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【評価が高め】JK妹と秘密の…日常~初体験編

投稿:2025-07-14 13:23:35

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

時間が空いたので。妹と関係をもち初めて約1年、今では俺の言うことは大体聞いてくれます。その中からいくつか。母が家にいる時でも普通にセックスするようになり、家の2階には俺と妹の部屋、物置き部屋、トイレしかありません。なので母が2階に来ることはほぼありません。用事があれば下から呼ぶの…

はじめに。この投稿は妹にも読んでもらって間違いがないか確認してもらって投稿しています。妹は特定されるような内容がなければ投稿を了承しています。

ちなみに俺の友達が、妹はフジのアナウンサー小山内鈴奈の16歳バージョンだと言ってきかないので参考までに。俺はテレビを見ないのでよく知らないのですが。

では投稿を。

初めて妹とセックスをしてから3ヶ月くらい経った頃。

その頃には平均1日に1回2回することが多くて、たまにちょっと変わったプレイをすることがある。

ある週末、母が父の単身先に泊まると言うことがあった。

月一くらいであるんだけど土日2日間と言うのはあまりない。

今回はその2日間の初日の話。

妹は学校が休みで土曜の午前部活、俺も土曜仕事で昼から日曜日と休み。

土曜の昼から家には2人きり。

何をするかはわかりきっていて、母が確実に帰って来ない解放感。

先に帰った俺はワクワクが止まらない。

妹が少し遅れて帰ってきた。

玄関の鍵を確認してロックもかける。

俺の部屋に入るや否やすぐにハグ。

いつも通りのキス。

「汗かいたからベタベタ…」

俺の興奮する言葉。

妹の服を脱がせ俺も裸に。

その時点でチンコはギンギン。

恒例のパンツチェック。汚れはそんなにないものの匂いはおしっこと汗の蒸れた匂い。

「今日ヤバいでしょ。」

「100点だよ」

妹は笑っている。

次にこれまた恒例のアソコチェック。

おしっこの匂いが強い。

最高に興奮する…

そのまま舐め回し脇、お尻も舐める

「はぁ…はぁ…大丈夫?」

「めっちゃいい匂い、最高だよ」

「部活中も心配だった。んっ」

「そんなの心配しなくていいよ」

妹のアソコはびちゃびちゃ…

「乗って?」ベッドに仰向けになる。

さすが妹。普段から俺の好みがわかってるだけあって俺の顔にまたがる。

クチュクチュ…あんっはぁはぁ

静かな部屋に響く。

「にぃのもいい?」

「いいよ」そのまま69の体制。

俺がイク頃には妹はイッていたけど舐め続けた。2人がスッキリした後、裸でその日を過ごす。

夜になるまでたまに舐めたり指を入れたり。

挿入は我慢していた。

我慢汁が出ると妹が舐めてくれて、愛液が出ると俺が舐めて綺麗にする。

夜になり夕飯後にシャワーに入る。

昼間と同じスタイルでイチャイチャしていると、ふとコンビニに行きたくなり一緒に行くことに。

イチャイチャ中だったこともありただ行くのは面白くない。

「こと、下着なしで行ってみない?」

「えっ」

「そんな人に会うこともないだろうし」

「そりゃそうだけど…」

「ドンキで下着買う?」

「それはいいけど、服なに着よう」

「普通にスカートにTシャツでいいよ」

「スカート…」

「大丈夫俺が選ぶから。笑」

「見えたらにぃのせいだからね」

こうしてドンキ&コンビニに行くことに。

車で行くのもいいけどたまには2人で歩く。

近くの公園、遊歩道を歩けば片道30分くらい。

夜9時くらいだ。ゆっくり2人手を繋いで歩く。

「なんかヤバい」

妹がもぞもぞしだした。

聞くとTシャツに乳首が擦れるらしい…

確かに家を出る前まで俺が舐めていたから敏感になってるのかも。

街灯の下で確認すると乳首がピンピンにかたくなっている。Tシャツがポチっている

妹はヤバいと言いながら笑うだけ。

妹の乳首はピンクなので白いTシャツからはわからない。しかしポチっている…。

途中人がいないのを確認してTシャツを捲り触ると硬い。

「ね、ヤバいよね?」

俺は冗談でさらに触り舐める。

イチャつきながらドンキに到着。

人前では手を繋げないので兄妹に戻る。

明るいところで見ると妹のチクポチがヤバい…

早速下着コーナーへ。

下の棚にある下着を見ていた妹のお尻が見えそうなので妹の後ろに立つ。

「前屈み危ないぞ」

妹がしゃがむ。

「大丈夫?」

