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体験談(約 6 分で読了)

JK妹と秘密の…まさかの汗びちゃ体験編(1/2ページ目)

投稿:2025-07-18 09:55:54

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

登場人物。俺20、妹16(友達いわくフジアナの小山内鈴奈を16にした感じらしい)、同級生の元陸上部男。これは今年の春、妹の所属する陸上部にコーチとして部活を見に行った時の話しだ。妹が通う高校の陸上部では、卒業した人の中で地元に残ってる人に部活の練習を見てもらうという習慣?がある。俺は妹の…

昨年夏すぎのこと。

妹通う高校でワンゲル部の一般体験というのがあった。妹がプリントを見せてきた。

まぁ登山にキャンプをする感じだろうと思っていた。

「にぃ行ってみる?」

「行かないよ。キャンプでしょ?」

「たぶん。登山するのかな。」

「1日で帰って来れるならいいかもな。」

「にぃ2人でキャンプする?」

「したいけど道具が…グッズが…」

「グッズって。笑」

キャンプなんて町内会でしかしたことがないので道具が何もない。

「登山すれば?足腰なら自信あるでしょ?」

「私は行けるけどにぃは大丈夫?」

「大丈夫なわけないだろ。死ぬわ」

「1人だと意味ないじゃん」

さすがに山を歩くのはだいじょばない俺は他のできそうなことを考えた…。ない…

ワンゲル部め、いらん宣伝しやがって。

「一緒に体動かせることある?」

「セッ…ん~。」

「陸上部だったんなら登山なんて楽勝じゃん。」

「確かに陸上部でも短距離だし。」

登山の地味にきついのが苦手なのだ。

「高くないとこ!初心者向けの山は?」

「そんなとこある?」

妹が調べる…妹「あるあるいっぱい」

「あるんかよ…」

そんなこんなで行くことに…

登山の装備を調べ、あるものでまかなう。

無いものは買って形になってきた。

意外と近くに行けそうな山がいっぱいある。

近くと言ってもそこまでは車移動だ。

昼間は暑いので早朝から行く。

現地に着いた。いざ入山!

最初は緩い登りだ

(このくらいなら行ける)と思い途中ふざけながら登る。

妹もゲラゲラ笑いながら登っていた。

1時間くらいで休憩する。

早朝はさすがに人がいない。

また登りだす。水分も大量にある。熊避けの鈴を鳴らしながらラジオもかける。安心だ。熊スプレーが邪魔…。

そうこうしてるうちにみるみる急になる。

「ヤバくない?」

「いきなりきたね。」

これが登山の嫌なとこ。

もう少しで頂上だと言うのに…。

「休憩!はぁはぁはぁ…」

「汗ヤバぃ。」

「俺も。着替えは頂上でだな。」

もう少し頑張る。

「来た!頂上だって。」

標識が立っていた。

「これ初心者?」

年がいった人はかなりきついだろう。

頂上でご飯を食べ、人がいないのをいいことにイチャつく。

汗でびっしょりだが妹にキスをする。

「んっチュッチュッはぁ」

妹はいつもと違って恥ずかしがる。

汗を大量にかいているからだろう。

「なんか人来そう」

「こんな時間にこんなとこに来ないでしょ。」

俺は妹のシャツを捲り乳首を舐める。

妹の乳首はピンクで綺麗だ。外で見るとなおさらだ。

「乳首勃つの早いね。」

「んっだって恥ずあんっかしっもんっ。」

ピンピンになった乳首を見つめる。

「胸大きくなった?」

「なった。最近いきなり。今Cだよ。笑」

「おぉ最初と全然大きさ違うもん。」

「にぃ毎日触るから…」

「なの?これからも毎日触らないとな」

「人来た!」シャツを下ろす。

下から鈴の音がする。

おじいちゃん…。マジ?

「おはようございます。」

「おはよう、早いね~。」

「暑くなる前にと思って。」

「正解だね。彼女さんかい?」

「はい。」

色々話してるうちに時間が過ぎる。

さっきの雰囲気返せと思っていた。

話しているとこの先(反対側に下ると)行けば小さな温泉があると教えてくれた。

川のが流れるとこを掘って水を引き太陽の熱で暖かくなっている温泉があると。

(温泉じゃねーだろ)

