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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】人妻元彼女りつことの備忘録9(1/3ページ目)

投稿:2024-05-30 11:35:45

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たき◆FyBRY3U
最初の話

話は今から23年前。そこから私とりつこの話は始まります。特に勉強ができるわけでもない私が同じクラスの真面目で大人しく優等生のりつこに猛アタックして付き合う事になったのは17歳の時。ご両親がやっとの思いで子宝に恵まれた一人娘のりつこ。特に父親は溺愛し、厳しく、そして大切に育ててきました。私…

前回の話

あの夜から旦那とも、りつことも連絡がつかない...私は何度も2人に連絡を入れますが既読はつかず、電話もしてみますが通話になる事のない日が続いていたある日、旦那から連絡が...。英司『何度も連絡を頂いていたのに申し訳ない』#イエロー私『一体、どうされたんですか?心配していました..…

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カラオケから帰ったりつこと旦那は無事に仲直りしたそうです。...が、その後もエッチには至っていない様子...

そんな日が続いていたある日、旦那からの連絡...

英司『お疲れ様です。相変わらず、りつことはSEXしていません...出来れば、ここまでの流れがどうだったか酒でも飲みながら教えてもらえませんか?』

『そうですね。でもお店でそんな話、大きな声では出来ないので私の家で飲みますか?』

英司『はい!では酒とつまみを買って伺います』

寝取られたにも関わらず未だ抱かせてもらえない旦那が気の毒に思った私は、せめてオナネタになればと思い、これまでのりつことあった事を話す事にしました。

・・

・・・

当日。

「いらっしゃい。どうぞあがってください」

英司「すみません無理を言って...お邪魔します」

・・・それから2人で酒を飲み世間話から始まり、色んな話をしました。

英司「あのホテルの電話は衝撃でした」

「そうですよね...マグロだと思っていたんですもんね」

英司「はい。本当にりつこなのか疑いましたよ」

「意地悪な事をしてすみません」

英司「怒りと嫉妬と興奮と...電話口で取り乱しました(笑)、でも勃起してしまって..」

「旦那さん、エッチする時はムードを作って前戯を沢山してあげて、エッチの後はイチャイチャしてあげないとダメですよ」

英司「そうなんですね...りつこはSEXに消極的だから、あんまりそういうのは不要かと思って...」

「わかってないなぁ...りつこさんは消極的ではないです。めちゃくちゃ積極的です。めっちゃエロいんですから」

英司「なんだか悔しいです...」

ふとスマホに目をやるとメッセンジャーアプリの通知バッジがついています。

何気に開けるとりつこからの連絡。

りつこ『今日、お友達と女子会でした。今から会えますか?』

りつこ『今日は忙しいのかな?もうちょっとだけ返事待ってます』

りつこ『駅を降りてブラブラ歩いて向かっています。ヒマだから(笑)お家にいなかったら諦めて帰ります』

今の時刻は...

「ヤバいです。りつこさん、こっちに向かっておられます。今日、私の家に来ることは?」

英司「えぇっ!女子会だと言ってたのに。ここに来ることは言ってません。滝林君と飲むなんて言ったら、また何か企んでると思われて更にSEXの相手してくれなくなります(汗)」

「女子会終わりに連絡くれたみたいです。どうしましょう...」

英司「とりあえず隠れます」

「ええっ!?」

英司「流石に鉢合わせは気まずいです」

私は旦那の靴を下駄箱に入れ2階へ上がってもらいます。

「ひとまずここへ...理由をつけて今日は帰ってもらいますので...」

英司「りつこ...これじゃぁ浮気じゃないか...」

「今はそんなこと言ってる場合じゃないですよ」

英司「そうですね...わかりました」

ピ〜ン、ポ〜ン

「あっ、来たみたいです」

急いで階段を下り扉を開けます。

ガチャ、カチャ...

「どうしたの?こんな時間に...」

りつこが足早に玄関に入ってきます。

約束も無しに、こんな時間に男の家に来る様な性格ではないりつこ...何かあったのだろうと思い落ち着かせて話を聞いてみます。

「座って」

ソファに座るりつこ。

「何か...あった?」

ゆっくりと話し始めます。

りつこ「友達と...3人で...飲みに行って」

「うん」

・・

・・・・

学生時代から仲のいい友達との女子会。先日、私と行った居酒屋へ飲みに行ったそうです。

二次会の店を探しながら例のカラオケ店の前を通り過ぎようとした時に店の前で2人の呼び込みのお兄さんに声をかけられます。

その内の1人がまさしく、あのカラオケの夜のイケメン店員さん...

