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紹介された「障害者専用風俗」的な所に自閉症の息子を連れて行ったら、とっても宗教な所で、嬢はパイパン童顔の障害者だった(2/3ページ目)

投稿:2025-01-27 03:36:29

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本文(2/3ページ目)

「はぁ…じゃぁ押すよ。よーい、スタート」

ピッという電子音とともに、ナルミちゃんは息子の息子(ミルククリーム味)を舐め始めた。

…そういえば息子よ、お前はよくじっとしてミルククリーム味になったものだ。

「あぁぁ~!」

我慢できたから、今日もこの情けない声。

これまでの女性とは違い、ナルミちゃんのフェラはフェラではなく、舌べらを出してチュッパチャップスを舐めるような、そういうもの。

パクンと口に含むことはなく、ただただ息子に付いたミルククリームを舐め上げていくだけ。

それでも我が息子には十分な刺激だったようで、もぞもぞとしている。

立ったままで。

ナルミちゃんは、しゃがんだり膝を着いたりして息子を舐めてくれている形だ。

「おいしい?」

「おいしいよ!」

「タイマーが鳴ったら、どうするの?」

「タイマー?」

「ピピピってなったら、次は?」

「次の味を塗るんだよ」

「付けないと、おちんちんペロペロだめ?」

「だめー」

…そんな話をしている間に、ミルククリームは無くなりましたよ?

「ねぇ、まだ?」と、タイマーはいつ鳴るのかと気にして聞いてくるあたり、どうやら味が無いと「つまらない」のだろう。

一応続けてくれてはいるものの、明らかにやる気が無くなっている。

「まだ?」

「あと半分くらいかな」

フェラをさせるために、おチンチンに味付けをする。すごい作戦だ。

俺は遠慮しておきます。

息子はというと、棒立ちのまま。

子猫におチンチンを舐められて、くすぐったいのを堪えているような様子。

このフェラならたぶん、俺は5分されても大丈夫だと思うのだが…。

息子はダメだった。

「あ、でた」

何の反応も前触れもなく、ふと溢れてくる精液。

そして、ナルミちゃんの面白いほど棒読みな反応。

手コキされているわけではないので勢いはなく、精液はそのまま下へボトボト。

真っ白いシーツに薄黄色の汚い液体が落ちてしまった。

これまでの女性であれば、顔なり口なりで受け止めてくれて…自然とそうなるだけなのだけど。

さておき、反応が終わるまで待っていてくれるのだが、ナルミちゃんは違った。

何しろお仕事だから、お作法がある。

先ほどとは別の収納ケースから、仏具のような真っ白い杯(さかずき)みたいなものを取り出しに行かれたので、息子は一人取り残されて射精をするという、まるで罰ゲームのような光景。

