成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,914話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

SM調教で僕の下へ落ちていく人妻3

投稿:2024-05-28 22:59:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名古屋コーチン◆ISUCEic(愛知県/50代)
最初の話

俺は、とある建設会社の会社員。名は「隆幸」45才独身。結婚はしてみたが、夜の相性がよくなくて、3年で別れてしまった。幼少の頃、毎日通った銭湯でアサヒグラフの中の写真を見て衝撃を覚え、自分の性癖となっていった。その写真とは、日本髪を結った女性の緊縛写真であった。その女性は、苦しそう…

前回の話

あれから雅美とは、LINE電話で連絡をとっている相変わらず旦那の不平不満をこの俺に話してくる「まあ、そんなに不満を並べず、良いところもあるんだろう?」#ブルー「まあ、そうだけど・・・でも・・・・」#ピンク「縁あって一緒になったんだから、毎日そんなこと言っていたら、本当にわかれちゃうぞ…

俺は、隆幸、人妻雅美を連れてSMBARをあとにして

勢いでホテルに誘った

中々首を縦に振らなかったが、押しに弱い雅美は俺のしつこさに根負けして

黙ってついてきた

それにSMBARのママの心強い背中を押してもらったのもあっただろう

ママには感謝、感謝、感謝しかない

雅美と二人でホテルに入ると、備え付けられてたソファに腰かけ

俺は胸のポケットに入れていた紙を取り出した

「プレーに入る前に、これにサインをして欲しんだ、お互いにパートナーとして50:50でいられることの確認書だ」

雅美は紙を手に取り目を通すと、身体を強張らした

「これにサインをするのですか?」

紙には「奴隷(パートナー)契約書」としてある

本書は、隆幸様(以下ご主人様)と、雅美(以下奴隷)との間で交わされた条件及び

誓約について定めたものである

1.ご主人様の奴隷として、互いの快楽に心よりお仕えいたします

2.私奴隷は、ご主人様が喜んで頂けるどのような調教でも、誠心誠意お受けいたします

3.私奴隷は、ご主人様が望まれる奴隷になれるよう、常に努力を致します

4.万が一、ご主人様の意に反することがあった場合、ご主人様からこの契約を破棄されても不服はございません

5.但し、社会的生活ができなくなることは無きように謹んでご配慮をお願いします

〇〇〇〇年3月28日

ご主人様隆幸

奴隷雅美

雅美は読み終えると、観念したかのようにサインをした

「よし、一緒にシャワーを浴びよう」

「はいご主人様・・・・」

雅美の後ろから両手で包み込むように、シャワーを浴びながら

「これからすることの約束事を一つ決めておこう」

「どうしても、受けいられない時は、ストップ!と言いなさい」

「それ以外のヤメテ~とかイヤとかダメとかでは、プレーは止められない」

「ストップと聞いたときは、俺とのプレーはそこで終わることを約束する」

「ありがとう・・・」

雅美はこれから始まる何かがわからない不安の中で、返事をした

シャワーを出ると、俺に背中を向けて座らせた

俺は雅美の両肩にそっと手を置き、一言

「俺にまかせろ」

「はい、ご主人様・・・でも、優しくしてね」

雅美は、ため息に似た言葉を吐いた

雅美の両手を背中で麻縄でひと包みにし、その縄を胸に這わせていく

両脇に閂を施し、胸が強調されるように首から胸縄を通してまた首に戻して

背中で纏めた

雅美をゆっくり立たせて、鴨居に縄を掛け逃げられないようにしていく

雅美の息遣いが少し大きくなった気がした

左ひざ上に縄を掛け鴨居に預け引き上げると、雅美の股が露わになっていく

俺は屈んで雅美の股間の高さに目を置き、じっくりと観察する

「よく見せてもらうとするかな」

「ウウウウ・・・恥ずかしいわ・・」

茂みの奥に一滴の光を俺は見た

指でそっとかき分けると、その雫が床に落ちた

腰縄をしてへその下からクレパスを通して尻まで食い込ませ

鴨居に掛けて、ゆっくりと縄を引き上げていくと、雅美の身体が浮き上がろうとしてくる

「あぁあぁ・・・」

雅美の右足のつま先が漸く床についている状態になり、全体体重がほぼクレパスに掛かっているのだ

喰い込む又縄に雅美は目を閉じて耐えている

革製のアイマスクで雅美の目を覆い、雅美の身体は敏感になっていく

俺は雅美の爪先立った右足に縄を掛け、わずかながらの安定を保っていた右足を鴨居に掛けて引き上げた

「ぎゃぁぁぁぁ」雅美は悲鳴をあげて逃げようとするが

既に逃げられる状態ではない

暫くその光景を見届けて、喰い込んだ又縄を解いてやった

パックリと開いた股間は濡れそぼっている

指を入れてやれば雅美は

「うぅぅぅl・・」と悶える

俺は太めのバイブレーターを取り出し、クレパスに沿って前後させる

「雅美、欲しくなったら、言ってみろ」

「ああ・・・い・れ・て・・・」

か細い声で雅美が答える

「ご主人様、入れてくださいだろう?」

雅美は観念したかのように言う

「ごご主人様・・・・・いれてください」

両足を吊られて股間をあらわにした状態の雅美の真ん中に

白いバイブレターを埋め込んでいく

甲高い声が部屋に響く

「ひぃぃぃぃ・・ダ・メ・ェン」

「も・もうダメ…逝っちゃう-----」

そう言った途端に雅美の身体は塩を噴き上げ脱力した

気をやっている雅美に気づかれないようにゆっくりと縄を解いて

床に下ろしてやった

暫くして床に横たわった雅美が薄目を開けた

「おっ、気づいたか・・気持ちよかったか?」

「よくわかんないけど、力が入らない」

「自分だけ逝って、ご主人様は置いてきぼりだわ」

「あぁぁ・・ごめんなさい」

「これから、俺も逝かせてもらうぞ」

続く・・・

この話の続き

麻縄の緊縛をしっかりと味わった雅美荒れていた呼吸も治まってきたところで、俺は次の責めに移る雅美の両手を縛り頭の上にの鴨居に掛けて立たせる「今度は俺をしっかりと楽しませてもらうよ」#ブルーそう言って黒ゴム製のパンツを雅美に穿かせるこのパンツにはバイブが取り付けてあり、アナルの部分は…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:2人
合計 55ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]