当然、友達はそんな事を知るはずもなくイケメン店員に声をかけられ〈二次会はカラオケ〉という事になり。店に案内されます。

途中、重い足取りで最後尾で歩いているりつこに声をかけるイケメン店員。

店員「あの時の!...先日はありがとうございました」

友達に何か言うんじゃないかという不安と恥ずかしさで何も答えないりつこ。

店内に入り受付を済ませ普通にカラオケを楽しんでいました...が。

しばらくすると呼び込みをしていた男の子とイケメン店員が部屋に入ってきます。

店員「バイト上がって来ました!僕らも混ぜてもらって良いですか?」

女友達の1人がバイト上がりで一緒に飲む誘いをしていた様子。

酔いも手伝い若い男2人と飲めるとあって盛り上がります。代わるがわるカラオケで盛り上がる中、イケメン店員がりつこの隣に座り耳打ちします。

店員「また会えるなんて嬉しいです!」

りつこ「・・・・」

肩に手を回し密着してくるイケメンくん。

店員「あの後、1人でしちゃったんだ」

りつこ「そんな話しないでください」

店員「そう...この太もも思い出して...」

りつこの太ももに手を置き...

店員「今度、2人で会えない?かな」

りつこ「・・・・」

部屋の明かりを落とし暗がりになっているのを良いことに、りつこの太ももをナデナデ...

思わずりつこは立ち上がりトイレに逃げました。

その後は何事もなくカラオケ終了の時間。

イケメン店員の電話番号が書かれた店の名刺を渡されます。

店員「気が向いたら連絡してよ」

・・・

・・

カラオケで起こった顛末を話すりつこ...

「で?どうだった?」

りつこ「なに...が?」

「なに?って嬉しかった...とか、ドキドキした...とか、感想」

りつこ「嫌だった...」

「俺に気を使わなくても良いよ。正直な気持ちを知りたいだけだから」

りつこ「恥ずかしくて...困ってた...」

「ほらぁ、嫌じゃなかったんじゃん」

りつこ「・・・」

「...それで...エッチな気分になってこっちに来たのか...」

りつこ「ちがう。そんなんじゃなくて...」

「わかってるよ。...ジッとして...」

りつこを立たせます。

...正面に座り

...スカートの中に左手を潜り込ませ太ももを掴み...

右手を股ぐらに差し込みます。マンスジをなぞると人差し指が濡れました。目を瞑り顔をそむけるりつこ。

「濡れてるじゃん...」

りつこ「それは...ちがう...」

小さな声で反論。

「俺に説明する時に思い出したら濡れちゃったんだよね?」

りつこ「違う...」

「責めてなんかいないよ。真面目なりっちゃんがエッチなことに奔放になってくれてるのが嬉しいんだよ」

りつこ「そんなんじゃ...」

スゥ...スゥ...緩やかに指を前後に動かし柔らかく温かいマンスジをなぞりながら話しかけます。

脚がプルプルと震え...

「太ももを撫でられてどんな気持ちだったの?」

りつこ「・・・ンン...ハァ...ドキドキ...」

目を瞑り恥ずかしそうな表情

「嬉しかったんだね。彼とエッチしたいと思った?」

りつこ「ハ...ァァ...思わ...なぃ..」

「正直に言わないとお仕置きするよ」

パンティに隠れたクリトリスを指先で突つきます。

りつこ「ン...ンァ...」

「本当は?何かされたんじゃないの?」

パンティがヌルヌルと濡れています。

りつこ「トイレに...行ったらぁ...ついてきてぇ...」

パンティのクロッチ辺りをグイッと横にずらし直接クリトリスをぬらぬらと触ります。

りつこ「あん!」

「ついてきちゃったんだ...」

溢れ太ももをつたって流れる愛液。

りつこ「トイレ...からぁん...あぁん出たらんあん..待ってた...あ、あ、」

ヌリヌリと指を強く押し付け撫で回し

りつこ「んぁ..んん、キスぅ...あ、あ、あ、されたぁぁんあん、あ、あん、」

「そうなんだ、そんなエッチなことを...それから?」

りつこ「むりやりぃ...あん、あ、」

オ○ンコに少しだけ指を...

