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【評価が高め】職場の後輩女子にエッチな事をしてもらった話

投稿:2024-03-26 21:27:25

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名無し◆klhgUTA

今から数年前の冬の頃の話です。

僕はとある中小企業の事務職をしていました。従業員もそんなに多くはないこじんまりとした職場でした。

定期的に社員の配置転換があったのですが、その頃、僕にもちょうど異動の辞令が出ていて、僕はそのための準備に追われていました。

いよいよ明日から別の部署に異動になるその日、僕は業務後に少し残って事務室で片付けをしていました。

最後の挨拶をし終えて、同僚達はもう帰宅しています。

僕もあらかた作業を終えてそろそろ帰ろうか、というその時でした。

事務室に一人の同僚が入ってきました。

女子社員のカエデちゃんです。

「あ、Aさん、まだいたんですね」

カエデちゃんが僕に気付いて話しかけてきました。

「うん、最後の片付けをしてたからね。カエデちゃんはどうしたの?」

「ちょっと忘れ物です」

と、カエデちゃんは自分のロッカーを開けて何やらゴソゴソとやり始めました。

カエデちゃんは当時入社3年目で僕の後輩でした。具体的な年齢は覚えていませんが、20代前半だったと思います。

小柄な体でしたが、全体的に肉付きが良く、胸やお尻が服の上からでもわかる程プリプリしていたのが印象的でした。

顔も可愛く、ショートカットの似合う女の子です。

ロッカーが少し下の方にあるせいか、カエデちゃんは前屈みになってロッカーの中をあさっています。

僕の方にお尻を突き出すような格好です。

プリプリとした丸いお尻。ピッチリとしたズボンを穿いてくれているせいもあって、形が良くわかります。パンツのラインや、クロッチの線まで透けていました。

僕は思わず目を奪われます。生唾を飲み込みカエデちゃんのお尻を凝視してしまいました。

ペニスが甘立ちしました。

ややあって、カエデちゃんが目的の物を見つけたのか、ロッカーを閉めて身を正そうとします。

僕はカエデちゃんから目を逸らし、さりげない風を装いました。

「Aさん、まだいるんですか?」

カエデちゃんが話しかけてきました。

「うん、まあ、そろそろ帰るけどね」

「そうですか…。Aさん、改めまして色々有り難うございました!次の職場でも頑張ってくださいね!」

「うん、こちらこそ有り難う!カエデちゃんも頑張ってね!」

僕とカエデちゃんは比較的一緒に仕事をする機会が多かったので、他の同僚達と比べて親しくしていました。

僕は先輩だったので、仕事のことはもちろんプライベートの事でもよく相談に乗っていました。

カエデちゃんには彼氏がいたので深い関係になることはありませんでしたが、お互いにそれなりの好意は持っていたと思います。ちなみに僕には恋人がいませんでした。

今、事務室には僕とカエデちゃんの二人しかいません。なんとなく、そのままおしゃべりが続きます。

「Aさん、ちゃんとご飯食べないとダメですよ。冷え性、治りませんよ」

話の流れでカエデちゃんが笑いながら言いました。

僕は仕事が忙しくなると食事を摂らないことがままあり、そのせいもあってか男のくせに冷え性でした。

「うん、気を付けるよ」

僕も笑いながら答えます。

「実は今も手が冷え冷えでさ」

僕は手をこすり合わせました。真冬の事務室。エアコンは付いていません。

「省エネ対策で、エアコン付けられませんもんね。でもそこまで寒くなくないですか?」

「いや、ホントに手が凍ってるみたいだから」

僕は手をカエデちゃんに差し出しました。カエデちゃんが僕の手に触れます。

「わっ!ホント冷たい!マジですか、Aさん!?」

カエデちゃんが笑いながら驚きます。そして大袈裟な仕草で手を引っ込めました。

「ね、ホントでしょ。ホント冷たいんだって」

僕はセクハラめいた冗談を言って、カエデちゃんをちょっとからかってやろうと思いました。以前もそうやってふざけ合うことがあったのです。

「ていうか、カエデちゃんの手、暖かいね。カイロ代わりに少し温めさせてよ」

