体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】JK妹と秘密の…初野外の翌日オナニー編
投稿:2025-07-14 20:43:26
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妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…
はじめに。この投稿は妹にも読んでもらって間違いがないか確認してもらって投稿しています。妹は特定されるような内容がなければ投稿を了承しています。ちなみに俺の友達が、妹はフジのアナウンサー小山内鈴奈の16歳バージョンだと言ってきかないので参考までに。俺はテレビを見ないのでよく知らないのですが。で…
人生で一番最高に気持ちよかったオナニーの話し。
これは今横にいる妹が、数々のエロいことをしてきた中から思い出した話だ。
前回書いた野外初体験をした次の日の話しです。
日曜日に家に2人でいたとき、違う部活に所属している妹の友達が部活帰りに遊びに来た。
妹とは中学から仲がよくたまに遊びに来るらしい。
来たときは俺がいないことが多くて1回しか見たことがない。
妹「ちーちゃん遊びに来るけどいい?」
俺と2人の時間がなくなるのを気にして聞いてくる。
俺「全然いいよ。俺家にいない方がいい?」
妹「いてもいいよ。気にしないで。でもちーちゃんと仲良くするのはダメ。」
俺「そんな会ったことないし大丈夫だよ。」
妹「それならいいけど。」
意外と嫉妬するタイプの妹が可愛かった。
昼前ちーちゃんとが家に来た。
何年ぶりかに見たちーちゃん…
(可愛い…)部活帰りっぽいハーパンから見える脚…(舐めたい…)
いかんいかん俺には妹がいる。
我にかえり「こんにちはー、ゆっくりしていってねー。」
声をかけてリビングから自分の部屋に行く。
隣の妹の部屋からはガヤガヤ笑い声がする。
俺はちーちゃんの姿を思い出しながらウトウト…気づいたら寝てしまっていた。
人の気配がして起きると目の前には妹が。
1時間くらいしか経っていない。
俺「あれちーちゃんは?」
妹「さっき帰ったよ」
俺「早いね」
妹「家族で出掛けるらしい。」
俺「そっか。」
なにか妹の様子がおかしい…
とりあえず昼ご飯を食べいつものイチャイチャタイムになろうかという時
妹「ちーちゃんどうだった?」
俺「どうとは?」
妹「可愛い?」
正直可愛かったが…
俺「普通じゃない?ことの方が全然可愛いし。」
妹「ほんとにそう思う?」
俺「うん。なんで?」
妹「ちーちゃん来た時、にぃの顔変わったから...」
俺としたことが...顔に出てしまった…
俺「そう?なんとも思わなかったけど」
妹「ふ~ん。」
なんとかしのげたか…?
妹「ちーちゃんがね、にぃのLINE知りたいって。」
俺「マジ?なんで?」
妹「わかんない好きなんじゃない?にぃに聞いていいって言ったら教えるけど。どうする?」
ここは嬉しさを顔に出してはいけない…いけない…いけない。
俺「あー、俺はどっちでもいいけど。ことは?」
妹「やだ。」即答。
でしょうね…。
俺「俺がやだって言ってたことにして教えなくていいよ。」
妹「ほんとは?」
俺「こといるからいいよ。」
妹「そか、わかった」
ちょっと嬉しそうな顔をしてるのを見て安心した。
気まずくなりそうな雰囲気を脱した。
妹「ちょっとトイレ。」
俺「どっち?」
妹「おしっこ」
俺「一緒にいい?」
妹「うん。」
いつものやり取りで妹のおしっこを拝見。
いつもなら終わったら舐めるところを我慢し、拭かずにパンツを履かせる。
夜にいい匂いのパンツをもらうために…
妹「にぃ今はパンツでオナニーしてないのに欲しいの?」
俺「うん。毎日こととしてるからオナニーはしないかな。」
妹とするようになってからオナニーはしていない。ただ妹が怪我で入院したときはしていた。
妹「にぃ一人でする時どうやるの?」
俺「どうって普通に…見る?笑」
妹「見てみたい。笑」
俺「こともしてよ。」
妹「見せ合い?」
俺「うん。ハズい?」
妹「わかんない」
とりあえずいつものイチャイチャスタイルで2人とも全裸に。
俺は仰向けになりチンコを擦る。
俺「いつもはこうする。」
妹は恥ずかしそうに俺の顔の横でM字になりマンコを触りだした
妹「私はこうかな。仰向けにもなる。」
俺「可愛いじゃん。本気でしてみよ?」
妹「うん。」
