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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】 【摩耶編】白雪の肌を持つ加賀美人の超絶美少女と初体験〜俺の興奮は頂点に達した。(2/4ページ目)

投稿:2024-09-09 17:38:47

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本文(2/4ページ目)

「なんでや?」

「うん……友達に、年上の彼氏ができたって言ったら……したの?って聞かれて。」

「うん、まあそれぐらい聞くやろなあ。」

「卒業まで待って貰ってるって言ったら」

『えっーーーー!?彼氏さん気の毒っ!まだ彼氏さんって20代でしょ?大丈夫なの、しなくて!?』

「って言われたの。」

「ふーーん。」

ナイス友達♪

「だから……」

「ははは、自分でしとるから心配すんな。」

「自分で…?」

「お前も自分でしてるやろ?」

「きゃっー!してないしっ!」

こういう所も初々しくて可愛い。

「ま、気にすんな。」

「・・・摩耶とそんなにしたいですか?」

「・・・・ま、まあな。」

身体のラインを上から下まで舐めるように見た。

「そうなんだ〜。」

「そりゃそうやろっ。抱きたいに決まってる。」

「そうですか……」

「なんや?抱かせてくれんのか?」

「まだ、……ちょっと怖いです。」

「そうやなあ、まだ高一やもんな。」

「・・・ごめんなさい。」

「ええって。ホンマに困ったら他の女でも抱くし(笑笑笑)」

思わず本音。

その一言がいけなかった。

早く七瀬の所に行きたい俺は、すぐに車を走らせる。駐車場から右折のウインカーを出すと、摩耶が手を伸ばして左折に切り替えた。

「こ、こらっ!あ、危ないやんけーー!」

「・・・もう少しお兄さんといたいです。」

マジか〜〜〜。コイツなんか察してるんとちゃうかぁ〜〜(汗)

右折=摩耶の住んでいるマンション方向。

左折=俺の住んでいるマンション方向。

「摩耶と居てやるのは、ええけど……この時間から、どこ行くねん。もうファミレスはイヤやで。」

(はぁ……、あんま遅くなると七瀬に気の毒やんけー。)

「・・・・」

また、俯いてだまってしまう摩耶。仕方ないので夜景でも見て送ろうと思った。

「ほな、夜景でも見に行くか?」

「・・・夜景?」

「そうや、お前と酒を飲みに行く訳にもいかんやろ?」

「・・・・・お兄さんの家は?」

「えっ?」

摩耶の振り絞った口からは「俺の家」やった。

「それって……」

「今日はバレンタインだし………。」

そう一言だけ言うと、摩耶はそっと俯いた。

(もしかして、私も食べて。ってこと?笑)

車を止め、マンションまで一緒に歩く。

「ちょっと待ってな。」

LINEで七瀬に『今日は無理やわ。かんにん。』と、だけ送った。

「誰ですか?」

「あっ、同僚、同僚。この後飲みに行こうと思ってたから。」

「ふ〜〜ん。摩耶と別れた後飲みにいくつもりだったんですね?女の人?」

「そ、そんなわけないやん、ヤローやヤロー。先輩や。」

摩耶は立ち止まって、じっと俺の顔を見る。それから、黙ってコツンと俺の胸に額をあててきた。手を握るでもなく、腕を回すでもない、気弱な仕草。

「…………お兄さんって、摩耶…のこと本当に…好きなんですか?」

最後の確認作業なんやろな。つまり覚悟はできてるってことか?

