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SM調教で僕の下へ落ちていく人妻6(1/2ページ目)
投稿:2024-06-05 22:10:08
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俺は、とある建設会社の会社員。名は「隆幸」45才独身。結婚はしてみたが、夜の相性がよくなくて、3年で別れてしまった。幼少の頃、毎日通った銭湯でアサヒグラフの中の写真を見て衝撃を覚え、自分の性癖となっていった。その写真とは、日本髪を結った女性の緊縛写真であった。その女性は、苦しそう…
あのプレーから既に3週間過ぎたLINEでの挨拶程度は続いているが、あの時の事には一切触れてこない「あれだけしたからなぁ・・・・嫌われたか・・・」#ブルー今日も俺は仕事を終えて、一人寂しく晩飯を喰らっているそんな時、スマホのLINE電話が鳴った「おや、雅美からだ・・・・」#ブルー…
SM調教した人妻雅美を手に入れた俺、隆幸
SM旅行でもしてみようかなと、次のプレーを考えていた
一通りの責めは受け入れてくれるようになった雅美を
何所かで同好の人に手伝ってもらい、さらにⅯ女として磨きをかけられたら
どうかなと思っていた
そんな時、一本のメールが届いた
開けてみると、SM交流の場で何度かお会いした黒猫さんだった
「ご無沙汰しております、隆幸さん
周年記念として、日頃親交の深い方だけをお集まり頂き、SM祭りを開こうと
考えております。貴殿にはいつもお心掛けを頂いており大変感謝しております
是非、ご参加頂きたいと思っております・・・・」
へぇー、この僕をご招待頂けるとは・・・・ありがたい話だ
只、一人で行くのも移動中寂しいかな・・・
出来ることなら雅美と行くことができれば・・・
だが黒猫さんの町まで行くには日帰りではとても無理・・・
雅美が外泊できることができれば可能性はあるけど・・・
流石に人妻だけに難しいだろうなぁ・・・・・
まあ、一度声をかけてみよう・・・・
俺は雅美に連絡を入れ、ダメもとで事の次第を話した
「行ってみたいと思うけど、泊りは一寸無理だわ」
「だよなぁ・・・旦那から許しが出るとは思えないからなぁ」
「うん、、、残念だけど・・・」
電話を切った俺は、誰かいないかと記憶を巡らせ、相手を探した
数日たったある日、雅美の方から連絡が入った
「あれから色々考えていたんだけど、友人の結婚のお祝いに行くからと言って家をでれないかなぁ・・・と思ったの」
「そんな言い訳で、大丈夫なのか?」
「うん、その子ね、再婚なんだけど、今度入籍するからっと連絡がきたの」
「同窓会も兼ねてなら、可能だと思うわ」
雅美は本当に行きたいんだと俺は思った
「まぁ、無理はせず、上手く許可をもらえたら連れて行ってやっよ」
「うん、上手くやってみせるわ」
二日後、
雅美から「行けることになったわ」
目茶苦茶明るい声で連絡があった
「おお、良かった・・・じゃあ、黒猫さんに連絡しておくよ」
SM祭の当日、二人で新幹線に乗り会場に向かった
どんなパーティーになるかは俺も知らされていない
会場となる近くの駅で黒猫さんが迎えに来てくれた
「ようこそ、遠いところまでありがとうございます」
「黒猫さんにご招待頂けるとは光栄です、宜しくお願いします」
横で雅美が軽く会釈をする
「最近一緒に楽しんでいる、雅美です」
「ようこそ、お越しくださいました、楽しんでいってくださいね」
黒猫さんに案内されたところは、門構えが立派な大きなお屋敷だった
門が開くと車ごと入っていけて、玄関口に止まる
「さあ、こちらへどうぞ・・・」
中央の階段を上り、正面の扉を開けると大広間となっていた
天井は高く大きなシャンデリアが目を引く
周りの壁には、大きな絵画が飾られていた
奥に進みその正面には、一段高くなった舞台がある
「凄いお屋敷ですねぇ」
「私のものではないですよ・・・(笑)」
「此処は私の友人が先祖代々受け継がれてきた建物です」
「周年のお話をすると、ぜひ此処を使ってくださいと提供して頂いたんです」
「それは素晴らしいお友達ですね」
「未だ時間が早いので、こちらでゆっくりとしていてください」
二人ソファーに座ると
「ようこそ、お越しくださいました、お飲み物は何が宜しいですか」
此処の方なんだろうか、黒と白のメイド服で現れた女性は
スレンダーで、目鼻立ちのしっかりしており、真っ赤な唇が印象だった
