体験談(約 16 分で読了)
【高評価】浮気され振られた親友を慰める俺の彼女<翌朝編>(2/3ページ目)
投稿:2023-04-16 21:15:29
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
ゆりが立ち上がって俺の隣にくると、耳元で聞いてきた。
「ゆうじも混ざって一緒にする?w」
「えっ?」
「冗談ですーw」「急に2人も相手できませんw」
「さすがになw」
「でももっと興奮したいなら、朝言ってたやつする?w」
ゆりが俺を挑発してくるw
「えっ!?朝のやつって?」
友也も気になって聞いてきた。
「あのこと友也君にも話してもいいの?」
「いや、やめとこうw」
「おいおい!俺だけ仲間外れかよ!」
「わかったよw」
「まぁ・・・その・・・寝取らせの話」
「まじ!?ってことはゆりちゃんHしてくれんの!?」
「Hはしません!w」
ゆりが先ほどの条件を友也にも説明した。
「わかった!」「ってことは、状況に応じて手コキやフェラ、とりあえずH以外ならOKってこと?」
「あとキスもダメですw」
「まじかぁー」
「いやいや、それが普通だろ」
「まぁゆうじの性癖のおかげかw」
「ってことは、今からゆりちゃんのフェラもOKってこと?」
「そんな簡単には、いたしませんw」
「ゆりちゃんになら、金払うわw」
「いやですw」
「手で我慢してくださいw」
「でも条件付けるんなら良いんでしょ?」
「それは・・・時と場合によりますけど・・・」
「今がその時じゃん!」
ゆりはしばらく考え込んで、何かを思いついたみたい。
「じゃぁいいですよwそのかわりちょっと待っててくださいw」
そういうとゆりはバスタオルを巻きなおし、俺を連れて寝室に行った。
「ゆうじ、あれどこにしまったっけ?」
「アレ?」
「前にゆうじと使ったオナホールw」
「あぁ、クローゼットの上wもしかそれ使うん?」
「そう」
ちなみにこれは貫通型のオナホで、恥ずかしながら束縛プレーなんかして遊んでたときのやつw
興味本位で酔ってるときに女王様プレイをさせたらゆりがハマってしまい、これでイジメるのがいい!みたいな状態にもなる。
箱にはローションもしまっていて、一緒に持ち出した。
リビングに戻ると、Tシャツだけ着てバスタオル姿の友也がソファーに座っていた。
「ちなみにゆうじはここね」
そういうとキッチンの椅子をソファー横の2人が眺められる位置においた。
「ゆうじは見てるだけだからw」
「おう」
「なになに!?ゆりちゃん、即効フェラしてくれんの?」
「いいですよw」
「やったぜ!ゆうじが興奮するようにいっぱいイチャイチャしよ!」
「はい、そのかわりちょっとゲームしてくださいw」
「いいよ~!なんでもやるから!」
「これが今回の条件ですw」
ゆりは先ほどのオナホを見せた。
「今から5分間、私がこれ使って手でするんでイかずに耐えてくださいw」
「もしイッったら?」
「そこで終わりです」
「フェラさせたい友也君と、手でイカせたい私とのゲームです」
「OK!5分耐えたらフェラしてくれるんでしょ?」
「はい」
「Hとキスはダメですけど、他はいっぱい舐めてあげますよw」
「よし!やるやる!」
「ゆうじもこれでいっぱい興奮するでしょ?w」
ゆりはこういったところも頭の回転が早い。
目の前の光景は置いといて、そして彼女を大切しろ!と意見があるかもしれないが、つくづくいい女だなと思う。
「じゃぁ~5分セットしますね」
「あと始まってからこれ付けてくださいw」
と友也にアイマスクを渡した。
「マジで?見ちゃダメ?」
「ダメです」
「そんなぁ~」
「5分耐えれたらいっぱい見てもいいですよw」
「まじか!」
友也は額にアイマスクを乗せ、ゆりはスマホでタイマーをセットした。
