官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
紹介された「障害者専用風俗」的な所に自閉症の息子を連れて行ったら、とっても宗教な所で、嬢はパイパン童顔の障害者だった(1/3ページ目)
投稿:2025-01-27 03:36:29
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本文(1/3ページ目)
俺の息子は自閉症だ。知的に重度の障害があり、体もそれなりに大きい上に、パニックや癇癪を起してしまう。特別支援学校に小学1年生から高校3年生まで、計12年もの間通い続けていると、未就学時代のやんちゃくちゃがだんだんと治まり、しばらくの間は安定している時代があった。しかし、成長とともに、高校…
俺の息子(19)は自閉症だ。知的に重度の障害があり、癇癪やパニックがある上に、それなりに体が大きくて力もある。その上、最近になって「性」に対する欲求が強まり、自宅での扱いに困り始めていた。そんなことを息子の通所施設でのモニタリングで話したところ、どういうわけか「親の会」が絡む「障害者専用…
俺の息子(19)は自閉症だ。
知的に重度の障害があり、癇癪やパニックがあり、体もそれなりに大きくて力がある。
その上「性」にも目覚めてしまった。
これだけ書けば、日々の苦労も大方想像してもらえるものだと思いたい。
ついでに、息子を風俗に連れて行っている…と話しても、それで「けしからん!」とか何とか、分かったような口は利かないでもらいたい。
風俗と言ったって「障害者専用」の、公には存在しない特殊なものだ。
(通常の風俗では、息子のようなヤツは到底受け入れてもらえないだろう)
通っている通所施設のモニタリングで「息子が性に目覚めて困った」と話したら、「親の会が絡む所だから大丈夫」だと、施設から紹介された所なのだから、ある種の通所施設と言えるだろう。
中身だって、いわゆる「相互扶助」なのだ。
だから何も問題ない。そう。きっと問題ない。
この前は嬢に誘われて父親である俺も思い切りやっちゃったけれど、たった一度のことだし。
嬢が誘ってくれたから乗っただけだし。
嬢の付き添いのお父ちゃんも「娘の性欲が強すぎて、私も応えきれないから」と、むしろやってくれと言わんばかりだった。
それで断ることなんてできないだろ?
たとえ嬢がうちと同じ自閉症者で、障害程度もうちと同じくらいの重さの女性だとしても。
***
車を走らせ、指定された場所に到着した。
目の前にあるのはマンションでもアパートでもなく、古びた長屋。
一応駐車スペースがあるのだが…車から降りなくても分かるほど、人の気配がない。
「メールをするんだよな…」
指示によれば、指定された場所に付いたらメールをしろとのこと。
言われた通りにすると、すぐに返信がきた。
「目の前に長屋が何棟かあると思います。お車を停めている所から、長屋の様子を写真で撮って送信してください」
…ふむ。なかなかと厳重なセキュリティ体制だ。
まぁ、その方が安心できる気もする。
この長屋の雰囲気的には…騙された気分しかしないけれども。
それでも、返信はちゃんと来た。
「北から○番目の長屋の、駐車スペース側から数えて○番目の入り口を開けてお入りください」
…はぁ。勝手に開けて良いのかしら?
