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会社の後輩と家飲みした時のはなし2(1/3ページ目)

2019-12-02 20:10:01

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1:会社の後輩と家飲みした時のはなし
2:会社の後輩と家飲みした時のはなし2(今見てる話
3:会社の後輩と家飲みした時のはなし34:会社の後輩と家飲みした時のはなし3【訂正版】5:会社の後輩と家飲みした時のはなし その後6:会社の後輩と家飲みした時のはなし 試合があった日の出来事

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本文(1/3ページ目)

名無しさんの投稿
前回の話

会社の後輩と家飲みした時のはなし

私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。 見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。 結婚4年目で子供は居ません。 隆生23歳私の会社…

それから数週間後、バタバタしていた仕事が片付き、週末久しぶりに隆生と家で飲むことになりました。

と言うのも、隆生がどうしても飲みたいと言ったので、それを受けた感じです。

早苗にその事を話すと、「え~またアイツ来るの~」

あんな事があるまでは、月に何度か家で飲んでいたので、数週間も来ない方が珍しかったのですが、隆生を警戒するところを見ると、早苗も意識していたのだと思います。

仕事が終わり『これから、隆生と帰るよ』と連絡を入れると『はぁ~い準備出来てるよ!』と案外乗り気?なのかと思いました。

家に着くと、「お帰り~(笑)」

「ただいま(笑)」

「ただいまッス!」

「アンタは来なくて良い!」

「そんなぁ…早苗さん、俺も仕事頑張ったのに冷たいッスよ~(汗)」

「ははっ(笑)うそうそあがって~(笑)」

何かあるかと思いましたが、意外とすんなり部屋の中に入りました。

テーブルには、すでに料理とコップが置かれ、席に座るとビールが運ばれ、飲みが始まりました。

1時間、2時間と飲みが進んで行き、終始楽しい雰囲気でした。

21時が過ぎた頃、隆生が「早苗さん、体大丈夫ッスか?」

「大丈夫って?別に何とも無いけど?」

「疼いたりしてないッスか?」

「はぁ?何が疼くのよ(笑)」

「いや、ほら色々ッスよ(笑)」

「別に~それに私にはこの人が居るから、なぁ~んとも(笑)」

「いや~俺、疼いてヤバいッス(笑)もぅ、あれから疼きまくりッスよ!」

「はいはいアンタは若いんだから、自分と同じくらいの人、探した方が良いよ?」

「若いって、早苗さん、3つしか変わんないじゃないッスか十分同世代ッスよ?」

「私は、この人の奥さんなの!だから、疼いたってそんな事、簡単には出来ないの!だから、そんなの関係無い人探しなって事!」

「やっぱり疼くんッスね(笑)」

「もぅその話は良いから~ねっ?飲も?」

「飲むッスよ早苗さんの汁を!」

「バカな事言ってんじゃないの!(笑)お酒終わりにするよ?」

「俺は、ずっと疼いてたんたスから、本気なんスけどね!」

「はいはいあなた~笑ってないで、何とか言ってよ~(汗)」

「まぁコイツも若いんだし、最近忙しかったから、溜まってんじゃない?」

「そうかも知れないけど、私には関係無いでしょ?」

「そうだけど、なんか可哀想じゃん(笑)」

「あなた~……(汗)」

「早苗さん!みんなの総意ッス!覚悟を決めて下さい!」

「え~何でそうなるの…(汗)」

隆生は、勢いでズボンを脱ぎました。

「ちょっと~アンタ本気?(汗)」

「俺は、いつでも本気ッス!」

パンツを下ろし脱ぎ去ると、腰に手を置き、チンポを前に出しました。

「早苗さん!よろしくッス!」

「もぉ~相変わらず、アンタの無駄にデカいねぇ~(汗)」

「はい!お願いします!」

「え~マジで~(汗)」

イヤそうな顔はしていますが、早苗は座っている位置から、ゆっくり移動し始めました。

「今日は、手だけだよ?」

「マジスか…でも、まぁそれでもいいッス!」

「早くイッてよ?」

隆生の3割程度のチンポを握り、「うわ~…アンタこれ、ホントに反則だよ?ここまで来ると凶器じゃん…」

