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SM調教で僕の下へ落ちていく人妻6(2/2ページ目)

投稿:2024-06-05 22:10:08

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本文(2/2ページ目)

壁のブラケットライトが怪しく部屋の明かりを賄っている

薄暗かったので、部屋に入ったときは気づかなかったが

目が慣れてくるにつれて、皆帰ったと思っていたが

3人の男性はがそこにいた

「雅美様、こちらへお越し下さい」

黒猫さんは雅美を黒い十字架の元へ招いて、両手を十字架の左右に

革手錠で拘束した

「さて、素敵なM女をお招きしました、これからが本当のお楽しみの時間

隆幸様もこの素敵な時間を共有して頂けたらと思います」

そう言うと黒猫さんは雅美の貞操帯の鍵を外し、脱がせにかかる

雅美の顔が強張る・・・・

貞操帯に取付けられたバイブレーターが徐々に姿を見せた

「おぉぉぉ・・・」男性客から声が漏れた

雅美の淫汁でテカテカと黒光りしたバイブレーターが抜き取られ

皆様に見せつけた

想像していたものより太いバイブレーターだ

こんなものが雅美のあそこに入っていたのかと思うと、俺も熱くなってきた

皆が雅美の近くに集まり、品定めをしている

我慢の限界が切れたのか、一斉に男たちは雅美の身体を貪る

「ああああ、や・や。めて・・・」

黒猫さんが皆を制し、雅美を十字架から解放し真ん中のチェンブロックが吊り下げられた真下に連れてきた

革手錠をされた雅美の両手をフックに掛けて、チェンブロックで吊り上げていく

SMブラジャーを外され、今や雅美の身体は全裸に黒の首輪、黒のストッキング、黒のハイヒールだけの姿で吊られている

黒猫さんは水を入れた木桶を用意し始めた

雅美に口枷を深く押し込み搾り上げ、太いガラス浣腸器を持ち出し

木桶の水をタップリと吸い込ませた

その浣腸器を雅美の目の前に見せつけると、雅美は大きく目を見開いた後

首を振って嫌がった

それでも動けない雅美に容赦なく、その太い浣腸器はアナルにあてがわれ

先を差し込むと一気に押し込んでいく

「ああ・・・うぅぅぅーーー」

一本目が入れ終わると続けざまに二本目が押し込まれていく・・・

「タップリと入りましたな・・・」

黒猫さんは小さな鈴の着いたアナルストッパーを雅美のアナルに押し込んだ

雅美の目は虚ろになっていて、うぅぅと唸り声を上げていた

「さあ、皆さんは此処にある鞭で一緒に雅美嬢を快楽の世界にお連れしましょう」

男たちは、鞭を手にしてまちまちに雅美に打ち付けた

四方八方から飛んでくる鞭に雅美は狂わんとばかりに悲鳴を上げる

タップリと浣腸された苦しみと鞭の痛みに必死で耐えているようだ

しかも一寸でも気を許せば、お腹の浣腸液が皆の見てる前で噴出してしまう

尻の筋肉で固くアナルを閉じて耐えている

「ぎゃぁぁぁぁぁ、あぁぁぁ・・うぅぅぅ・・・」

甲高い悲鳴が響き渡るが鞭は容赦なく休むことなく飛んでくる

雅美の我慢の限界がそろそろかなと思っていた時

アナルストッパーがスポっと音と共に飛んでいくと

その後から大量の浣腸液を噴出した

「わああああああ」

床に大きな水溜まりと茶色の固形物がコロコロと広がっていく

やがて全部出し終えると雅美は逝ったかのように脱力した

黒猫さんは雅美をチェンブロックから下ろし、身体を綺麗に拭き取った後

真ん中のテーブルの周りにいる男たちの元に連れてきた

雅美の口枷を外すと一杯の涎を垂らしながら、肩で呼吸をしている

一斉に男たちが群がり、雅美の身体を貪り始める

バックから雅美を貫く者、雅美の胸を揉みしだく者、雅美の髪の毛を掴んで

口に捻じ込もうとする者・・・・

俺は椅子に座って、ジッとその様子を一時も見逃さないように見ていた

雅美の犯されていくその姿に熱いものが沸き上がる

一瞬、雅美と目が合った

「こんなんで、いいの?」と言っているように見えた

俺は今目茶苦茶興奮している

男たちは代わる代わる雅美の手で怒張を愛撫し、口に咥え頭を前後させたり

騎乗位になって雅美自ら動いていたり

最後は口・マンコ・アナルに入れられ、狂っていた

男たちが満足して静けさが訪れた時には、雅美の身体や顔は

男たちの精でベトベトになっていた

「隆幸様、浴室にご案内しますので、雅美様を綺麗になさってください」

俺は汚された雅美の身体をシャワーで綺麗にしてやり

そのあと一緒に広い湯船に一緒に浸かった

「凄いものを見せてもらったわ・・・・大丈夫か?」

「もう、どうなっちゃったのか判らなくなったけど・・・

無茶苦茶にされて、何故かうれしいという気持ちもあったわ・・・」

「そうかぁ・・・よかったんだ・・・」

「なんか今迄のSEXでは経験できないような感覚があったの

隆幸はどう思った?」

「雅美が侵されていくのを見ていて、凄く興奮した・・・」

「こんなに汚された私、嫌いになった?」

「いや、もっと好きになった・・・・

いや、愛してるよ雅美・・・・」

二人は湯船の中で、熱い口づけを交わした

この話の続き

ドM化した人妻雅美を手に入れた俺、隆幸。この前のSM旅行で、雅美は進化した。欲求が溜まった俺が呼び出せば、何かと理由をつけて会いに来る。俺の要求にも、戸惑いは見せるが応えてくれる。この優越感と満足感は、今まで経験したことない感覚だ。このところ、仕事が忙しくて時間が作れなかったが…

-終わり-
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