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JK妹と秘密の…修学旅行帰りは欲求不満

投稿:2025-10-21 05:23:36

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

俺21社会人、妹17高2(フジアナ小山内鈴奈を17歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。なんと俺が手首の骨折で入院してしまった…。先週のこと。仕事の不注意で手首にヒビが入る骨折。すぐ病院に行き検査をすると少なくとも3週間の入院と言われた。骨がついてもリハビリに時間がかかる人もいるらしい。手…

俺21社会人、妹17高2(フジアナ小山内鈴奈を17歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。

先週のはじめから妹が3泊4日の修学旅行に行ってきた。3日も会えないなんて考えられなかった…しかも俺は入院中の身。

妹は旅行の数日前に来たとき「にぃ行く前に置いて行くから我慢してね!」パンツのことだ。「あぁ、寂しいな。」「LINEするから大丈夫だよ!」「ん~。置いて行くの今からだと2日履き2枚できる?」「これ明日も履けば2枚大丈夫だよ!」俺の好みを全てわかっている。

旅行に行くまでの4日間いつも通り病室でイチャイチャし、いざ明日から旅行だってなった時本当に寂しくなった。仕事でもしていれば気も紛れるのだろうけど、ここは病室。しかも個室だ。

面会時間が終わりに近づき「はいこれ!昨日から履いてたやつ。拭いてないからね!」パンツを脱いで渡してくれた。「ありがとう。これでなんとか我慢するよ。」「ビデオもできるし大丈夫だって!」帰り際キスをして別れた。

なんとも寂しい気持ちになる…妹が家に着きビデオ通話をする。「明日から3日は1人で我慢してね!」「パンツ2枚あるし大丈夫だよ。」「あの看護師さんはダメだからね!」「何もないから。」妹は俺の検温に来る看護師を心配していた。

旅行当日、朝から妹とビデオで話をしていた。「ちゃんと履いたか?」「大丈夫!」妹はスカートを捲りパンチラ防止のスパッツを見せてくる。「よしよし。」妹はバスに乗ってからも周りを写真で撮ったり動画で周りに男子がいないことをLINEで教えてくれた。「近くに男子いないよ!」「大丈夫だって。楽しんでな!」

朝から妹の置いていったパンツを嗅いだ。俺の好きな白い綿パンツ。拭かないで2日履きなだけあって黄色いシミがついている。匂いもいつも通りおしっこの乾いた匂いにマンコのいい匂いがする。俺は嗅いでいるとこを写真で妹に送った。

「我慢してね!夜またビデオするから!」俺は夜までオナニーを我慢しようと決めた。しかし勃起がおさまらなかった…。パンツをジップロックにしまいロッカーに入れた瞬間、コンコン。部屋にいつもの看護師さんが来た。俺は布団で勃起を隠し熱を測る。

「妹さん、今日から修学旅行なんですね~。」「そうなんですよ。」「寂しいですね。毎日面会に来てましたもんね。」「寂しくなります。笑」「私も兄いるけど全然仲良くなかったもんな~。」「こんなに綺麗なのに!?いくつなんですか?」「私は24、兄は26ですね。」「仲悪い兄妹も当然いますからね。」「羨ましいな~。」

こんなに話したのは初めてだった。しかし勃起しながら話しているが萎えてきた。他の患者にもこの笑顔を…可愛いのだが何か魅力を感じなかった。やっぱり妹じゃなきゃダメだ…。

1日目、移動しながらもビデオやLINEで細かく何をしてるか伝えてくる妹。ホテルの風呂以外は全て写真動画ビデオで見せてくれた。夜になると部屋のバストイレで脱ぐところからパンツの汚れ、毛の処理をするところを動画で送ってくれた。1日目はこれを見ながら置いていったパンツを嗅いでオナニーした。

2日目も同様、移動中や施設トイレでおしっこを動画で送ってくれたり、夜になるとビデオで部屋の様子を見せてくれたりした。2日目はオナニーを我慢…。

3日目は前日より数多く送ってくれた。気にしないで楽しむように言っても送ってくれた。俺も部屋やトイレで撮った勃起を送る。「明日帰るよ!帰ったらすぐ行くね!」「おぉ待ってる。2日オナニー我慢してるからな!」「楽しみだね!笑」

俺はこの日、母が面会に来た時に外泊許可をもらう相談をしていた。妹は金曜日に帰る、土曜の朝から日曜の夜まで。なぜなら母が夜勤だからだ…。母は主治医に相談。俺は一応労災なので会社に伝える。簡単に許可が取れた。「ことに内緒にしといて。」「教えなくていいの?」「びっくりさせるから。」「帰ってきたらあんたからことに言いなよ。」母は2人の関係を了承してくれている。

