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入社時から狙っていた、いつも笑顔の事務員さん

2014-02-13 08:00:00

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本文(1/1)

大阪府/圭司さん(30代)からの投稿

3回目の投稿です。

名前は圭司、36歳、バツイチ社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月、そこに高校の商業科を卒業した恵美が入社してきました。

恵美は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘で可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ〜」

とか

「今度ご飯行こうよ〜」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ圭司さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時はまだその程度、私もまだ本気ではありません。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ているベストのようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探すのですが、同じ会社じゃないので何もなく夏に。

花火大会があり、毎年招待されるのでビールを大量に買い込み、屋上へ今日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火が上がる頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階に留まっていました。

電話を終えた時、恵美が降りてきてニコッと笑い、トイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから出てきた恵美の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっんっ」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの中に手を入れてクリトリス愛撫し、そして一気に下着を奪い取り、彼女の太もも辺りから抱き上げ、机の上に寝かせて覆い被さりました。

恵美は、どうして!どうして!みたいな事を言っていましたが、私が、

「俺は良いけど、こんなところ誰かに見られてもいいの?」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

泣いていましたが…その後はTシャツを捲り上げ、ブラを剥ぎ取りました。

フロントホックだったのはラッキーでした。

Eカップとご対面、鷲掴みにし、吸い付き楽しませてもらいました。

そのまま顔を下に下ろし、薄い毛のアソコを味わいます。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、フェラでイカせてくれたら入れないよと言ってしばらくしゃぶらせていました。

私はフェラでは、イカない自信があります。

「イカないねぇ、このままだと誰かに見られるよ。俺の車に行くぞ」

と言ってブラとパンツをポケットに入れ、部屋を出ました。

恵美は躊躇しましたが

「ノーブラなのに、皆の処に戻るの?」

と聞くと、涙目で付いて来ました。

車を出しながら、恵美の会社の社長に

『恵美は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

を電話で話しました。

勿論ウソですけど。

ラブホに到着しましたが、車でも出来る、と恵美は抵抗。

俺の車、皆知ってるよ!声かけに来たらどうするの?こんなやり取りで渋々中へ。

ベッドに座り、じゃあ続きお願い!と私。

彼女は始めましたが、残念ながら下手でした。

当然イキません。

「少し責めさせてよ!そうすれば、興奮するから。でないと、いつまで経っても終わらないよ!」

そう言って強引に寝かせ、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

もう入れてもいいなぁと思い、チンポの先を、マンコの入り口に着けると恵美はイヤーって叫んでました。

構わず、一気に奥まで挿入しました。

「あぁ…!」

中は狭く、締まり具合も良かったです。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニでヤれるんですが、私の好みで早目に挿入です。

彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか、彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵美の顔色を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位でめった突きにしてやりました。

恵美は足を頭の方に持っていき、上から奥の方を突かれるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

ついでに私も中に大量放出。

彼女の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが頷かないので方向転換。

私は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

恵美は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるから来て。来るまで待ってるから」

と。

30分後、恵美は来ました。

車を走らせながら、彼氏とエッチした?と聞くと、首を横に振りました。

私は、

「恐かったんだよね?彼氏とエッチして、俺の方がいいって事確認するのが。でもそれって、もう認めてるって事だよ」

恵美は何も言いませんでしたが、そのままラブホに連れて行っても素直に付いて来ました。

何日か後、彼氏とは別れたそうです。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵美は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

私と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

あんなに独身に戻りたかったのに!

今回はこれで失礼します!有り難う御座いました。

-終わり-

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