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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】人妻元彼女りつことの備忘録9(2/3ページ目)

投稿:2024-05-30 11:35:45

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本文(2/3ページ目)

チュッ、チュパ、チュル

私の上着の裾を引き上げ首から強引に引き抜き、左手を右胸に置き親指で乳首をスリスリ...舌を伸ばして首筋、肩甲骨をチロチロと舐めながら左胸の乳首を吸ったり転がしたり。

チュッパ...レロレロ...

りつこ「ん...ンン...はぁ...」

頬を私の身体にすりつけながら徐々に下半身へ。

ブリーフのモッコリに鼻をつけクンクンと匂いを嗅いでいます。

りつこ「ス〜....はぁ...」

「欲しいの?」

りつこ「ス〜...ス〜...」

「そろそろ旦那さんに寝取られる姿を見せてあげないと...」

ブリーフ越しの肉棒にキス。

旦那は階段を下りリビングの入り口で立ち尽くしています。

「旦那さんに見られてるところを想像しながらエッチしようか」

りつこ「イヤ...」

「どうして?」

りつこ「...愛してる...から...」

それを聞いた旦那の表現し難い表情。

「愛する旦那さんは他の男に抱かれるりつこのいやらしい姿を見たいんだよ?」

ゆっくりと頷く旦那。

りつこ「嫌われたら...」

横に首を振る旦那。

「嫌われるわけないじゃん」

りつこ「だってぇ...ぁぁ...」

ブリーフに手を掛け引き摺り下ろし...

飛び出したペ○スを掴み竿をしごきます。

りつこ「できない...よ...そんなことぉぉ」

ムチャ...レロ...チュパ...ペロ...

玉袋を頬張り舐め回します。

驚いたような顔で目を丸くする旦那。

ヌル...ヌル...ヌル...

強く握られ、しごかれる亀頭から精液が垂れ...

ネチョ...ネチョ...ネチョ...

硬く勃起したペ○スを咥えようとするりつこを制止し...

「旦那がそこで見てるよ...」

りつこ「イヤ...あぁ...」

「自分にはしてくれないフェラを他の男にしてる所を見たら旦那さんはどう思うんだろ?寝取られさんだから、きっと興奮するんだろうな...」

りつこ「見てなぃぃ...ぁぁ...」

「そこで見てるよ。それでも咥えるの?」

りつこ「イヤイヤ...イヤ!...あぁん」

バクぅ...

ジュッポォ...ジュルルル...ヌッパァ...

「くっ...」

旦那がゆっくりと床に崩れ落ちます。

ジュッポ、ジュック、ジュック、ズッピョ

りつこ「んぁ、ふはぁ、んっ、んっ」

竿にまとわりつく唇、口内では激しく動く舌...

オ○ンコに挿入するよりも気持ち良いと思えてしまう、りつこのフェラは抱くたびに上手になり、あまりの気持ち良さに腰を動かさずにはいられなくなり...

クン!クン!クイ!クイ!

りつこ「んっ!んぁっ!んま!んはっ!」

舌を突き出し裏筋に添わせ唇をペ○スの太さに合わせて丸く開き喉奥で亀頭を受け止めています。

スッポ、ヂュッポ、ツッポ、ズッポ

りつこ「んっ!んっ!んっ!んっ!」

喉に突き刺さるたびに声が漏れます。

口角から漏れ出る白濁した精液。

ジョッポ、ジュッポ、ヂュック、ジュック

「うぅ!」

グンッ!

頭を持ち喉に突き刺して静止します。

眉間に皺を寄せて受け入れ、耐えるりつこ...

旦那は両手を床につき哀れな表情。

ゆっくりと引き抜きます。

口から伸ばし先を尖らせた舌と亀頭が太く白い精液で繋がったまま...

再びゆっくりと挿入...ピストンはせず喉の奥へ奥へと。

「どこまで...入るんだろ...気持ちいい」

それでもまだ根元までは入っておらず引き抜きます。

もう一度。

ヌヌヌヌヌヌヌ...