修学旅行が終わり妹が晩に病室に来た。「ただいま!」妹はバックにお土産をたくさん持ってきた。色々バックから出し話が止まらない。一通り旅行の話が終わりバックから下着ケースを出した。「持ってきたのか!」「お土産!笑」

1日目、2日目のブラとパンツ、3日目は下着を替えずに今着けている。俺は下着を広げ匂いを嗅ぐ。すでにビンビンに勃起していた。汚れを何回も確認して嗅ぐ。2日分を堪能した。「こんな変態でごめんな~。」「今さらじゃん!そんなお兄が好き!笑」妹が抱きついてきた。

久しぶりのハグ。髪の毛のいい匂いがした。俺の目を見てキスをしてくる。俺も妹もオナニーを我慢していた。妹はいきなりブラを外し渡してきた。ブラの匂いを嗅いでるうちにパンツを脱ぎ渡してくる。昨日から履いてたパンツ…水色のサテン。汚れはいい感じについていたが濡れている。おしっこのシミ、オリモノに愛液がべっとり…

妹も我慢してるんだと思った。匂いを嗅ぐと今まで以上に興奮した。「どぉ?」「100点。」妹はまた抱きついてきた。「こと、明日家帰ろうかな。」「えっ!?どうやって?」「外泊許可もらった。」「えっ!嘘!ホントに!?」携帯を取り出し母の勤務表の写真を確認していた。「夜勤だ。」「朝にここ迎えに来てくれる。夜は仕事。」「やった!ホントに!?」

まだ信じられないようだ。喜んでる顔を見ていると嬉しくなる。この日も次の日に向けてエロいことを我慢した。

次の日の朝、母が迎えに来て家に帰った。久しぶりの家。妹とリビングで母と色々な話をする。夜に2人きりになれるのでできるだけ母と一緒にいた。と思っていたらリラックスしすぎて寝てしまう…。晩ご飯を3人で食べ、母が仕事に行く時間になった。

「こと~!お兄ちゃんの世話お願いね~!」「大丈夫任せて!」母を見送った。母が出ていき2人になった。「にぃことのお世話お願いね!笑」「任せとけ!笑」

玄関の鍵を確認して俺の部屋に行き何も言わずに服を脱いだ。2人でパンツ一枚になり抱き合う。無言のまま激しくキスをする。「我慢できた?」「3日もしてないよ。」「私もしてないよ…」また激しいキスをする。

俺は妹のパンツを脱がす。愛液でびしょびしょだ。仰向けに寝ると妹は何も言わなくても顔に乗ってくれる。口にマンコを擦りながら「にぃ久しぶりヤバい…」「こと最高だよ。」クリを舐めると愛液がさらに増す。口の中がヌルヌルになる。

「もう入れたい。」「いいよ。」妹は下に移動し騎乗位で挿入した。「あんっ!にぃ!」ヌルヌルになったマンコが締まる。「あぁこと…」手を繋ぎ妹は激しく上下する。「あんっ!あんっ!あんっ!」愛液が白く濁る。

「にぃヤバいヤバい!」「俺もだよ!」俺は最後腰を動かし下から強く突いた。「あぁぁぁ!」太ももが痙攣し叫ぶ。「イクッ!」その瞬間膣が締まり体がビクっと跳ねた。中に大量の精子がドクドク入る。チンコを抜く前に精子が溢れてきた。「はぁはぁはぁ…」

まだ抜いていないのに妹が倒れて来て抱きつく。「めっちゃ気持ち良かった…」「俺もだよ。ありがとう」妹が降りようと足を上げると中から精子が溢れてきた。「ヤバヤバ!笑」焦ってティッシュを当て拭く。チンコも拭いてくれた。

しばらくベッドで抱き合い久しぶりの余韻に浸る。「なぁこと。」「ん~?」「またしたくなった。笑」「任せて。笑」「ホテル行きたいな…」「えー、運転できる?」「運転は大丈夫。」「行こ行こ!」

服を着て準備をする。「こと、久しぶりにこれ入れて。」俺はリモコンローターを渡した。妹はローターを入れパンツを履く。車に乗り途中信号待ちでローターのスイッチを入れる。「あぁぁん!…びっくりした…んっ…んっ…」「久しぶりだな。笑」「んもぉ~!」

ホテルに着き一番いい部屋を選んだ。中に入ると豪華な部屋だった。妹はソファーでホテルのメニューを見ている。ローターのスイッチを入れると「あんっ!!」飛び上がった。「言ってよ~!んっ…んっ…」服を脱がしパンツだけにした。妹は喘ぎ声を出しながら俺の服を脱がしてくれた。

