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【名作】家庭教師バイトで出会った箱入り娘の超清楚JK

投稿:2025-07-14 14:07:35

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おうまさん◆MymUh0Q(東京都/20代)

これは俺(優馬)が大学1年生で始めた家庭教師のアルバイトでの話。

最初は、時給がいいし時間帯は割と自由だし楽だしで、下心なんてある訳もなくただの神バイトだと思っていた。想像の通りだとは思うが、家庭教師を頼むご家庭なんてお金持ちの豪邸一軒家が大半を占めているので、ご飯を1食どころか2食ご馳走になることもしばしば。生徒の兄弟かのように扱ってくれる親御さんも少なくなかった。

このまま何気なく楽しい講師生活が続いていくのだろうと思っていた。

まさか俺に女子生徒があてられるなんて思いもしていなかったから。

しかし、実際には生徒の男:女比率は3:7くらいで、今回話す子以外の生徒ともいくつかコトが起こった。

とりあえず今回は、それまでのバイト生活と大きく色が変わった1人目の話だ。

話は俺が大学2年になる前の春休みになる。

その子の名前は真希ちゃん。

県内有数の女子校に通っている2年生で、テストの点数が悪くなってきたからということで、1年生の終わりくらいから週2で見ていた。

雰囲気は福原遥みたいな感じだろうか、透明感がある何ともThe清楚系吹奏楽部、という子だった。

共学なら絶えず彼氏ができていただろうというぐらいには美人で、両親もそれを心配して女子校に入れたのだろうか…というくらいだった。

後からどんどん判明するが、箱入りというよりかは籠の中の小鳥である。かなり両親にがんじがらめにされている子だったのだ。

おしとやかな子だったので、最初のうちは少しずつ慣れてもらっていきながら、順調に仲良くなっていった。箱入りなだけで、警戒心が強い子ではないので、簡単に打ち解けて、俺の事を君付けで呼び、半ばタメ語になってよく喋るようになった。

真希ちゃんの部屋は、やはりJKというべきか、どことなくほんのり甘いいい匂いがして、いつ上がっても綺麗な部屋だった。

可愛いし、同世代で高校にいて欲しかったなあぐらいにしか思っていなかった俺だったが、転機が訪れたのは、教え始めてから3ヶ月目、おそらく5月の下旬だっただろう。

真希ちゃんは律儀に、授業の時は俺がいいよいいよと言うにも関わらず制服を着ていた。

まあ部屋着というか私服をあまり見られたくなかったのかもしれないが。

察しのいい人なら気づくかもしれないが、この時期辺りから世間の制服は夏服に変わる。

具体的な服装は女子校で特定されそうなので伏せるが、簡単に言えば合服じゃなくなることで、ニットのベストを着なくなるのだ。

横並びに座って教えるから、その時が来たらすぐに分かった。

「(胸でけぇ…)」

いつもはブレザーやベストに押しつぶされて苦しかったであろうシャツの胸元がしっかり膨らんでおり、この瞬間、俺ははっきりと真希ちゃんを異性として意識してしまった。

この時の俺も大学2年風情、1年生の頃多少遊んだとて、周りほど経験は多くなかった。

情けないことに下半身は少し反応してしまった。

「お、おう…夏服になったのか!」

「えーそうなんです…!もう暑くて…」

どこかちょっと恥ずかしそうにしている真希ちゃんを見て下半身は完全にオン。

ちょくちょく目線が下に行きそうになるのをこらえて、その日の授業はそれを意識するだけで精一杯だった。

それ以降、真希ちゃんは半袖のシャツになった。

ツルツルの白い腕はもちろん、2.3度だけ脇チラも拝ませてもらった。

たまーに谷間が見えそうになるがなかなか見えない。

夏休みに入るまでにはさらに仲良くなり、色々なことを相談してくれるようになった。

大学の選択、人間関係、勉強の仕方、両親の愚痴、などなど。

どんどん人間味を感じて、明らかに女子高生の、しかも自分の生徒に対して抱いてはいけない感情を抱くようになっていた。

そんなある日、夏休みの終わりかけ、遂に事件は起こる。多分夏休み最後の授業だった。

いつもの様に授業を行うが、真希がもじもじしていてどこか落ち着かない。

その途中、真希ちゃんがスマホを開いた時、たまたまブラウザアプリが起動しており、検索履歴に見えたのだ。

「エッチ気持ちいい」

「エッチいつから」

(厳密には覚えていないが、こんな感じのエッチ〇〇みたいなのが4.5つ並んでいた。)