「さ、降りるぜ」
息子に声をかけたが、目の前はまるで知らない場所。
なおかつ楽しそうでもない雰囲気。
やはり警戒しているようで、動かない。
「ほら…こういう人がいるぞ。たぶんだけど」
すごく嫌だが、俺は事前にダウンロードしておいたグラドルの写真を息子に見せた。
それが誰なのかも知らないが、とにかく視覚支援用の画像だ。
障害ゆえに状況がつかめなくても、絵や写真を見せると「こういうことがあるのか」と見通しがもてて、納得して動けることがあるのだ。
俺たちにしたって、文字ばかりの情報よりは挿絵入りの説明文の方が分かりやすい。
当然と言えば当然のことなのだろう。
さておき、息子は大人しく車を降り、俺に付いてきた。
指定された入口は、何度見てもただの古びた長屋でしかない。
そこを勝手に開けて入るとは、なんだか勇気がいる。
一応ノックして、入りますよと声をかけてみる。
反応は無かったし、誰も出てくる気配がない。
メールには開けて入って来いとあったから、まぁ書いてあった通りの展開ではある。
これで鍵がかかっていたら…と、不安もよぎったが、鍵はちゃんと開いていた。
そして目の前には、真っ白い物体。
一瞬分からなかったが、それは頭から足まで、全身が白い衣服や帽子?頭巾?で覆われている白装束人間だった。
「ようこそ」
「あ、どうも…」
いつだったか、全身白装束で「なんとか波」がどうと話す団体が話題になった。
そのとき以来の、明らかに宗教チックなあやしさを放つ白い出で立ち。
…いや、そのときはテレビ越しだが、今は目の前1メートル以内で同じような白装束が正座をしている。
まして息子もワンセットだ。
「お入りくださいませ」
「あの、息子の下関係の用事で来たのですが、合ってますよね…?」
「ええ。承知していますので、ご心配なく」
うーん、心配しかありません…。
その心配がさらに増したのは、十数秒後。
なんとなんと、通された部屋には「祭壇」があるではありませんか。
しかもその前には、玄関にいた女性と同じく全身白装束の老婆が座っていらっしゃる。
「ようこそ我が家へ」
もしかしたら、この家から生きて帰ることはできないのかもしれない。
「先にいただくものを…」
「はいっ?…あ、そういうことですよね」
要求されているのは魂などではなく、「サービス料」である、はず。
「では、先にお風呂へどうぞ」
然るべきお布施…ではなくて、サービス料をお渡ししたら、それでオッケーだった。一安心。
ただ、お風呂…厄介なのでとお伝えすると、そこもオッケーだった。
どうやら、必須の儀式などではないらしい…。
「こちらへどうぞ」
息子は風呂が大好き…というよりも、水遊びが好きで。
風呂に入るとどうしても遊びたくなってしまうので、収拾がつきにくいし時間もかかる。
とてもではないが、よそ様の風呂になど入れられない。
「こちらで、娘のナルミが息子様をお待ちしております」
「あ、娘さんが…」
「娘が納得した上でのことであれば、自由にお過ごしいただいて構いません」
「自由に…」
この息子を自由にさせたら…どうなるのだろう?
不安しかない状態でふすまを開けると。
そこにいたのはとっても小柄な女の子。
「あっ、いらっしゃい」
なんだかキラキラウルウルしているナチュラルな色合いの口紅に、風貌に似合わない青紫っぽい色のアイシャドウ。
他の女性と同じく白装束だが、この子の場合は何かのコスプレのように見える。
「えっと、あなたが、息子の相手をしてくれるの…?」
「そうだよー」
これまでのヤバい宗教色を、一瞬でアイドル色に染めてしまいそうなソプラノボイス。
ふと見れば、小さなテレビにはおなじみの幼児番組。
「おじちゃんの名前は?」
「名前?おっさんの名前なんか知りたいの?」
「そー」
「うーん…おっさん。おっさんって呼んで」
「おっさんね!こっちのお兄ちゃんは?」
「Kだよ」
「おっさんと、K君だね!」
部屋は狭く、敷布団と、小さなテレビ台に載ったテレビ、そして収納ケースがいくつか。
白装束の絡みなのか、全体に白くてこの子の部屋っぽくはない。
「あなたはナルミちゃんだっけ?」
「そうだよー」
「何歳なのかな?」
「20歳!」
よく見ると、この子の白装束の裾はふわふわとしていて、どこかドレスっぽくも見える。
そして、この見た目でそんな服を着ていると、かなり幼くも見える。
「K君は何がしたいのー?」
「えっ?」
「ナルミねー、お客さんのお願いを聞くのがお仕事なんだよ」
…よくよく見ると、どこか「ランドセルのような名前のAV女優さん」にも似ている気がするララ…ではなくて、ナルミちゃん。
「Kはエッチな事がしたくてここに来たのだけど、ナルミちゃんはそういうことできるの?」
「できるよー?」
お願いを聞いてあげるお仕事。