スイッチを入れたままベッドで抱き合いキスをする。「あんっ…あんっ…」声を出しながら激しく舌を絡める。声を出しながらだと自然とよだれが溢れる。パンツの上からクリを触ると限界な様子。「にぃダメ!」パンツにサラサラした液体が染み込む。

「潮吹いちゃった?」「たぶん…。」パンツを脱がせると絞れるくらい濡れていた。俺もパンツを脱ぎ顔に乗ってもらう。クリを舐めると「にぃ!?限界!」ダラダラと潮が垂れてきた。「こと美味しいよ。」「んっ…あっ!ん~」

仰向けに寝かせバスタオルを敷いた。妹の耳、首、脇、乳首、お腹と順に舐めるとお尻の穴まで愛液が垂れていた。指を2本入れクリを舐める。「あぁぁん!」中はグチュッグチュッと音がする。「久しぶりだから激しくするよ。」グチュグチュグチュグチュ!「あぁ!もう!」指を抜いたら潮が吹き出た。シャ~ッ!「はぁはぁはぁ…」

クリを舐め指を動かすと太ももがずっと痙攣していた。「にぃ!にぃ!」止めずに舐め続け激しく指を動かす。「ダメ!ダメッ!」体もビクビク動く。

今日はかなりイクのが早い。「入れていい?」「にぃのは舐めなくていい?」「大丈夫、ことのお世話しないとな。」「それなら私もにぃのお世話頼まれてるし!笑」「じゃ舐めて?」「うん!」

69になり舐め合う。激しく舐める妹…気持ちがいい。「こと、気持ちいいよ。」「にぃ、私も…ずっと舐めたかった…」妹の発言に少し驚いた。「俺もことの舐めたくて我慢できなかった…いっぱい舐めていいよ。」妹はまた激しくやらしくフェラをした。

「入れていい?」「うん!」バックで入れる。妹がお尻を突き出す。この後ろから見るマンコが好きだ。見ていたら「どうしたの入れて?」「あれやって?」「えーやだよ~!」と言いながら膣を緩めて空気を入れた。俺は後ろからお腹をぐっと押すとブビィィィ!と空気が出る。かなり濡れているのでいい音がする。「んもぉやだぁ~!」「久しぶりじゃん!」

俺は後ろから挿入した。「これか?」「ん~!これ!」パンパンパンパン!「にぃ!大きい!」なんか旅行から帰ってきた妹は発言がやらしくなった気がする。パンパンパンパン!「あぁぁぁん!あんっ!あんっ!」妹の背中が激しく反った。しばらく激しく突くとグチュッグチュッと音が変わる。

「にぃ出るかも!」さらに激しく突くと潮が溢れ出てきた。「気持ちいいのか?はぁはぁ」「気持ちいい!にぃ大きいよ!はぁはぁ…」「乗りたい?」「乗る!」

俺は仰向けになると妹は顔の上にマンコを持ってきた。見るとヒクヒクとなり糸を引いている。「ヤバい?」「大丈夫。綺麗だよ。」下に下がりチンコを挿入した。「あんっ~!」妹が上下するリズムに合わせて下から突く。「あんっ!あんっ!あんっ!」奥まで入る瞬間が気持ちいい。

クリも一緒に触ると太ももが震えてリズムが狂った。「にぃ!にぃ!にぃ!」チンコを抜くとジャバジャバと潮が垂れた。もうチンコもシーツも潮でびちゃびちゃだった。妹は力が抜け仰向けで倒れた。

俺は上に乗りキスをする。「もうイッたの?」「2回…もうダメ…」足を開きゆっくりチンコを挿入すると「ん~あっ!」かなり敏感になっていた。「我慢しないで声だしていいよ。」「ん~!にぃ!気持ちいい!」キスをしながら激しく突いた。俺も長く持ちそうにない…パンパンパンパン!「あぁぁぁ!」パンパンパンパン!5分くらい突くとお互い限界がきた。

「にぃ~!」「イクよ!」「あぁぁ~ん!」妹は跳ね上がり痙攣する。「あっ!」膣の中に精子が飛ぶ。最後まで絞りだしチンコを抜くと中からドロっと精子が垂れる。ティッシュで拭きちょっとクリを触っただけでビクッとなり太ももがプルプルしていた。「こと?こと?」「ん…」意識が遠くなっていた。「大丈夫?」「ん…」

