体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】リュックにスカートが引っかかってパンツ丸見えのJKと2度目の遭遇、そして友達になる(1/2ページ目)
投稿:2024-10-14 18:12:40
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時刻は午後6時頃、部活が終わって、学校の正門を出た。僕の前にはセミロングのストレートの髪で、紺色のブレザーに膝上20cmくらいの黒のミニスカの制服を着た同じ学校のJKが歩いていた。清楚で可愛い感じの雰囲気だった。だが、僕は彼女を見た瞬間、はっと驚いた。背中に背負ったリュックにスカ…
前回の次の日、学校に向かって歩いていた。
信号に向かって歩いていたら、その信号待ちをしているJKが目に入った。
そのJKは清楚な雰囲気で、セミロングのストレートの髪で、紺色のブレザーに膝上10cmくらいの黒のミニスカの制服を着ていた。
その制服から同じ学校のJKだと分かった。
そしてふと彼女を見た時、衝撃的な光景が目に入ってきた。
何と彼女のスカートが背中に背負ったリュックに巻き込まれて、めくれ上がっていて、純白のパンツが丸見えだった。
これを見た瞬間、僕はどこか既視感を感じた。
そう、昨日も同じような出来事があったのだ。
忘れもしない、学校帰りに今と同じようにパンツ丸見えになっていたあの子のことを。
そしてあの子は、セミロングのストレートの髪で、清楚な雰囲気だった.....。
あれ?もしかして?今目の前にいるJKは......?
昨日のあの子か!?
へへへ、まさかあの可愛い子のパンツをまた見れるなんてな。
ラッキーとしか言いようがない。
僕は高まる興奮を押さえながら、彼女にバレないように少し距離を取りつつ、後ろをついていった。
昨日との違って、彼女は違和感の“い”の字も感じていないのか、スカートを気にする素振りを全く見せない。
昨日、彼女にリュックにスカートが引っかからないように気をつけろって言っておいたのに、もう忘れたか。
意外と抜けてるところがあるようだ。
さて、そろそろ満足したし、彼女に話しかけることにしますか。
信号があって赤なのでそこでちょうどいいタイミングだ。
「あの....」
「ん?どうしたの?」
「パンツ見えてるよ」
さて彼女はどんな反応を見せてくれるのだろうか。
「えっ....!?」
彼女はスカートを手で確認した。
「あっ...!!うそ....!なんでっ...!?」
スカートがめくれていたことに気づいて、慌ててスカートを直し、何度か両手でクイっと引っ張って、両手で押さえた。
「ご、ごめん....教えてくれてありがとう....!?」
「って、昨日会った人じゃん...!え、同じ人だよね...?」
彼女は僕を見て、昨日も会ったことを思い出したのかこう聞いてきた。
「うん、昨日帰りに会った。」
「ほんとごめーん.....今日もやらかしちゃった.....」
「ほんと教えてくれてありがとね........」
「全然気にしないで」
「ありがと......」
「うぅぅ.....はっず.....///」
彼女は昨日に引き続き今日もパンツ丸見えになってしまい、恥ずかしそうにもじもじしている。
「まじで気をつけてね」
「うん.....まじで気をつける......」
この後何を話していいか分からず、沈黙が続いた。
その沈黙を破ったのは彼女だった。
「ねぇ.....」
「ん?」
「そういえば名前ってなんて言うの...?」
「◯◯だよ」
「◯◯君ね、おっけー」
「そっちの名前は?」
「あ、わたし?”ゆな“だよ」
ゆなちゃん、可愛い名前じゃん。
「あ、そういえばクラスは?わたしは2年4組!」
「僕は2年2組だよ」
「あ、同学年なの!?じゃあ“ちょうどよかった”」
ん?待ってどういうことだ?何が言いたい?