ニヤニヤしながら僕は再度手をカエデちゃんに差し出します。

「もう〜、しょうがないなあ」

そう言うと、カエデちゃんは意外にも僕の手を握ってきました。

軽くツッこまれてやんわり断られるかと思った僕は、カエデちゃんの行動に少し狼狽えてしまいました。それでも冷静を装ってカエデちゃんの手を握り返しました。

お互いの手を縦にして、交互に重ねるような感じで握り合います。指も軽く絡め合いました。

「あったかいね」

「私は冷たい思いしてますけどね」

二人で笑いあいます。

そのまま世間話を続けました。

カエデちゃんは自分の彼氏の話を始めました。以前からあまり上手くいっていないようで、僕も何度か相談に乗ったことがありました。

「最近はこうやって手を繋ぐことも無くて…」

カエデちゃんが少し寂しそうに言います。

「そう…」

僕は優しくカエデちゃんの手を撫でてあげました。

しばらく沈黙が続く中、僕達は手を握りあいました。

僕はカエデちゃんの手を撫で続けましたが、次第にいやらしい感じで、くすぐるように、フェザータッチをするように変えていきました。

「なんか、触り方いやらしくないですか〜」

カエデちゃんは笑いながら言いますが僕の手を払おうとはしません。そのままにしています。

「そうかなあ」

僕は誤魔化しました。

なんとなくこのままいけそうな雰囲気を感じた僕は、カエデちゃんに言いました。

「ねえ、ホントに寒いね。もう少しくっついてもいい?」

「そこまでですか〜?」

「うん、寒いよ………。ハグしよ」

「え〜……う〜ん……」

カエデちゃんは微妙な表情を浮かべていましたが、はっきりと拒否はしていません。

僕はカエデちゃんの肩に手を置きました。

「ね?」

「少しだけですよ」

僕はカエデちゃんを抱きしめました。カエデちゃんの柔らかい胸の感触が僕の胸に伝わります。顔をカエデちゃんの首すじに近付けます。甘い体臭が僕の鼻をくすぐります。僕は勃起してしまいました。

僕はしっかりとカエデちゃんを抱きしめましたが、カエデちゃんはどこか遠慮がちに腕を回してきています。やはり、まだ躊躇うところがあったのでしょう。

「あ〜、あったかい」

そう言いつつ、僕は勃起したペニスをカエデちゃんにわかるように押し付けました。

「エッチ」

ポツリとカエデちゃんは言いましたが、拒絶はしません。そのままにしています。

「彼氏と付き合って何年だっけ」

「四年くらいですかね」

「ハグはよくするの?」

「最近は全然ですね」

「エッチも?」

「うん」

心なしかカエデちゃんの抱きしめてくる力が強くなった気がしました。

「マスク外さない?」

ちょうどコロナ禍の最中で二人ともマスクをしています。

「外すんですか?マスク、寒いのと全然関係無いですよね」

笑いながら言いつつも、カエデちゃんがマスクを外します。僕も外しました。

マスクを外したカエデちゃんの顔をマジマジと見つめます。

「なんか新鮮だね」

「そんな見ないでくださいよ。恥ずかしいから」

「可愛いね」

「え〜〜…もう〜」

カエデちゃんがはにかみました。

僕はそのまま唇をカエデちゃんの唇に近付けます。

「え、チューも?」

ちょっとビックリした声を出しましたが、カエデちゃんは僕を受け入れてくれました。

二人の唇が重なり合いました。カエデちゃんとの初めてのキスです。

最初は唇を合わせたり離したりするだけでしたが、僕が舌を入れようとするとカエデちゃんも口を開けて迎え入れてくれました。

舌を絡ませ合わせます。クチュクチュといやらしい音だけが、静かな事務室内に響いていました。

僕はカエデちゃんをさらにきつく抱きしめました。カエデちゃんもそれに応じます。腕の力が先ほどより強く感じました。

飽きることなく二人で唇と舌を遊ばせます。

僕は右手でカエデちゃんのお尻を触り始めました。さっき視姦したあのプリプリしたお尻です。ほど良い弾力と柔らかさ。パンティラインをなぞります。ペニスが疼きました。

手をさらに下の方に伸ばして、お尻の方からカエデちゃんの陰部に触れようとしました。しかしカエデちゃんが僕のその手を押さえて阻止してきました。僕はそれ以上進めることはとりあえずやめておくことにしました。

