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【高評価】大好きな英語の先生に筆下ろししてもらったときのことは忘れない(1/2ページ目)

投稿:2020-11-29 05:25:41

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匿名希望◆FgdncxY(神奈川県/20代)

高校2年生の時、新しく赴任してきた英語のマキ先生に一目惚れしました。

マキ先生は20代後半で、可愛い女の子と美しいお姉さんを兼ね備えた感じの人で、俺以外の生徒も一発で惚れてしまったと思います。

スタイルも良くて、胸も大きくて…

女子たちは嫉妬してるやつもいたけど、授業が始まってみると、説明も分かりやすく、親切で、頭も性格もいいことが分かってからは、男子も女子も、優等生もそうじゃないやつもみんなマキ先生のことが好きになってた。

少し宿題の量が多いのが玉にきずだったけど…それも熱心に教えてくれてる証拠だから、誰も文句言わなかった。

俺はそれまで英語嫌いだし苦手だったけど、マキ先生に褒めてもらいたくて、一生懸命勉強しました。

友達からは『分かりやす!』って笑われたけど、それ以外どう仲良くなればいいか分からなかったし。

宿題で分からないところがあればいつも聞きに言って、その後関係ない話をできるだけして帰ってたから、周りからみてバカだったろうし、実際迷惑だったろうけど、マキ先生はいつも優しくしてくれて、どんどん好きになってた。

さすがにそこまでするやつは他にいなかった笑

おかげでちゃんと英語の成績があがって、1学期末では9割得点して親にも褒められました。

けどなんと言ってもマキ先生が喜んでくれたのが嬉しかった。

「よかった~!こんなに成績良くなった子初めてで嬉しい!先生としての自信できたよ」

と言われて勉強してよかった!と心から思いました。

「先生のおかげでめちゃくちゃ英語のこと好きになりました!これからも勉強するんでいっぱい教えてください!」

というと一緒にマキ先生のところに質問に来てた女友達のナツキが

「先生ぇ、こいつが好きなの英語じゃなくて先生だよ?こいつエロいことしか考えてないから気をつけて!」

「違えよ!」

その通りなんですが…

マキ先生は「困ったなあ」と言って笑ってるだけでしたが、とにかく生徒の中では1番仲良くなったと思います。

それからも、よく先生とは話しました。

先生はイギリスの小説が大好きらしくて、英語でよく本を読んでました。

本当は大学に残って研究したかったらしいけど、色々な事情で諦めて先生になったそうです。

先生は仲良くなってから先生が好きな小説や映画を貸してくれました。

読書は勉強より大変だったし、テストと違って正解が分からないから難しかったけど、素直に分からなかったと言うと、また色々教えてくれて…だんだん本当に英語の面白さとかがわかりはじめて、楽しかった。