「ゆりちゃん、オナホ挿入してから開始で良いよね?」
「いいですよw」
「じゃぁ」
友也はソファーに座りながらバスタオルを外した。
「ちゃんと見るとやっぱりスゴイw」
「ゆりちゃんに喜ばれるとマジで興奮するわw」
ゆりはソファーに座る友也の股の間に入り、床に座っている。
「じゃぁちょっと冷たいですけどw」
オナホを取り出し、友也のチンポに被せるようにローションを注いだ。
「んぁっ」友也が情けなく感じた。
「クチュ、ヌプ」
ゆりは友也の反応を楽しみながらゆっくりオナホを下ろした。
「うわっ、こんなに頭出ちゃったwゆうじのみたいw」
貫通型だから仕方ないのだが、チンポのサイズがでかいと亀頭より下も露出する。
「じゃぁ、始めますねw」
「うん」
「ピッ」ゆりがタイマーを開始したと同時に動かし始めた。
「クチュクチュクチュクチュ」
「あぁっ、ゆりちゃん、一個お願いが・・・」
「なんですか?w」
「よだれも垂らして欲しい!それ見たらアイマスクするから!」
「もう!w」
「ツゥー」ゆりは亀頭にめがけて唾を垂らした。
「最高!」そういって友也が目を隠した。
「グチュクチュヌピュクチュ」
「うっはぁはぁやば」
部屋にはオナホから漏れるローションの音が響く。
「気持ちいいですか~?」
ゆりは少しづつ強弱を強めたり、亀頭部分を重点的に責めたりした。
そして時折、挑発的な顔で俺を見て、オナホでシコるチンポに顔を近づけ、
舌をだして亀頭を舐める素振りなんかを見せてきた。
「クチュクチュクチュクチュ」
「もうイキそうですか~?」
「まっ、まだ耐えれるわ」
「あっ、あと何分?」
「まだはじまって40秒ですよ~」
「嘘!?」と言ってアイマスク外すとゆりがスマホを見せた。
「まじかっ・・・アっ・・うっ」
友也は完全にゆりに飲まれてるw
しばらくそんな攻防が続いたが2分くらいが経過して、
「はぁはぁ、だいぶ慣れてきたわw」
「えっ?ちょっと萎えてません?w」
「アイマスクしてるおかげかもw」
「めっちゃおばあちゃん想像してるw」
「えっ?ダメです!早くイッてください!w」
俺の位置からでも友也から力が抜けてサイズダウンするのがわかったw
「これはゆりちゃんにフェラしてもらえるかな?」
「しませんw」
ゆりは友也のアイマスクを外すと、友也に顔を近づけた
「目の前にいるのは私ですよ?」
そういうとまたオッパイを露出させた。
友也も俺も生唾飲み込んだ。
「これでも元気にならないですか?w」
「くちゅくちゅくちゅくちゅ」
オナホを動かすと友也のチンポに活力が戻った。
「やられたー!」
「はい、これで元通りですねw」
「もうイキます?」
と聞くと、ゆりは友也のTシャツに手を入れ、乳首を触り出した。
「あっ、それは」
チンポと乳首の同時責めで、情けない声を出す友也。
「ヤバい!イキそう!」
「フフフ、いっぱい出していいですよw」
「嫌だー!フェラがいい!」
と友也はまた目を閉じ、手で顔覆った。
「ダメです!」
そうこうしてる間に、時間は残り1分半に迫っていた。
「あのーお二人さん?残り1分30秒」
2人とも俺を見て、ソファーサイドのスマホに目をやる。
ゆりの表情から余裕が消えた反面、友也は歓喜した。
「まじ!?ゆうじゴメンな?昨日に続き今日までも」
「ダメです!早くイッて!!」
そして残り時間が1分前になった時にそれを伝えた。
「残り1分!」
「えっ!ちょっと待って!」
慌てるゆりに、ニヤニヤする友也、そのやり取りと生フェラするとこを想像し興奮してる俺。
「よしっ!」
「おや~?ゆりちゃん諦めたの?w」
「違います!」
ゆりは自分が座っていたカーペットに友也のバスタオルを敷いた。
「こっち来て寝てください!」
