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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】ハロウィンに不運に見舞われた親友を癒す俺の彼女(2/4ページ目)

投稿:2023-05-23 07:02:58

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本文(2/4ページ目)

夕方頃に今晩のエチエチパーティ用に、おつまみと酒を買い込んだ。

ゆりと晩飯を軽く済ませ、例のハチミツの媚薬を2人で飲んだ。

気持ち昂ぶりながらも2人でシャワーしてから、リビングに戻ると雷が鳴っていて、先程までの天気が嘘みたいに土砂降りだった。

「雨すごいねー」

「降る前に買い物行けて良かったわw」

ゆりはリビングから出て、購入したナース服に着替えて戻ってくれた。

「やばっ」

「似合う?」

「めっちゃ似合う!」

「てかこの下着!」

さすがフルオープンクロッチ、普通に立ってる状態ではわからないが、少しでも足を開けばマジで全部見える。

しかも上下別なので、お腹出しスタイルがまたエロい。

黒のガーターに網タイツも相まって、さながら風俗嬢のイメージ写真みたいだった。

俺はゆりの気持ちを高めるために、抱き寄せてキスをした。

「んn!」

「この衣装のせい?wめっちゃ敏感になってるね」

「衣装とアレ効いてるかもw」

しばらく抱き合いながらディープキスで、前戯してると部屋のチャイムが鳴った。

「宅配?」

「いや、なんも頼んでないわ」

インターホンの画面を見ると友也が立っていた。

しかも画面越しからもわかるくらい全身ビショビショに濡れていた。

「友也?」

「悪いゆうじ、ちょっと助けてくれん?」

「まぁとりあえず、わかった!」

俺はゆりにバスローブを纏わせ、友也がトラブってることだけ伝えた。

オートロックを解除して、しばらくして友也が玄関に着いた。

案の定、全身ずぶ濡れ状態だった。

「悪ぃ、マジでゴメン」

「いやいや、いいからとりあえずシャワー浴びてこい」

俺は友也をそのまま玄関から脱衣所へ直行させ、シャワーを浴びさせた。

「とりあえず、俺の着替え貸すから置いとくぞ」

「すまん!ありがとう」

ゆりと何があったのか疑問に思い待っていると、友也がリビングに来た。

「あれ?ゆりちゃんもいるじゃん!!」

「こんばんわw」

「しかもバスローブってお風呂上り?」

「ん?網タイツ履いてるじゃん!」

「まぁそれはいいから!」

俺は興奮気味の友也を遮った。

「実は・・・」

・・・・

「要するにイベントの打ち上げがあって、帰りに家の鍵どっかでなくして、スマホの充電も切れそうで・・・」

「そうなんだよ」

「お財布は?」

「財布は無事だわ。ただ免許証と必要最低限の金しか入れてなくて、2次会とかで使ったし」

「カードも家でATMでも下ろせんから」

「なるほどな」

「友也君、誕生日の翌日に災難ですね」

「マジでそう」

「んで、ゆうじたちは何してたん?w」

ニヤニヤする友也に俺とゆりは困り果て、全部話した。

「うわ!まじかよ!」

「そう、だからお前の災難のおかげで、こっちまで災難だわ!」

「ほんとですよ、タイミング最悪!」

「てかさ、俺も見てもいい?」

「は?」

「だからー、ゆりちゃんのナース服!」

「アホか!w」

「なっ?誕生日迎えたばっかで、こんな不運に見舞われてる俺に、プレゼントだと思ってさ!w」

「・・・・」

「ふぅー。・・・もう見るだけですよ?」

「まじ?いいの?!」

「だって、家の鍵ないってことは今日泊まるんですよね?」

「うっ、そっか、そうなるのか」

「それにこのままだとゆうじ、さっきの続きもできないよ?」

「仕方ないな」「見せるだけ」

「はい、似合ってます?w」

「うわー、まじでエロッ!!!」

「ゆうじ、お前の趣味?」

「そうなんですw毎年こんなことやらされてますw」

「マジか」

「はい、でも友也君は何もなしですw」

「うっ!」

「ゆうじ~、寝室いく?」

「お二人さん、ここでしてもらっていいですよw」

「てかこれ何だ?」

友也は机の上にあった媚薬のゴミを見て言った。

「あぁwそれなw」

それも友也に説明する。

「こんなものまでAVに影響されて買っちゃうんですよ?」

「ひでー彼氏だなw」

「ゆりも乗ってくれるし、感謝してますw」

「お前も試す?」

「まじ?」

「そん代わり放置プレイな?」

「えっ?あっ、それはさぁー」

「ゆりちゃんも何とか言ってよー」

「嫌ですよw」

友也に媚薬を渡すと、一気に飲み干した。

「あまっ!」

「これでビンビン?」

「まぁ俺はきたわw」

俺ももう我慢の限界だったので、ゆりの手を引きチンポを触らせながら、胸を揉んだ。

「ちょっ、ゆうじ、友也君いるじゃん」

「いいよ放置プレイだし」

「恥ずかしいじゃんw」

「それともまた前みたいに見せつけてから、3人でしたいの?w」

「それはー・・・」

なんだか媚薬の効果なのか、温泉での出来事で開花したのか、ゆりも楽しそうだった。

「なぁ2人とも、俺もこんなタイミングで来たのは、申し訳ないと思ってる!」

「ただ、俺も誕生日だったんで、おこぼれをいただけませんか?w」

「・・・・」

「今日はゆうじの判断でいいよ?」

「えっ?」

「だって、友也君も大きくなりすぎw」

「すぐ効いてきたかもw」

「いや、お前は最初からだろ!」