情けない…。

で、ナルミちゃんはどうするのかと思えば。

息子の精液を指ですくって杯に入れ始めていらっしゃる。

「いただきました」

「…それ、どうするの?」

「なにがぁ?」

…なんでもないよ。

「えっと、もう終わり?それとも、もっとやってくれるの?」

「ちょっとまってー」

またまた収納ケースへ向かうナルミちゃん。

持ってきたのは、なにやらラミネートされたもの。

そこには写真付きで「おっぱい」「おまた」「ぺろぺろ」の3項目が載っていた。

その下には、これはおそらく大人向けの文言。

「時間になりましたらお声かけします。それまで、ナルミと相談しながら、ご自由にお楽しみください」

…なるほど。

たしかに、彼女が嫌がらないなら自由と聞いた気がする。

けれども、もうとっとと帰りたい。疲れる。

「最後に、お股できる?」

「できるよ」

「お股は…どこにある?」

「ここぉ」

手のひらでポンポンとお股に触れるナルミちゃん。

多くの場合、これは彼ら彼女らの「トイレ!」のサインだったりする。

「ここに、コレ、入れて良い?」

ナルミちゃんの手を誘導して、息子のおチンチンを触れさせて、確認。

「いいよぉ。ちょっと待ってね」

…行き先は例の収納ケース(先ほどまでとはまた別の、3つ目)。

持ってきたのはローションのボトルとコンドーム…だが、収納ケースには電マやローターも入っているのが見えた。

「これ付けないとねぇ、ママに怒られちゃうんだよ」

…ということは、やっぱりこちらの様子は見られているのだろう。

恐ろしい空間だ。

「分かったけど、棚の中の…これは、何?」

「ブルブルさん」

「ブルブル好き?」

「ブルブル好き」

「…ブルブル、する?しない?」

「おっさんが決めていいよ」

忘れていたが、俺はおっさんと名乗ったのだっけ。

さておき、この子はたぶん、まだ「気持ち良さ」などが無いのだろう。

オウム返しではなく本当に「好き」なのであれば、たぶん「する」と答えるだろうから。

…であれば、ローションを塗ってさっさと終わらせるのが良いのか。

「じゃぁ、ブルブルは無しで、これを塗っちゃおうか」

「はーい」

…返事はするものの、動きは無いナルミちゃん。

先ほどのラミネートされた資料には、なぜかフェラとか挿入とか、それに必要な準備諸々の視覚支援はなかった。

なぜだ。

「これ、おっさんが塗る?自分で塗る?」

「おっさんが塗る」

「じゃぁ、ゴロンして」

以前マオさんとやってしまったから、ローションを塗るくらいなら、もう抵抗はない。

そんなつもりだったが、いざナルミちゃんのお股を前にすると。

多少の色素の沈着はあるもののツルツルで、ビジュアルと相まって本当に中学生か何かのように見えてしまう。

初めてサービスを使ったときに出会ったサラさんが19歳と言っていたが、本当にナルミちゃんが二十歳だとしても、やはり確実に幼い見た目。

抵抗感を感じずにはいられない…が、とにかく一発させて、さっさと帰ろう。

「塗るよ」

「はーい」

あお向けの状態で足をがばっと広げても、やはり何の抵抗も無い。

そして…きれいだ。

ローションを割れ目に垂らして、表面に広げて馴染ませ、もう少し追加で垂らして、指を挿入する。

ローションのぬめりによって何の問題も無く挿入できてしまうが、その締まり具合は妻のそれと比べて明らかに、きつい。

きっと気持ち良いのだろう…と、思う。

「痛くない?」

「痛くないよ」

指を入れられても、表情は一切変わらないナルミちゃん。

問題は、ナルミちゃんが騎乗位をできるのかどうか、ということ。

残念ながら息子は身体の使い方がヘッタクソなので、未だにうまくピストンできないのだ…。

まぁ、その方が好都合なのだけど。

お前にその技術は必要ない。

「ナルミちゃんはさ、おチンチンに乗れる?」

「おチンチンに乗れる」

「あー…とりあえず、一度ゴシゴシしてあげて」

「それ疲れるからヤダっ」

「えー!?」

まさか、君にもNGがあったとは。

というか、フェラよりも手コキの方が疲れるから嫌だとは、なかなか変わったお嬢だ。

「それだと、これ付けられないんだけど。付けなくて良い?」

「付けないとママに怒られるんだよ」

「そうでしょ?怒られるの嫌でしょ?」

「うん…」

「じゃぁ、おチンチン大きくして」