微妙な雰囲気になった。
妹「あんっあんっ」
俺も妹の正面に座りチンコを擦る。
俺「こと可愛いよ。はぁはぁ」
妹「にぃカッコいい…んっっ」
だんだん妹の手が激しくなる。
クチュクチュッ
妹「あんっにぃ…」
俺「こと…はぁはぁはぁ」
俺は妹のマンコから垂れる愛液を見て
俺「こと…マン汁ちょうだい?」
妹「んっんあん、どこに?」
俺「ここに。」
触っているチンコを出した。
妹「いいよ。」
妹がM字に座っているお尻を上げて付き出してきた。
俺は妹のびちゃびちゃになったマンコにチンコを2、3回擦った。
妹「あんっはぁはぁ…」
俺のチンコは妹の愛液でヌルヌルになる。
俺「ことのマン汁温かいね。気持ちいい。」
妹「にぃ入れるのはダメ?」
俺「今は最後までオナニーしよ」
妹「うん。あとでしようね。」
俺「もちろん」
妹のマンコはもう限界みたいだ。愛液が激しく動く指で泡になっている。
妹「もうヤバい」
俺「俺もイキそう」
妹の開いている太ももがビクビクと痙攣した。
妹「にぃだめイクイクイクッ」
太ももだけでなく上半身もビクビクした。
それを見た瞬間、ピュッピュッピュッ
俺「あぁ、あぁ、んっ」
向かい合ってる妹の胸くらいまで飛んだ…
オナニーでこんな大量に射精したことがなかった。
2人とも仰向けになり放心状態。
横に並びキスをする。
俺「こんな気持ちいいオナニー初めてだよ。」
妹「私もオナニーでこんなイクの初めて」
妹のマンコを触ると体がビクっとなる。
妹「んもぉ、ちーちゃんのこと忘れた?」
俺「好きでもないしことのことしか考えてないよ。」
妹は嬉しそうに「よかった。」
しばらく仰向けで会話をしたらまたチンコが元気になってきた。
妹「にぃまた勃ってる」
俺「ことが隣にいるからだよ。」
妹「する?」
俺「うん。」
仰向けの妹の脚を開く。
オナニーのあと拭いてないマンコが目の前に。
舐めるとかなり敏感になっている妹が
「あ~んっあっあっあっにぃ気持ちんっ」
かなり大きい声になった。
俺「敏感になってる?大丈夫?」
妹は体をビクつかせながら
妹「んんっ大丈夫あんっ」
もう愛液が垂れてきている。
俺は手で軽くマンコを触りながら妹の耳もとで「こと可愛いよ。愛してる。ことだけだよ。」
妹「んんっ私もにぃ愛してる。」
そのまま挿入する。
1分も経たないうちに
妹「にぃイキそう。」
かなり敏感になっていたみたいでかなりイクのが早い。
俺「いいよ。何回でもイッて。」
妹「イクッ…はぁはぁ」
俺はさっき抜いたのあってまだまだ激しく動かす。
妹「んぁっあっ気持ちいい…にぃ疲れない?私乗る?」
俺「ありがと乗って。」
妹が上になりピストンする。
パンパンパンッ。妹の動きに合わせて俺も腰を浮かす。
妹「にぃ気持ちいい…あっいい…」
動きが激しくなる
俺「あぁこと気持ちいいよ。」
妹「んぁイキそう。にぃ」
俺「俺もイクッ」
それを聞いて妹は動きを止めてお尻を少し浮かせる。
騎乗位でイクときはこの状態で俺が下から突き上げるのがいつもの終わり方。
妹「イクだめっ~」
俺「イクイクっ」
パンパンパンッ
妹は既に脱力していた。
俺もイク瞬間妹のお尻を持ち上げて中に出さないようにする。
2人「はぁはぁはぁ」
妹「疲れた?」
俺「大丈夫だよ。」
妹は仰向けの俺に覆い被さるように脱力。
妹「してるとき3回イッた。笑」
俺「2回しか気づかなかった。笑」
妹「拭かないうちにパンツ履く?」
どこまでも俺の好みを知っている妹だ。
俺「そうだね履かないと汚れつかないしね」
パンツを履いた妹はわざと汚れをつけるように食い込ませる。
俺「やっぱりことが一番だ。ことじゃなきゃだめ。」
妹は嬉しそうに抱きついてくる。
しばらくして一緒にシャワーに入り、俺は夜まで全裸、妹はパンツ1枚で過ごしました。
妹はこの投稿する前にこの文を読んで思い出して赤面しています。
次はどの話を投稿しようか…
登場人物、俺20、妹16(友達いわくフジアナの小山内鈴奈を16歳にした感じらしい。)、母、親父(単身赴任中)昨年11月の話。妹と関係をもってけっこう経つ。妹が部活中に怪我をした。詳しく書くと身バレが怖いので足にヒビが。ギプスをして約3週間の入院になった。さすがに親父も主治医と…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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