「あのさ、◯◯君がよかったらなんだけど....」
「わたしと友達にならない?」
全く想像できないことを言われた。
こんなことありえるのか。
まあ僕はこんな可愛い子と友達になろうって言われたら喜んでオーケーする。
「いいよ、友達になろう」
「え、いいの!?やったー!」
僕が了承すると彼女は笑顔で喜んだ。
可愛い。
「でも何で?昨日と今日2度しか会ってないじゃん」
「やっぱり困惑するよね笑、えーと、理由はー、スカートめくれてたこと教えてくれたからだよ笑」
「なにそれ」
「細かいことは気にしない笑、ここで出会ったのも何かの縁だから!笑」
えー......なんか急に色々衝撃的なことが起こりすぎて頭がバグっちゃうよー。
でもこんな可愛いゆなちゃんと友達になれるとか最高だからいっか。
そこからゆなちゃんと色々話をしながら学校に向かって歩いた。
「◯◯君って趣味なに?」
「ゲームだよ」
「何のゲームやるのー?」
「◇◇とか」
※結構マイナーなゲームです。
「え、それわたしもやってるよ!面白いよねー」
「え、やってんの!?意外だね!?」
「そうでしょー?よく言われる笑」
話していて分かったことは、意外にもゆなちゃんはオタク気質だったことだ。
清楚で可愛い見た目からは全く想像できなかった一面だった。
「◯◯君って部活どこ入ってるの?」
「写真部だよ」
「写真部なの?」
「ちなみに入った理由は休みが多いから」
「やっぱり?笑、休み多い方がいいよねー笑」
「ゆなちゃんは何部なの?」
「わたし?ダンス部だよ」
「やっぱそうか、何となくそんな感じがした」
「そうかなー?ちなみにダンス部は週3しかないよ」
「あれ、意外と休み多い?」
「まあ、あんまガチって感じの部活じゃないからねー」
「なるほど」
そんな感じで歩いていたら、学校についた。
そのまま学校の中に入って、靴を履き替え、教室に向かって行った。
「じゃ、また後でー」
そして彼女の教室の近くで、一旦離れることになった。
-----------------------
その後、普段通りに授業を受けて、いつも通りの一日を過ごした。
その間ゆなちゃんと遭遇することは一度もなかった。
放課後、僕はいつも通り1人で帰ろうと廊下を歩いていた。
すると、後ろからゆなちゃんが追ってきて話しかけられた。
「◯◯君ー」
「ん?どうかした?」
「今日って部活休み?よかったら一緒に帰らない?」
まさかの誘いに驚きで目が見開いた。
「え、え?」
「驚きすぎでしょ笑、で、部活は?」
「え、ないけど....」
「じゃあ一緒に帰ろうよー」
「うん」
「オッケー笑、行こうよー」
そして彼女と帰ることになった。
あまりにも急展開すぎて頭がバグる。
まあ嬉しいけど。
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帰り道
「そういえば、◯◯君って家どこらへんなの?」
「%区の方だよ」
「え、割と方面一緒じゃん」
「%区ってことは電車?」
「うん電車だよ」
「わたしも同じー、じゃあ帰り道ほぼ一緒じゃん笑、よかった笑」
帰り道もほぼ一緒、通学方法も同じ。
なんか運命を感じる。
ゆなちゃんとはこれから仲良くなれそうだ。
こんなことを考えていると、突然風が吹き始めた。
「あっ....やばい.....」ボソッ
ゆなちゃんはやばいと思ったのか、スカートを押さえ始めた。
「どうしたの?」
「ううん、何でもない、気にしないで笑」
少しずつ風が強くなっていき、スカートがヒラヒラと揺れ始めた。
「やば.......」ボソッ
しばらく経つと風の強さがさらに増していき、彼女が歩くのに合わせて、スカートがフワッ、フワッとめくれて、太ももがチラッと見える。
風が強くなるにつれて、そのめくれ度合いも増していった。
「やっば.......」ボソッ
しかも彼女が押さえているのは基本後ろで、前は無防備。
時々後ろから手を離して、前を押さえて直す仕草を見せるものの、そうすると後ろがめくれそうになるため、すぐ後ろに手を戻してしまう。
さらにスカートは昨日の膝上20cmに対し、今日は膝上10cmと昨日より長めで、それがかえって風を受けやすくなっていた。
それらが原因で前がすごくめくれやすくなっていた。
風が吹くたびに前がフワッ、フワッと何度もめくれ上がって、太ももがチラチラと見える。
僕は興奮せずにはいられなかった。
「やだぁ.......」ボソッ
彼女にとって不運にも風が強くなっていき、スカートをめくり上げる勢いは強くなっていく。
太ももの見える面積も大きくなっていく。
フワァって感じではなくどちらかと言うとバサァッって感じの捲れ方になってきた。
期待通りの展開はもうすぐ来るだろう。
後ろは押さえているのでおそらく無事だが、前は無防備なので、これはおそらくすごいことになる。
そして次の瞬間、ものすごい大きい風が吹いた。
バサアッ!!!!