「大きくするの?」

あーもうめんどくさいねー。

ナルミちゃんの手を持って息子のそれに誘導し、一緒に手をゴシゴシさせてやる。

なんで息子のを一緒にしごかないといけないんだ…。

「10まで数えるから、10になったら終わりね。それなら疲れないでしょ?」

そう言ってもやはり「イヤ」と返ってきたが、そうこう言って一緒にしごいているうちに息子が反応し始めてきた。

「ほらっ、ナルミちゃん上手だからおっきくなってきたよ?」

「ナルミ上手?」

「上手上手。だからあと少しやってあげて?」

「少しでいいの?」

「そう。少しだけ。上手にできる?」

「できるっ!」

はいそれはどうもありがとさんでございます。

…はぁ。

でもまぁとにかく、息子は大きくなった。ムダに。

人生初の、男にコンドームを付けてやるという作業。相手は息子。狂っている。

でもできた。はい。

「ナルミちゃん、ここに乗って」

「ここに乗るの?」

息子を仰向けにさせて、ナルミちゃんをまたがせる。

座ってというと、ストンと座るものだから。

息子が苦しそうな声を出す。

幸い体格差があって息子の方がよほどでかいので、まぁ問題ない。

「このままおチンチンできる?」

「おチンチンダンスするの?」

…はい?

「そうそう。上手にできる?」

「できるっ!」

…うん。扱いやすい子なのね。

「じゃぁ、まずはおチンチンを入れて」

「はーいっ」

このシチュエーションでは通常あり得ない、明るくて良いお返事。

「あぁぁぁーっ」

そして例によって、情けない息子。

「CDスタートして?」

「CD?」

…確かに、テレビの横にはラジカセが置いてある。

これも白いのがまた、宗教染みている。

電源は入っているのでスタートボタンを押すと、流れてきたのは「雪やこんこ」

一体これはなんだ。

そう思っていると、前奏が終わった歌い出しと同時に、ナルミちゃんが腰を動かし始めた。

どうやら、曲のテンポに合わせて腰を動かすようで…それが彼女の言う「おチンチンダンス」のようだ。

「ダンス上手?」

「すごいねぇ。とっても上手だよ」

褒められて満足したようで、ナルミちゃんは笑顔で腰を動かしている。

動き自体はスムーズで、あの締まり具合なら確かに、技術も何も無くても純粋に気持ち良いのかもしれない。

実際、息子は「グーングンッ!グーングンッ!」とピストン運動による快楽から喜びの声をあげている。

「ねぇKくん、グーングンッてなに?」

ゆきやこんこに合わせて騎乗位おチンチンダンスを踊りながら、これまでのトーンと何ら変わらない話し方をするナルミちゃん。

「ナルミちゃんのダンスが上手で気持ち良いよってこと」

「ナルミ上手?」

「とっても上手だよ」

歌詞のズンズン積もるとコラボする、息子のグングン。

どんなネタなんだ。

「でもねぇ、これ疲れるから嫌なの」

「そうなんだ。痛くはないの?」

「痛くないよ」

…まぁ、この様子ならそうなのだろう。

「ねぇ、まだするのー?」

「多分もう出るよ。ナルミちゃん上手だからさ、ダンスを早くできる?」

「早くするの?」

「そう。ほら、こんな早さでできる?」

「空気椅子」状態になったり、立ったりを繰り返して動きの速さを伝えると、「こぉ?」と言って、ナルミちゃんも真似をして早く動いてくれた。

「そうそう上手上手っ。もっと速くできる?」

「できるー!」

息子の胸あたりに両手をついて体重をかけ、全力で腰を動かし始めたナルミちゃん。

これはなかなかの腰付きだ。

「ぐあぁぁぁぁーっ!!」

息子も大喜びしている。うるせぇやつだ…。

「いいよいいよぉ。1,2,1,2…」

手拍子をしながら掛け声をかけると、まるで子どものような笑顔で全力のおチンチンダンス。

ロリ趣味がある人にはたまらないサービスだろう。

「あっ、でた!」

さっきとは違い、今度はなんだか嬉しそうなトーンの「出た!」だった。

ようやく出たようで、ナルミちゃんの動きがストップ。

「何が出たの?」

「おささげものだよ」

射精が終わったようで、ナルミちゃんはひょいっと息子から降りた。

…お、おささげもの?

…捧げる?

コイツの精子を??狂っている…。

「…いただきました」

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