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タイトル(約 5 分で読了)

巨乳好き極太課長とのその後、完全に支配されていきます3

投稿:2020-03-16 01:17:51
更新:2020-03-16 01:17:51

この話のシリーズ一覧

本文

ヒロミさん(30代)◆OBSFEFM
前回の話

毎回課長の極太で逝かされているヒロミです。

今回は初の3Pをした時の事を載せます。

週末、いつものように仕事を終え課長と食事、と思いましたが、そこに若い男

性が、何か見たことがあるような。

「おうタナカ君、〇〇部のササキ君だ」

「お疲れ様です」

「あーウ疲れ様です」

「今日はササキ君も一緒だ、ササキ君はタナカ君のファンなんだ」

「へーそうなんですか」

「君のその豊満な肉体がたまらないらしいよ」

「課長そんな」

ササキ君困っています。

それから3人居酒屋で食事を、話が進むにつれ、課長下ネタを連発、私たちの

セックスの事まで...

どうやら私たちの関係はササキ君もわかってるみたい。

この時点で、ササキ君、この前彼女と別れたみたいで今は1人、ということは

わかりました。

居酒屋を出るとタクシーで今日はホテルへ。

入るなり、

「さあいつもとおり頼むよタナカ君」

課長、ササキ君がいても何も気にせず、チンポを出します。

私もササキ君が気になりながらもフェラを。

時々ササキ君の方を見ると、瞬きもせず凝視しています。

「どうだタナカ君のフェラ気持ちよさそうだろ」

「はい」

「ササキ君もしてもらうか」

「いいんですか」

「あーいいとも」

ササキ君も加わります。

「タナカ君、ササキ君も気持ちよくしてあげなさい」

私は、ササキ君を脱がせます。

私と課長を見ていたササキ君既に勃起しています。

「おー元気いいな」

細身のササキ君、意外と大きなチンポです。勃起していても少し皮を被ってい

る亀頭、皮を剥いてフェラします。

「あー」

思わず声が出てしまうササキ君

「どうだ気持ちいいだろ」

「はい、気持ちいいです」

すぐに課長、

「ダメだ、私も一緒にしてくれ」

2本同時にフェラします。

「元気いいな」

「あーはい、でも課長のまっちゃデカイですね」

「そうか」

課長巨根を褒められて嬉しそう。

でも、ササキ君も、大きい方だと思いますが、課長と比べるのは酷です。

しかし改めて見ると課長のチンポ、ほんとに太いです。竿も太いのに、カリが

また凄い張り出していて、本当に凄いチンポです。

「ササキ君いっぱいしゃぶってもらえ」

そう言ってベッドに移り、ササキ君を仰向けにして再びフェラ。

課長は私のパンツを脱がせ、後ろからおまんこを舐めてきます。

「はあー、はあー」

ササキ君の気遣いが荒くなって来てます。表情を見てもなんだか逝きそうな顔

に、

「あー逝きそうです」

「おう、タナカ君入れてあげなさい」

「いい、ササキ君」

「はい」

私が上になり入れます。

「ああー」

「気持ちいいか」

「はい」

「タナカ君のおまんこ気持ちいいからな、すぐ逝かされるぞ」

「はい」

私はゆっくりと腰を動かせます。

すると、

「あー、あー、うっ」

「ササキ君逝っちゃった?」

「はい、すみません」

「いいのよ謝らなくて、気持ちよかった」

「はい」

「おう逝かされたか、タナカ君のおまんこ気持ちいいだろ」

「はい、めっちゃ気持ちよかったです」

私はチンポを抜きお掃除フェラ。すると後ろから課長が、

「私もいくよ」

課長がバックから入れて来ました。

「おー、もういい具合にとろとろまんこになっている」

あーやっぱ課長のは太いです。比べてみるとよくわかります、その巨根ぶり

が、

私も課長の極太にはすぐに逝かされます。

「あー逝っちゃいます」

「おう逝きなさい」

「あー逝きます、逝く」

課長の極太を入れられるとあっという間に逝かされてしまいました。

「ササキ君もまだまだ元気だな入れるか?」

「はい」

今度は入れ替わり、ササキ君がバックで突いてきます。そして課長の極太を

フェラします。

しかし勢いよく腰を動かしていたササキ君

「あー逝っちゃいます、また逝く」

何とササキ君2回目ですが、30秒程で射精しました。

「ほんと元気だなササキ君」

また入れ替わり課長が正常位で挿入。

今度はオッパイにしゃぶりついてくるササキ君、

少しして、

「ササキ君これで」

と言いササキ君に電マを渡します。

「分かるか使い方」

「はい」

早速電マをクリに当ててくるササキ君。

私、これに弱いんです、挿入されながらのクリ。

「あー気持ちいい、それ気持ちいい、逝っちゃうよ、逝く」

すぐに逝ってしまいました。

ササキ君が止めようとすると、

「そのまま続けて」

ササキ君に言うと、また勢いよくピストンしてきます。直ぐに逝っちゃいま

す。

「すごいだろ、これタナカ君が好きなんだ、おまんこと、クリの2点責め」

続けていると、私また潮を吹いちゃいました。これにはササキ君も興奮、

「凄い」と一言

課長の動きも早くなり、

「あー気持ちいいな棚君のおまんこは本当に、やばいよ、私も逝きそうだ」

「逝って下さい、逝って」

「あー、逝く、逝く、逝く」

課長もこの日の1発目射精しました。

その後、まだ元気なササキ君3発目も私のおまんこの中で逝っちゃいました。

そしてついにアナルにチンポが。

課長の上になり腰を動かしていると。

「ササキ君、入れてあげなさい、タナカ君のお尻に」

「えっ」

「そうだタナカ君のアナルにだ、いいだろタナカ君も」

「はい」

「ローションたっぷり縫って」

「はい」

そう言うとアナル入れようとするササキ君。

ササキ君のが入ってきました。

入っちゃいました、大きめサイズのチンポが。

そんなには痛くないです。最初から感じます。

課長に下から激しく突かれると、

「あー気持ちいいです、アナルもいいです、逝きます、逝くっ」

そのまま課長は電までクリを責めながら突きます。

「ほらっ、気持ちいいでしょタナカ君、ササキ君ももっと激しく。

この3点責めは強烈でした。

私「あーダメです、気持ちいい、逝っちゃう、逝く――」

しかしそのまま激しく突かれます。おまんこ、アナルを激しく突かれ、クリに

は電マ。

もう気持ちよすぎて、連続で逝かされます。

そして気持ちよすぎて、また意識が薄れてきます。

「あー気持ちいい、凄い、気持ちいい、逝く」

多分逝ったと思いますが、このあたりで意識を失い失神してしまいました。

どれくらい経過したのか、目が覚めると、正常位でササキ君が挿入し、腰を

振っていました。

「ササキ君」

「あっ、タナカさん」

「あー逝っちゃう、逝っちゃう、逝く」

なんだか訳が分かりませんでしたが、ササキ君射精したみたい。

この後極太課長に挿入され、またさササキ君に電マでクリを責められ、逝きま

くり、もう一度、失神してしまいました。

-終わり-
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