友也の両手を引き、そこに座らせた。
俺も友也もキョトンとした。
友也が「フェラする準備かな?」というと、
「そんなんじゃありません!w」
「これでイカせますから!」
そういうとゆりはバスタオルを外し全裸になった。
「マジ!?」
「てかゆりちゃんのおマンコえっろ♡!w」
友也も豆鉄砲くらった鳩みたいな顔してたが、ゆりが友也に跨るように座ると、ローションのキャップを外し、自分の手に出した。
それを友也のチンポに塗ると、チンポを左手で支えながらその上におもむろにマンコを下ろし素股状態に。
「んnハァハァ♡ハァハァ♡」
「お願い・・・んnっ♡」「これでイッて!♡」
友也のチンポを滑るように腰を動かした。
「うっ、ゆりちゃん!!」
さっきまでとは打って変わって、ビクビク感じ始める友也。
右手で亀頭を責めて、素股で竿を刺激する。
「ニュチャ♡グチュグチュジュプ」
ゆりが腰を動かすとローションが空気と混ざり、湿った音を鳴らす。
「グチュグチュジュプ」
「ハァハァハァ」
「ゆりちゃん、もうイキそう!」
「グチュグチュグチュグチュグチュ」
「うん、いっぱい出して!」
新人風俗嬢と、それを落としたい客みたいな光景だったが、泡立つローションとゆりの愛液も混ざっていたのだろう。
白く泡立つ股間部は、中出しされてもピストンし続けてるかのような感じだった。
ゆりはラストスパーとかけたのか、腰のフリも激しくなり、俺に追加のローションを要求。右手の手コキもさらにペースが上がり、友也がイク寸前だったのはよくわかった。
「ハァハァ、ゆうじ、時間は?」
イキそうな声を殺しながら友也が聞いた。
「あと20秒」
「もうちょい我慢しろ!俺!」
友也が自分に言い聞かせる。
「もう!・・・イキなさい!」
「ん~ムn♡」
ゆりが足を広げ体勢変え、素股状態で友也の乳首に吸いついた。
「チュパ♡チュパ♡んnんっーー」
「コレきもひぃ?♡チュパ♡ズズゥッー♡んnハァ♡」
「あっ、それはまずい!」
ゆりは舌先で友也の乳首舐めたり、円を書くように下を這わせた。
そして「残り10秒」と同時に「アッ、、イク!!!」
友也の体が仰け反った。
ゆりは体を起こすと、友也が勢いよく射精をしているなかニヤつきながら手キコした。
「ウッ、ゆりちゃん、待って!」
「いっぱい出していいですよ~w」
「グチュグチュグチュグチュグチュ」
シゴきと同時に湿った音が響き渡る。
「ハァハァハァ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ボーイッシュな彼女の妹、パイパン亜樹の男湯チャレンジ
- miwaや広瀬すず似の女友達と一緒に寝たら我慢できずに生ハメした時の話
- 酔って寝ている姉に欲情してしまうなんて episode2
- すけべの足長おじさんと私の性長記録 2
- 部活練習後の温泉帰りに仲良くなった小◯生の子
- アラフィフのセフレとの続 待ち合わせ露出!大胆になっていくアラフィフセフレ
- いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話⑤
- クラス会に行ったら10年ぶりに元カノと会えた件...ひろくん視点...9年前3月
- 結婚願望が強かった君と俺の結婚生活の話
- AV女優の星野千紗に激似な自慢の嫁
- 都丸紗也華似のJKを学校の倉庫で犯した話
- 二卵性で全く似てない、自分から見ても美人な双子の妹
- 生贄をささげた日
- 俺達の壮大な性欲発散方法〜波乱のいけちゃん宮島観光〜
- 好きな子が着ていた体操服の魅力
作品のイメージ画像設定
話の感想(5件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