「薄めのハイボールで・・・雅美はどうする?」
「オレンジジュースで・・・」
「かしこまりました」
暫くするとお客様が順次おみえになった
人数にするとカップルでおみえになった方が三組
単独男性が5名単独女性が2名だ
皆、紳士淑女といったような装いで、身分が高い方ばかりと見受けられる
「しまったな・・・身分不相応だったかなぁ・・・」
ボソッと呟くと黒猫さんは
「全く問題ございません、あなた方が私の大切なゲストですから、どうぞご安心くだされ」
「皆様、ようこそお集まり頂きました、黒猫でございますこれより周年パーティーを開催いたします最後までごゆっくりとお過ごしくださいませ」
すると、少し重い音楽が流れ始め、上半身裸で仮面をつけた女性が首輪を引かれて登場した
SMショーの始まりだ
舞台上に上がり、革拘束を施されていく女性が責めを受けてる様子を見ながら
時折響く情勢の悲鳴を聞きながら、お客達は酒を飲みながら静かに鑑賞している
隣にいる雅美の呼吸が早くなったのか、息の音が聞こえてくる
「どうした?顔が赤いぞ・・・」
「あんなの見せられて、なんか身体が熱くなったわ・・・」
「でも、彼女が責められている姿・・・・綺麗」
「さて、ここで皆様にご紹介いたしたい方がお見えです」
「本日遠方よりお越しくださいました、隆幸様雅美様でございます」
俺たちは促がされ、舞台へ招かれる
「私黒猫と以前よりご親交頂き、ご賛同頂いておりました」
「隆幸と申します、黒猫さんとはSMも色々ありながら、同じ嗜好であり色々ご指導頂いておりました今日はお招きにあずかり大変嬉しく思っておりますどうぞ、宜しくお願い致します」
会釈をし席に戻ろうとしたとき、黒猫さんは雅美の手を取り
「雅美さん、貴女はとても妖艶でいらっしゃる、どうです、先程の奴隷のように革拘束の世界を体験してみませんか?」
「えっ、、、、、私はとても彼女のように綺麗ではありませんから・・・」
雅美は掴まれた手を解いて逃げようとする
俺は席に戻りそのやり取りを聞いていた
「雅美さん、私には貴女の早くなった鼓動が聞こえてきますよ、もう身体は求めているんでしょ」
「そ、そ、そンなことありません!」
「心配はいりません、ほら、隆幸さんも見てくださっている」
雅美は舞台下で座っている俺を見た
俺は小さく、そしてゆっくりと頷いた
雅美は下を向き、もう逃げられないと観念したかのように上着を脱いだ
舞台上では革の手錠をされ両手を高く固定せれている雅美がいる
革の足錠も付けられ、固く目を閉じている
未だ乱れていない衣服の雅美のブラウスのボタンが外されていき
ピンクのブラジャーが現れる
黒猫さんが背中のブラのホックを外すとブラを吊られた手首の方にあげた
「ほら、よ~く皆さんにも隆幸さんにも見せてあげなさい」
「・・・・・」
黒革の穴あきブラジャーを雅美に着せて、胸の膨らみを強調させる
スカートのジッパーを下げてホックを外すと、スルリとスカートが下に落ちた
雅美はピンクのパンティー一枚の姿を皆の注目となった
パンティーに手が掛かると
「いやぁぁああ!」と悲鳴が響いた
しかし雅美にはどうする手立てもない
パンティーの紐をハサミで切るとハラリと床に落ちた・・・
「おおぉぉぉl・・」静かだった観覧のお客様から声が漏れる
雅美の股間には茂みがない俺と付き合い始めてから、毎日丁寧に剃っている
お客様の前には雅美のクレパスがしっかりと見えている
「ほう、流石隆幸様のM女さんや、よう手入れされてますな」
両足の革錠を床に取り付けられたフックに掛けて、両足を閉じられないようにした
雅美のクレパスが少し開いてくる
そこを黒猫さんの人差し指がスーッとなぞる
「うぅぅぅぅ・・・・」
「いい声出しますなぁ・・・」
床に固定した棒の先は雅美の股間に向かい、その先にはバイブレターが
取り付けられている
雅美のクレパスに埋め込み、両手吊りにされた雅美は逃げることができなくった
バイブレーターのスイッチを入れると、怪しい音とともにバイブレータがくねり
雅美の膣内を掻きまわしていく
「あぁぁん・・・何?これ?・・・」
「このバイブレーターは電池ではなくて、コンセントからの電気で動くんや」
「パワーも半端ないし、何時までも責めまくるでぇー」
「そ、そんなぁぁぁ」
「時間はタップリある、ゆっくり楽しんだらええ」
「そういえば、未だ後ろの穴が空いたままやったわ・・・ほな・・」
黒猫さんはアナルバイブを持ち出してきて、雅美の中にゆっくりと沈めていく