フニャフニャなのに、もう早苗の手1つ分より長く、太いです。

普通にしごこうとしますが、まだフニャチンなので上手くしごけず、指で亀頭を捏ねたり、指先で摘まんだり、早苗なりに大きくする努力をしました。

それによって少しずつですが、硬くなりまともにしごけるようになると、「うわ~……」と化け物でも見るような顔でチンポを見ました。

「ああ…早苗さん気持ちいいッス!」

「そ、そ~ぉ…?(汗)良かった…まだイカないよね?」

「それはちょっと…まだ半分しか立ってないッスからね…(汗)」

「半分…って……やっぱりアンタの……スゴイんだよね?(汗)」

「どう言う意味ッスか(笑)早苗さん的には、どぉ~ッスか!」

「私的にって……こんなの今まで見たこと無いし…良くわかんないよ…(汗)」

「じゃあ、スゴイって事じゃないッスか(笑)」

「でも…なんか怖い……この前私にこんなのが…(汗)」

「そぉ~ッスよ(笑)この前、早苗さん、これとしたんスよ(笑)」

「自分でも信じらんないわ…こんなのが入るなんて…(汗)」

「赤ちゃんの頭よりはちっさいッスから、入らないわけないッス(笑)」

「あっ…そっか…でも、そう考えると…子供産むの怖そう…」

「早苗さん、案外ビビりッスね!」

隆生が地雷を踏みました……

「はぁ~?あんた、余計な事言ってないで、早く立ってよー自分でコントロール出来ないの?自分の体でしょー?」

「そんな……早苗さん、言ってる事、ムチャクチャッスよ(汗)」

「だってー、全然立たないんだもん!」

普通の人なら、既にフル勃起サイズですが、前回のを見ているので、これが、まだまだだと言うことを早苗は覚えていました。

「じゃあ、早く立たせるんで、なんかおかず欲しいッス!」

「え~また~……」と言いつつも、チンポから手を離し、シャツに手を掛けました。

前回は、ボタンが付いたシャツだったので、ボタンを外して見せましたが、今回は普通のTシャツなので、どうするのかと思って見ていると、Tシャツの裾に手を掛け、それをめくりました。

「おおっ!?」と言っている間に捲られたTシャツは、ブラの所で止まらず、早苗の顔から抜け、「おおーーー!!」、脱いでしまいました。

早苗は、少し呆れ気味で「はい…」

「マジで!!」

「だって、このTシャツ、お気に入りだから、捲ってると伸びちゃうんだもん…(汗)」

その理由に納得したような、してないような…ただ、お気に入りを、隆生が来る日に着てたのか…とは思いました。

「早苗良いの?」

「だって、この前もぅ全部(裸)見せてるし、下着なんて今更でしょ(汗)まぁ減るもんじゃ無いしね」

「早苗さん!あざーッス!(笑)さすが、男前ッス!」

「うっさい!アンタは黙って、自分の事に集中して!!」

集中してとは、自分の胸を見てと言ってるのと同じですが、早苗はまだ機嫌が悪いようでした。

早苗のブラは、持っている下着の中でも、お気に入りのヤツでした。

前回は、急な展開だったため、不本意な下着を見られ、早苗の女としてのプライドが許さなかったのでしょう。

しかし、Tシャツに続いて下着まで……早苗もこうなる事を予想していたんだと思いました。

このブラは、カップが小さく、カップに収まりきれない胸が、カップから溢れ出すようなブラです。

実は、私もお気に入りで、早苗のデカい胸を堪能するのに、ちょうど良く、凄くヤらしくて好きと言った事があります。

それをわかっていて、私だけのブラを早苗があえて選んだ事に、私は結構ショックでした。

「じゃあ、早くイッてよ~」

とまたチンポを握りしごき始めました。

早苗は、隆生のチンポを握る事に抵抗が無くなり、当たり前のように握りました。

早苗の手、2つ分くらいの長さを、大きくストロークしていきます。

隆生のチンポの先から、ガマン汁が出ているようで、それが早苗の手にも付き、動きが滑らかになっているようでした。

早苗は、隆生のガマン汁が手に付いても、イヤがる事無く、ひたすらチンポをしごいています。

すると隆生が、「早苗さん!また早苗さんのおっぱい見せて欲しいッス!」

「え~それはイヤ!」

「じゃあ、また口でお願いします!」

「え~それもイヤ!」

「早苗さ~んお願いッス!まだもうちょい、刺激が足りないんスよ!俺、この前の早苗さんので、立ち直れそうなんス!お願いッス!おっぱいか口か!」

「もぉ~アンタのだと、アゴが疲れるんだよねぇ…」と文句を言いながら、片手を背中に回しました。

(マジで!見せる方を選んだ!)