今更、好きもクソなもない。いちいちクドクド言うのも性分に合わへん、ちょっと強引に顔を上げさせて唇を奪う。

「ぅぅ」

「好きや。それ以上でもそれ以下でもない。」

「・・・・」

あっけにとられた表情が、おもしろくて、かわいくて。もう一度キスして舌を差し込んだら、応えようとしてくる摩耶の身体が、フルフルした。

「…お兄さん」

「何や?」

「…あの…力が、抜けちゃって」

膝が震えて危なっかしい足取りの摩耶の腰に手を回して支えながら、そのまま部屋に連れ込んだ。。。

部屋に入ると摩耶が俺に抱きついてきた。

「摩耶っ?」

「お兄さん、キスして下さい……いつもとは違う大人のキスを…」

ゆっくりと体を離し、俺は摩耶に口づけた。ふわふわの唇がぴたっと吸い付くようで、摩耶もうっとりしてしまう。

まあ、ゆっくりしてやろうと、いきなりの舌を入れるのは躊躇った。

しばらく優しく重ねられたキスを味わっていると、摩耶の舌がぬるっと入ってきた。

積極的な摩耶や。

摩耶を抱き寄せる力がきつくなる。

両手で頬を挟まみ上からのぞき込むと、それだけで摩耶は覚醒し始めていた。

ずっと摩耶を見守っていた俺の甘くて長いキス。

「キスが止まらなくなりそうです。」

摩耶が照れくさそうにつぶやく。

舌を絡ませてやり、吸ったり、くすぐったりすると摩耶の身体は捩れた。

これが大人のキスやで・・・。

「お兄さん、キス、上手すぎます。」

「ま、そりゃこの歳やしな。」

「もう一回して」

俺はまた摩耶の唇を奪った。そして彼女の髪を片方にまとめ、耳から首筋に唇を這わせた。

「あっ」

まるでスローモーションのようにゆっくり俺が進める。

「頸も綺麗やで、摩耶。」

低い声ではっきりと言ったが、摩耶は何も言わない…いや、言えないのだろう。

お互いが好きなのは当たり前のことやから、その感情の切り替え方がわかってへんみたいや。

「ずっと、こうしたかったんやで。」

「…うん」

困った摩耶は俺の胸に顔を埋め、ぎゅっとしがみついた。すると俺が摩耶を壁に押し付け、そのまま両手を上に持ち上げた。

「ちょっと、お兄さんっ、待って下さい。」

「お兄さん」って呼ばれているけど、当然血のつながりはない、なぜかホンマの妹といけないことをしている感覚になる。

俺は何も言わず摩耶の手首を片手で固定し、何度もキスを繰り返す。

「うっ…」

奥ゆかしい態度に隠れた繊細な彼女の顔色が変わる。

不安に蒼白な頬を羞恥に赤く染め、視線を彷徨わせた。

俺は満面の笑みを浮かべて、ようやく自由にできる摩耶の肉体を眺めまわす。制服の上からは目立たないが、充実した中身は知ってる胸元に目を走らせる。

「触っていいか?」

摩耶は黙って動かないが、抵抗しないのが肯定した証だった。

摩耶の服に手をかけて、ボタンを外して行く。可愛い子の制服を脱がす喜びは経験者しかわからへんわ。

ブレザーをそっと脱がすと、ブラウス越しに主張する双丘。

やっぱデカいな。。。

間近に見る彼女の紅潮した顔が、あの時よりもリアリティを与えてくれる。

ボタンを外すごとに、鎖骨が、谷間が暴かれていく。

白ブラウスのボタンを外すと、ふるり、と震えながら、隠れた巨乳が姿を現す。

そうしてウエストまでボタンを外してしまえば、下着姿が、手の届く距離にゆっくりと現れる。日に焼けていない雪色が仄かに際立つ胸は水色のハーフカップブラに包まれながらも、息遣いに合わせて上下に息づいている。

顔からは想像できないほどの豊満バストの下半分を覆うカップの上端からは、上乳が溢れんばかりや。

首元には、制服の紺色リボンが付いたままにしてある。たまらなくなり、ブラの上から手を重ねる。

「あっ…、お兄さんっ、ダメぇ」

摩耶の驚いた声とともに、ブラのスベスベした質感と、豊かなバストの柔軟な手触りが伝わってくる。

(おおっ…、こりゃまさしく絶品や。)

勢い込んで指先を食い込ませると、ブラが下乳を押し上げ、溢れそうになった乳房が、元の形状に戻ろうと、その弾力で押し返してくる。

そのブラに隠れようとする変形と、手に跳ね返される抵抗感に興奮する。

摩耶のバストに焦らされているみたいやわあ。

興奮のままに、手に力を込め、清潔なブラが内包する柔肉の膨らみを、荒々しく揉みしだく。

「んんっ…、あっ、いやっ、」

その小さな喘ぎ声が端的に表すように、摩耶のバストが窮屈そうに手の中で弾み、ブラの谷間からはみ出した乳肉に、指先が埋まりこみ、マシュマロのように柔軟な手触りを味合わせてくれる。

見た目も手触りもかなりエロい。

もっと肉感的な柔らかさを手にしたいと、揉み込もうとすると、彼女のたおやかな手が止めた。

「ブラが擦れて痛むから、続きは外してからにしてください。」

興奮のあまり、まだ直接でないのを忘れていた。生だとどうなるのだろう?

興味のままブラのホックを外し肩紐をずらす。

ブラのカップを上にズラすと、たぷんとブラから弾けた乳房がまろび出た。

うおおおおおお!!!

彼女は両腕で隠す恥じらいは見せたが、抱き寄せられた乳房は柔らかく寄せ上げられて、潰れた乳肉と深い谷間が無意識に俺っちを誘惑する。手を引っ張ると力なく腕を下ろした。

うつむき加減なので、釣鐘型に変形した桃色の乳首と豊満な乳房が露わになる。

目の前で見ると、重たげに実った果実の迫力。

ブラウスやブラの抑えがないと若々しい弾力で撓んで、下乳の丸みを保っている。

横に張り出しているから、スレンダーな身体のラインから溢れるサイズが際立つ。

背中に回ってホックを外す。何度となく摩耶が背中から外す場面を見返してきたから、軽く摘まんで引っ張る外し方も、見慣れている。

ついでに、ブラを見て圧巻のバストサイズを確認する。

「アンダー65のFカップか……トップはどの86?88?くらいかな?……」

「それはっ!……って見ないでください!」

感心した口振りのままトップまで当てると、摩耶は期待通りの初心な反応を見せる。

彼女がまた恥じらいのままに隠そうとするが、先にもぎ取った。

「あんっ!」

可愛らしい悲鳴に燃えつつ、むにゅっと手を沈み込ませる。豊満な乳房は、ブラの形に囚われなくなった柔軟さと、滑らかなモチ肌で波打つ。

「くぅっ…!」

とうとう記憶に焼き付いていた生乳に触れたのだ。

柔らかいだけかと思いきや、ぐっと力を込めた掌を、芯の残る青い弾力ではね返してくれる。

手に質量が収まり切らず、指の間から柔肉がはみ出す底の知れない揉み応えだ。

(これが16歳の触れられたことのない果樹か。)