「…っ!?」

一瞬で真希ちゃんはスマホを伏せたが、俺が息を飲んだのが聞こえてしまったのだ。

「ぇ、ぇ…。今みちゃいました?」

めちゃくちゃ焦っているのがわかった。可愛かった。

「えーっといや…全部は見えなかったけど」

俺も動揺を隠せない。

「いや、ちが…その…」

こんなになっている真希ちゃんを前に、俺はなんと酷い男なのか、興奮が湧き上がってきてしまっていた。

「いや、わかるよ。その年なら興味持ってておかしくないよ」

「やっぱ見えてたんじゃん…!いや違うの聞いて…!聞いてください!」

話に聞くに、夏休み、学校のいつメンと遊んだのだが、他のメンツがかなり先まで経験していた、と。

バイト先の大学生にドライブに連れて行ってもらった帰りに…という子や、共学の中学の頃から付き合ってる子は同級生の彼氏と遂に…みたいな話を聞いてきたそうだ。

彼氏ができたこともなく経験のない真希ちゃんは、このタイミングで人生で初めて自分の性欲というものに気づいたのだと思う。

「なるほどね…」

「そう…それで気になって…」

興味と欲求が爆発してしまっているのを自分でも気づきながら、抑えられない。それを見られてるのが恥ずかしいというのが凄く伝わってくるし、エロい。

「え、優馬くん私のこともうそういう子だと思っちゃいました…?」

知り合って初めて上目遣いで聞かれる。もう俺の理性は崩壊寸前だった。

「えだってえっちなことに興味あるんでしょ?えっちな子じゃん…」

「ちがっ……!え…私の事嫌いになった?」

「え?」

鈍い俺でも流石にわかる。「嫌い?」と聞くことが好意の表れであるということくらい。

「いや…その…」

この時は気づかなかったが、今冷静になれば当たり前の話だ。バイトもしていない真希ちゃんにとって、明確に関わりのある男が俺しかいない。

まして高校生の女の子にとって大学生の男は、多分かっこよく見える。

普段白くて綺麗な顔を耳まで真っ赤にしながら、真希ちゃんは机の引き出しを開ける。

「それでこの前、優馬くんの話したら、友達がくれて…」

「0.02」

「!?」

訂正、理性、崩壊。

「いいんだね?」

「親多分まだ帰ってこないから……んむっ!」

その場で迷わず真希の唇を奪う。

強引に舌を入れると、真希もわからないなりに舌を絡めてきた。

窓の外からツクツクボウシの鳴き声が小さく聞こえ、それ以上に大きい、唾液の絡み合う音が純粋無垢なJKの部屋に響きわたる。

「ベッド…行こっか、おいで」

こくんと小さく頷く真希をお姫様抱っこして、厚かましくも真希のベッドに向かった。

「前から興味あったの…?」

「やだもう聞かないでください…」

こんなにMっけ満々の反応をされて、俺の理性はみるみるうちに音を立てて崩れていく。

「あったんだ」

「夏服なった時、胸見てたでしょ…」

「!?」

気づいていたのか…

「だから少しでもおっきく見せたくてブラ変えたんだよ…」

「たしかに最近おっきくなった…?っては思ってた」

「やだ変態ずっと見てるんじゃん…」

ほんとに初めてか?と聞きたくなるくらいに真希の口調は、普段の上品な感じから色っぽい感じに変わっていた。無意識とは思うが。

顔をますます赤らめてそっぽを向く真希を見て鼻息を荒くしながら、制服を少しづつ脱がせる。

シャツを脱がせて、キャミに手をかける。

真希の体は暑くなっていて、俺も初めてじゃないはずなのに、元カノとの初体験の時より手が震える。

いい匂いの制服と、若干汗の匂いが混じっているが、不思議と汗臭いというわけではなかった。

女の子の汗ってなんであんなにいい匂いに感じるんだろう。

いよいよ上はブラだけになり、スカートを脱がせて下もショーツだけになる。

「はぁっ…はぁっ…」

まだ何もしてないはずなのに、2人の息遣いがどんどん荒くなっていくのがわかった。

「いいよ、寝転がって」

「うん…」

再びキスを交わしながら、ブラのホックを外す。

たゆん…と綺麗なおわん型のおっぱいが跳ねた。

