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SM調教で僕の下へ落ちていく人妻3
投稿:2024-05-28 22:59:11
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俺は、とある建設会社の会社員。名は「隆幸」45才独身。結婚はしてみたが、夜の相性がよくなくて、3年で別れてしまった。幼少の頃、毎日通った銭湯でアサヒグラフの中の写真を見て衝撃を覚え、自分の性癖となっていった。その写真とは、日本髪を結った女性の緊縛写真であった。その女性は、苦しそう…
あれから雅美とは、LINE電話で連絡をとっている相変わらず旦那の不平不満をこの俺に話してくる「まあ、そんなに不満を並べず、良いところもあるんだろう?」#ブルー「まあ、そうだけど・・・でも・・・・」#ピンク「縁あって一緒になったんだから、毎日そんなこと言っていたら、本当にわかれちゃうぞ…
俺は、隆幸、人妻雅美を連れてSMBARをあとにして
勢いでホテルに誘った
中々首を縦に振らなかったが、押しに弱い雅美は俺のしつこさに根負けして
黙ってついてきた
それにSMBARのママの心強い背中を押してもらったのもあっただろう
ママには感謝、感謝、感謝しかない
雅美と二人でホテルに入ると、備え付けられてたソファに腰かけ
俺は胸のポケットに入れていた紙を取り出した
「プレーに入る前に、これにサインをして欲しんだ、お互いにパートナーとして50:50でいられることの確認書だ」
雅美は紙を手に取り目を通すと、身体を強張らした
「これにサインをするのですか?」
紙には「奴隷(パートナー)契約書」としてある
本書は、隆幸様(以下ご主人様)と、雅美(以下奴隷)との間で交わされた条件及び
誓約について定めたものである
1.ご主人様の奴隷として、互いの快楽に心よりお仕えいたします
2.私奴隷は、ご主人様が喜んで頂けるどのような調教でも、誠心誠意お受けいたします
3.私奴隷は、ご主人様が望まれる奴隷になれるよう、常に努力を致します
4.万が一、ご主人様の意に反することがあった場合、ご主人様からこの契約を破棄されても不服はございません
5.但し、社会的生活ができなくなることは無きように謹んでご配慮をお願いします
〇〇〇〇年3月28日
ご主人様隆幸
奴隷雅美
雅美は読み終えると、観念したかのようにサインをした
「よし、一緒にシャワーを浴びよう」
「はいご主人様・・・・」
雅美の後ろから両手で包み込むように、シャワーを浴びながら
「これからすることの約束事を一つ決めておこう」
「どうしても、受けいられない時は、ストップ!と言いなさい」
「それ以外のヤメテ~とかイヤとかダメとかでは、プレーは止められない」
「ストップと聞いたときは、俺とのプレーはそこで終わることを約束する」
「ありがとう・・・」
雅美はこれから始まる何かがわからない不安の中で、返事をした
シャワーを出ると、俺に背中を向けて座らせた
俺は雅美の両肩にそっと手を置き、一言
「俺にまかせろ」
「はい、ご主人様・・・でも、優しくしてね」
雅美は、ため息に似た言葉を吐いた
雅美の両手を背中で麻縄でひと包みにし、その縄を胸に這わせていく
両脇に閂を施し、胸が強調されるように首から胸縄を通してまた首に戻して
背中で纏めた
雅美をゆっくり立たせて、鴨居に縄を掛け逃げられないようにしていく
雅美の息遣いが少し大きくなった気がした
左ひざ上に縄を掛け鴨居に預け引き上げると、雅美の股が露わになっていく
俺は屈んで雅美の股間の高さに目を置き、じっくりと観察する
「よく見せてもらうとするかな」
「ウウウウ・・・恥ずかしいわ・・」
茂みの奥に一滴の光を俺は見た
指でそっとかき分けると、その雫が床に落ちた
腰縄をしてへその下からクレパスを通して尻まで食い込ませ
鴨居に掛けて、ゆっくりと縄を引き上げていくと、雅美の身体が浮き上がろうとしてくる
「あぁあぁ・・・」
雅美の右足のつま先が漸く床についている状態になり、全体体重がほぼクレパスに掛かっているのだ
喰い込む又縄に雅美は目を閉じて耐えている
革製のアイマスクで雅美の目を覆い、雅美の身体は敏感になっていく
俺は雅美の爪先立った右足に縄を掛け、わずかながらの安定を保っていた右足を鴨居に掛けて引き上げた
「ぎゃぁぁぁぁ」雅美は悲鳴をあげて逃げようとするが
既に逃げられる状態ではない
暫くその光景を見届けて、喰い込んだ又縄を解いてやった
パックリと開いた股間は濡れそぼっている
指を入れてやれば雅美は
「うぅぅぅl・・」と悶える
俺は太めのバイブレーターを取り出し、クレパスに沿って前後させる
「雅美、欲しくなったら、言ってみろ」
「ああ・・・い・れ・て・・・」
か細い声で雅美が答える
「ご主人様、入れてくださいだろう?」
雅美は観念したかのように言う
「ごご主人様・・・・・いれてください」
両足を吊られて股間をあらわにした状態の雅美の真ん中に
白いバイブレターを埋め込んでいく
甲高い声が部屋に響く
「ひぃぃぃぃ・・ダ・メ・ェン」
「も・もうダメ…逝っちゃう-----」
そう言った途端に雅美の身体は塩を噴き上げ脱力した
気をやっている雅美に気づかれないようにゆっくりと縄を解いて
床に下ろしてやった
暫くして床に横たわった雅美が薄目を開けた
「おっ、気づいたか・・気持ちよかったか?」
「よくわかんないけど、力が入らない」
「自分だけ逝って、ご主人様は置いてきぼりだわ」
「あぁぁ・・ごめんなさい」
「これから、俺も逝かせてもらうぞ」
続く・・・
麻縄の緊縛をしっかりと味わった雅美荒れていた呼吸も治まってきたところで、俺は次の責めに移る雅美の両手を縛り頭の上にの鴨居に掛けて立たせる「今度は俺をしっかりと楽しませてもらうよ」#ブルーそう言って黒ゴム製のパンツを雅美に穿かせるこのパンツにはバイブが取り付けてあり、アナルの部分は…
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