官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
紹介された「障害者専用風俗」的な所に自閉症の息子を連れて行ったら、とっても宗教な所で、嬢はパイパン童顔の障害者だった(3/3ページ目)
投稿:2025-01-27 03:36:29
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先程はシーツに垂れてしまったが、今はコンドームを付けているので、中に溜まっている。
だからなのか、真っ白い杯に、オレンジ色のコンドームがそのまま載せられた。
「K、気持ち良かった人?」
「はいっ!」
「これでおしまい。挨拶は?」
不明瞭ではあるが、息子は仰向けのまま息子なりの「ありがとうございました」をちゃんと言えた。
ということは、一応満足できたのだろう。
「おしまい?」
「そう。ありがとうな」
「ありがとうございましたっ」
ほぼ棒読みな挨拶をすると、ナルミちゃんは裸のまま、「おささげもの」なる呼び名となった息子の精子を持って部屋を出ていった。
…うん。こっちはこっちで、帰る準備をして良いのかな?
「お仕事終わりました」
…たぶん、ナルミちゃんは隣の部屋の老婆に任務完了の報告をしているのだろう。
一体どういう報告をするのか…。
聞き耳を立てていたが、老婆の声は聞こえず、ナルミちゃんは何やら返事をするだけだった。
そうこうしているうちに、着替えが終了。
間違っても忘れ物をしたくはないので、あちこちチェックをして準備オッケー。
白い布に覆われたあれこれが気になるが…触ると呪われるかもだから、触れないようにしよう。
ただ…何も言わずに帰ると、それもまた祟りでも起きそうだ。
一応、挨拶はしていこう…。
隣の祭壇がある部屋に入ると、ナルミちゃんは裸のまま祭壇の前で正座し、なにやらお経のようなものを唱えていた。
「お帰りですか?」
「はい、ありがとうございました」
「お気をつけて…」
息子にも頭を下げさせ、俺たちはヤバい平屋を出た。
外はちゃんと俺たちが知っている世界で、ちゃんと車のエンジンもかかった。
そして、後ろを振り返ったら平屋が無い…ということも無かった。
その代わり…初めにいた女性と老婆と思われる白装束らしき物体2つが、こちらに向かって頭を下げているのが見えた。
もはや貞子でしかない。
次はもっと、普通な嬢であってほしい…。
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