体験談(約 3 分で読了)
SM調教で僕の下へ落ちていく人妻
投稿:2024-05-27 21:31:49
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俺は、とある建設会社の会社員。名は「隆幸」45才独身。
結婚はしてみたが、夜の相性がよくなくて、3年で別れてしまった。
幼少の頃、毎日通った銭湯でアサヒグラフの中の写真を見て
衝撃を覚え、自分の性癖となっていった。
その写真とは、日本髪を結った女性の緊縛写真であった。
その女性は、苦しそう見えながらも、何所となく色気を感じ
股間を膨らました記憶が残っている。
その印象は、綺麗だ!の一言であった。
小学生でありながら、この感情をもったのは、既に何所かしら
おかしかったのかも知れない。
中学の頃からは、未だSMという文字も知らない時期だが
時代劇や刑事もののドラマで、捕らえられた女性を見ると、
自分でも異常に興奮していた。
学校を卒業して社会人になって、漸くSMというものを認識はじめ
縄や革の拘束具を手に入れ、色々な雑誌を手に取り、嵌っていった。
何人かの女性と交際してみたが、どの子も俺のSM感とは違い
付き合いは永くはならなかった。
そんな時、ある人からの紹介で、「雅美」という子を紹介された。
感情はあまり表に出さず、おっとりしてる様に思えた。
歳は32才、結婚して一人の息子がいた。
夫婦仲は上手くいっていないようで、会うたびに愚痴を言っていた。
かといって、何度会ってもお茶をして愚痴を言って帰っていくだけで、
男女の仲が深まるとは俺も考えていなかった。
数年がたち、子供に手が掛からなくなった頃から、食事をしてお酒が入ると
話が変わってきたのだ。
SEXを週に何回も求めてきてウザいとか、
媚薬を買ってきたから使って欲しいとか、愚痴には変わらないが
夫婦生活の内容まで話してきたのだ。
俺は、そろそろ一度誘ってみるかと思い、
「俺と一度寝てみないか?」
雅美は「貴方は、私の良き相談者、ダメだよぅ」
「でも、そんなに旦那に不満があるなら、一度試して比較してみたらどう?」
「そんな無茶言わないで・・・」
そんなやり取りをしながら、しつこく誘ってみると
諦めたかのように、雅美は首を縦に振った。
余り遅くなる訳にはいかないので、ホテルに入ると二人は浴室で
身体を互いに洗いあい、他愛のない会話をした。
雅美の体は、スレンダーで色白であった。身長は158CM程
バストはCカップ、陰毛はあまり手入れをしてない様子だ。
ベットに向かい入れ、そっと肌を重ね、頭の後ろに手を入れ
「二人だけの秘密、楽しもうね」
俺の言葉に軽くうなずいた雅美。
ゆっくりと手を背中から腰、太ももへ移し、そっと股座に入れてみた。
雅美は緊張のせいか身体が強張っていたが、割れ目に沿って指を這わすと
「ウッ・・・」と小さく発した。
指を密壺の中に進めていくと、温かく潤いはじめている。
ここは、じっくりと責めて、雅美の感じる部分を先ずは探すことにする。
雅美は声を極力出さない、後で聞けば、一度も逝ったことがないという。
どうやら、今までの経験で厚い壁を作ってしまったようだ。
時折出す雅美の小さな喘ぎに
「誰にも聞かれはしないから、思いっきり声を出してもいいよ」
ここでも雅美は小さく頷くだけだ。
それでも、白い肌は薄いピンクに染まり、間違いなく上気している。
俺は、雅美の股を割り、両足を入れキスをした。
いれるよの合図。
雅美は眼を閉じ、俺を迎え入れる気を整えた。
ゆっくりと腰を落とし、雅美の密壺に滑り込ませる。
初めて「アア・・・」と声を上げた。
ゆっくりとグラインドして、時折名前を呼ぶと
雅美は人差し指を咥え、顔を横にして悶える。
だが、ここで焦ってはいけない、雅美を何としても逝かせねば・・・
気が高まったところで、一度雅美から離れ、俺は鞄を取りに行く。
今日のために、白いバイブレーターを手に入れておいたのだ。
そっと手にしてベットに戻る。
雅美には気づかれないようにそっと足元に忍ばせ
ディープキスをしながら、バイブレターを割れ目にあてがう。
未だスイッチはOFFのままだ。
割れ目をなぞりながら、頃合いを図る。
何か違うものが当たっているのが分かったのだろう・・・
雅美は閉じていた眼を開いたが、何も言わない。
俺はバイブレーターを持った手に少し力を入れ、ゆっくり入れ始めた。
ピックと身体を浮かす雅美、ゆっくりと出し入れをして雅美の表情を読む。
俺のものとは違う感触に戸惑いを見せても、雅美は受け入れている。
スイッチをONにすると
「イヤア~・・・」と大きな声を出した。
堤防が堰を切ったように、ドンドン反応していく。
雅美の呼吸は荒くなり、上り詰めっていくのがわかる。
俺は思った、バイブレーターで初逝きは可哀そうだ。
ヤッパリ俺のもので初逝きしてもらわねば・・・・
バイブレータを抜いて俺のものを打ち込んでいく。
もう優しく動く必要はない、一気に落としていく。
「一緒に逝けるか?」
「ウウウウウ・・・・ン」
力尽き、ゆっくりと雅美から離れ仰向けになる俺。
そっと雅美の頭の下に腕を入れ、キスをする。
「逝けたか?」
雅美は笑って俺の腕に顔を埋めた。
この日から、二人の物語は始まった・・・・
あれから雅美とは、LINE電話で連絡をとっている相変わらず旦那の不平不満をこの俺に話してくる「まあ、そんなに不満を並べず、良いところもあるんだろう?」#ブルー「まあ、そうだけど・・・でも・・・・」#ピンク「縁あって一緒になったんだから、毎日そんなこと言っていたら、本当にわかれちゃうぞ…
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