体験談(約 16 分で読了)
【高評価】浮気され振られた親友を慰める俺の彼女<翌朝編>(1/3ページ目)
投稿:2023-04-16 21:15:29
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俺(ゆうじ)は24歳の会社員、ゆりという同い年の彼女がいる。ゆりとは、大学生3年になった頃に付き合った。身長は160くらいで髪はセミロング、胸はめちゃくちゃ形のいいEカップ。普通のブラや水着着させたら、エロさ抜群の谷間が拝める。俺とゆりは部署は違えど、同じ大手の下着メーカーに勤め…
前回は、多くの反響いただきありがとうございます。
今回の話は、前回の話の翌朝になります。
もしまだ前回の話を見ていない方は、そちらから見るのをおすすめします。
俺はスマートウォッチのアラームで目が覚めた。
いつも土日や祝日で会社が休みの時はAM5:00起きでランニングに行っている。
普段はゆりが泊まりに来ててもそのまま寝かせて、1人で行くことが多い。
ゆりも一緒に行く場合は、近くの公園までウォーキングして、駅前で朝マックかコンビニで朝食を買ってから帰るのが通例だ。
今朝もゆりが一緒にお目覚めで、俺に抱きつきながら言う。
「今日も走りに行くの?」
「うーん。今日は止めとくw」
「友也も泊ってるしな」
「あっ、忘れてたw」
「おいおい、昨日あいつのチンポもフェラしたのにw」
「へへw」
「ところでゆうじ、朝から元気だね」
ゆりはそう言いながら、パンツの上から朝立ちしたチンポを握ってきた。
「まぁwゆりもいるしw」
そして俺は昨日の事をゆりに聞いてみた。
「そういえば、友也のチンポどうだった?」
「どうって?」
「見たり触ったり・・・フェラしたとき興奮した?」
「あぁーw・・・気になる?」
「そりゃな」
「興奮は・・・した」
「やっぱり?」
「まぁ結構お酒も飲んでたしね~」
「たしかに」
「友也君も良い体で、アソコもすごかったしw」
「ゆうじのも大きいけどw」
「あいつも、お爺ちゃんがアメリカ人でクォーターだからかな?w」
「海外の人は日本人より大きいってあるし」
「そうなの?ゆうじもお爺さんがイギリスの人だったよね?」
「うん、だから初めてそういう話題で話せて意気投合して、そっから仲良くなった。」
「そうなんだw」
ちなみに、ゆりは結構「性」に対してはオープンな性格してるほうだと思う。
付き合った当初は、お互い探りみたいな感じだった。
でも月日が流れてHするようになったときに、俺がどんなAVで興奮するとか、たまにxvideoやPornhubで海外のドラマチックなAV(ストーリー性)あるようなのも一緒に見て、同じようなことして楽しんだりしてる。
「今日はランニング行かんし、このまま久々にAVみてもいい?」
「いい気分で彼女が一緒に寝てるのにぃ~??」
「まぁまぁw」
俺はそういってわざと、3P(男男女)のAVを見始めた。
「あぁ~!私にもこういう事させたいんでしょ?」
「・・・」
「ちゃんと勃起してるし~」
そういってゆりは、俺のチンポを握った。
「昨日友也とゆりの見て、ちょっと妄想した」
「・・・変態w」
「私がもし友也君のこと好きになったら?」
「いや・・・それは・・・」
「結構イケメンだし、H上手そうだしw」
「困るかな・・・」
「でも見たんでしょ?」
「はい」
俺はこういう時、(ゆりには勝てないな)と素直に思う。
まぁ自分の彼女を寝取らせること自体、批判を受けるのは仕方ない。
が、性欲の探求心は終わりが見えない。
ちょっとしょんぼりした感じでいると、ゆりが
「・・・もぅ!しょげないの!w」
「そしたら・・・考えとく・・・」
「まじ!?」
「うん、ただ条件があります」
「はい」
俺は、姿勢を正して聞いた。
「いきなりHとかはしません」
「まぁそれは、はい。当然なご意見です。」
「もし強引に誰かとHさせたら、ゆうじとは1年間Hしない。」
「1年も!?」
「うん」「別れないけど、私がその人とHするのを見るだけね」
「ガチの寝取られるとこ見るだけの放置プレーだから」
「まじかぁー」
「・・・昨日みたいなのなら・・・まだいいよ?」
「フェラまでってこと?」
「手か口までなら。」
「おう、かしこまりました。フェラもいいんだ。」
「それは時と場合で!」
「あとゆうじが隣にいること!」
「なるほど」