ダメだと思いしばらく休ませた。乳首を舐めて見るとピクッと動き「あぁ…んっ…」乳首がすぐ固くなった。「にぃおしっこ出る…」「立てるか?」「ムリ…」片手で妹を抱きバスルームに連れていく。妹を降ろした瞬間、シャッ~!っと勢いよくおしっこが出た。「危な~。」「ごめん…」「世話しないとだからな!笑」話してる間もおしっこが止まらない。

久しぶりだと思い妹のマンコに口をつけおしっこを飲んだ。「久しぶりはいいな。」「力入らない…」シャワーで流し体をゆっくり洗う。俺は濡れないように片腕を上げたまま…なんとか妹が起き上がり俺の髪と体を洗ってくれた。泡を流し終わると妹がフェラしだした。

「どうした?」「舐めたいから…」「なんか旅行行ってから変わったな。」「我慢しすぎたから…」「これからは我慢しなくていいな!」シャワーを上がりまったりする。

「ことそんなに舐めるの好きだったか?」「なんか旅行中もにぃの送ってきたおちんちん見ながら、舐めたいなって思ってた。笑」「旅行中誰かとなんかあったんか?」「ないよ!」「俺が一番わかってるよ。あんなに送ってきてくれてビデオで見せっぱなしだったもんな。」「なんかいつも欲しいけど離れると余計に欲しくなる…」「やらしくなったな~!俺のせいか!笑」

「やらしいとこ撮っていい?」「えーなに~?」ソファーにM字で座らせ床にタオルを敷く。携帯を正面に置いて動画を回した。横からキスをしながら指を入れ親指でクリを触る。足が閉じそうになりながら「あんっ!あんっ!」指を激しくピストンするとビクビク震え「にぃ!ダメ!」指の間からピチャピチャッっと音がして潮が垂れた。

グチュグチュグチュグチュッ。激しく動かすと「あぁぁぁ!ん!」指を抜くと2回、3回と潮が飛ぶ。再び指を入れ強めに動かす。「あぁぁぁあんっ!」「どうして欲しいの?」「もっと!もっと!あんっ!」激しく動かす。「あぁぁぁ出る!」シャッシャッ~!「はぁはぁはぁ…」「いっぱい出たな!」「う~…。」

「舐めていいよ。」ぐったりしていたがその言葉に反応して起き上がる。ソファーに仰向けになる俺の乳首を舐めてチンコを優しく触る。「はぁ…気持ちいいよ。」チンコを咥えて上目使いでこちらを見る。「俺の彼女可愛いな。」嬉しそうな顔をして激しくしゃぶる。ジュポジュポッ。

「入れたくなるな。」「いつでもいいよ。」妹はそう言いながらお尻を突き出して腰を振っている。ソファーに座る俺の上に跨がった。俺は最後まで止めない覚悟で下から突き上げる。「ぃ~!んぁっ!あっん!」「イクまで止めないからね!」「もぅ!イキ…あぁぁん!」びちゃびちゃ潮が垂れた。

「にぃまたイキそう!」突くたびにびちゃっびちゃっと音がなる。「ダメにぃ…イク!」これでもかというくらい激しく突く。ぐちゃっぐちゃっと音が変わる。「あんっ!あんっ!あんっ!」かなり大きい声になる。叫ぶように「にぃイクイクイク!」膣がギュッと締まり潮が大量に垂れる。

妹は力なく俺の顔に胸をつけぐったりした。俺は最後激しく突くが反応がなかった。「あっ!あっ!」中出しし、妹の顔を見るが寝ているような顔をしている。チンコを抜くとジャバッと潮が出て妹は倒れ込んだ。

ベッドに寝かせ動画の録画を止め、ソファーを綺麗に拭いた。「こと?」返事がない。息はしている。布団をかけて休ませる。しばらく動かない。隣に寝て頭を撫でながらキスをする。気付かないうちに寝てしまった。

起きると妹は目を開けてこちらを見ていた。「起きたのか?」「私寝てた?」「わからんけど返事なかったから。」「覚えてないや…笑」「あとで動画見せてあげる。笑」このまま限界まで眠気がくるまでイチャイチャして寝た。

朝は早めに起きて母が帰る前に家に帰った。

晩には病院に戻る。俺の部屋で声を出さないようにイチャイチャし、フェラで抜いてもらって病室に戻った。「あの看護師さんに気を付けてよ…」「大丈夫だって。ことにこんなに抜いてもらったんだから。」病室に戻ってからも妹の動画やビデオ通話が続いた。「明日学校帰りに行くからね!」「待ってるよ!」「明日は汚れヤバいかも…」「期待してるぞ!笑」

入院中毎日世話になっている妹には感謝しかない。今日も学校帰りに来る予定だ。

-終わり-
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