスコミ志望なので」。
「へえ、もう夢に向かってるんですねえ」。
「うちでは色々とファッションの勉強になるからぜひ頑張ってね」。
「はい、色々な洋服着れると聞いてので、すごく楽しみです」
そうこうしていると美桜が着替え終わり、ではと美桜の制服のサイズ感などの質問をはじめ、美桜と同じように唯にも着替えてもらうように伝える。
唯は着替え場所に行くと、おいてある制服を広げ、セーラーの横のファスナーを上げる。少しゆるく広がったセーラーを襟をもちながら頭から脱ぎ始める。
セーラーが上に上がると白いお腹が見える。そのまま脱いでいくと薄いグリーンのブラが見えた。セーラーを脱ぎ店の制服のシャツを羽織る。
店の制服は少しグレーのシャツ。ボタンを留める前のシャツを羽織っただけな状態もすごく可愛い。
シャツのボタンを留め終わるとおもむろにスカートのホックと横のファスナーを下ろす。
シャツで少し隠れながらも黒のインナーパンツ。JKなら当然である。そのまま制服のスカートを履いてします。
そうかJKがスカート中に重ねてるのはもう必須。そうなるとJK達の生パンは
難しくなる。これは対策を検討する必要があるな。
唯も着替え終えたので美桜と唯の2人と話をして、2人とも着替えるように伝える。やはり片方が残っている状態でモニター凝視はまずい。
着替え場所に来た二人は何かを笑いながら話している。
美桜が制服のスカート脱ぐと先ほどは唯との面談で見落としてた下の着替え。
美桜は濃い青か黒と青の横ボーダーの生パン。
身長の割に大きめのお尻とややふっくらの太もも。なんと瑞々しいのであろうか、ものすごく艶々している。
下を脱いだままシャツのボタンをはずす。
開いたシャツから青とグレーのソフトブラ。美桜の雰囲気から意外な感じの下着である。唯はブラしか見えなかったがブラは唯の方が可愛い感じ。
唯は胸も少し上向きな感じで谷間も張り出したる。美桜はブラのカップも大きめで胸自体もこぶりのせいかあまりイヤらしく」は見えなかった
「美桜は意外に地味だな」。
「上だけなら唯の方がいいな」。
「ここでも重ねが俺らの邪魔をするなあ」
もうJKに生パンは相当レアなのか、そう考えると生パンを見せてくれた美桜には感謝である。
「キャラ的に唯は常に重ねてそうだよなあ」。
「片方だけでも生なら良しとするかな」。
こう考えるとJDやOLでも重ねたり中にはスカートの中に別のズボンやスパッツを履く時代。短めのスカートで動き回るJKなら仕方ないのかもしれない
「今日はありがとうございました」着替え終えた2人が戻ってきた
「今日はありがとうねえ、明日には連絡しますけど、ラインとかがいいかな」。
「そうですね、出れないときもあるし、ラインの方がいいかな」
「じゃあ、ごめん2人ともライン登録お願いしていいかな」。
まだ公式ではないが店のアカウントで作った店舗専用ラインで友達追加してもら。
「今後、スケジュールとかはこのライングループでやりますので」。
まだ採用通知してないのに、そんな話をするのも変だが、まあ本人達にも採用だろうなと思わせても良いかなと思い特に突っ込むことはせず。
「じゃあ明日以降にラインするね、今日はお疲れさまでした」
「ありがとねえ」。
「おつかれさまでしたあ」。
2人が出ていくのを確認し、とりあえずは2人分の映像を再生。
さきほどは落ち着かずに見てたせいもあり今度は食い入るようにモニターに集中する。
「美桜の生パン最高」。
「唯はかわいいけど重ねだよなあ」。
「まあJKだしなあ」。
「バイト中は重ね禁止とかできないよなあ」。
「そもそも重ね履いてるの知ってるのありえんだろwww」。
「そりゃそうだ」。
JK生着替えこそ楽しめたが、やはり課題は生パンにするにはである。
「重ねが履きにくいような短めのホットパンツとかなぬぐやろぬぐやろ」。
「あれなら脱ぐだろうなあ」。
「ま、色々採用しちゃえばなんとでもなりそうだね」。
そうしてJK生着替えを終えた。これで採用は明日香、七海、美咲、莉子、美桜、唯の6名。いちおうカフェ組アパレル合わせて20名くらいで考えているが、
とりあえず最初は予算を考え7,8人からでとおもっている。
あと1,2名である
「あと1人か2人くらいだから、またみんなで集まって面接する子を選別しようよ」。
「採用した6人も全員来るかも確定しないとな」。
「ドタキャンやすぐ辞めるとかも考えておかないとね」。
ようやく改装工事も店の形ができてきてあと少ししたら営業準備に入れそうである。カフェ側は菅瀬してから検査をうけなければならないが、
アパレル側は途中でも大丈夫なのである。次回は簡単に店の仕込み方法もお伝えしようと思います。
今回の子は仲間からは賛成反対の意見がでるなど少し変わり種の子である。現在某所で現役の地下アイドルとして活動している24歳のさくら。有村架純ぬい似ているというかかなり意識してる感じの子である。「現役の地下アイドルでやってるこがなんでだろう」#ピンク。「うーん、時給はそこそこだけどなあ、…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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