一旦、唇を離し、顔を見合わせます。

「ダメ」

カエデちゃんが悪戯っぽく微笑みました。僕も苦笑いをします。

「カエデちゃん、もう少しだけ」

「はいはい」

再度抱きしめあい、キスを交わします。

今度はカエデちゃんの胸を触ることにしました。胸に手を当てて揉んでみます。予想以上の大きさ。手に余る程です。

しばらくカエデちゃんの胸を堪能します。乳首の辺りを刺激するとカエデちゃんが吐息を漏らしました。

「ん、ん……ぅん」

乳首が敏感なのでしょう。僕は更に指で強めに刺激をします。

「んん…ぅんん」

キスをしながらカエデちゃんがよがるのがわかりました。

と、ここでまたカエデちゃんが僕の手を押さえてきました。

キスをやめて僕に言います。

「もう。調子に乗らないの」

僕は苦笑いで返しました。

「どうです?暖まりました?」

「うん、お陰様で」

体は暖まりましたが、それと同時に僕のペニスも爆発しそうでした。我慢汁で下着が湿っているのがわかります。

「あのお、カエデちゃん。この後なんだけど…」

「あ、言っときますけど、エッチまではしないですからね」

先手を打たれ、釘を刺されてしまいました。

少しひるみましたが、僕は続けます。

「我慢できないんだ。……そのお……お金払うからさあ、手とかでしてくれない?」

一瞬の間。

カエデちゃんが笑い出しました。

「アハハハハ!普段真面目なAさんからとは思えない発言ですね!」

僕は少しバツが悪くなりました。

「いくらくれるんです?」

「1万でどう?」

「高!風俗行った方が良い思いできますよ」

「ダメ?」

「う〜ん……今日だけですよ」

その後、僕達は椅子を二つ並べて隣同士で座りました。僕は下半身丸出しです。

完全に勃起したペニスからは我慢汁が溢れています。

右隣に座ったカエデちゃんが僕のペニスをしごき始めました。

「冷え性なのに、ここはすごく熱いじゃないですか」

カエデちゃんが僕をからかいました。

僕はカエデちゃんを抱き寄せます。そして再度キスを交わしました。

ディープキスをしながら手でしごいてもらう。今までに味わったことのない快感が僕の全身を支配していきます。

カエデちゃんの小さなすべすべとした手の感触。甘い体臭。キスの味。

急激に高まってきました。

僕はあらかじめ用意しておいたティッシュを手に取りました。それに気付いたのか、カエデちゃんの手の動きも早くなります。

限界です。

僕は出来る限り強くカエデちゃんを抱き寄せると、口の中を舌で激しく掻き回しました。

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

ペニスが脈動します。ぼくはティッシュを当てがって精子が飛び散らないようにしました。

一通り出し終わると、カエデちゃんがゆっくりと手と唇を離します。

「フフフ」

僕の方を見て微笑んできました。僕も微笑み返します。

「ごめん、手、汚れちゃったね」

カエデちゃんの手に僕の精子がかかっていました。軽くそれをカエデちゃんが拭います。

「別にいいですよ。この匂い、割と好きなんで」

精子の付いた手の匂いを嗅ぎながら、カエデちゃんが言いました。

僕も後処理をして身支度を整えます。

「カエデちゃん、お金払うね」

「アハハ、いいですよ〜。餞別ってことにしておいてください」

「ホント?それじゃあ、僕の気が済まないなあ」

「ホントに大丈夫です」

カエデちゃんは終始微笑んでいました。

「じゃあさあ、今度、ご飯行こうよ。ご馳走するからさ」

「二人きりでですか?」

「うん」

「下心丸出しじゃないですか〜」

二人で笑いあいます。

「まあ、気が向いたらお誘いに乗りますね」

「うん、連絡するね」

カエデちゃんが先に職場を後にしました。

僕は忘れ物が無いかを確認して、しばらくしてから帰宅時につきました。

この話の続き

先日、職場の異動で勤務先が変更になった僕。前の職場の後輩のカエデちゃんとは、異動後もちょくちょくLINEで連絡を取っていました。異動前日にあんなエッチな事をしてくれたにも関わらず、カエデちゃんの様子に大きな変化はありません。彼氏持ちのカエデちゃんです。関係が上手くいっていないとは聞いていまし…

-終わり-
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