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体験談(約 19 分で読了)

人妻元彼女りつことの備忘録 7(3/3ページ目)

投稿:2024-05-13 18:34:00

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本文(3/3ページ目)

りつこ「あ〜〜〜〜ん」

ズップ、ジュップ、ジュッポ、ズッピョ、

後背位でピストン...

りつこ「あん、やん、あん、はん」

ヌポン...私は小指を一気に引き抜き中指に唾液をヌトっと垂らしピストンの動きに合わせ、力の抜けたヒクヒクするアナルにヌラ〜っと挿入。

りつこ「あんあん、ダメん、あん、きゃん」

ペ○スと中指を交互に出し挿れ...

りつこ「あん!やん!んぁっ!あんあん!あはん!」

チラっとスマホに目をやるとまだ通話のまま...旦那は激しいりつこの喘ぎ声を、どんな気持ちで聞いているのだろう...

グウンッ!

りつこ「あっはぁぁ」

私の下腹部とりつこの尻が密着しペ○スがオ○ンコの奥まで突き刺さった所で静止します。

...と同時に中指も引き抜き...

シーツをググッと強く握り締め感じるりつこ。

ズッポォォ

ペ○スを引き抜き桃尻を払いのける様に倒し、私が仰向けに寝転がります。

りつこは荒い息でゆっくりと立ち上がり私の上へ...

騎乗位は経験済み...慣れた様子で膝を落とし股の間でペ○スを掴み挿入準備。

りつこの少しずつ沈んでいく姿がとてもエロく...

亀頭を挿れ

眉間に皺を寄せ声を出さずに「あっ」と口を開きます。

ヌププ...ヌルルルルル...

りつこ「はぁぁぁぁ...ンン...」

ペ○スを奥まで突き刺し恍惚の表情で仰け反ります。私の太ももに両手を突いて腰を前へ前へグラインド。

シュリ、シュリ、ニュチャ、シャリ、ミチャ、

私の陰毛に愛液が滴り濡らしクリを擦り付ける音。

クイックイッ、シュリッシュリ、クイッ、ニチャ、シュリッ、ニュチャ、

りつこ「あんあんあんあんあんあんあん」

さらに角度をつけ仰け反り、前へグラインドしていた腰つきは上へ上へと向かいお尻を落とすとペ○スが突き刺さる様な感じ。

りつこ「あっあっ!あんあん!あはぁん!うぁん!」

亀頭がオ○ンコの壁に当たる感覚...

りつこ「あぁん!ここぉ!あん!うん!きもちいいんあんあんあん」

おそらくGスポット辺りを刺激している?

私は腰を浮かせてペ○スを突き出します。

りつこ「きゃぁぁんあんあん、おかしくなっちゃううぅ!あんあん!イッちゃう!イッちゃう!あんあんあん」

「いい...よ...イッて!」

りつこ「あぁ!はぁ、イクイクぅぅ!」

ガクガクガクガク

りつこが姿勢はそのままで痙攣して果てました...が、待ってました!とばかりに私が下からガンガン突き上げ始めます。

グッ!グッ!グッ!グッ!

りつこ「やんやんやんダメダメぇぇ!ちょっとまってぇ!ちょっ、まってええんあんあんあん」

ペ○スを突き刺したまま仰向けで倒れそうになる所を腰をがっしり掴み倒れさせません。

グッ!グイ!グン!グン!

りつこ「ひぁあんあんあん!出ちゃうぅおしっこでちゃううんあんあんあん!」

「出して!りっちゃん!いっぱい出して!」

りつこ「あんあんあんあん!きゃんあんあんあん!いやぁぁぁ!!」

プシャァァ!!

私の腹の上で透明の液体が弾けビショビショ...

りつこ「はぁ...はぁ...もう、ダメ...」

私の開いている脚の間に仰向けに倒れました。ペ○スは刺さったまま...

上半身を起こし正常位の姿勢。

りつこ「うごかないで...ァァン」

「りっちゃんだけイってズルいじゃん」

りつこ「まって、ホントに...ちょっとぉ...」

りつこのふくらはぎを掴み持ち上げます。

りつこ「なにぃ...あぁぁん...」

ペ○スを突き刺したまま掴んだ脚をりつこの顔の横まで持っていきマングリ返し。

手を離し顔を挟んで両手を突き、りつこを見つめます。

りつこ「こんなカッコ...いや...」

目線を外し横を向く恥ずかしそうなりつこ。

パンッ!...パンッ!....パンッ!...パンッ!...

天井に向いたりつこのオ○ンコにハンマーで杭を打つかの様にゆっくりと...しっかりと...ペ○スを打ち付けます。

りつこ「あんっ!...ああんっ!...あっはぁ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

りつこの両手首を掴み、ベェ〜と舌を出します。

喘ぎながら、こちらを見つめるりつこもア〜ンと口を開け舌を出しました。

口から舌をつたい流れ出る私の唾液がりつこの舌へ落ちていきます。

タラ〜〜〜....レェ〜〜と舌を伸ばし受け取ってくれる可愛いりつこ。

パンッ!パンッ!パン、パン、パン、パン...

りつこ「んはぁっ、あん、あん、あん、あん、いや...はやく...しちゃぁ...ダメェ」

パン、パン、パン、パン、パン

キシ、キシ、キシ、キシ

ベッドのきしむ音...

りつこ「やめてぇ、イっちゃうう....からぁあん、あん」

パン、パン、パンパンパンパンパン!

りつこ「あんあん、はん、あんあんあんあん」

「くっうっあっぐっ...」

パンパンパンパンパンパン!

ギシギシギシギシギシギシ!

りつこ「やんあんあんきゃん!はんあんあん」

「ううぁ、イきそう!」

りつこ「あ〜ん!あたしもぉぉあんあんあんあん」

パンパンパンパンパン!