スカートが思いっきりめくれ上がって、前と横が全開になった。
「きゃあっ....!!!」
太ももどころか純白のパンツがばっちりと見えた。
彼女はびっくりした様子で動揺が見受けられる。
彼女はスカートの前を慌てて押さえた。
しかし、無防備になった後ろが思いっきりバサァッと全開にめくれあがり、彼女は慌てて後ろに手を回す。
しかし、そうした瞬間、今度は前がめくれてしまい、キリがなかった。
そうしている間押さえていない方はパンツ丸見えで、彼女は恥ずかしそうにしている。
「うぅ.....はっず......///」ボソッ
何度も前や後ろを直したり押さえたりするも、風が吹き荒れているせいで、直しても直してもスカートが風を受けてフワッと何度もめくれあがってしまい、どうすることもできなかった。
「もー......やだぁぁぁ......泣」
必死に抵抗してもどうにもならず、涙目で恥ずかしがる仕草を見せるゆなちゃん。
最高のリアクションだ。
結局、風が弱まるまで何度もスカートがめくれてパンツが晒され続けた。
「うぅ.......恥ずかしかった......///」ボソッ
ゆなちゃんは相当恥ずかしかったのか、顔を真っ赤にしてもじもじしていた。
「ごめーん......パンツ見せちゃったぁ......///」
ゆなちゃんは僕にパンツを見せてしまったことを謝ってきた。
「全然気にしないでー」
「ありがと.......///」
ゆなちゃんは僕に目線を合わせようとするも、目が合うとスッと目線を逸らす。
やっぱり僕にパンツを見られてしまったのが恥ずかしいのだろう。
しばらくの間ずっと、目が合う度に恥ずかしそうに目線を逸らすということ続いた。
恥ずかしがってるゆなちゃんが滅茶苦茶可愛かった。
---------------------
先程の出来事から5分経った頃、ようやく駅についた。
「いつ頃電車来るの?」
「16時30分だよ」
「じゃあ後10分くらい待たないとだね」
僕とゆなちゃんはホームに向かって、そこで電車が来るまで待つ。
話の話題がないのでお互いスマホを触っていた。
「ねえねえ、これ見てよ」
「ん?」
ゆなちゃんがスマホの画面を見せてきたのでそっちに視線を写す。
「可愛いでしょ!これダンス部で撮ったの!」
「可愛いじゃん」
その動画はゆなちゃんと他のダンス部の女子が踊っている動画だった。
ダンス用の衣装は制服とは別で、白のブラウスにピンクのプリーツのミニスカートだった。
そしてスカートの長さは結構短くて、パッと見膝上25cmはあるんじゃないかというレベルで短かった。
そして動画に映っているゆなちゃんを始めとしたダンス部の女子はみんな顔が結構可愛い方で、脚も綺麗、それに加えて太ももがエロい子が多かった。
まあもちろん一番可愛いのはゆなちゃんだ。
「実はうちのダンス部、イ◯スタやってるんだよね、よかったら今度見てくれない?」
「うん、見るよ」
どうやらダンス部はインスタをやってるらしい。
今見た動画でもお腹一杯だが、あんなのを他にも見れると思うとすごく見てみたくなってきたので、家に帰ったら見ようと思った。
「あ、そういえばさー」
「ん?どうした?」
ここでゆなちゃんが話を変えてきた。
「あのゲーム、ス◯ッチでリメイクされるらしいよ」
「え!?そうなの!?」
「そう!でさー」
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(2020年05月28日)
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