「性欲のためなら、英語で本も読めるようになるのか~」

とナツキにからかわれたけど、オレは読みました。

俺も先生に漫画を貸したりして、勉強以外にも話題ができました。

そのうちプライベートな話もしてくれて、彼氏は今いないことも分かりました。

「先生けっこう忙しいからさ…出会いもないし。ホントは早く結婚したいんだけど」

それを聞いて嬉しかったけど、とはいえ生徒なんて眼中にあるわけないのですが…

「君は?彼女いないの?」

「いないです!」

マキ先生が好きです、その時は言えなかった。

「そっかあ…君けっこう可愛い顔してるから、モテそうだけど。いつも一緒にいるナツキちゃんとは付き合ってるわけじゃないの?」

「いや、あいつは友達です…それにあいつは本当に可愛いからモテるし」

と答えたけど、実はナツキとは友達以上?な関係でした。

ナツキとは1年生の秋ぐらいから仲良くなり始めて、俺の家にもよく遊びに来てました。

俺の家は兄と妹がいるんですが、みんなでよく遊んでもう一人兄妹が増えたように感じてました。

クリスマスとかも俺の家で遊んで…

マキ先生とは違ってボーイッシュな感じの、あんまり女の子っぽくないやつですが、だからあんまり異性だと意識せずに仲良くしてたんです。

でも、ナツキはけっこう人気で、たまに告白されたりしてるのに誰とも付き合ってなくて、もしかしたらオレのこと好きなのかな?と感じてました。

俺もナツキと付き合えたらいいな、と思ったことはありました。

でも勘違いで友達じゃなくなるのも嫌で確かめずにいるうち、オレはマキ先生のことが好きになって、友達のままって感じでした。

そんな感じでマキ先生とナツキのどっちとも仲良いけどそれ以上の進展がないまま、冬になってました。

そしてクリスマス前、ナツキと一緒に帰ってると、

「ねえ、今年のクリスマスはどうするの?」

と聞かれました。

「どうって、去年と同じで、家で兄貴と妹といるかな…今年もナツキ来る?」

「うーん、お兄さんとか妹ちゃんとも遊びたいけど!クリスマスイブは、2人で遊ばない?」

そう言われてドキドキしました。

「いいけど…どうして?」

「言う必要ある?笑」

「え、オレのこと好き…ってこと?」

ナツキは知り合ってはじめて恥ずかしそうにうつむいていました。

「嫌?」

「嫌なわけないじゃん!でも…急に言われたから驚いて…」

「ねえ、いいでしょ?いくらマキ先生が好きでもまさか本当に付き合えるとか思ってるわけじゃないでしょ?」

「うん、そうだけど…でも好きなのは本当なんだ…こんな感じで付き合っても、ナツキは嫌じゃない…?」

「付き合えるわけない人が理由で断わられる方が嫌だわ!」

「そうかも…でも…」

オレは返事出来ずに黙ってしまいました。

その内、俺の家の前まで来て…

「もういいよ!誘わない!」

とナツキは怒りました。

「私、他の男子にも告られて、最後のチャンスのつもりだったのに!もう絶交だから!」

ナツキは遠ざかって行きました。

オレは何も言えず、しばらく家の前で立ちつくしていました。

その後、ナツキは本当に話しかけてこず、他のクラスの男と付き合い始めたと聞きました。

友達や兄貴も少し驚いてました。

「お前、ナツキちゃんと付き合ってんのかと思ってた」

「あんな可愛い子と別れるなんてもったいね!」

とか言われましたが、かなり落ち込んでて何も言えなかった。

「ナツキちゃんはどうしたの?」

とマキ先生にも聞かれました。

大抵ナツキと一緒にマキ先生と話に来てたから、当然です。

「ちょっと喧嘩しちゃって…」

「そうなの?早く仲直りしないと心配だな…2人じゃ気まずいなら、私も間に入って話してあげようか?」

「いや、大丈夫です…」

「大丈夫じゃなさそうだよ?どうして喧嘩になったの?」

「それは…」

俺が先生のこと好きだから、とは言えないし…答え方が分かりませんでした。

「今言えない?なら放課後、もう一回来る?」

「はい…」

放課後、先生に会いに行くと

「車乗って」

と言われました。

「私の家で話そう?」

「え、いいんですか?」

「ゆっくり話したいからね、遅くならないようにするから」

初めてマキ先生の家に入りました。

先生が作ったクッキーを出してくれて、先生の部屋はいい匂いがする気がして、落ち込んでなければ最高でした。

「で、なんで喧嘩しちゃったの?」

それでオレは全部正直に話しました。

話終わるとマキ先生が

「ふうん…正直、私も君に好かれているのは気づいてたけど、ナツキちゃんの告白断るほどだとは思わなかった…本気なの?」

と聞いてきました。

「普通、先生が生徒のこと好きになるなんてあり得ないですよね…まともな男ならマキ先生のこと諦めてナツキと付き合うだろうけど、オレは馬鹿だから先生のこと本気で好きなんです…」

「そっかあ…じゃあ今までも私とセックスしたかった?」

いきなり、マキ先生の口からセックスとか言われて、混乱しました。

「え?いや、そんなこと…」

「正直に言いなさい。私とセックスするの想像してオナニーしたでしょ?」

「あ、はい、しました…」

「ふうん…私も君のこと好きだよ、エッチな想像したこともある…」

「ええ!?」

突然、思ってもみないことを言われて、ますます混乱しました。

「いやらしいこと言う私はどう?意外だった?がっかり?」

「あ!いやがっかりなんてしてないです、でもどうして…」

先生は少し照れくさそうに、

「私、いつもはみんなに好かれる先生でいたいから、親切で知的で真面目なふりしてるけど、でも普通に性欲もあるんだよ…先生だって人間だよ?特に君みたいな可愛い男の子に懐かれたら、いけないって分かってるけど、ついエッチな想像しちゃって…」

「先生は、オレみたいな年下が好き、なんですか?」

「いや、今回が初めて…自分の教えてること一生懸命勉強頑張ってくれる生徒がいたら可愛く思うけど、そこまで考えたことなかった…なのに今まであり得ないと思ってたけど、なんか好きになっちゃったかも…」