乳首は、大学生のに比べたらまだ色素沈着しきってない、淡いピンクだった。

「勃っちゃってるよ…?」

「んぐっ!」

コリコリになっている乳首をこねると、初めての快感に体がビクンとなる。

「きもちいいんだ」

「んっ……わかんないっ…!んっ…!」

普段の綺麗な声が、もうなによりもエロい声に聞こえてしまう。

「おっきい…何カップ…?」

「んっんっ…いちおDだよぉ…っ!」

高二の始まりでD、これがどれだけヤバいのかご存知だろうか。

唇を重ねたまま、片手で胸を触り、そのままショーツにもう片手手をかけると、真希が腰を浮かせた。

遂に真希の体が顕になった。

「やばい恥ずすぎる…しんじゃう」

下が丸見えなのに胸と顔を頑張って隠す真希。

もうエロいどころの騒ぎではない。

「もしかして今日の為に整えたの?」

「違う…!ほんとにたまたま」

「ほんとは………?」

「優馬くんのこと考えて………」

元々薄い方なのだろう、下の毛は綺麗に整えられており、鼠径部にふわふわと柔らかそうに少しだけ生えていた。

完全にパイパンにするのは恥ずかしかったのだろうというのが容易に想像できてたまらない。

「うわ…すごい…」

迷わず真希のアソコに手を伸ばすと、愛液で信じられないくらいトロトロになっている。

「え…うそ…こんななるの…?」

「興奮しちゃったんだ…?」

「やだ…見ないでほんとに…」

言葉とは裏腹に純白の体からベッドに蜜がどんどんと垂れていく。

「もうしちゃっていいの?」

「聞かないで……」

恥ずかしさのあまりツンデレになってしまっている真希を目の前に、もう俺も我慢の限界だった。

前戯もほとんどしていないというのにトロトロになっていては、もう本番をしたい。

「いれるよ?」

「(コクッ)」

ヌルヌルの真希のまんこに息子をあてがい、奥へ押し込む。

「あぁぁぁんん…っ!」

AVかと思う、いや作り物なんかじゃ例えられないくらいに艶っぽく快感に悶える声が上がる。

「はいったよ…っ…」

「やばぃぃ…っ…きもちいい…」

まだいれきって動いていないというのに、真希のナカがピクピクと収縮して絡みついてくる。

「1人でしたことないの?」

「無いよ…!痛そうだし…」

「はぁっ……」

本当に初めてなのだろうというくらい、敏感に反応して体がビクついている。

「動くね?」

我慢できず腰を振り始める。

ゆっくりしか振ってないがナカでネチャネチャと音が鳴ってどんどん絡みつく感じがした。

「真希のまんこ気持ちいいよ…」

「まっ!?…やだぁぁ…っ…はんっ…」

わざと聞かせた猥語に初々しい反応をしながら、快楽に落ちていく真希の声が艶っぽい。

「(ヌチャッヌチャッ…ヌチャッ…)」

部屋には真希の声と体がぶつかり合う時の粘っこい音がひたすらにこだまする。

「あぁっ…まって…!おかしくなっちゃう……なんか……!やぁっ………っ!」

「イクの?いいよっ…!」

「たぶんっ……!はぁっ……!…わかんっっ……ないよぉっ…!」

余裕がなくなって真希の顔が快楽に歪む。

「んぐっ……!んっ…!んっ…!はぁぁっ…!」

腰が勢いよく痙攣して、腟内も痙攣する

「はぁっ…だめぇっ…!イッた…っ……!多分もうイッてる……っ!……あぁぁんっ…」

パンッパンッパンッパンッ

今度は激しく乾いた音が響く。

「ごめん真希イッちゃう…!」

「あんっ…あんっっ…はぁっ…!わたしもっ…………イくっ……!んんんんっ…………!」

「ああっ…!っ…はぁっ…」

2度目の絶頂を迎えた真希の中で、ドクドクと脈打つ感覚がした。

「はぁっっ……はぁぁっ…すご……」

「きもちよかった…?」

もう外も暗くなり、ツクツクボウシは泣き止んでいて、ただ2人の荒い息づかいだけが聞こえた。

「だめ……優馬くん……私好き…、」

半笑いで力の無い声で真希がそう言った。

夏の終わりにも、新たな春が始まった。

-終わり-
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