「まだ...いける...」

ヌヌ...ヌヌ...ヌヌヌヌヌ....

ペ○スは先から根元まで完全に入り...

ヌポォォォォ...

引き出します。

りつこ「んぁォェかはぁぁ...」

流石に苦しかったのか下を向くりつこの口から性液が床にダラァァンと垂れています。

「よく頑張ったね...偉いよ」

頭をなでなでし、りつこを立たせます。

服を脱がせようとすると自分で脱ぎ始め...

「旦那さんが悲しそうな嫉妬した目で...でも興奮して見ているよ」

旦那を見ながらりつこに話しかけます。

りつこ「...見て..欲しい...」

旦那に監視されながらのエッチに興奮している様子。...もちろん、本当に見られているとは夢にも思っていないりつこですが...

二の腕に両手を添えて向き合います。勃起したペ○スがりつこの下腹に当たっています。

「旦那さんに本当のりっちゃんを見せてあげようね」

りつこ「ハァ...恥ずかしい...」

「りっちゃんの大きいお尻を後ろから覗いているよ」

りつこ「ヤ...」

旦那が手をついたままズリズリと前に進み、りつこの桃尻を覗き...

少し膝を曲げペ○スをりつこの股間に挟み込みます。

りつこ「は...ぁぁぁ」

乳房に手を添え親指で乳首をクリクリ

「可愛い乳首...硬くなって飛び出してる」

りつこ「あん...ん...」

旦那が口をあんぐり

りつこ「イレテ...ンン...」

「なぁに?」

旦那が見上げます。

りつこ「入れて...欲しい...」

「何を?」

りつこ「お...ちん...ちん...」

「誰の?」

りつこ「たき...ばやしくん...のぉ...お○んちん...入れて欲しいぃ」

「だって、旦那さんが見てるもん...」

りつこ「いいの...いいよ...見て...ほしい」

「わかったよ...見せてあげよ」

りつこを抱きつかせ左脚を持ち上げます。

りつこ「はぁん...」

ニュ..ニュニュ...ニュルルルル...

りつこ「あはぁぁぁぁ!んんんっ!!」

挿入されるペ○スを感じながら声を上げ唇に吸い付いてくるりつこ。

「座ってる旦那さんから、オ○ンコが丸見えだよ」

りつこ「あん、あん、いい..のぉ..あんあん」

ヂュッポ、ズッポ、ブッチョ、ニュッチャ

りつこ「あん、あん、あん、あん」

膝を伸縮し下から上へペ○スを突き上げ...

旦那は首を傾け下から覗き込んでいます。

ヌルッ!

ペ○スを引き抜きクルッと旦那の方へ向かせ、今度は右脚を持ち上げテーブルに載せます。

再度、背後からペ○スを挿入。

ズプピュズズズププ...

りつこ「あ〜〜〜〜ん」

私はりつこの左脇から左腕を入れ左胸乳房を...

右腰辺りから右腕を前に出しクリをこねくり回し...

真正面にへたり込む旦那の目の前には挿入されたオ○ンコ。

りつこは右手を上げ私の首に回しキスをせがむように首をねじり舌を出しました。

チュッパ、チュッチュッ...

りつこ「んっ、んふぁ、むぁ、」

挿入しても腰を動かさずクリを執拗に攻め続けていると、りつこは自らクネ...クネ...と前後に小刻みに腰を振り始めます。

私的にはそんなに気持ちいい態勢ではありませんがりつこが気持ちよさそうに興奮しているので、おっぱいを揉み、クリを攻めることに集中。

旦那はりつこのオ○ンコから落ちてくる愛液を手で受け止めています。

「あぁ、旦那さんに丸見えだ。」

りつこ「あんあん、あんあん、はずかしい...きもちいい...あん、あん」

クリを刺激していた指をりつこの口元に...