「はあっ…柔らかっ…でも、もっとほぐれそうやな。」

本物のJKの巨乳の触り心地と重量に感激する。

「ほぐすって…ふっ…そんなエッチな…ぅん…」

俺の胸にがっつく勢いに、摩耶は気圧されていた。

横乳をやんわり寄せ上げると呼吸も圧迫されるのか、眉を曇らせて「うんっ…」と息を詰まらせる。

そのまま握り込むと、驚いて「ああっ!」と喘ぐ。

円を描いて揉みまわせば悩ましく、「ふぅっ…」と唇から吐息を漏らす。

持ち上げた乳房をいやらしく揺らせば、恥ずかしいのか、顔を赤らめて「やんっ…」と軽く悲鳴を上げる。

悲鳴に煽られて、マシュマロのような乳房を鷲掴みにしてグイグイ捏ね回す。

起き上がった乳首を指で挟んでグニグニと弄る。乱暴な責めにも、掴みどころのない柔らかさでひしゃげて、いじらしい弾力で元の美巨乳に戻ろうと跳ね回る。縦横無尽に変形する乳肉は、余計に力を加えて揉み潰したくなってしまう。

「あっ…お兄さん、激しい、揉み過ぎですっ…。ちょっと待って下さいっ、あぁんっ!」

そう言われて止まれるわけがない。

それどころか、豊満の先端部分で持ち上がった乳首にむしゃぶりついた。

「はあんっ!そこはっ…」

敏感そうに悶える摩耶の喘ぎ声が悩ましくて、さらに強く吸い付く。

彼女のバストから甘いミルク臭が漂い、赤子に戻った気分で、乳首を貪る。

ピンと張った薄い色の乳首を口に含みながら、舌先で舐め回す。

乳房を揉む両手も休めず、根元から巨乳を搾り上げる。搾り上げる動きに合わせて、唇で乳首を挟み込み、吸い上げた。

「はぁん……お兄さんっ。そんなにっ、吸われても…何も出ませんから!」

「分かってるっ。でももっと吸いたいねん。」

摩耶の恥ずかしい声が出れば十分や。

バストを寄せ上げ顔を密着させながら、強く乳首に吸い付き、歯を立てて甘噛みする。手で乳肉を掴み、顔を接近させ、口と歯で乳首を咥えていると、乳房を独占している気分が強くなる。

「くっ、うぅん…もう…」

摩耶の切羽詰まった哀願に、名残惜しみながらも、どんな顔で感じているか気になり、顔を上げる。

トロンと潤んだ瞳に、上気した表情、途切れ途切れの呼吸。

どうやら興奮しているのは俺だけちゃうな♪

荒い息を吐いている唇が色っぽく、魅入られるように自分の唇を重ねた。

乳首と比べて、唾液が甘く柔らかい味わいや。

「うむぅっ」

突然のキスに摩耶は目を見開く。

反射的に顔をそむけようとする彼女を逃がさないように、彼女の双乳を十指で捕まえて、動けば揉みちぎると言わんばかりにギュウッと握りこんだ。

「あっああっん、いたっい」

震える唇に強く吸い付く。

息苦しそうな彼女に、人工呼吸の要領で息を吹き込む。彼女は戸惑いながらも、その呼気を飲み込む。深呼吸のリズムで、深くゆっくりとこちらの息を吹き込むと、呼吸を合わせた彼女の息遣いも落ち着いてきた。

掴んだままのバストから伝わってくる鼓動も静かになっている。

彼女の吐息を吸い込むと、口から鼻まで抜けて、甘美な匂いと味をもたらした。

強引だがキスで、彼女と呼吸を合わせて、キスと同時に、一体感を体験させてみた。

さて、どんな感想だろうか?

「…ふぅーっ、ふぅーっ、あのお〜〜、もう、手を離して…」

摩耶はこうして掴んでいる間も、胸が感じるのか、また息が乱れそうだ。

俺を虜にした豊満なモノを征服したことだし、満足げに手をどかした。

「どうや?」

摩耶は唇に手を当てながら、答える。

「私…こんなキスが来るって、思ってませんでした。……幸せなキスって、こんな感じなんですね…」

うっとりと目尻を下げる摩耶。

やはり経験のない女子高生。

キス一つでトロンとなる。

「俺のキスが気に入ったんやったら、もっとしたろか?今度は身体中絡みつきながら」

摩耶の手を取って立たせ、顔を合わせて唇に狙いをつける。そして初々しい少女に抱きついた。

「うんむっ!?」

また目を見張って訴える彼女。

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