水の流れがないからゆっくりできるって。

「人気なんですか?」

「いやいや、2、3人入れるくらいで、地元のわかってる人しか来ないよ。」

道を詳しく聞く。

が、行く気はさらさらない。

歩いた分、戻らないといけないから。

「へぇ~行ってみたい!」

「嘘だろ!?」

結局行くことに…。

出発前におじいちゃんがいなくなったのを確認する。

「おしっこ」少し移動し、していると妹が顔を出す。

「見ちゃった~。」

「別にいいけど」

「恥ずかしがってよ!笑」

「私もしとこうかな」隣でパンツを下ろししゃがんだ。

シャ~っとなり始めてすぐ妹の前に行き、顔を近づける。

「見ないでよ~。」嘘くさい恥ずかしがり方だ。

「じゃ近くでするなよ。……終わった?いいか?」

「うん」俺は仰向けに寝転がる。

妹が顔にまたがりマンコを舐めた。

毎回恒例である。

「んっあっッ…」綺麗に舐めた。

さぁ行くか。歩き出す

下りなのだか足がきつい…

気温もあがって日が当たる…

「まだかな…説明だともう少し…はぁはぁ」

「後悔してるだろ?はぁはぁ」

「全然!はぁはぁ…」

川の音はずっと聞こえる。

俺は休憩!と言いかけたら…「あった!」

古い橋が見えてくるからと言っていたその橋だ。

「あの人言ってた橋あれだな。そこの下の…」

ない…ない…ない…。どこを探しても見つからない。

「川の増水とかで消えたとか?」

「せっかく来たのに…」

お互い汗でびっしょりである…

「川原で涼んだら帰るぞ。」

突然妹が「ここの川泳げるのかな?」

「水質は良いみたいだよ。温泉とか作るくらいだから」

妹が下を脱ぎだした…

「入るのか?」「うん。暑い」

「俺も入るかな」

最初は膝くらいまで入って歩いていたら気持ちがいい。冷たくもなく温くもなく。

「全部行っちゃうか?」

妹が周囲を見渡す。妹「暑いしね。」

2人で全裸になる…普段家にいる時と変わらない格好だ…涼しい。

足までは気持ちいい冷たさ。

2人でしゃがみ上半身まで浸かると。

2人「冷たっ!!」水を掛け合いすぐ出た。

俺のチンコは半勃ちである。

思ったより体が冷える。

「こと、乳首ビンビンじゃん。笑」

「冷たすぎるし。にぃもじゃん。笑」

全裸のまま川原に座る。

周りを確認して、妹にキスをする。

「んんっ…ここ絶対人来ないね。」

可愛く勃った乳首…横から見るとセクシーさもある。乳首を舐めるとカチカチだ。

川原の石が邪魔で寝かせれない。

立っていた木を背中にし、片足をあげる。

相変わらず綺麗なパイパンだ。

妹とセックスをするようになってからマンコのビラビラがほんの少しだけ茶色みがかってきた気がする。ほとんど初めの頃とは変わっていないが。太陽の下で見ると気がつくくらいだ。

「もう濡れてるね。」

「汗じゃない?」と照れ隠し。

チロッチロッピチャッピチャッ…

「んっあぁんはぁはぁ」

強めに舐めると妹の足がガクガクししゃがみ込んでしまう。

「にぃだめ耐えれない…」

「そっか、俺の上乗って」

俺は川原に仰向けになった。背中の石が痛い。妹はいつも通り顔に乗った。

しゃがんだ瞬間、顔に愛液が垂れてくる。

「こと、ほんとそうゆーとこ好き。」

「えー、なにぃ?」恥ずかしそうに言う

「わかってるくせに。笑」

妹が口にマンコを乗せる。俺は夢中で舐め口の周りが愛液だらけになった。

「あっんあっんっ」

川原、全裸、顔面騎乗、妹。

考えただけで舐め方が激しくなる。

「んっぁ!はぁはぁあぁっんっ!」

かなりの間舐めた…妹はびくっびくっと反応する。舐めるのをやめ

「大丈夫?石とか痛くない?」

「はぁはぁ…んっうん。大丈夫。」

「痛かったら我慢するなよ。」

「うん。にぃほんとそうゆーとこ好き。」

「なにがだよ!」

妹は自分から体の向きを変え69に。

あんっんっぁシュポジュボッチュパッ…我慢汁だらけのチンコを舐める。

クチュっクチュッ…愛液だらけのマンコを舐める。

「入れていい?」もう限界と言う声で言う。

「うん。ここ痛いから立つ?」

さっきの木に手をかける。

立ちバックで挿入…スルッと簡単に入る。

パンパンパンッ。

「あんっはぁはぁんっいい…」

「外いいな。はぁはぁ…」

パンッパンッパンっ!

「にぃ!気持ちあんっ!い!顔っん見たい。」「顔?」

バックから向かい合い妹の片足を持つ。

「顔見えた。」とにっこり笑う。

俺は挿入しながら妹を見つめる。

妹は俺の首に手を回し見つめる。

「こと、ほんと可愛いな。」

「あんっ恥ずんっかしぃじゃんあんっ」

夢中でキスをしながら腰を動かす。

「あんっあんっにぃイクッ」

首に回した手がきつくなる。

「イクイクイクッ!」

体がガクガクっとなった瞬間俺もイク。

セックスし始めの時から妹とイくタイミングが合っている。合わせてるわけではないがちょうどいい。

しばらくその場に座りキスやでイチャつく。

「おしっこ」「ここでいいよ。立ってしてみて?」

「立ったままかぁ~」

片足を上げ。シャ~ッ!妹「ふぅ~」

嫌がらずにする妹…。

川原で全裸のパイパンがおしっこ…。

この姿だけでまた勃起してきた…

終わるまでまじまじ見る。

「いい?」「いいよ。」

俺は終わって垂れるおしっこを綺麗に舐める。

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