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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】ハロウィンに不運に見舞われた親友を癒す俺の彼女(3/4ページ目)

投稿:2023-05-23 07:02:58

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本文(3/4ページ目)

「きもひぃの?」

「うん」

「友也君きたのは予定外だけど、ナース服でいっぱい癒してあげるから」

ゆりはそう言って、俺にまたがる感じでディープキスした。

「チュッ・・んn・・チュパ」

「んn・・・ハァhァ・・・ゆり・・・入れていい?」

「チュパ・・・チュッ・・・友也君来ちゃうんじゃん」

「友也君いるからフェラだけって言ったのに」

「でもゆり、ここもヤバイじゃん」

俺はゆりのマンコに手をやると、愛液でヌレヌレだった。

「変態ナースじゃんw」

「ちっ、違うもん!」

「・・・ご奉仕してほしいんでしょ!」

「ゴメンゴメン」

「もう!・・・パクッ・・・チュポ・・・チュポ」

「ジュル・・・ジュル・・・ジュル」

「グジュ・・チュポ・・ジュル」

「あぁ、ゆり、気持ちいい」

「んn・・・」

そうこうしていると友也がシャワーから戻ってきた。

「あれあれ?俺のいないとこでイチャイチャですか?w」

「チュパ・・ハァ・・次はこっちの患者さんです」

「ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ」

「うっ!」

「もう、でほう?」

「あっ、うん!」

「ゴポッ、ジュポジュポジュポジュポ」

「あっ、出る!」

「ん!?・・んn!・・ん~~」

「いっぱい、でたね~」

ゆりはAV女優みたいに、口内の精液を見せてきた。

そのままティッシュに吐き出すと、ゆりに連れられシャワーに。

ゆりは体も汚れてないので、洗面所でうがいだけ済ませた。

しばらくリビングで3人ボーっとしていたが、友也がゆりをまたチラチラ見始めた。

「でも、マジでエロいよなぁ」

「お前まだ足りねえの?」

「俺はこんな不運なのに、人の彼女で欲情してさ」

「それにゆりちゃんの恰好みたら、まだ勃起すんだよ」

「いや、それは媚薬なw」

「てかお前家どうすんの?」

「管理会社に電話してるから明日スペアくれるって」

「なるほど」

「てかゆうじ、ゆりちゃんはこのままなん?」

「う~ん、まぁ~」

「あ!俺をリビングで寝かせてお前ら寝室行く気だろ!?」

「いや、いいだろ別にw!」

ゆりも内心ムラムラしてたのはわかってたから、寝室に行ってエッチしようと思ってた。

「さっきも抜いてあげたでしょ?」

「"オナホで"だけど」

「十分でしょ!w」

「じゃあさ、またオナホでいいから俺にもっかいチャンスくれん?」

「チャンスですか?」

「そう、さっきのくじ引きで、当たり引けなかったら何もなしで!」

「えー、でも・・・」

「てか、ゆりちゃん!温泉の時のリベンジしていい?」

「温泉の時?」

「うん、ゆりちゃんのおマンコ舐めてイカせれなかったし!」

「俺の口で気持ちよくできたら、お返しで口でどう?w」

「でも・・・」

「ダメ?」

「・・・」

「私、また友也君に舐められるの?」

「彼女でもセフレでもないんですけどw」

「誕生日のお祝いだと思って、ねっ?」

ゆりは不貞腐れた表情で俺をみて、目で訴えてた。

「短めに時間設定すればいいんじゃない?」

「サイコロでしたら最短1分、長くても6分だし」

「まぁ変に10分とかないなら」

「それに友也が失敗したら、そのまま放置して寝室行こ」

「・・・う~、わかりました~」

「マジ!やったー!」

温泉の時のゆりは明らかに”ドS”なスイッチが入り攻め側だったが、今回は媚薬もあり、間に俺とのエッチも入ってないので、だいぶムラムラ来てる様子だった。

「サイコロは、ゆりがする?それとも不運な友也にする?」

「これで1分でてとか自信ねーわ!」

「友也君でw私こういう時にいい方出ちゃうんでw」

・・・・・

「2」

「うわ最悪!」

「ツイてないな~w」

「これならたぶん大丈夫そうw」

ゆりは少し安心したのか、表情に余裕があった。

「ゆうじ、時間計ってね」

「じゃぁ友也君、サクッと終わらせましょw」

「座った方がいいですか?」

「うー、そしたら座って足開いてくれん?」

「・・・こうですか?・・・恥ずかしい」

ゆりはソファーにM字開脚して座った。

「まぁ2分で終わりなんでw」

温泉の時にも見たが、改めてゆりが俺以外に足を拡げて座る姿に興奮した。

「ゆうじ、頼むわ」

「スタート!」

「チュッ」

「アッ・・」

「ペチャ・・ペロ・チュッ・・プチュ」

「ゆりちゃん、前より濡れてるね」

「そんな事ありません!」

「ペロ・ペロ・チュパ」

「30秒~」

「マジ?ゆりちゃんイキそう?」

「まだ・・・平気です~」

「くっそー!」

俺は少し意地悪したくなり、座っているゆりの後ろに回り、乳首に手をやった。