「だって寝取らせ願望って、嫉妬とか対抗心でしょ?そしたらゆうじが見てなきゃただの浮気じゃん」
「ごもっともです」
「最後、ゆうじの知り合いで私も知ってる人、今だったら友也君とか大学時代に飲んだ事ある人まで!」
「しらない人に触れられたくないし、触わりたくない!」
「ゆり様、かしこまりました」
俺はベッドの上で正座して、ゆりに土下座した。
「あとそういう場面になったら、私からも条件つけるから!」
「条件?」
「例えば、これ出来たらご褒美あげるみたいな感じ」
「なるほど」
「あなたの彼女はそんな軽い女じゃないのでw」
「その代わり、もし他人にする場合は思い切り嫉妬させてあげるw」
「・・・結構楽しんでます?」
「昨日のゆうじの顔思い出したら、ちょっと楽しくなってきた」
一応、ゆりには形式上でもOKをもらえたと思った。
それから俺はゆりと朝食の話をして、駅前の喫茶店に行こうとなった。
その日はゆりと買い物に行く予定もあって、何時にどこに行くかみたいな予定も軽く話した。
そんな話をしてるとかれこれ1時間くらい経っていて、時刻は6時前だった。
割と普段から朝は早い方なので、そろそろ起きようとなって、ゆりと2人で朝シャワーを浴びた。
2人で脱衣所で体を拭き、リビングに向かった。
俺とゆりはいつも夏場に限っては、体を冷ますためにバスタオルだけ巻いて水を飲んだりする。俺は下半身だけ、ゆりは大きめのバスタオルで胸~ふとももまで隠すスタイルで。
リビングに入ると友也がまだ寝ていたのだが、ゆりが笑いながら目を反らした。
「あれ・・・」
ゆりは恥ずかしそうに友也を指さすと、暑かったのかTシャツとパンツ姿で寝ていた。
ただ、トランクスの前ボタンが外れてて、朝立ちしたチンポが顔を出していた。
「こいつ、いい夢みてんなぁw」
俺は一応タオルケットを掛けて隠してやった。
俺とゆりが冷蔵庫から出したペットボトルの水を飲みながら話していると、
友也が目を覚ました。
「んぁ~、ん~」
「お目覚めか?」
俺は友也にも水を渡した。
「おう、ゆうじ、おはよう」
友也は水を一口飲んで、洗面所に向かった。
たぶん寝ぼけてたのか、ゆりの姿は視界に入っていなかったと思う。
しばらくして友也が戻ってきた。
「ゆうじ、昨日はありがとな」
「てか、ゆりちゃんもいるじゃん!」
「友也君、おはようございますw」
「えっろwその姿w」
「いつもこんな感じだぞ」
「泊りにきた方の家で朝、一緒にシャワーする」
「まじかよ」
「お前もシャワー浴びるか?」
「まじ?寝汗流したいし、そしたらお言葉に甘えて」
数分で友也が俺と同じバスタオル姿で戻ってきた。
「友也君、また・・・w」
ゆりが友也の股間を指さすと、しっかりバスタオルが膨らんでいた。
「いや、これはゆりちゃんのせいだってw」
「だってゆりちゃんもタオル一枚なんでしょ?」
「それ想像したら俺無理だわw」
「お前また変な妄想すんなよw」
「そうですよw」
「いやいや、だってさぁ~この角度なら~」
友也はしゃがんで下から覗き込むように、ゆりを見た。
「どこ見てるんですか!?」
「こら!」俺もさすがに止めに入った。
「いや~ゴメンごめんwでも割れ目が見えそうでw」
「友也君、変態すぎでしょ」
「でもゆりちゃんのおかげでこっちもさぁ~」
そういって、友也は筋肉を動かす感じでチンポに力を入れた。
(ケツに力を入れるとチンポ動かせるあの動作やつ)
「またそんな事して!やめてくださいw」
ゆりは顔を赤くしながら、目線を反らした。
その瞬間、「パサッ」
友也の腰で止まっていたタオルが外れて、床に落ちた。
「あっw」俺も友也も同時に声が漏れた。
「えっ?」ゆりはまた友也に視線を戻すと、
仁王立ちでフル勃起した友也と目が合った。
「きゃっ」すかさず俺の方に駆け寄るゆり。
「もぅ!早くタオル巻いてくださいw」
「お前、こんなとこで彼女に痴漢すんなよ!w」
「いやぁ~、昨日の事もあったし、その女の子が目の前にタオル一枚だしなぁ~w」
そういって、友也はバスタオルを巻き直した。
でも友也の興奮と性欲は治まらないようで、また俺たち2人に土下座してきた。
「ゆりちゃん・・・もし良かったら、もっかい手コキフェラいいすか?」
「アホか!お前は~!」
「そうです!良くありません!」
「昨日慰めてあげたでしょ!」
俺もそうだが、クォーターだからなのか、こんなエロな感情でもオープンにして話してしまう。
「そうだぞ」