締め付けられたブラが緩むと、今回はためらう事無く、ホックを外した手をブラから抜き、チンポを握り替えると、もう片方の腕も抜き、ポンと横に置きました。

お…男前…!

「おおーー!!」

前回に続いて今回も、早苗の胸が、隆生の前にさらされました。

早苗は、隠すこと無く、「はい!これで良い!」

「早苗さん!それじゃ良く見えないッス!」

「良く見えなくて良いのー!」と言いつつも、「もぉ~」と立て膝になり、「はい…!早くしてね!」と隆生に胸が見えるようにしました。

「バッチリッス!!」

すると早速隆生に変化があり、「ふふっホントに大きくなってきた(笑)」

早苗も、隆生が自分の胸を見て大きくなったので、結構嬉しそうでした。

「ああ~~ああ~~早苗さん!おっぱい、俺の足に当てて下さい!」

「はいはい……これで良い?」

片方の胸を、押し潰されるくらい、隆生の足に押し付けました。

「ああ~柔らけーッス!」

隆生のチンポは、グングン上向きに反り返り、早苗の手の3倍位になっています。

「早苗さん!おっぱい、チンポに当てて!」

早苗は、手コキを続けながら

「……こ~ぉ?」

隆生のチンポが、早苗の胸にめり込んでいます。

「早苗さん!もうチョイッス!先っちょだけ舐めて!」

「もぉ~注文多すぎー!」と言いつつも、先っちょを舐めてと言われただけなのに、早苗は、亀頭を咥え込み、口の中で舌を動かしました。

「おおー!早苗さん!スゲーッス!」

早苗の手のスピードも上がります。

結局早苗は、隆生のチンポにフェラをし、手コキもしています。

すると隆生が「ああっ…!……あっ!……うっ!!」

隆生は急に黙ってイキ、早苗は隆生の射精を口で受け止めました。

「んんんんーーー!!!!」

口を離せば良いのに、早苗はもがきながらも、全て口で受け止めました。

隆生は、早苗の頭を押さえ、チンポを奥に突っ込み、全てを出し終わると、早苗の口の中で、余韻に浸っています。

「んんーーんんーーー」

早苗は、ずっともがいてあり、隆生の足を押して離れようとします。

(ヤバいな…隆生…怒られるぞ…)