「んッ!・・ちょっとゆうじ!」

「俺も触りたくなって」

「もう少し・・・まって」

明らかに反応がよくなっていくゆりをみて、俺は友也に助言した。

「舌先でクリトリス、ツンツンしてみ」

「ちょっ!ゆうじ!!!」

「こうか?」

「アッ・・アッ・・・それ」

「残り40秒~、ゆりもうちょっと我慢なw」

俺はゆりの乳首を摘まみながら、上下にひっぱった。

友也もクリトリスを重点に責める。

ビクビク体をくねらせるゆり。

「・・・・・っ!?・・・ダメッ!・・・・アッ・・・イクッ!!!」

腰が跳ね上がる感じでイッたゆりは、ゆっくりと脱力した。

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ」

「ゆりちゃん、イッちゃったね~」

「ハァ・・・ハァ・・・ゆうじのバカ」

「ごめん、ゆりがイカされるとこも見たくて」

「ありがとう、ゆうじ。いい誕生日プレゼントだわw」

「もう!2人して!」

「特にゆうじ!彼氏なら味方するよね?」

「まぁたまにはw」

「ふーん。そうか、そうか。そういう事言うんだー!!」

ゆりは笑いながら言っていたが、明らかに目が怒っていた。

実際コスプレエッチで友也の乱入から始まり、媚薬飲んだ状態でお預けを食らっているのだから無理もない。

俺はさすがにやりすぎた、と後悔したのも束の間。

ゆりは寝室に行きあるものを持ってきた。

「罰として、ゆうじはここで大人しくしてて!」

そう言われてキッチンのイスに座らされ、手を後ろにしてアメポリのコスプレについていた手錠をつけられた。

「ゆり?これは、、、w」

「私がイカされるとこ見たかったんでしょ?」

「特等席で見れば良いじゃんw」

この時完全に俺に対して、ゆりのドSが覚醒していた。

そして友也をソファーに座らせると、床に座って友也の股の間に入った。

「今から友也くんに誕生日プレゼントあげます」

「マジ?何くれんの?」

「友也くんの精子出してあげるために、変態ナースを演じてあげるw」

「そのかわり"0時まで"だけど!ちなみにあと15分ねw」

「えっ?」

俺は思わず息を呑んだ。

「じゃぁいきますねーw」

「ふぅー。さっきは失礼しました。」

「私まだ新人なので、ちゃんと出来なくて」

「まだこんなに硬いの、しんどいですよね?」

「いや、まぁ。」

「パクッ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ」

「もう何回目かだけど、ゆりちゃんのフェラ、ヤバッ」

「チュポ」

ゆりは何度かストロークしたが、顔を離した。

「あれ?もうおしまい?」

「すみません!」

「私ったら、特に重症の患者さんには”別の治療”って言われてたの忘れてましたw」

ゆりは完全にモードに入っているようだった。

「ほかに何かあんの?」

「はい、保険とか効かないですけど、いいですか?」

「そのかわり、一瞬で良くなりますよ?」

「まじ?wじゃぁその高い方の治療、お願いしてもいい?」

「はい」

ゆりは友也の股の隙間から膝立ち状態で体を近づけ、胸元のリボンを外した。

プルンと丸みを帯びた美乳が露わになる。

「ゆりちゃん?wオッパイいいの?」

「はい」

「それから・・・・」

ゆりはポケットからゴムを出した。

「ゆり、おーい」

俺は思わず声に出た。

「マジ?!・・・マジで、エッチしてくれんの?」

「ちゃんと治療できなかったお詫びと、さっきカルテ見たらお誕生日だったので」

ゆりは亀頭にゴムをかぶせると、そのままクルクルと根本までいった。

そして俺に”べー”と舌を出して、友也のチンポにゆっくり腰を下ろした。

「アッ・・・ハァ・・ハァ」

「患者さんの、おチン・・チン・・入れちゃった」

ゆりがゆっくりソファーの友也に騎乗位する形で上下に揺れる。

「パチン・パチン・パチン・パチン・パチン・パチン・」

「アァッ・・アッ・・アァッ」

友也もゆりの乳首に貪りつくように、吸い付いた。

「スハー・・んn・・チュボ・・ペロ」

「はぁー・・マジで最高」

「そんなに激しくしないで」

「ゴメンゴメン!」

「・・もう・・イク?」

「締まりいいから、ちょっとヤバイかもw」

友也はゆりの腰に手を添えると座ったまま腰を突き上げた。

「アァ・・奥・・当たって・・やだ」

「ハァハァ・・・ゆりちゃん・・俺のチンポ・・・どう?」

「ふ・・普通・・」

「そう?俺はゆりちゃんのおマンコ最高だと思う」

するとゆりがまた自分で腰を浮かす。

「今は治療中だから、じっとしてて!」

「こっちに寝てください」

ゆりが友也を床に寝かせると、その上に跨り騎乗位姿勢に。

「ウッ・・・んnっ・・・」

友也のチンポに腰を下ろすゆりに、俺は勃起した。

ゆりは膝を立てながら騎乗位し、片手でバランスをとり、もう片方の手で友也の乳首を攻める。

「アァ・・ヤベ」

「そろそろ出そう?」

「うん」

「はい、出していいよ~♡」

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