「帰りにピンサロでも行って来いよw」
「いやぁ~、どうせなら帰る前にお手伝いしてもらえません?w」
「ダメです!それに私たちこれから駅前の喫茶店で、モーニング食べに行くんで時間ありませんw」
「まじ!?ちなみにそれ俺が払います!って言ったら?」
「ん?」俺は思わず聞き直した。
「えっ?友也君が奢るから、その代わりに一回抜いてってことですか?」
「はい!」
「何言ってんだよ!w」
「そうですよ!w」
「そんなんでしませんw」
「えぇ~。ダメかぁ~」
「そんなにスッキリしたいならお家帰ってから、1人でしてくださいw」
「妄想ではもの足りん!」
「わがまま言わないでくださいw」
「ほら、ゆりも困ってるから」
俺が諭すと、友也がまた立ち上がった。
「じゃぁゆりちゃんの今の姿でいいから、シコっていい?」
と言ってバスタオルを外してシコ始めた。
「おまっ!ちょっとやめろバカ!」
「つーかシラフだとただの変態だろ!」
ゆりは目を閉じて明後日の方向に向いてたw
俺が落ちたバスタオルを拾って、友也がそれを避けながらながらシコるというコントみたいな事してた。
「もう、早くモーニング行きたいのに!!」
ゆりがちょっと怒り気味に言う。
「友也君もゆうじと一緒で頑固なところそっくり!」
ゆりがため息ついて、呆れた感じで言った。
「じゃぁまた上だけ見せてあげるからそれで、今度は1人でしてください!」
そういうとゆりは、オッパイが見える位置までバスタオルを下げた。
「マジか」俺も友也も同時に声に出した。
「ゆりちゃん、いいの?」
「もう!昨日も見たんだから、これくらい減らないでしょw」
「だから早くしてください!w」
友也は俺がいるのに、ゆりを凝視してシコり始めた。
「あぁー、マジで昨日からゆりちゃんには感謝だわ」
そんなこと言いながら、ゆりが視姦されてる姿に生唾飲み込んでまた勃起した。
ゆりがソファーに座り、1.5mくらい離れた位置で友也がシコる、俺はその2人が視界に入る位置で眺めた。友也が距離を離されたのは、オッパイを触らせないための距離だとか。
でも友也自身、2日連続でゆりをオッパイを拝めるので意気揚々と見下ろしながらのオナニーしてた。
俺はゆりと視線が合うたび、俺のチンポが反応した。
そして、俺のチンポもバスタオルを外すまでになり、フル勃起したチンポが露わになった。
「あぁー!!ゆうじ、また興奮してる!w」
ゆりに言われると友也も手を止めた。
「マジでゆうじも俺と変わらんくらい変態じゃん!」
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]良かったです!
続き期待してます!0
返信
2023-04-25 01:33:07
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になる!
徐々にガードが緩くなるのか、それとも一気に大胆になってしまうのか
楽しみに待ってます。0
返信
2023-04-24 11:28:30
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]是非とも友人とするところを見てみたいです
1
返信
2023-04-22 09:42:59
-
2: ゆうじさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
彼女さんと友人がしてしまうのか…気になりすぎます…!
コメントありがとうございます^_^
あるかも知れないし、ないかもしれませんが、
今後の反響次第で続きを書いていきたいと思います。
ただ寝取りに対して批判的なコメントなどが多くなると、ゆりとのハッピーエピソードでキリ良く終える可能性もあります。
ともあれ、今後の展開をお楽しみに。2
返信
2023-04-17 22:45:51
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]彼女さんと友人がしてしまうのか…気になりすぎます…!
0
返信
2023-04-17 19:33:46
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(2020年05月28日)
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