ギシギシギシギシギシギシ!

「うっ!うっ!んっ!あっ!」

りつこ「やんやんあんあんやんあんイっちゃうぅぅ!」

「ぐうぅぅ!俺も!一緒に!」

りつこ「いいよぉぉ!あんあん!たきばぁんあんあん!なかでぇ!あんあんあんきゃあん!」

バンバンバンバンバンバン!

「うぁぁぁぁ!!」

ブズルッピュッ!ビュッ!!ピュピュ!!

りつこ「きゃあ〜〜〜〜〜!」

ドクン!ドクン!

自分でもわかるくらい凄い量の精子を注入...

りつこ「あっ!あっ!あぁっ!はぁっ!」

ペ○スを引き抜きますがマングリ返しのまま押さえます。

りつこ「や〜ん、みないでぇ...」

私のペ○スの形のままパックリ開いているオ○ンコ...キラキラと光ってとても綺麗でいやらしい。

人差し指と中指を揃えてその穴にニュ〜っと挿れ、指先を曲げて精子をすくいます。

りつこ「アァン...」

ひくつくオ○ンコ...

すくった真っ白な大量の精子を、まるで蜂蜜をかけるかの様にクリに垂らします。

デロォ〜ン...

何度も...何度も...

そして、Iラインをつたい、りつこのアンダーヘアは精子まみれに...マングリ返しから解放します。

ハッと気がつきスマホに目をやりました。...もう電話は切れていました。

「いつ、切ったんだろう...」

りつこ「なぁに?」

「あっ...な、なんでもないよ」

仰向けになり枕に頭を乗せ、両手を広げて私を呼ぶりつこ。

抱きしめ合う2人。

「気持ちよかった?」

りつこ「恥ずかしかった...」

見つめ合い...激しくキス。

...と、私の両頬に手を当て...

りつこ「もう...ダメよ」

「んっ?」

りつこ「今日は...もう...」

「今日は...ね(笑)」

りつこ「もう。」

「りっちゃん、帰ったら旦那さんに抱かれるんだね」

りつこ「無理だよ...そんなの...」

「拗ねちゃうよ。旦那さん」

りつこ「シャワー浴びてくる」

「一緒に入ろ」

手を繋いでバスルームへ。

シャワーの下、素っ裸で向き合い、りつこの身体をボディソープを取り素手で丁寧にで洗います。

首...腕...乳房...乳首....

りつこ「ハ....」

石鹸のついた手で乳首を洗うとスベスベ滑って気持ちよさそう。

脇の下...腰...ヘソ...

りつこの後ろに回り、背中も上から順に洗っていきます。大きくて綺麗なお尻も。

体を密着させ脇の下に腕を滑り込ませ後ろから再びおっぱいを洗い、アンダーヘアにワシワシと石鹸をつけ泡立てます。

そうこうしている間に勃起してしまい...

後ろからりつこの股の間にぺ○スを差し込みます。

りつこ「アッ...」

強く押し付けお尻の割れ目でペ○スをシゴきます。

りつこ「チョッ...トォ...ン...」

左手は泡の手で乳首をヌルヌル...

右手をクリまで伸ばしヌルヌル...

ペ○スで尻の割れ目をヌルヌル...

りつこ「アッ...ハッ...アァン...」

りつこは股ぐらに手を伸ばしオ○ンコの入り口にペ○スを案内してくれます。

「今日は、もうしないんじゃないの?」

ヌルン...

りつこ「あは...あぁん」

なんの抵抗もなく入ります。

浴槽の縁に両手をつくりつこ。

ペチン、パチン、ニッチャ、ペッチャ

りつこ「あん!アン!あん!やん!」

大股を開きアゴを上げ背中を反り、後ろから突かれる快感に大きな喘ぎ声を上げます。

りつこ「あ〜ん!あんあん!」

パン!パン!パチャン!ペチャン!

「うぅ...ずっと、こうして...いたいよ、うぁ」

りつこ「あんあんあん!あんあん!あぁん」

バスルームに響くりつこの喘ぎ声。

キュウゥ

オ○ンコが締まります。

「あぁ、気持ち良い...イクよ...」

りつこ「あたし...もぉ!あんあん!イっちゃうぅ」

パンパンパンパン!ピャンピャンピャンパン!

りつこ「イクイク!イクゥゥゥ!」

「俺もぉ!」

パンパンパンパン!

ヌルンッ!

ペ○スを引き抜き、りつこをこちらに向かせペタンと座らせます。

りつこ「あっはぁぁ...なっ...ぁぁ」

顔の真ん前でペ○スをしごき....

見つめるりつこ。

「ううぁぁ!」

ビュッ!ピュッ!

りつこの額と鼻、口元に精子が飛び出ます。

シャワーと共にりつこの顔の精子が流れ落ちていきます。

りつこは構わずペ○スを咥えお掃除フェラ...

チュウッパ、ジュルル、レロ....ネロ...

りつこを立たせ...キス。

「帰らせたくないよ...」

りつこ「キス...したい...」

チュッ...チュッ...チュ...

しばらく抱きしめ合い、舌を絡め合う2人。

「行こうか...」

無言のままバスルームを出て、服を着替えホテルを出ます。

さて、いよいよ旦那の元へ戻るりつこ。

これからどうなるのか不安ながらも、どんな展開が待っているのか、楽しみに感じている私がいました。

この話の続き

あの夜から旦那とも、りつことも連絡がつかない...私は何度も2人に連絡を入れますが既読はつかず、電話もしてみますが通話になる事のない日が続いていたある日、旦那から連絡が...。英司『何度も連絡を頂いていたのに申し訳ない』#イエロー私『一体、どうされたんですか?心配していました..…

-終わり-
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