「りっちゃん、俺の指がべちょべちょだよ。旦那さんの前でこんなに濡らして...」

ツポッ...

りつこの口に入れると

チュパ、チュウ...

と私の中指を美味しそうに舐めてくれます。

りつこ「もう...ダメェ...あんあん、」

「イッちゃうの?旦那さんの前で?こんな、ふしだらな姿でイク所を見られても良いの?」

りつこは腰をクネクネと振り続けます。

りつこ「あんあんあん、もうダメェ!あんあん」

テーブルの上の脚を降ろし立ちバックの態勢...

しっかりと腰を掴みます。

「イッていいよ。後ろから思いっきり突いてあげるからね」

クイ、クイ、クイ、クイ、

腰を降り何度も何度も突き刺します。

りつこ「あん、あぁん、あんあん、あはぁ」

りつこは手持ち無沙汰な手を両胸に移動させ自ら揉みしだき...人差し指で両乳首を弾いています。

「いやらしい...」

パン、パン、パン、パン

りつこ「あん、やん、あん、あん、イッちゃうぅ」

「我慢して!一緒に行くから!」

パンパンパンパン

りつこ「あんはんあんあん、がまん...できないいん」

「もうちょっと!」

パンパンパンパンパンパン

りつこ「あんあんあんあん!あんあんあん!」

「旦那さんに一緒にイクところ見せてあげよ!」

パンパンパンパン

りつこ「アンアンアンアン、イクゥ!ごめん...なさぁぃぃ、あんあんあん」

「俺も!うう!うぁ!」

パンパンパンパンパン

りつこ「んぁん、あぁぁぁぁん!!!」

ペ○スを抜くとガクガク...とりつこが床にへたり込む目の前には旦那...

「りっちゃん、お口で!」

愛液まみれのペ○スを扱きりつこの顔の前へ...

顔を上げ舌を出し射精を待つりつこ。

呆然と見つめる旦那。

「うっ!イク!」

シュシュシュシュ!ビュッ!

ピュッ!ビュルッ!

勢いよく飛び出した精子は少しだけ鼻にかかりアイマスクにも飛びましたが大半は口の中へ...

ぺタン座りのまま両手を床に突きペ○スを吸い込むように咥え。

スボボボボ...チュッ...シュルル...ツパッ...

頭を前後に動かし精子を飲み込みながらお掃除フェラ

「うっ...くぅ...」

指で鼻についた精子を拭いその指もちゃんと舐め取ってくれるりつこ。

「さぁ、おいで...」床に仰向けになりながら私の上になるよう案内します。

旦那は、まだ勃起しているペ○スと私の顔を見ながら驚いた様子です。

りつこがペ○スの真上に跨り手探りで腰を下ろしていきます。

ズプヌルル...

りつこ「あ〜〜〜ん」

状態を起こし、りつこの唇を奪い対面座位で激しい舌使いで抱きしめ合います。

チュッ、チュパ、チュチュ、

りつこ「んぁっ、はぁ、ん!ん!」

激しく興奮している様子のりつこ...腰をグイグイグラインド。

「りっちゃん、あんまり締め付けないで!すぐイッちゃうから、くぁ!」

りつこ「きもち、い...あん、はん、はん、」

「りっちゃん、旦那さんが見てるの忘れてない?はっ、はっ、」

りつこ「やん、あん、あん、」

グングングン

クリを押し付け膣内をうごめくペ○スを堪能するりつこ。

「すごい腰使い...気持ちいい」

りつこ「いいよ...あん、あ、あん、あたしも...」

私も腰を下から上へ突き上げます。

りつこ「きゃん!あん、あん、いい、あん」

そろそろ...旦那とご対面の時間。果たしてりつこはどんな反応をするのか...

グイグイりつこが腰をグラインド

グングン私がペ○スを突き上げ

「あぁ、気持ちいい!」

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