「てかゆり・・・ホントにいいの?」

「・・・私の気が変わる前に決めちゃえばぁ~?w」

友也が現れた時点で、ゆりもだいたい想像していたのだろう。

俺はそんなゆりに甘える事にした。

「・・・じゃぁ、美人で可愛いナースの治療いいすか?w」

「はぁい♡」

俺と友也は2人でソファーに座らされた。

「はい、じゃぁ今日はどうされましたー?」

「何か、股間辺りが熱くて、はれてるんですよ」

「いつからですか?」

「昨日の夜からですw」

「大変ですね~」

「お連れの方もですか?w」

「こいつも同じ症状で」

「はぁい、じゃぁちょっと触りますね~」

ゆりは、徐に俺の息子を握った。

「ほんどだwすごい硬くなってますね~」

「ちなみに、こちらの方もすごいですね~」

「昨日からですか~?」

「いや、常にというか、慢性的にw」

「それは大変ですね~」

「看護婦さんも可愛すぎて」

「フフフ、ありがとうございますw」

「じゃぁゆうじさんからお熱計りますね~」

ゆりは俺のズボンを下げると、チンポの先を口に含んだ。

「パクッ・・・んn・・・」

「結構、お熱ありますね~」

「ちなみに~、お連れの方、友也さんでしたっけ?お熱計ったほうがいいですかぁ~?」

ゆりは俺を見つめながら亀頭の回りをペロペロ舐め回し、意地悪っぽく聞く。

「えっ!?・・・まぁ・・・お願いします」

「わかりました♡」

ゆりは友也のズボンを脱がせると、天井を向いてる亀頭を咥えた。

「こちらもお熱計りますね~」

「あっ、ゆりちゃん・・・エロイわ」

「チュポ・・・ゆりちゃんとか呼ばないで」

「初対面の患者さんでしょ?」

「うっ、すみません」

「チュパ・・・お二人ともかなりお熱ありますね~」

「悪いもの溜まってるから、こんなにハレあがってるんですよ?」

「今からはお一人ずつ治療していきますねw」

ゆりは立ち上がるとキッチンから割り箸を持ち、片方にペンで印を付けた。

そして、寝室の奥からまた別のオナホを持ってきた。

今回のは非貫通型タイプで、これは俺が誕生日にジョークグッズとして、友達にもらったものだ。

「ゆうじこれ使ったことないでしょ」

「うん、別に使うこともなかったし」

「てか、それ使うの?」

「うん」

「私の体は一人だからね~。」

「印ついてる方がフェラで、印ついてない方はオナホで我慢してね」

「マジかー」

「じゃぁ友也、どっち?」

「俺はこっち」

「OK」

・・・

「うわー、まじかよ」

結果は友也がオナホだった。

「くっそー、なんでこんなにツイてねーんだよ!」

「じゃぁ友也君からね」

ゆりはオナホにたっぷりローションを注ぐと、友也の隣に座り、ゆっくりオナホを挿入した。

「そんなにしょげないのw」

ゆりは友也の手をとり、耳元で「服の上からオッパイは触っていいですよ」

「まじ!」

ゆりも敏感になっていて、友也が胸を揉むと体をクネらせながら感じていた。

「グチュグチュグチュグチュグチュ」

「溜まってそうだからすぐ出ますか~?」

「まじで、ゆりちゃんに入れてるみたい」

「じゃぁ~いっぱい出せるために、ツボ刺激してあげます」

ゆりは、友也のシャツを捲ると、乳首に吸い付いた。

「チュパ・・・チュパ・・・レロレロ」

「うっ!」

「ふふ、気持ちいいですか?」

ゆりはそう言いながらオナホの手は止めずに、友也の体を丁寧に舐めまわした。

時より俺を挑発的な目でみて、舌先で体を舐めたかと思うと、舌全体を押し当てるように友也の乳首を舐め上げたりした。

「んn---・・・チュパ」

「チュッ・・・チュっ」

友也が腰を浮かせてビクビクしはじめると、

「悪いのでちゃう?いっぱい出して」

「あっ!・・・イクッ!!」

「グチュグチュグチュグチュグチュグチュ」

「アァツ!・・・ゆりちゃんそれヤバ!」

「フフフ・・まだ出ますか?」

友也が情けなく、脱力してしまった。

ゆりがオナホを引き抜くとローションを混ざった精液が糸を引きながら、垂れてきた。

「うわー、すごーい!」

「ハァハァ・・・ゆりちゃん、マジでテクニックやべーよ」

「これで、悪いもの出てよかったですね~」

「じゃぁシャワーにどうぞ~」

ゆりに促されるまま、友也はシャワーを浴びに行った。

「はい、次のかた~w」

「ハn・・・チュポチュポ・・・グジュ・・・ジュポ」

ゆりは初っ端から、ジュポフェラでいやらしい音を立てながら吸い付いてくれた。

「はぁー、ヤバイ」

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  • 3: ぬえさん#F3hwURY [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高すぎます。続きを絶賛お待ちしております!

    2

    2023-07-12 18:56:08

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き楽しみすぎるのでお待ちしてます

    4

    2023-07-08 11:05:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    遂にやりましたね!
    今後どうなっていくのか、既に続きが楽しみでならない

    5

    2023-05-23 07:43:43

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