「先生…」

オレは思わず先生を抱き寄せてしまいました…でも先生は特に抵抗しませんでした。

こんなにマキ先生の体が、顔が近くにある…

「キスしたことある?」

「ないです…」

「私が初めてでいい?」

返事はせずに、オレはマキ先生にキスしました。

マキ先生の唇は柔らかくてなんか先生からはいい匂いがして…

でも度胸のないオレは、ほんの一瞬触れただけで、唇を離しました。

「遠慮しすぎ!笑」

と笑われてしまい、それなら、と今度は長めにキスしようとするとマキ先生の方からキスしてきました。

それも唇をくっつけるだけじゃない、舌を絡ませてくる大人のキスで、オレは頭が真っ白になりそうでした。

されるがままでしたが、マキ先生の本気を感じて感激しました。

オレはマキ先生をソファに押し倒しました。

そのままセックスしようと考えてしまいました…やり方も良く知らないのに。

「ああ~待って待って。慌てないで」

とマキ先生はオレの背中を撫でてなだめてくれました。

「先生、オレ、我慢できないよ…」

「分かってるよ、最後までしたいよね?でもその前にもうちょっと雰囲気作りたいというか、準備がいるというか…」

マキ先生は落ち着いて、オレを押し退けました。

もどかしかったですが、無理矢理襲うのは嫌なので、オレも引き下がりました。

「ご飯作るからさ、その間におうちの人に今日は泊まるって連絡しなさい」

「泊まっていいんですか?」

「セックスだけして帰るなんてそんな冷たい男ダメだよ?今日はせっかくだから恋人みたいに過ごそうよ…」

「でも先生の家に泊まるって言ったら、変ですよね…」

「それはまずいから、何とか工夫して!笑」

そう言うとマキ先生は本当に料理を始めて…

オレは妹に電話しました。

「なあ、今日友達の家に泊まるからさ、帰らないって伝えてくれる?」

「いいけど~誰の家泊まんの?」

「うーんと、吉田の家。」

「誰?それ」

「お前知らないけど、俺のクラスメート」

「ふーん、女の家じゃないの?でもナツキちゃんにフラれたばっかなのに新しい相手見つけたの?」

妙に鋭いので困る妹なんですが

「今度何でも言うこと聞くから何とかごまかしておいてくれ」と頼むと

「ならナツキちゃんと仲直りしろよ笑」

と言って引き受けてくれたので、安心して、またマキ先生のことが気になりました。

先生は本気なんだろうか…

でも冗談でこんなことしないだろうし…

さっきのキスや、これからするだろうセックスのことを考えるとドキドキし過ぎて死にそうでした。

しばらく先生を待っていると、

「ご飯できたよ!」

と言って手作り料理をもって来てくれました。

「今日はねえ、たまたまハンバーグ作ろうと思って準備してたんだけど、男の子は大好きでしょ?」

「大好きです!ていうか先生が作ってくれるなら何でも食いたいです!」

「君、本当に健気で可愛いね笑」

先生のハンバーグはうまかったです。

食べながら先生の恋愛の話を聞きました。

高校生の頃初めて付き合った彼氏のこと、大学生のころは2人、先生になってからは恋人いないこと…

「今から思えば高校生の頃の恋愛が1番楽しかったなあ…」

「どんな人だったんですか?」

「1年上の先輩で、サッカー部のキャプテンで、イケメンで…漫画みたいな人笑」

「なんかムカつきますね」

「あはは、そんなこと言わないで。本当にカッコよくて頼りになって毎日幸せだったな」

「なんで別れちゃったんですか?」

「彼が大学行って遠距離になって、私も受験で忙しくて…すれ違ってケンカしたの。あのとき、もうちょっと冷静になって付き合い続けてたら人生変わってたかも」

「オレが高校の同級生だったら、その人じゃなくてオレと付き合ってましたか?」

「うーん…ごめんね笑君も可愛いけど」

「ええ~!」

こんな話しているうちに、ナツキのことで落ち込んでいたのも忘れてリラックスしてきました。

マキ先生はワインのボトルをもって来て、

「今日は久しぶりにお酒飲んじゃおうかな。君も飲んでみる?」

「いいんですか?」

「よくないね、でもこの後もっと…よくないことするし笑」

オレもグラスに注いでもらって赤ワインを飲みました。

渋いというか辛いというか、その時の俺には美味しさは分かりませんでしたが、マキ先生が

「美味しくない?やっぱり子供だねえ笑」

といつもよりテンション高い様子なのが、楽しんでくれてるようでオレも嬉しくてテンションあがりました。

慣れてないから酔いもすぐ回って来て…

いい感じの雰囲気?

しばらく会話が途切れて、マキ先生はオレをみながら微笑んでました。

どうしよう…今か?

迷ったけど、緊張でどうにかなりそうだったけど、もう一度キスしてみました。

先生は目をつぶってオレのキスを受け入れてくれました。

「先生、なんて言えばいいか分からないけど、セックスしたい、です…」

と言いました。

「あんまりカッコいい誘い方じゃないな~笑」

「ごめんなさい…」

「でも、無理矢理しようとするよりいいよ。じゃあ…服脱がせてくれる?」

「は、はい」

ぎこちない手つきだったけど少しずつ脱がせていきました。

下着姿の先生の綺麗な肌が見えて、やっぱり綺麗な人だなあと…

いよいよ下着も脱がせていきました。

女性の胸を直接見るのは初めてです。あんまり見たら気持ち悪いかもしれないけど、じっと見つめてしまいました。

「触って?」

とマキ先生が俺の手を取って胸に当てました。

柔らかくてスベスベして、もう…

そして先生のパンツを脱がせると、少し薄めの陰毛に覆われたオマンコが見えて、頭がクラクラしました。

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