「じゃ、挿れてあげない」

りつこ「あぁん...」

「舌は?入れられたの?」

りつこ「入れ...られ...あ、んあ」

ニュニュニュ...と指を第二関節まで入れクイクイと動かし

りつこ「はぁん、やめて...ていったのにぃ...」

「りっちゃんは?舌を入れてあげた?」

りつこ「胸...触られてぇんあん、あん、舌、入れちゃってぇ」

チュクチュクチュク

「激しいキスだった?」

りつこ「うん...あん、あ」

ピタッ!と手を止め指を抜き...立ち上がります。

「それから?」

りつこ「人が...きちゃって...」

「そうか、残念だったね」

首を横に振るりつこ。

「彼と...エッチしたくないの?」

りつこ「したくない...」

開けっぱなしのリビングの扉に影が動きます。

旦那が下りてきた様子。

扉の方に背を向けているりつこは気づいていません。

私はすぐさま用意しておいた仕事の昼休憩で使っているアイマスクをポケットから取り出しました。

黙ったまま、りつこの髪を両耳にかけアイマスクを...

りつこ「な...なに?」

「エッチ...したい?」

りつこ「・・・・」

アイマスクを付けます。

耳元で旦那に聞こえない様にコソコソと囁きます。

「これでイケメンくん想像してオナニーして...」

りつこ「イヤ...ヤダ...」

一旦ソファに座らせてから強く押し倒します。

仰向けになり、押した勢いでスカートがめくれパンティが丸見え。

りつこ「・・・」

「いやらしい姿...」

りつこの手を取り手先を股の間に差し込みます。

りつこ「ン...」

リビングの扉の方、階段の2段目あたりから顔を出し覗く旦那に静かにする様に人差し指を立てます。

ソファに寝そべるりつこの耳元にしゃがみ込み再び囁きます。

「彼の肌も、りっちゃんと一緒で白かったね。若いしツルツルだったし...俺とキスする時みたいに、ほっぺた触ったの?」

コクッと頷きます。人差し指と中指を揃えた指が動き出しました。

小指は立っています。

りつこ「ハ...ン...ン...ァ...」

身を乗り出して覗く旦那。

チュ...チュック...ニ...ニッチャ...

「どんな風にしておっぱいモミモミされたの?」

股間をさすりながら自ら胸に手を当て...人差し指を立て親指と中指薬指小指を揃えて乳房の下側から揉みあげ...

りつこ「ァ...ン...ゥ...」

下半身側に移動してオナニーの様子を伺います。

クク...とクリを押してからマンスジを撫で...

りつこ「ン...ンン...ン...」

私は閉じていた脚を広げます。

クク...スリスリ...ニュチャ...ニチャ...

りつこ「ンァ...ァ...ァ...」

手をパンストの中に入れる様に促すと、躊躇いなくパンストの下のパンティに差し込み直接、触りだしました。

チュル、チュピ...ヂュク...ジュク...

りつこ「はぁ、あ、ん、ん、あぁ」

指の動きが大きく激しく

ヂュパ、チュプ、ピチャ、ピチャ

りつこ「あ、あ、あ、は、ん、あ」

「いやらしい、すごい音」

ジュ、チュ、ピチュ、ヂュ、ヂュ、

りつこ「あん、あん、あん、あ、は、あ」

オナニーを続けるりつこの身体を旦那に見える様に下半身を動かし脚を床に降ろしソファに浅く座らせます。両足を大きく開き踵を上げ、つま先立ち。股間部分のパンストを引きちぎります。

ビビビビビ!

りつこ「あ〜〜ん、ダメェ...あんあんあん、うあ、んあ、あん」

パンストの締め付けから解放され手首がクイクイと大きく動きます。旦那の方を振り返ると、なんとも情けない表情ですが、とても興奮してりつこを見つめています。

バッ、バッ...ズボンとブリーフを一気に脱ぎ下半身裸に。

黙ったままりつこの手を引き、立ちあがらせ...

興奮しているりつこ...両頬を持ち自分の方に引き寄せ私の口に舌をねじ込んできます...まるでイケメンくんとキスした事を想像しているのかと思わせるような

りつこ「ん..ん..ん...ん...」

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(2020年05月28日)

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