まぁ…確かにそうだけど。
「そうなの?じゃぁ…とりあえず、服を脱いでもらっても良い?」
「いいよ」
何の躊躇も無く脱ぎ始めるナルミちゃん。
ドレスっぽい白装束を脱ぐと、これまた白い下着が登場。
「これも脱ぐの?」
確実にAカップの、可愛らしいお胸に両手を当てて確認してくれました。
「そうだね。脱いでやって」
正直なところ、あんまり長居したくは無い環境だからね…。
この子はおそらく「自分がやらされていることがどういうことか、理解できていない」実態の子。
そうでなくてもこんな狭い家なので、きっとこちらのやり取りに聞く耳を立てて、もう二人の白装束が目を光らせているに決まっている。
…と、直感的に感じざるを得ない。
「パンツも脱ぐの?」
「脱いでやって。ごめんね」
ナルミちゃん自体は可愛らしいが、なにしろこの環境は、きつい。
「脱げたよー」
ブラもパンツも脱いで、裸んぼになってしまったナルミちゃん。
…なんとパイパンではないですか。
「お股は…剃ってるの?」
「なーに?」
「毛が生えてくるでしょ?」
「毛が生えてくるの?」
…はい。何でもないです。
俺はべつにロリコンではないし、まして娘がいる身。
何とかララちゃんという女優さんを知っているのも、たまたまネットで出てきちゃったから。
ウソじゃない。
「…おっぱいとか、触ってもいいの?」
「いいよ」
こんなサービスを使っといて言うのもアレだが、たとえ二十歳と話す嬢でも、この見た目かつパイパンとなると、さすがにきついものがある。
見た目の上では中学生くらいにも見えるし…今までの流れで行くと、ナルミちゃんもたぶん、息子たちと同じように「何かしらある子」だ。
「K、この子、触って良いよ」
…動けない息子。
それもそのはずで、このサービスを使うときは必ず「まずは女性側が働きかけてくれていた」。
それがご本人であれ、お付きの人であれ。
今回は初めて、お付きの人が部屋にいない上に、ナルミちゃんは受け身。
「ナルミちゃん、おっぱい触りたい人って言って?」
「おっぱい触りたい人?」
「はいっ!」
「触って良いよって言って?」
「さわっていいよ」
文面だけ見るとまともにやり取りできているように見えるかもしれないが、このオウム返し具合だけとっても、実は知的には重度の子なのだろう。
数的には少ないが、話すことだけはとっても得意で、わけが分かっていなくてもペラペラ話せる…そういうタイプの子もいる。
さておき、これでようやく、息子はお楽しみを始めることができた。
今までよく我慢できたものだ。
「おっぱい気持ち良い?」
「おっぱい気持ち良い」
立ったままのナルミちゃんのおっぱいを、これまた立ったまま触っている息子。
…おっぱいが大きくても小さくても、息子には特にこだわりは無いのだろうか。
「ねぇ次は何するの?」
「え、次?」
触られ初めて10秒ほど。
なかなかのお早い展開だ。
「ナルミちゃんは、エッチなこと好き?」
「エッチなこと?」
「おっぱい触られたりとか」
「これはナルミのお仕事だよ」
…。
「たくさんお仕事してるの?」
「そう」
どれくらい…と、聞こうとしたが。
きっと答えられないだろう。やめておこう。
「ナルミちゃん、フェ…おちんちん、ペロペロできる?」
「できるよ。準備するね」
そう言って、ナルミちゃんは収納ケースの上に掛けられた白い布をめくった。
フェラの準備って、息子のズボンを脱がせるのではないの?
その時点で「?」なのだが、さらに理解不能なのは、収納ケースの中にあるもの。
「何味をくれるの?」
そこにあったものは、イチゴやらブルーベリーやらのジャム類に、はちみつのボトルといったもので、思わず覗き込んで確認してしまった。
…パンでも食べるの?
「好きな味を選んでねぇ、おチンチンに塗るの」
「この、ジャムとかを?」
「そうっ」
…なにこの初見殺しな仕組み。
「えー…と。ナルミちゃんはどれが好き?」
「ミルククリームーっ!これおいしいんだよっ!」
「そうなの?じゃぁミルククリームにしようか」
「やったー!」
今日はなんだか、疲れる…。
「これは…おっさんが塗るの?」
「塗って?」
「あー…はいはい…」
息子は便のふき取りが不十分なので、未だにケツは拭いてやらないといけない。
だから下の介助もゼロではないのだが、ミルククリームをスプーンで塗りつけてやるってどんな光景なんだ。
それに、ミルククリーム。食べたことが無いけど、うまいのか?
「これで、良いの、かな?」
「うん。次はこれ」
手渡されたのは百均で売っているデジタルタイマー。
5分にセットしてある。
「これは、押せばいいの?」
「そう」
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