やっと落ち着いた隆生が、ゆっくりチンポを抜くと、口から精子が垂れて来ました。

早苗は、慌てて口を押さえ、(ゴクッ)と飲んでしまいました。

3回程に分け、隆生の精子を飲み終えると、「アンタどんだけ溜まってんのー!量多すぎー!溢れちゃったじゃな~い!」と言いました。

私はテッキリ、黙って口に出した事や無理やり奥まで突っ込んだ事を怒ると思っていましたが、早苗は量の事だけを言って、他の事は言いませんでした。

「早苗隆生の飲んだの?」

「だって、量が多いからティッシュじゃダメだと思って…(汗)」

「口に出されて怒ってないの?」

「まぁ若いんだし、あの状況じゃ仕方ないでしょ?」

「頭を押さえられたのは?」

「ああ~ちょっと息苦しかったけど、別に怒るほどの事じゃないよ」

私は過去に同じ事をして、鬼のように怒られました……

「あんなに出るなんて、ホントに溜まってたんだね(汗笑)て言うか、おっきいと量も違うのかも知れないね(笑)」

早苗は、ティッシュを取り、口の中に残った精子をツバと一緒に出しました。

「なんか喉に引っかかってる」とグラスのビールをごくごくと飲み、隆生の精子を流し込みました。

「早苗さん!あざーッス!!」

「若いから、量が多いし、濃いーしもぉ~アンタので、お腹いっぱいだよ」と自分のお腹を触っています

あのお腹の中に、隆生の精子が…

私の精子は殆ど入ったことが無いのに…

「そ、そんなに濃いの?」

「あなたのよりは、濃いわよだって、喉を通るとき痛かったもん」

「味は?」

「う~ん元々そんな美味しいモノじゃ無いけど、まぁ別にマズくは無かった」

「俺のとどっちが美味い?」

「う~ん…もぉずっと、あなたの飲んでないからなぁ~どうだったかなぁ~?……飲みやすさはあなた味は、こっちかな?(笑)」

「えっ?そうなの?」

「ははっやっぱり若い方が、元気があって濃いから、味も濃くて美味しい感じがする(笑)」

私には、生臭くて飲むは嫌いと言っていたのに…

「俺の精子、みんな美味いって言うんスよ!」

「アンタねぇ~女の子にこんな事させといて、他の女の話するのやめてくれる~?ホント、アンタって、デリカシーが無い、ただ無駄にデカいだけの男だよね!」

「うっ!す…すんません…」

「アンタ、自分のがデカいからって、それに頼りすぎなんだよ~もっと女心勉強しな!」

「ウッス!勉強するッス!しかし、早苗さんのおっぱいって、超キレイッスよねぇー!(笑)」

「そ、そ~ぉ?自分じゃわかんないけど(照)」

(早苗、チョロすぎ…)

「いやホントキレイッスよ!今まで見た中で、トップ5に入るッス!」

(それは違う!)

「だから、他の女の話しないでって!しかも、5人って!結構いるじゃん!(笑)」

「で、でも、キレイなのはホントッスしかも、この大きさでこの形を保ってるってスゲーッスよねぇー」

「まぁ垂れないように気をつけてるからねぇ~筋トレしたり、マッサージしたり」

「そうなんスねでも、努力の成果は出てるッス!」

「ありがと(照笑)まぁ子供出来たら、維持するの難しいと思うから、それまではなんとか、この人に飽きられないようにしないと(照)」

私をチラッと見て、恥ずかしそうに言う早苗…

「さ…早苗…」

正直、めちゃくちゃ嬉しかったです。

「でも、アンタも少しは女心わかってきたじゃん(笑)」

とは言え、大切な妻が、旦那の目の前で他の男に胸を見せ、さらにその胸を褒められて喜んでいます。

異様な光景ですが、不思議とイヤな感じはせず、それは早苗も同じでした。

それは、多分隆生のキャラのせいで、とにかく体育会系の男で、先輩後輩はしっかりしている反面、筋肉バカなので、隆生が色々暴走しても、その天然キャラで、大体許されてしまいます。

まぁ後は、何と言っても、愛する旦那を慕ってくれるカワイイ後輩だからだと思います!

前回と同じく、早苗はトップレス、隆生は下半身露出の変態的な状況で、普通の話をしながら飲んでいます。

暫くして、「しかし、アンタさっき出したばっかりなのに、何でそんなに元気なの~(笑)マジでウケるんだけど(笑)」

隆生のチンポは5割以上をキープしています。

「そりゃ早苗さんのおっぱい見ながら酒飲めるからッスよ!(笑)」

「そんなに私のおっぱい見たいの?(笑)」

「見たいッス!そして、思いっきり揉みたいッス!」

「ははっもぉ~アンタって、ホントバカだよねぇ~(笑)でも、正直だから、そんなに見たいなら、さっき褒めてくれたし、はい見て良いよ(笑)」

早苗が胸を張り、隆生に見せつけています。

「早苗さん、乳首立ってるッスよ(笑)」

「いちいち、そんな事、言わなくて良いの!見るなら、黙って見な!」

「はい!」

隆生は顔を近づけて、早苗の胸をガン見しています。

「ちょっと近いよ(汗)」と何度も言われていますが、隆生は全く下がる事無く、「だって、早苗さんのおっぱい、見てても全然飽きないんスもん!」

「はいはいありがと(汗)お好きにどうぞ」

半分呆れた感じで、早苗はビールを飲み、スマホをイジり始めました。

その間も、隆生は早苗の胸をずっと近くで見ています。

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