「大丈夫だけど俺が気になっちゃう」

そう言ったら妹が笑いながらしゃがんで脚を開いたまま横にいた俺の方を向いてくれた。

スカートの中はノーパン…綺麗なパイパンが見える。

一瞬で勃起した俺はもういいよの合図。

妹は俺がして欲しいことを言わなくてもしてくれる…

しかしいい下着がない。

諦めようとしてふと周りを見たらアダルトコーナーが目に入る。もしかしたら…

妹に待っててもらい中へ。

するとやらしい白のTバックが。

迷わず買い、いいのあったと妹に報告。

何を買ったかは言っていない。

ドンキを出てセブンへ。

買い物を済ませ来た道を戻る。

途中公園に寄りベンチで休憩。

人がいなくて少し不気味。

夜10時半

人がいないのは当然か。

ちょっと妹にいたずらをしてキスをする。

いつものことなのでお互い気にしない。

ただここは外。

人が通らないとも限らない。

周りを気にしつつゆっくり歩きながらイチャつく。

途中妹が立ち止まる。

「ヤバい…」

「今度はどうした?笑」

「にぃスカートの中見て」

「ここ暗くて見えないからトイレまで行こ」

公園のトイレは明かりがついていて比較的綺麗だ。

「ここならいいよ」

男子トイレの個室でスカートを捲るとなんと妹のアソコから太ももまで愛液が大量に出ていた。

「どうした?」

「わかんないけどなんか…」

「俺いたずらしすぎた?笑」

今までないくらい愛液が垂れる。

太ももから上へ全て舐める。

アソコに舌が付いた瞬間、妹の体がビクっとなる。

「いつもより敏感じゃない?」

「かも。なんでだろ…」

「外だから?」

「なんか…」

俺は我慢できずにアソコを舐める。

すごい量の愛液が口に入ってきた。

「やらしいね」意地悪を言う。

「にぃのせいだよ」

「でも可愛いよ」

便座に脚を上げた妹のアソコを必死で舐める。

「あんっはぁん~」

3分も経たないうちに妹はイッてしまう。

「入れていい」

「うん」

外は初めてだ。

「外だから立ったままバックね。」

スカートを捲りお尻を出す妹。

高2が外でこんな格好を…

入れた瞬間妹がビクっとなる。

ゆっくりと奥に入れるに連れて妹の声が大きくなる。

「あんっあんっにぃ気持ちいい」

「ことヌルヌルで気持ちよすぎ」

トイレに俺の息づかいと妹の喘ぎ声、パンパンパンという肌の当たる音。

人が来たら終わりだ。

緊張と妹と外でしているという高揚感。

思ったより早くイッしまう。

「こと、イきそう。」パンッパンッパン

「あっん私んっも」

なんとか一緒にイけた。

妹は開いた脚がガクガクして今にも座り込みそうになっていた。

「どうだった?」

「見つかりそうで怖い」

「ちょっとスカート脱いでみて。」

事が終わったばかりで妹のスカートを脱がせた。

「えっなにするの?」

「そのままトイレ出てみて」

「ムリムリ」

「大丈夫だって」

俺が先に出る。周りを確認して妹がTシャツ1枚の状態で外へ。

妹は周りを気にしつつ歩く。

少し歩いたところに遊具があった。

ブランコに座らせ脚を開かせる。

そこで5分くらい妹のアソコを舐めたり、妹がフェラしてくれた。

「そろそろ履こうか。」

スカートを履かせる。

「買ったパンツ履く?」

「うん、なに買ったの?」

紐のようなTバックを渡す。

「マジこれ?笑」

妹は恥ずかしながらも履く。

思ったよりフロントの幅が狭い。

「食い込むね。笑」

「初めてだけどこんなもん?笑」

「わからん。笑」

笑いながら履いてくれた。

そのまま帰宅。

家に着いて履いてたTバックを見てみると。

食い込んだとこが愛液でびちゃびちゃに。

「もうにぃとする時しか履かない。」

「そうした方がいいね。笑」

帰ってからもう一回濃いセックスを楽しみました。

今現在は当たり前にしますが。

これが初めての野外体験の1日でした。

まだまだ妹との体験があるのでお楽しみに。

妹と相談しながら投稿します。

この話の続き

人生で一番最高に気持ちよかったオナニーの話し。これは今横にいる妹が、数々のエロいことをしてきた中から思い出した話だ。前回書いた野外初体験をした次の日の話しです。日曜日に家に2人でいたとき、違う部活に所属している妹の友達が部活帰りに遊びに来た。妹とは中学から仲がよくたまに遊びに来るらし…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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