「こっちもな、コンセント電源で動くんや・・・エンドレスやわ」
「はぁはぁ・・・嫌々…」
身体をくねらせ何とかかわそうとする雅美
しかし、そうにも逃れようがない
次は電気責めだ
両乳首をピンチコックで挟み、エレクトロニクスと電線で繋ぐ
強弱のダイヤルを回すと弱電流が流れ、筋肉が震える
やられてる本人は、電気の刺す痛みが襲ってきて言葉にならない悲鳴をあげる
「んんぅぅがぁぁぁ・・・・」
その電気の波は変則的に襲ってくるので、構えることができない
「ぎゃぁぁぁぁぁ、あぁぁぁ」
その叫び声は、館内に響き渡る・・・
乳首に電気責めおまんこと尻には止まることを知らないバイブレーターが激しく暴れている
そしてとうとうその時が来た
「はぁはぁ・・・もうダメ・・・許して・・・も、も、れちゃう」
その様子をじっと見ているお客様、空気が張り詰めている
女性のお客様の喉が鳴ったのが聞こえた
「だめぇ・・・・・許してぇ・・・・」
「あぁ・・・ごめんなさい」の言葉と同時に
床に水しぶきがたつ・・・
シャァー・・・・・・・
雅美はガックリと体の力が抜け、天井から吊り下げられた手錠に全体重が掛かった
同時にバイブレーターが折れるように抜け落ちた
暫くするとお客様から拍手がおこった・・・
「皆様、如何だったでしょうか?少し休憩を頂きまして、後程皆様の所へ雅美嬢がご挨拶に参ります、暫くお待ちくださいませ」
責め具が外され舞台上に横たわる雅美
黒猫さんの片付けが終わると、雅美を揺り起こし、赤い首輪をつけた
「さあ、皆さんの所にご挨拶だ」
首輪から伸びたリードを引いて、舞台から四つん這いで降り、お客様の所に向かう
雅美は星座をして
「本日は雅美の恥ずかしいところを見て頂きありがとうございました」
と、言って額と手のひらを床につけてご挨拶をした
その後各テーブルをリードを引かれながら丁寧に挨拶をしていく
一人の女性からは「雅美さん、とても素敵だったわ、貴女が羨ましい」
「お恥ずかしい限りです、ありがとうございました」
雅美は小さな声で震える様に受け応えていた
殿方からは、雅美を引き寄せると顎を上に向かせ、首輪に一万円札を挟み込んだ
そうやって、お客様全員にご挨拶がすむと、俺の前に来た
「ご主人様、雅美は如何だったでしょうか?」
「よく頑張ったな、綺麗だったよ、でも俺はもっと雅美の、全てがみたい」
「はい、承知いたしました、でも後でご褒美くださいね♡」
そう言って、雅美は奥の間へと下がっていった
舞台では最後の緊縛師によるショーが繰り広げられている
これもSM、芸術だと俺は思ってみていた
そこへ青年実業家と思える男が声をかけてきた
「素敵なM女さんをお持ちなんですね、羨ましい・・・」
「ありがとうございます、でも最初はこんなに成長するとは思ってもいませんでした」
「是非一度、私にお貸し願いたいと思いましたよ」
「雅美には感謝しますよ、機会がありました時には・・・」
心にもない社交辞令を俺は言っていた
暫くすると雅美が革のボンテージ衣装で戻ってきた
黒革製の首輪、穴あきブラジャーに革の貞操帯黒のストッキングに黒のハイヒール姿だ
「お待たせいたしました・・・」
「うん、素敵な衣装だな、良く似合うよ」
「ありがとうございます」
そこに黒猫さんが現れ、俺に小さなスイッチを渡された
「雅美嬢に仕込んであります、どうぞお楽しみくださいませ」
俺は渡されたスイッチを入れてみた・・・
「うぅぅぅぅ・・・・」雅美が股間を押さえて悶える
貞操帯にコードレスのバイブレーターが仕込まれている
「お。お願いです、止めてください・・」
雅美の貞操帯には鍵が掛けられており、外すこともできない
俺はスイッチを入れたり切ったりして、雅美の反応を楽しんだ
「本日は誠にありがとうございました、お時間が参りましたので、この辺でお開きにさせて頂きます、どなた様もお気をつけてお帰りくださいませ、又お会いできる日を楽しみにしております」
黒猫さんの挨拶で皆帰り支度をし、玄関へと向かった
皆様を見送った黒猫さんは、俺たちに・・・
「こちらへどうぞ・・」と、隣の部屋に案内された
そこは・・・・・・
牢獄のような鉄格子の檻があり、壁に十字架が取り付けてあったり
三角木馬があったり・・・・
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(2020年05月28日)
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